全体的にじゃむらべ4話の話をしているので、読む順はじゃむらべを先にする方をおすすめします。

前回⬇️ レナーテの変わり者の主人の話は面白くてつい聞き入ってしまう。彼女の方も語り口こそ愚痴混じりだったが、『先生』の事を話す表情や声色はいきいきしていて、楽しげな色が滲んでいた。 彼女のレモネードのグラスが溶けかけの氷だけになった頃、やにわにバーの階段を駆け下りてくる軽い足音が聞こえた。幼き歌い...
3月25日
腹痛で体が鉛のように重いけど、打ち合わせがあるので出かけます。
今日は自分の機嫌を取るための予定もある。
打ち合わせから2時間くらい空き時間があるので、芸劇前のカフェで本読みつつ食事。赤いパラソルの小さなカフェを気に入っていて、西口で時間潰すときにたまに使ってる。
行ってきた!最近曲目から公演を探せるサイトを見つけたので、試しにプロコフィエフで探してみたらヒットした公演。後半はガーシュウィン。
ガーシュウィンは「ラプソディー・イン・ブルー」で有名なアメリカの作曲家、私はほとんど知らない。アメリカ公演旅行を行っていたラヴェルに弟子入りを希望して、「あなたは既に一流のガーシュウィンなのに、何故二流のラヴェルを目指すのか」とスマートにフラれてた人、のイメージしかない(どんなだ)。
ピアノ協奏曲ももちろん知らなかったから事前に音源は聴いていたけど、やっぱり生は良いなぁ……第二楽章のピアノとコンサートマスター2人のデュエットは官能的だなぁとすら思った。
ピアノ協奏曲三番はバレエ(シンデレラ)を除くとプロコフィエフで一番好き。高校の頃、スマホの通信量を節約するため気に入った曲はアルバムをDLしていたのだけど、アルゲリッチ演奏なこの曲とラヴェルのピアノ協奏曲がセットになったアルバムは特に気に入ってよく聴いてました。
YouTubeにある音源ならこれが好き。
今の創作を始めてほどない頃、キャラを確立させるために書いた短編で音楽学校のユリくんがこの曲を弾いていたので余計に好き。ユリくんをユリくんたらしめる出来事がこの曲から起きていたりする。
キャラを立てるため特に練らずに書き散らし、今後公開する予定もない短編だから、ここであらすじを描こうかな。
ユリくんは今はヴィオラを弾いているけど、元々はヴァイオリニスト。でも片手間にピアノや他の楽器を弾く方を楽しんでいるような気まぐれな子。
彼は友人と交流したり、ファンにチヤホヤされるのが大好き。趣味程度だったピアノを熱心に弾き始めたのも、ピアノ専攻の少年と仲良くなりたいと思ったからだったりする。無邪気に彼の技術に感激し、教えを乞う素直なユリくんを、ピアノ弾きの彼も気に入って友人だと認めていました。
公演一週間前に不慮の事故で腕を骨折したピアノ専攻の友人に替わって、急遽ピアニストに抜擢されたユリ。外部のピアニストを呼んで突貫で仕上げるよりは、内部生で元の奏者と交流の深い彼が舞台に乗った方が良い、という団長(指揮者もしている、ユリの義父)の判断だったのだけど、彼は誰も予想しなかった程、素晴らしい演奏を披露します。
この時の曲のイメージがプロコ3番でした。
客席から聴いていたピアニストの少年は、ユリが自分の演奏……それも、「本番までにこう仕上げよう」と思い描いていた理想形をそっくりそのまま披露した事にショックを受けました。
友人に表立って嫉妬するような性格ではないけれど、自分よりも美しく才能があり、その上団長にも観客にも愛されている人間が、自分を完全に模して演奏するのは酷い侮辱のようにも、薄気味悪い行いのようにも思えたのです。
ユリはただピアノ弾きの友人のために、怪我に阻まれなかった未来で彼がしたであろう演奏をそのまま披露したのだけど、そんな事が出来てしまうのは異様な才能だとまだ気がついていませんでした。
怪我が治ったピアノ弾きの彼は、またピアノを教えて欲しいと笑顔で彼を訪ったユリを「君は聴くだけで全てをコピー出来るんだから、僕なんかに習うより一流のレコードでも聴いた方が良いよ」とやんわり拒絶しました。
ユリは友人に嫌われた悲しみでピアノを辞めます。
それどころか、同じヴァイオリニストで兄弟のように大事なイーライやツェーザレにいつの日か同じように嫌われる事を恐れ、ヴァイオリンまでも辞めてヴィオラ弾きに転向しました。
たまにロビーコンサートでヴァイオリンを弾く時も、今の彼は手を抜いた演奏ばかりしています。それでもユリのファンは彼の容姿に惹かれた人が多いのであまり問題が無く、それもまた彼の性格がだんだん拗れていく一因だったりするんかな……。
才能に恵まれているけど、音楽は別に好きじゃない。ただ大好きな友人たちがそれに励んでいるから、一緒にいたくて弾いてるだけの学生、というのがユリくん。
自分の描く人物の中で一番自己が薄い子だと思う。気まぐれでおっとりした明るい子だけど、生まれが不明で、義父である団長の事も出自を明かしてくれない不信感からあまり信頼していない。あざとい態度の下に寄る辺なさを抱えていて、誰かに寄り添う形でないと生きて行けない宿り木みたいな子。彼は友達のそばに居られるなら才能をドブに捨てることなど全く厭わない。
いやでも、ピアニストをやってるでもない学生があの曲を弾いてみせるの、確かにあまりに異様すぎる。ピアニストくんがドン引きするのも、世間が彼をチヤホヤするのも分かる……生で聴けて良かったな……。
3月26日
(遊んでほしさ)
体が鉄のように重い。鉛ほどでは無いが……金属の比重でいうと鉄(7.87)、鉛(11.36)よりも圧倒的に金(19.32)の方が重いらしいんだけど、体が金のように重いとは言わないよな。等身大の金塊があったら「重い」より先に「嬉しい」が来てしまうからかな。
寝てる時間が長くて書くことが無いので届いた本や読んだ本の話でも。いつにも増して面白くない感想文なので今日の日記は読み飛ばし推奨です。読み飛ばして欲しい。
100年くらい前に活動していた北欧のイラストレーター、カイ・ニールセンが好きなのだけど、彼の最高傑作とも言われる「太陽の東、月の西」をまるまる納めた絵本が輸入されているのを見て、積読消化まで買わないと決めていた本を買ってしまった…。
他は(送料無料に惹かれて買った)クリムトとロセッティの画集。ロセッティは名前しか知らなかったけど、美しいな。ラファエル前期ブームかも。
(努力賞なので訳のクオリティは無視してくれ……)
「太陽の東、月の西」はノルウェーの民話。買ったからにはせめておはなしの部分は訳して読もうと思っていたのだけど、原文を略していない日本語訳が見つからなくて正誤の確認ができない。絵本にしてはかなり分厚いので最後まで続く自信あまり無いのだけど、来年は海外旅行の予定もあるから英語には触れておかないとなあ……。
じゃむらべ4話でテオが、描かれた絵を見るだけで画家の性別を推論する(ふりをしてジョンをからかう)シーンがあるのだけど、ここで「いかにもそれっぽい、賢い人が他人を丸め込むために弄する詭弁」をいくつか用意したものの、私があまり賢くないがばかりに説得力が出ず……
ジョンだったらそれでも丸め込めそうな気はするけど、テオは頭の良いキャラクターであるという説明も兼ねたかったので、頭の良い友人(しかもMBTIもテオと一致)に相談したら、脳の性差を持ち出したらそれっぽくなるのではと助言をもらった。
そこでまず、脳の性差について懐疑的な立場をとる本から読み始めました。
「ジェンダーと脳」
求めていた内容よりもジェンダー論に偏っていたな。
勿論脳科学の研究根拠に基づいて展開してはいるのだけど、実験の内容は限定的すぎるし、そこから導き出される主張は抽象的すぎるきらいがある。
脳はほかの臓器に比べ、後天的に変化する振れ幅が大きい……というのは知識としては収穫だったかも。男性器がある日突然女性器になる事はありえないけど、脳の男性的特徴が一定の条件下で女性的特徴に裏返ることはままあるらしい。逆も然り。脳における性別というものはかなり不安定かつ線引きが不明瞭(著者はモザイクと表現した)だ。
男女が同じ文脈で違う行動を取る時に、それが生物学、心理学的な性差であると誤認するのは容易いけれど、実際のところそれはジェンダー(同じ「性別」に訳される生物学的性「sex」の対義語、社会的な性)に属しているからというのが大きい原因である、というのはじゃむらべのテーマに若干通ずる所があるな。
Jam Labelは他人や社会によって定義され、貼られたラベル通りに動いていた画家とメイドが、それぞれ相手を縛るラベルを剥がしてその過去から解放しようとする話……という大きなテーマがある(まだあんまその要素出てきてないけど)。
ジェンダーも勿論そのラベリングの一要素だから、そういう意味では興味があるのかも。
他人に貼られたラベルがいつの間にか自分の皮膚と同化してしまうあの感覚は、自己ステレオタイプ化と呼ぶらしい。こういう認知バイアス的な事も全然詳しくないから、じゃむらべが本題に入る前に一通り押さえておきたさは……ある……(積読の山)。
後半のジェンダー論的な部分にも興味はあるんだけど、今はテオの詭弁を構成する手がかりを探すのが先決なので、関係なさそうなところは1度飛ばして次の本を読む。
「話を聞かない男、地図の読めない女」
私は方向音痴を自虐して自らを「地図の読めない女」と呼ぶけど、その割に読んだ事なかった本。
古いベストセラー本ですが、批判が多い本でもある。「ジェンダーと脳」の著者も、「ユーモアのセンスがある人が地図が読めるとは限らない」など、遠回しな言い方でこの本を批判していました笑
たしかに、ステレオタイプな偏見を助長しそうな内容をさも科学的根拠に基づくように書いているので批判が多いのも分かる。私も「科学的偏見まみれの詭弁をわざと弄す」という、高尚かつアイロニカルな冗談を言うキャラを描く目的が無ければ読まなかっただろうけど、そういうつもりで読むなら楽しい。
「生まれか育ちか」という章では、男女の行動の違いは先天的な脳のつくりから生じるのか、それとも彼らの接する社会が後天的に与えた「男の子なんだから泣かないの」「女の子らしく大人しくしなさい」などの言葉から生じたものなのか、という問いを立て、最後に男女の脳の作りを調べると明確な違いがある、これらは先天的な違いだと結論づけている。
これに対し「ジェンダーと脳」はわざわざ同じタイトルの章を用意して、脳は後天的に変化する要素があまりに多く、測定された脳のデータもすでにジェンダーの影響を受けたものであるため、そこから男女の特徴が先天的か後天的か議論するのは無駄という立場をとっている。
真逆の立場の本を続けて読むと、こういうあからさまな殴り合いが見れて面白い。
ちなみに、脳の性差と聞いて思い浮かんだこの本のことを友人に話したら、「他人を丸め込むためのそれっぽい事を知るのが目的なら、いい加減な事ばかり書いてるそういうエセ科学本の方が向いてるかもしれない」と、本当にテオみたいな事を言ってて少し感動した。
「ブレイン・ブック」。これはもとから蔵書にあった本。
どっちかというと脳の性差より、視覚の性差から攻めた方が「絵の作者の性別を特定する」のには向いているのでは?と考えたので、視覚の部分を参照した……結局いちばんマシと採用した色覚の話も、まだ分かっていない事が多く不明瞭な推理になるからあまり気に入ってない。
いや、色々資料を読んだけど、それっぽい詭弁を考えるのはなかなか難しい…!エセ科学を考える人って結構すごいんだなあ……という尊敬の念が芽生えただけに終わったかも。
「ペインティングレッスン」
結局推理の前半は美術教育を受けていそうか否かでお茶を濁した。上は蔵書から引っ張り出した参考文献。
テオを描くことが少ないのは1冊目で散々描いたというのもあるけど、リサーチが大変すぎるというのがいちばんの理由。同じ頭がいいキャラでもヴィオラは適当な事喋ってそうなのに対し、テオはちゃんと根拠があった上で発言しそうだからコストが段違い。私がもっと賢ければ……。
3月末更新はずらせないので一度公開したけど、テオの推理ごっこはもっと良い詭弁が思いついたら書き換えると思う。
3月27日(25/100)
(伝言メモ「13時になったら猫をケージに入れといて」の上に座って手間を省いてくれる13時の猫)
回復!やっぱり元気がいちばん。
テレビ画面は特有のグリッチが欲しいので、加工アプリをインストールしてみた。glitch studio。
デフォルトのプリセットで遊んでいる録画。画像出力もできますが、どっちかというと映像加工向きっぽい。私の絵柄だと合いそうなの宇宙の絵くらいだったけど、似合う人は結構楽しいんじゃないかな。
なんとなく塗った。
いつもは納品前の塗り画像にはぼかしを入れてるけど、せっかくだからアナログテレビ加工。
ジム。ちょっとゆっくり1kmだけ走る。
3月28日
最近水回りのトラブルが続き、水難の相が出ているのではと父がうるさいので、そんなに言うならと弟と三人で占いに行きました。ちょうど去年の春に見てもらって、年の指針を立てる為に年1で行きたいと思っていたからちょうど良い。
私は仕事運を主に見てもらったのだけど、今年は運勢は悪くないものの無理を避けたほうが良いとのことでした。無理をせず頑張るって難しいんだよな。
弟と椿屋へ。姉の奢りカレーで✌️する弟。下の子って得だ。
塗りました。
4話はジョンくんがカミラちゃんの秘密を守るために頑張ってポーカーフェイスを保っていて可愛い。性善説の体現みたいな彼の一人称はほっとする。
こっちも塗る。ちょっと遊んでみたくて、ブラシを平ブラシに持ち替えてみた。タッチの違いが分かるだろうか……。
こっちも塗り着手。
地の文で容姿を説明すると冗長になるので、特に絵をつける前提の場合はなるべく省きたいのだけど、シグルーンは可愛いのでつい書いちゃったな……。彼女とユリについては美しいこともアイデンティティなので許容しようかな。他のキャラはなるべく省きたい。
3月29日(26/100)
「1:1」届いてた!私より金の箔押しが似合う絵柄、なかなかないんじゃないか。
通販準備と発送頑張ります~💪
ジム。あんまり元気じゃなかったのでバイクにしました。
3ヶ月間きちんと運動を続けている自分、偉すぎて国によっては叙爵されてる。
塗りました。やっぱりジョンくんこのメンツだとちっちゃく見えて可愛い。
4話シグルーンがそうであるように、彼女は例え刃物を向けられようと銃口を向けられようと平然としています。
ここがラフのままなのは、ヴィオラやリストを描けるシーンは貴重なので「今日は男を描きたい!」って時にとっておくため。
リストくんの仕事って触れた事あったかな?4話でチラッと言っているけど法務総裁……法律方面の顧問として女王陛下に仕えながら国の治安維持に努め、重大な事件においては検察の指揮を取り国の最高裁判所にて裁判長を務めたりもする人。日本で言うとなに?法務大臣と検事総長と最高裁長官を同時にやってる人……みたいになるのか?頭おかしいな。検察と最高裁には別に責任者が居るのだろうけど、、、居てくれ、流石に。
ヴィオラの職業は未だ謎です。多分じゃむらべでは明らかにしない。何やってるのか分かんない人であって欲しさがあって……。
3月30日
商品画像のために色々撮影。木と金属が好きなのは何も絵に限った話ではない。
未着のトートバッグ以外は準備万端✌️しかし私これ年末にやろうとしてたんだよな…?今後は何事も基本3ヶ月遅れる前提で動こう。
塗りました。ダイナー描けて楽しかったけど、いつかはもっとちゃんとした一枚絵で描きたいな。
作中テオが異性愛者を「普通」と言っているけど、これは彼が若干ホモフォビア的な側面を持っているが故で、作者に他意はないんだ…!テオは確実に善人寄りの性格なのに、話し方がシニカルだからじゃむらべを見てると誤解されそう。じゃむらべで描きたいのは大きな意味での「ラベリング」だから、固定観念に囚われた人の嫌な面も描かなきゃいけなかったりする。
こういうちょっとした描写にどう折り合いをつけていくか、迷う。
こっちも塗りに着手。リストくんの営業スマイル、いい感じに表情読めなくていいな。ジョンくんが「そのままブロマイドにできる」と称した表情だけど、ヴィオラは嫌いっぽい。
魂入ってる方の笑顔。
この辺のゆるめのカットは仕事やじゃむらべの息抜きにちまちま描いてました。
余談。ユリのMBTIはカミラちゃんと同じENFPになるんだけど、同じ才能を持った者同士でありながら、絵を描くのが大好きなカミラちゃんと音楽なんてどうだっていいユリは割と正反対な気がします。
カミラちゃんの愛が相手を照らす太陽っぽいのに対し、ユリくんの愛にはあまり明るさを感じない点でも真逆。表現をそのまま真似たのも悪意からじゃなくて、好意から来る同一化の表れみたいな感じなんだろう。
3月31日(27/100)
通販開けました!なにとぞ!!
一瞬で無くなってしまったアクリルブロックは再販かけるのでしばらくお待ちください。飾る系グッズ意外と需要があるんだな……
こちらも投稿。久々にオリジナル一枚絵を載せたから緊張した。。。
ちゃんと意図通り目を引く絵に出来てたようで良かった。
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とうとう本格的に暖かくなってしまった。「もみの木」はなんとなくは弾けるようになったけど、もうちょっと練習したい感じ。家のピアノ音質ですがテスト録音。
全体的に美しい曲なんだけど、最後の冬の空を見上げているみたいな余韻がめちゃ好き。
塗りました。本編の二人、沁みる~。
こっちも塗る。う~んもっと上手く塗れた気がするけど、まあバーの二人は可愛いので🆗
こっちの二人も本編で出てきてくれて嬉しい。沁み入る。
地道に20pくらいは描き連ねて来ました。ここまで背景付きカット40枚弱……。
4話、どうしてこんなに時間がかかったのか不思議だったけど、字数を数えてみたら1話の倍、1万字あったな……そりゃかかるわけよ。
5話は7000字くらいなので5月末目標に頑張ります。
夕食後にジム。疲れたんで今日は本読んで寝ます。
通販、じゃむらべ4話が取り敢えず片付いたので(発送はさておき)、4月は切り替えて仕事を片していく。
前回サムネのラフとボカデュオの絵を進め、おそらく別の仕事の企画用にも描くと思う。 掲載可能な仕事なので、いつも通り日記は更新出来るはず。
来月は一枚仕事絵とそのメイキングが出そうかな?5話カットも週1くらいで描きたい。
3月もお付き合いいただきありがとうございます!良ければ来月もどうぞよしなに、、、
(いいねがあったら嬉しいです~⬇️)