こんな感じでスケベ漫画の続きを描いています。
縛っている最中をしっかり描きたいものの、縛りの先人・大御所さま達の単行本を見ても、縄を掛けている最中の描写というのは全く見当たらず、参考になる資料が無くて四苦八苦しています。
また漫画は、あるていどページが無いとどういう話の流れになるか伝わらないので
どういった形で発表するか迷います。
サムスピでシリアス漫画を描いていた頃は、1か月やそれ以上のあいだ、必要な時以外は家にこもってカリカリGペンで描いていたものでした。
今はSNSを見れば大体だれかが呟いているし、ライブ配信サービスも豊富なので誰かの喋りを聞くこともでき、描いている最中にあまり孤独を感じなくて良いですね。
そんなことを考えたりしていました。
漫画はしっかり描き込んで、前後編に分けて販売しようかとも考えています。
完成まで、お待ちください。