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【途中経過】ちおちゃんと足フェチおじさん6

「…はぁ…はぁ…靴下はあんなにいい匂いだったのにコッチはちょっとにおいがきついねぇ…」 股間に集中させていた視線をおっさんの顔に向けると見覚えのある靴をもってにおいを嗅いでいた ってそれわたしの靴うううううううううううう!! 「えっ…いや…あの…」 こんなおっさんでも靴の中の臭いにおいは嗅がれたくはなかった… 「ほら、ちゃんとしごいてよぉ…」 おっさんがグイグイっと腰を動かしてきた うぅ~…とにかく早く終わらせて帰ろっと 先ほどの足さばきを思い出しながら再び足を動かす 「あぁ~…女子高生の靴のにおい嗅ぎながら踏んでもらってるなんて…夢のようだぁ…」 今にも昇天しそうなくらい眼球が上を向いているおっさんの口からよだれが出てきた 「ちょっと!?靴につけないでよ!?それ気に入っててまだその靴履けるんだから!」 聞こえているのか聞こえてないのか生唾をごくりと飲んで意識を戻すおっさん しかし足での刺激がよほどいいのかすぐに視線がまた上を向き始める 「…も、もう…ダメだぁぁぁああああああ!!!!」 おっさんの股間が激しく脈打ち中から白い液体が噴水のように飛び出してきた 空中を舞う白い液体は行き場を失いわたしの足の上に落下する 「はぁはぁ…かわいい女子高生の足に…かけちゃった♡」 足裏に精液が飛び散った後のヌルヌルしたチンポを擦り付ける 残った精液もたっぷりと足裏に塗られてしまった 「いやぁ…最高だったよ。お礼にツイッターの拡散はやめてあげる」 ふぅ、良識ある人で良かったぁ。これでなんとか… 「ただし、また明日もおちんちん踏んでね♡」 …………は? 次↓ https://www.pixiv.net/fanbox/creator/24366754/post/493720

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Comments

さて、リクエストにあった靴のにおいを嗅ぎながら足コキですが、なかなか資料見つからないのと構図が難しかったため 横と正面のアングルの2枚で描かせていただきました まぁそんなわけでして次回が最終回…になるかな? 8月までには完成したいなと思います よろしくお願いします!

クロノ


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