キャサリン
主席で大学を卒業し、22歳でハイテクベンチャー企業を起業する。貴族の出で、美貌、知性、全てを兼ね備えていた。
そのためプライドが山より高かったが、それは「自分を圧倒する存在に身も心も依存し、全てを支配されたい」という願望の裏返しだった。
一代で巨万の富を築き上げたWaruoの父の圧倒的な精神質量に触れてプライドと自我が崩壊し、真逆の人格に変貌し、彼女の精神は安寧を手に入れた。
すなわち知性がない下品な他人の命令で動く操り人形である。
現在は、肛門にゴルフボールなどを挿入して歓喜のよだれを垂らして服従のポーズをとったり、コメディアンの間抜けな一発芸や踊りをさせられながら放屁して性器をびしょびしょにしていたりする。
幸せな第二の人生を歩んでいるようだ。