ーとある日ー ティナはおじさんに助けてほしいとせがまれ人気のない場所へ連れてこられた。 ティナ「えぇ~…コレを踏むのぉ?」 おじさん「た、頼むよ~!最近ココが元気がなくて落ち込んでてさ…ティナちゃんのキレイな足だったらおじさん元気になると思うんだ!」 ティナ「う~ん…なんか気持ち悪いけど…おじさんが元気になるなら…わかったよぉ…」 おじさん「あ、ありがとう!じゃ、じゃあさ、指と指の間に挟めてグリグリと動かして!」 おじさんの指示通りティナは足の指にチンポを挟んでグリグリと動かしてあげた ティナ「こうでいいのぉ?」 おじさん「あぁ!いいよぉ!その調子!」 ティナ「う~…なんか生ぬるくて気持ち悪いよぉ…ちょっとビクビクしてるし…」
おみる
2019-08-11 06:36:52 +0000 UTCクロノ
2019-08-11 04:09:22 +0000 UTC