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【登場キャラ ティアーユ 御門】                                                                        「あの……校長先生……」  涼子に膣内射精を済ませ、一息ついていた校長に、ティアーユがもじもじとしながら声を掛けた。 「おやティアーユ先生、どうかしましたかな?」  校長はティアーユの方へ振り向くと、それに伴ってすっかり愛液と精液に塗れた肉棒もそちらへ先端を向ける。  ティアーユは「ひっ」と喉を引き攣らせながらも、眼鏡の奥に隠された瞳は、その肉棒に釘付けになっていた。 「その……ミカドが辛そうなので……つ、次は私が……あの……」  控えめに申し出るその態度に、校長は満面の笑みで応えた。 「ああっ、はいはい! 勿論ですよ~! ティアーユ先生もわしとラブラブセックスして欲しいんですよね!?」 「ち、違います……私は、ミカドのために……」  あくまで御門の代わりに身体を差し出すだけで、望んでのことではないと言い張るティアーユだったが、肉棒から目を離せず紅潮したその表情は、校長の言葉を肯定しているも同然だった。 「照れなくてもいいんですよ~。気取る余裕もないくらい悦ばせてあげますからねぇ。ほら、こっちに来て!」  校長はティアーユの細腕を掴むと、無理やり自分の元へと引き寄せた。  そしてベッドの上で項垂れる涼子の横に並べ、ティアーユも同じように四つん這いの体勢を取らせる。 「ティアーユ先生も御門先生がワンちゃんみたいにパンパンされるの見てて羨ましかったでしょう? 同じようにバックで突いてあげますぞ!」 「い、いやぁ……。後ろからなんて……」  ティアーユは恥辱に潤んだ瞳を向けるが、その表情は男の情欲をより掻き立てるだけだった。 「あ~その顔にその姿、本当にティアーユ先生はドスケベコスプレが似合いますなぁ! それにオマンコも、親友のえっちを見ているだけでもう……?」  校長は眼の前に突き出される形の良いヒップを撫で回し、ミニスカートの下にあるショーツを指でクイッとズラした。  すると女性の最も大切な部分が好色な視線に晒され、ティアーユは羞恥で耳まで赤くする。 「どれどれ、中はどうなっていますかなぁ?」  いやらしい校長の声に続いて、秘処に指の腹が押し当てられる。  そして、くぱぁと秘唇を割り開き、膣内へ指が挿入された。 「はぁぁん♥♥」  突然の刺激に、ティアーユは甲高い嬌声を上げる。校長の指は膣内の浅い部分をなぞり上げる。  クチュクチュと淫らな水音を立て、肉っぽい指が中を愛撫する感覚に、艷やかな嬌声が響いた。 「あっ、あ、ああぁ♥ こ、こうちょぉ……せん、せ……っ♥ 指、とめて……ッ♥」 「ティアーユ先生は反応が良いから、弱い部分が分かりやすくていいですねぇ」  指の腹が膣壁を撫で回し、感じる部分を刺激されると、肉付きの良い腰が堪らず淫らにくねり始めた。  緩みかけの膣肉を更にほぐすように、指先が反応の良い部分を探していく。 「ふうぅぅう……♥ きゅっ、くはあっ♥ んんっ、んんん~~……♥♥」  ティアーユは己の人差し指を噛み、切ない声を漏らすまいとしていたが、それによって漏れ出る掠れた喘ぎがまた、イジメっ子を愉しませるような、弱々しい反応になってしまうのだった。  奥にあるモノを探るような指の動きに、秘裂は愛液を溢れさせる。そこへ更に、クリトリスがきゅっと摘まれると、ティアーユは弾けるように肩を跳ね上げさせた。 「きゃうぅううっ!?♥♥」  膣内と陰核を同時に責められ、ティアーユは首を窄めるようにして、甲高い声で鳴いた。  その様子を見て取った校長は、指の動きをより激しくし、彼女の肉壷を更に開拓していく。  根元まで挿入した指を上向きに曲げて、内側の天井部分を擦ったり、指先で膣ヒダをコリコリと刺激する。  それと同時に親指でクリトリスも押し潰し、その敏感な突起を虐め抜いた。 「はひっ、はぅっ♥ んお゛っ♥ ふぅ、ふうぅぅ……♥♥」  ティアーユはその快感から逃げるように腰を引こうとするが、校長の指がぐちょりと膣奥まで食い込み、腰を逃がすまいと膣の内と外を掴んで離さない。  すると、それに応じるようにティアーユは腰を落してしまい、結果としてより快感を増幅させてしまうのだった。 「まぁまぁまぁ、逃げずに一回イッてしまいましょうよ」 「い、いやぁぁ……♥ だって、撮ってるんですよね、これぇ……」  ティアーユは切羽詰まったような表情で、ビデオカメラから顔を逸らすようにして身体を小刻みに震わせた。  当然未だ撮影は続いており、その愛撫に感じてしまっている姿もしっかりと映像に記憶されている。 「えぇ、確かに撮ってますけど、いいじゃないですか。見せてあげましょうよ、ティアーユ先生のえっちな姿も。良い子にしか見せませんからぁ」 「誰だろうとダメですぅ……! んくぅ♥♥」  ティアーユは首をぶんぶんと横に振るが、すぐに快楽に流されてしまう。  膣内で指を動かすたびに愛液が溢れ、それを掻き出すように肉襞を愛撫すると、下半身が痙攣を大きくさせる。 「お、お願いですから……っ、ゆび、止めてください……あ、はふぅうう♥♥」 「ふぅむ、そうですか……ティアーユ先生がそう言うなら……」 「え……?」  意外にも校長は懇願を受け入れ、秘処に突き挿れていた指をあっさりと引き抜いた。  指にはトロトロの愛液が絡みついて、どれほど感じ入っていたかを証明している。  ティアーユは突然終わった快楽責めに、呆けたような顔をして戸惑っていた。 「おや、どうしました? 止めて欲しかったんですよね?」 「え……いえ、その……それは、そうなんですけど……」  歯切れ悪く、太腿を擦り合わせながら続ける。  口では嫌と言っていても、快感を掘り起こされた性感帯は物足りなさに疼き、これでは生殺しだ。  だからといって、自分から求めるのも恥ずかしく、ティアーユは頬を染めて口を噤む。 「ティアーユ先生、ドキドキして息が乱れたでしょう? 少し深呼吸しましょうか」 「え? 深呼吸、ですか……?」 「そうそう、ほら、すぅ~っと吸って、はぁ~と吐いてぇ~」 「えと……はい。す、すぅー……はぁー……」  言われるがまま、深呼吸を繰り返す。  本当に、これで終わってしまうのだろうかと満ち足りぬ想いを抱えながら、ティアーユは心臓を落ち着けようと深く息を吐いた。 「よしよし、ではでは……」 「すぅぅ……はぁぁ……。……え?」  深呼吸を続けていると、なにやら校長が位置を整え、ティアーユの腰を両手で掴んだ。  そして、背後で校長自身も大きく息を吸ったかと思うと、思い切り唸り声を上げた。 「ふんっっっ!!!」 「んおぉお゛ぉおおッ!??♥♥」  瞬間、ティアーユの秘裂に、いきり勃つ肉棒を一息に押し込まれた。  蜜壺が一気に拡張され、膣内を突き上げられる快感に、彼女の声が濁る。 「ふぎぃいいいぃいいい!?♥♥♥ オッ、オホオォォ~~~♥♥」  突然の衝撃と快楽で、ティアーユは身体を仰け反らせながら絶頂に達していた。  しかし、校長はそれを気に留めず、そのまま腰を振り始める。  ばちゅっ、ばちゅっ、と膣を擦り、尻肉に腰を打ち付ける湿った音が連続する。 「な、なんでへぇえ♥♥ やめるんじゃ、なかっひゃんですかぁぁ~~♥♥ うひぃいいいいい♥♥♥」 「えぇ、だから手マンはあれで終わりですぞ! 次はいよいよオチンポの出番というわけです! 先生もお待ちかねですよねえ!」 「そ……そんなぁぁ……♥♥ あっ♥ だめっ、止めへ……んっひぃいい♥♥」  校長が腰を突き上げる度に、ティアーユの口から切ない悲鳴が上がる。  熱く蕩けた肉壷が、肉棒をきゅうきゅうと締め付け、その快楽に校長は夢中で腰を振り続けた。 「ムホホっ、止めましぇ~ん! わしはオマンコに子種を植え付けないと満足出来ないんですよお!!」 「ひどいぃい♥♥ ひどいですぅううう♥♥こんなのっ、気持ち……あ゛っ、あはぁっ♥ き、気持ちよすぎるんですううぅぅ♥♥♥」  校長の肉棒は、ティアーユの膣内をみっちりと埋め尽くして蹂躙する。  何度もピストンして、ごりゅっ、ごりゅっと狭い膣内が押し拡げられる快感に、ナース服の美女が涙を流して悦ぶ。  パシン、パシンッとシミひとつ無い尻肉を叩いて手形を付けながら、校長は子宮口を剛直で突き上げた。 「おひっ、おっほぉっ♥♥ こ、こんにゃの……すぐにまたイ゛ッ♥ イッひゃうぅうぅぅ~~♥♥」  尻を叩かれる痛みすら快感に感じながら、ティアーユは絶頂へと押し上げられていく。  四つん這いになった手と脚で、ベッドシーンを掴んで踏ん張りながら、体重を掛けたピストンに身体を激しく前後させる。  涼子と同等以上の迫力の巨乳が、その激しい動きにぶるん、ぶるんっと跳ね回り、眼を楽しませる。  乳房を振り乱す美貌と、淫らな喘ぎ声と、ペニスを扱く膣肉の感触に、校長の昂ぶりも増していった。 「ティア……」  隣で先に膣内射精を受けた涼子が、ティアーユへ不安げな視線を送る。  親友が快楽に屈しそうになっている姿に、自分を重ねているようだ。  その涼子の様子に気づいた校長は、ティアーユの膣にペニスをねじ込んだまま、右手を涼子の下半身に伸ばした。 「ちょっ、な、なにを……っ、くひっ!?」  ぎょっとする涼子に構わず、先程散々ペニスで突き回してやった秘処を、股間に這わせた指で弄りだす。  そしてそのまま、ペニスではティアーユを、指先では涼子の肉穴をほじくり返すのだった。 「んぎっっ♥♥ ま、まって……なんで、私までぇ……♥♥」 「油断してはいけませんぞ御門先生。動画には二人共映っているんですからな」  身勝手な理由で、二人の女性を一度に犯す校長。6畳程の室内に、2つの淫靡な嬌声が重なりあった。 「ひゃうぅぅ♥ ふぎぃい♥♥ あひっ、あ゛ひぃいい♥」 「ほぉおお♥♥ や、やめなさ……くへえぇぇっ♥」  校長が腰を突き上げる度にティアーユは長い金髪を振り乱し、膣内の弱点を指で擦られて、涼子も同じように喘ぎ散らす。  二人の美女を同時に犯す快感に酔いしれながら、校長はラストスパートとばかりに腰使いを激しくした。 「おほっ! おほぉぉッ!! たまりませんねええ!! 美人教師とコスプレセックス、最高に気持いいですぞお~~~!!」 「あ゛っ、はおぉぉっ♥ んぉおお♥♥」  ぐんぐんと前へ進もうとするペニスを膣壁で受け止めるティアーユは、乱れたアヘ顔を晒して悶え狂う。 「おひっ、ひぎぃいぃいいっ!!♥♥」  ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ。  強制的に絶頂へ導くような素早い動きで、涼子の膣内が擦り上げられる。  すでにイカされて敏感になっている媚肉では、その責めに耐えられるはずもなかった。 「ぬひぃいい♥♥ ゆび、やっばぁぁああ♥♥ はひっ、ひぎいぃいい♥」 「あっ、はっぅう♥ これ……オチンポで、きちゃうっ、イクのきちゃいますぅぅ♥♥」  親友の隣で同時に犯される状況に興奮しているのか、二人の膣内はより締め付けがよくなっていた。  美女たちが、絶頂するために無意識で腰をヘコヘコと動かす。それに応えるのが役目とばかりに、校長は二人の膣内を蹂躙した。  そして、ティアーユの子宮口を亀頭が押し潰した瞬間、限界に達したペニスが爆ぜる。 「はっ、ひゃっ、ふゃああああああああんっっ♥♥♥」  どびゅっ! ぶびゅるるるるッ!!  びゅく、びゅくっ……どくんっ……♥ どぷっどぷっ……♥  大量の白濁液がティアーユの子宮内へと注ぎ込まれ、その熱に彼女は吠えるように壁に向かってアクメ声を響かせた。  その叫びと共鳴するように、涼子もまた艶めかしい身体を捩って、太い指で与えられる快感に絶頂を繰り返した。 「あ゛っ、ひぁあぁぁ♥♥ グッ……ひぃぃっっ♥♥♥」  二人の美女が同時に快楽に痙攣し、絶頂する。校長は彼女たちの膣内でペニスを脈打たせながら、その極上の光景を目に焼き付けた。  そしてその姿は、ベッドの側に備え付けられたビデオカメラにも、しっかりと映像として記憶されるのだった。  ◆   「んちゅっ……じゅる、じゅぷぅ……。あむっ、ふぅ……♥」 「れろぉ……ちゅぱ、ぺろぺろ……♥」  2人分の爆乳に挟まれた肉竿が、そのゴムボールのように凹んだ谷間から顔を出す。  乳房の間から突き出た竿の先端を、互いに舌を出して舐め合う爆乳美女たちの姿に、校長は熱い吐息をこぼした。 「お~……いいですねぇ、ティアーユ先生と御門先生のWパイズリフェラ! これは男の夢ですよお!」  校長は手にビデオカメラを持ちながら、レンズを自分の下半身に向け、パイズリに励む二人の姿を撮影しながら興奮する。 「ん……はむっ、ちゅる……っ、もう、鼻息荒いのよ……」 「お、大きくて……口に、入りきらな……むぅ……じゅぶっ、じゅるぅ~……♥」  ティアーユと涼子はナース服をはだけさせ、豊満な乳房同士を使ってペニスを圧迫する。  二人を並べた時からやりたいと思っていたWパイズリをさせることが出来て、校長はご満悦といった様子で二人の頭を撫でていた。  視覚的な卑猥さはもちろん、その乳肉の柔らかさがペニスに伝わり、陰茎を優しく包む。 「ぢゅぢゅ~~っ♥♥ ずっ、ずずぅぅ♥ じゅずっ♥ はぷっ、んぅぅ♥♥」 「れりゅれりゅ……レロロっ♥ ちゅっ、ちゅっ……♥ はあぁ……くっさぁ♥♥」  舌による奉仕も心地よく、ねちゅねちゅと亀頭に絡みつく舌や唇の感触に、腰が震える。 「じゅるぅ~~~っ♥ じゅぞぞっ、ズズズぅ~~……♥♥」 「ちゅぅうう……♥♥ ぶぽっ、ぶっぽぉ♥ ちょぼぼぉ~~♥♥」  ティアーユと涼子は親友らしく息を合わせ、胸をぎゅっと寄せ合い、同じタイミングで竿を左右から吸い上げた。 「うひょひょおおぉぉ! キ、キクうぅぅぅううっっ!」  ペニスを吸い上げられる強烈な快感に、校長は仰け反って身震いする。  極上の美女二人の胸と舌を使った奉仕に、たまらずその口内へ射精した。 「んんん……っ! ムッ……んぎゅぎゅっ、うぷぅっ♥♥」 「ぐむぅうう♥♥ はぶっ、むっ、むううぅぅぅっ♥」  どびゅっ! ぶびゅるるるッ!! どくんっ……びゅく、びゅくっ……♥  校長の腰が小刻みに震え、大量のザーメンが二人の口の間で吹き出す。ティアーユと涼子は目を閉じ、鈴口で唇を重ねるようにしてそれを受け止めた。 「あぶっ……はむっ、ンッ、ング……ッ! こくっ、こくんっ……♥」  白濁液が喉に絡みつき、苦しそうに眉を顰めるティアーユ。 「……んっ……んぐっ。ぐじゅっ、ぐちゅちゅ……ごきゅっ、ごきゅっ……♥♥」  涼子は口内の精液を舌でかき混ぜながら味わい、それを喉を鳴らして飲み込んだ。  そのまま校長が射精を終えると、二人はちゅぱっと音を立てて唇を離した。  肉厚な乳丘に挟まれた竿からは、名残惜しむように精液が垂れ、谷間にべっとりと精液を付着させる。 「むひょひょ~! 先生たちのパイズリフェラも、最高でしたよ~~! こんな映像、刺激が強すぎて子供に見せちゃいけないんですけどねぇ~」  精液で唇と胸元を汚した二人の姿を映像に収めながら、校長はこの映像を見ることになる男子……リトへ向けて話しかけた。 「今後も、わしの大切な女の子たちとのエッチ動画を撮っていきますので、楽しみにしていてくださいねえ!」

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