【登場キャラ モモ 籾岡】 「それで、古手川さんや御門先生に、ティアーユ先生まで食べちゃったんですか?」 ベッドシーツを裸体に被せたモモが、丸々と太った身体に寄り添いながら問いかけた。 「そうなんですよぉ。でも皆も悪いんですぞ? あんなスケベボディを見せつけるみたいに、いつも胸やお尻を揺らして歩いてるんですから。わしが我慢出来なくなるのも仕方ないですよねえ?」 「それは……校長先生がいやらしい目で女の子を見てるだけだと思いますけど……」 困ったように言う校長に、モモは苦笑を返す。 「モモくんも悪いんですぞ、小悪魔っぽいえっちな表情でわしを誘惑して、今日も朝からこうしてセックスおねだりしてくるんですから!」 言いながら、校長はモモのピンク色の乳首をピンと弾いた。 「あんっ♥ もう、だって……私が処理してあげないと、また別の女の子に手を出すじゃないですか。……だからですよ」 モモは恥ずかしそうに頬を赤らめながら、拗ねたように唇を尖らせる。 この溢れて止まらない性欲は、誰かが相手をしてやらねば、間違いなく今以上に被害が広がるだろう。 だから、自分が校長と裸で抱き合い、女の子の大事な部分で性欲を発散させてあげるのは、友人や大切な人のため――そうモモは自分に言い聞かせていた。 「モモくんは、わしのことをよく分かってくれてますねぇ。それじゃあ今日は、モモくんに放課後までわしの性処理のお相手をして貰いましょうかな!」 「やあぁんっ♥ がっつかないでください、校長先生……♥」 裸のモモの肩を掴み、抱き寄せる校長。それをモモは照れる素振りを見せながらも、拒絶することはなかった。 だが、校長が彼女に襲いかかろうとした時、二人の腰辺りでベッドシーツがもぞもぞと動き、そこから人型のシルエットが胸元にまで這い上がってきた。 「モモちぃだけ可愛がって貰ってずるーい。あたしもフェラのご褒美ちょーだいよー」 シーツから顔を出したのは、ウェーブ掛かったセミロングの茶髪が現代的な女子高生らしさを際立たせる美少女。 彼女はモモより1つ上の学年の先輩で、リトやララ、古手川達のクラスメイトの籾岡里紗だ。 ベッドシーツがはだけると、ほぼ全裸にルーズソックスだけを履いたフェティッシュな格好の全身が現れる。 「おほっ、籾岡さん! も、もちろんお口ご奉仕は最高でしたよっ! おほおぉ~!」 籾岡がおねだりをしながら先ほどまで口で気持ちよくしていた勃起ペニスを指でシゴくと、校長はだらしなく顔を緩ませ、ぶるりと背筋を震わせた。 「こんなデカチンで女の子何人も堕として、いけないんだぁ~♥」 籾岡は悪戯な笑みを浮かべながら、敏感なペニスを5本の指先でさわさわと撫で上げる。 そのむず痒い快感に、校長はぬふぅ! と鼻の下を伸ばし、腰をビクつかせた。 「うひぃ~、ごめんさぁい! わしのオチンポが、どうしても女の子とえっちしたいと言って我慢出来なくてぇ!」 「だから私のことも無理やり襲ったんだぁ。さいってぇー。生徒犯して性奴隷にするとか、この犯罪者め♥」 「オホオォッ! 強くに、握られるとぉ……!」 ペニスがぎゅっと握り締められ、圧迫感に校長が首を仰け反らせる。 屑教師の弱点を手の平に握り、籾岡は楽しそうな顔で指先に力を込めた。 「でも籾岡さんも、犯されたのが気持ち良すぎて校長先生のセフレになっちゃんたんですよね。いつの間に籾岡さんまでって感じですけど」 「まぁねぇ。でもこんなえっぐいチンポにマンコごりごりされまくったら、女の子なら誰でも堕ちちゃうって」 「それは、分かりますけどね」 「ちょ、ちょっとぉ! 二人でお喋りしてないで、わしのオチンポを早く解放してくださいぃ~!」 ペニスを握り締められたまま身悶える校長に、籾岡はハイハイと頷き手を離した。 圧迫されていた力が抜けると、校長はふぅ~と息を吐き、改めて籾岡とモモの身体を両肩に抱き寄せた。 「まったくぅ、悪戯っ子なんですからぁ! オチンポが苦しくて、これはこれでイッてしまいそうでしたぞ~!」 「ホント変態。……でも、そんなとこも逞しくて、エロい気分になっちゃうんだよねぇ♥」 「こんな変態さんは、私たち二人で搾り取ってあげないといけませんね♥」 籾岡とモモは、校長の裸体に身体を重ねて、肌を擦り合わせるように身を寄せる。 中年男性の太った肉体も嫌がることなく、愛おしそうに自分の瑞々しい肌の感触を伝えるのだった。 「校長先生、私……もう我慢出来ません……♥」 「校長の極悪チンポ、あたしのココに頂戴♥」 二人は自分の敏感な部分を指で弄りながら、物欲しそうな顔で訴える。 その生徒からの求愛を、勿論校長は断ることなどせず、下半身の剛直をバキバキに勃起させた。 「いいですねぇ、ぐひひ……たっくさん子作りえっちしてあげますぞ~!!」 校長は大声を出して興奮し、ガバっと起き上がろうとしたが、その身体を籾岡が手でトン、と押さえつけた。 「あーストップストップ、校長は寝転んでていいから」 「搾り取る、って言いましたよね? 私達が動きますから、先生は寝ててください」 モモと里紗は校長を寝転ばせると、その丸い身体のちょうど腰辺りに、向かい合わせになって跨った。 二人の身体の間で反り返る肉槍が別々の指によって撫でられ、その快感に校長は情けなく口元を緩める。 「あっ、ああっ、お二人のすべすべなお手々が……っ! おっふぅ……!」 「顔ニヤけすぎ~。そんなに美少女二人にチンポ撫でられるの気持ちいいんだぁ?」 「手だけで出しちゃダメですよ? 我慢してください」 二人の手で撫で上げられるペニスは、その刺激にビクビクと脈打ちながらさらに硬度を増していく。 校長のだらしない顔を見下ろし、二人はクスクスと笑った。 そして、里紗が腰を浮かせ、その亀頭の上に自分の潤んだ秘処を宛がう。 「じゃあ、先に私が頂いちゃうね、モモちぃ」 里紗はモモに笑顔を向けながら、ゆっくりと腰を落としていった。 ずぷ、ぬぷぅっ……と、いきり立った先端が女性器の割れ目へ押し入ってくる。 「は、ああぁぁぁ……♥♥」 その蜜壺が校長のペニスを根元まで咥え込むと、里紗は上体を反らして熱い吐息を漏らした。 深い部分にまで到達した肉竿の熱さと硬さに、恍惚の表情を浮かべながら里紗は呼吸を整える。 「んんっ……やっぱ、校長のっ、すっごぉ……♥ めちゃくちゃデカくて、オマンコ拡げられちゃうじゃん……♥」 その苦しくなる程のサイズに膣が慣れるまで待つと、里紗は徐々に腰を動かしていった。 「ンッ、ンッ♥ あっ、は……♥」 ぐちゅ……じゅぷっ……。淫猥な水音を鳴らしながら、淫らに腰を揺らしていく。 「くほお~っ、なんてえっちな腰使いっ! やはり籾岡さんは男を悦ばせる才能がありますねえ!」 「アンタが、そう……仕込んだんでしょ……っ! んんんっ♥」 ペニスのカリ首を自分の感じる部分で当てるように、スムーズな動きで腰を回す里紗。 その淫らな動きに、モモも思わずゴクリと生唾を飲み込む。 校長に仕込まれたと言っているが、自分はあんな風に上手く出来ているだろうか? と、里紗と自分の性技を脳内で比べてしまう。 「ふあっ♥ ……ここ、スゴっ♥ 校長のヤリチンポ、ホントに良すぎ……っ♥ イイとこ、当たりまくるっ♥」 里紗は顔を淫靡に蕩けさせ、滑らかに腰をグラインドさせていく。あんな風に動けば、それは男性がたまらなくなるのも当然だろう。 それに、あの剛直で膣内を掻き回される快感も、モモには容易に想像できた。 「あぁヤバっ……長いから奥まで届いて、マンコの中全部持ってかれちゃう……♥ こんなの、すぐイッちゃうっての……♥♥」 里紗は息を荒げながら、眼の前でこちらをまじまじと見つめるモモに抱きつき、その肩に顎を乗せてきた。 「も、籾岡さん……?」 「あー……ごめん、ちょっと身体貸して……。マジで、イキそうだから……♥ んひぅっ♥♥」 耳元で甘い声を出され、モモはドキリと胸を高鳴らせた。 里紗も自分と同じように校長の虜になってしまったのは理解していたが、こんな風に目と鼻の先でイキそうになっている顔を見ると、普段とは違う彼女の表情に驚いてしまう。 モモが耳に直接届く喘ぎ声に顔を熱くしていると、それとは別の、いやらしい男性の声が身体の下から聞こえてきた。 「なら、わしも協力してあげないといけませんよねぇ~」 「ふくうぅ!?♥♥♥」 その校長の声が聞こえたかと思うと、それと同時に里紗の肩が跳ね上がり、甲高い声が部屋の中に響いた。 寝そべったままだった校長が腰を突き上げ、ペニスで絶頂間際の秘処をごりゅんと抉ったのだ。 その急な快感に、里紗は身体を強張らせ、ビクビクと痙攣するように身体を震わせた。 「ちょっと、校長……っ! う、動いちゃ、ダメだってぇ……♥♥」 「イヒヒ……、自分で動くだけじゃ物足りないでしょう? ガツガツ突かれまくるほうがお腹の底からイケますぞぉ!」 「ぅう゛う゛ううう~~~~っ……♥♥」 里紗はモモの肩を抱いたまましなだれかかり、体重を預けると、下から突き上げられる快感に目をぎゅっと閉じてうめき声を上げた。 自分の腰使いで十分にほぐれた膣肉をああして思い切り突かれては、とても耐えることなんて出来ないだろう。 「んはっ♥ はあああ♥♥ マジ、もうムリ……やっ、ばか♥ 動き、すぎ……っ、ああああああぁぁ♥♥」 里紗の声が切羽詰まったものになり、限界に達したことがモモにも分かった。 いつも余裕があり、リトのような初心な男子を手玉にとるような印象の籾岡里紗が、校長のペニスで軽々と乱れさせられている。 その衝撃に、モモはショックを隠せなかった。 「やぁあん♥ イクっ、イッちゃうっ♥ マンコの奥突かれてイクッ♥」 校長は動きを止めることなく、腰を突き上げ続ける。散々ペニスを刺激され校長自身も興奮してもう我慢出来ないのだろう。里紗の膣肉に精液を吐き出したくて仕方ない様子でふぅふぅと熱い息を吐く。 「だ、めっ♥ イクっ♥ イクイクっんはっ♥ イックうううぅぅうぅぅぅ~~~~~っっ♥♥♥」 校長が思いきり突き上げるペニスに子宮口を押し潰され、里紗はモモの身体をキツく抱き締めながら、絶頂に打ち震えた。 「ぐぅうう、ぬっふぉおおおおおお!!」 同時に膣内が激しく収縮し、校長の巨根を締め付ける。その快楽に校長も堪らず呻き、射精する。 びゅくっ、びゅくっと膣奥に精液が注がれ、里紗はアクメ声を響かせながらその子種汁を子宮で受け止めた。 「ひああぁぁあああぁぁあ♥♥♥」 「っ……♥♥」 その雌の嬌声を耳元で聞かされ、モモは下腹部がきゅんきゅんと疼くのを感じた。 あのおヘソまで届きそうな長チンポで子宮を小突かれ、ドロドロで濃厚な精液をびゅーびゅー中に出される感覚。 それを思い出しただけで涎を垂らしてしまう自分の雌穴に、モモは顔を赤面させた。 「あ、はぁぁ……♥ ……もう、出しすぎ……♥」 絶頂しながら膣内射精を味わった里紗は、うっとりした表情で生ぬるい息を吐いて、モモの身体から手を離した。 「はぁ……ふぅ……。……じゃあ、次はモモちぃの番ね」 「はい……♥」 眼の前で見せられた交尾にすっかりあてられたモモは、里紗が秘処からペニスを引き抜くのと入れ替わるように、校長の腰の上へと跨る。 「いや待ってくださいよモモくんっ。わし今出したばっかりで、すぐには出来ませんぞ!」 「えー……本当ですかぁ?」 「嘘つくな、この絶倫親父!」 モモと里紗は揃ってジトッとした目を校長に向ける。 まぁ普通の男性なら休まず連続して、というのはムリだろうが、この男に限って一度出しただけで満足するとは思えない。 「だから、えっちなおねだりして、またヤル気出させて欲しいなぁ~っと、思いまして」 「…………ハァ」 ふしだらな魂胆が見え見えのその提案に、モモは大きく溜息をつき、肩を落とした。 本当に、なんでこんなスケベでどうしようもない男に自分は悦んで抱かれているのか。不思議で仕方ないが、それでもモモの疼きが止まらない身体は 、このペニスに早くまた勃起して貰わないと困るのだった。 そして、校長によく見えるように尻を突き出しながら大陰茎を指で広げ、濡れそぼった割れ目を亀頭に被せるように押し当てる。 「校長先生……モモのオチンポ穴、寂しくて泣いちゃってるんです♥ 先生のデカチンポで塞いで、無理やり泣き止まさせてください♥」 腰を落とし、膣の入口で亀頭を咥えながら尻を振って、下品な媚売りアピールをしてみせる。その淫らな誘いに、媚肉で感じるペニスが、むくむくと硬さを取り戻していくのが分かった。 「オマンコ突いて♥ 生徒のオマンコでチンポシゴき放題、中出しし放題ですよ♥」 そう言って腰をうねらせ、肉竿に自らの雌穴を擦り付ける。硬くて長い竿で奥までゴリゴリ突いて欲しくて堪らないという具合に尻たぶをくねらせると、校長は鼻息を荒くしてモモの腰を掴んだ。 「ひゃっ♥」 その指の力強さに、思わずドキリと胸が高鳴る。 「ふぬううううううっ! この、いけない生徒めぇええ!! そんなドスケベおねだりされたら、わしは……わしはああああ!!」 一気に興奮がマックスに達した様子で荒ぶる校長は、モモの腰を本気で掴み、その剛直で一気に奥まで貫いた。 「んオ゛っっ♥♥♥」 どちゅんっ!! と、下腹部に亀頭が浮かび上がる程に急激に挿入され、モモは頭を殴られたかのように目をチカチカとさせた。 膣肉が強引に押し拡げられ、子宮までの道がずっぽりと肉棒で埋まる。 「か……かひゅッ♥♥ は、はひ……♥」 あまりの衝撃にモモは身体を仰け反らせて口を開き、喉を絞った掠れ声を発した。 だが校長は構うことなく、そのまま激しく腰を振り始め、怒りに任せたようにモモの膣内を突き上げていく。 「ふん、ふんんっ! 先生を誘う淫らな子には、指導が必要ですぞお~~!!」 ぐんっ、ぐんっと小さな身体を引き寄せ、己の竿に膣肉を押し付ける動きが繰り返される。 「へひっ、へひいぃいいい♥♥」 力任せに膣奥を抉られるその快感に、モモは舌を突き出しながら天井を仰いだ。 「うわ、ヤッバ~。深いとこガン突きじゃん。……おーい、大丈夫モモちぃ?」 里紗が目の前で手を振るが、焦点の合わない目を瞬かせるモモは、その動作に反応することも出来ないようだった。 「うりゃっ、反省しろ! 反省してオチンポ様イライラさせてごめんなさいって謝りなさい!」 騎乗位の体勢のまま、校長は下から腰を突き上げ、モモの子宮を押し潰す。 内臓にまで届きそうな激しいピストンに、モモはされるがままになっていた。 「ひっ、が……ご、ごめんなひゃ……いいぃいい♥♥ はんせい、しますからぁあ……♥♥」 なんとか謝罪の言葉を絞り出すモモ。 しかし校長は勢いを緩めることなく、モモの身体を激しく揺さぶった。 ごりっ♥ ごりゅ♥ ぐぐぐっ……♥ ぐじゅっ♥ 校長はモモを逃がさないとばかりにその小さな身体を抑えつけ、下から何度も突き上げ続けた。 「ふひいいぃいい♥♥ ゆ、ゆるひへぇええぇ♥♥ もうゆるひてくだひゃあぁっ♥♥」 モモは暴力的な快感に許しを請うことしか出来ず、その表情はすっかり快楽に堕ちきっており、瞳に涙を浮かべた恍惚としたものになっていた。 生徒ではなく、性処理道具として扱われているのにも関わらず、その雌穴からは大量の愛液を溢れさせ、校長の巨根をぐちょぐちょに濡らして悦んでいる。 その状態で更に、校長は腰を上下に揺すって、モモの膣肉を余すことなく擦り上げた。 「お゛っ♥ んぉおお♥♥ しゅご……いぃ♥」 膣奥を押し潰されてから、膣の浅い部分までを満遍なく刺激され、モモはだらしなく口を半開きにして悦ぶ。その優等生らしからぬ反応を面白がり、校長は更に腰の動きを早めるのだった。 「あ゛~~~~~ッッ♥♥ お゛ッ♥♥ お゛お゛ッ♥ はぁああん♥♥」 モモは激しく揺さぶられるまま、ひたすらに快楽を貪り続けた。 「モモくんのオマンコ、キツキツでオチンポ締め付けてきますぞぉ! わしのためにこんなにエッチな身体に育ってくれて感謝しきれません!」 「んん、ああぁ……っ♥ べ、べつに、校長先生のためじゃ……アッ♥ ……くぅううぅう♥♥」 モモは快感に瞳を蕩けさせ、息を荒げながら反論しようとするも、校長に尻を掴まれ、思い切り肉棒を子宮に押し付けられると何も言えなくなってしまう。 「ふっふ~~! この生意気マンコめっ! わしの教育的指導を受けなさい!」 「ああぁ……♥ お゛っ♥ あひいぃんッ♥♥」 校長はモモの身体を持ち上げてから、自らの剛直の上に落とす。そのまま下から突き上げ、この小さな身体には耐えきれないのではと思わせる程の勢いで膣奥で串刺しにする。 あまりの快感に脳に火花が散るような感覚を味わいながら、モモは無意識のうちに自ら腰を浮かせ、校長の動きに合わせて上下に身体を動かしていた。 「モモくんがこんなにエッチな女の子だって、クラスメイトや一緒に暮らしてる結城くんは知らないんでしょうね! 本当は大人チンポ大好きな、淫乱JKなのに!」 「はうぅううん♥ そ、そうなんですぅ♥♥ モモはぁ、先生のおっきなオチンチンでオマンコこしゅこしゅしてもらうの大好きでぇ、そのためなら媚び媚びオマンコおねだりもしちゃう、エッチな子なんですぅうう♥♥」 リトにはとても聞かせられない告白をしながら、モモはビクビクと全身を震わせる。 「うわぁ、モモちぃエロすぎ……。そんな声聞かされたら、悪戯したくなっちゃうじゃん」 二人の交尾を間近で見ていた里紗は、汗を滲ませ身体を上下させるモモに近寄って、動きに合わせてふるふると揺れる乳房を揉みしだいた。 「ひゃあんっ!?♥♥ も、籾岡さん……♥♥」 「へへっ、マンコばっかり気持ちよくなって、おっぱいが寂しいっしょ? だから一緒に気持ちよくしてあげる♥」 「だ、だめですっ、こんなのぉ♥♥ 感じすぎちゃうぅ♥」 モモは抗議の声を上げるが、里紗の手の動きに抗えず、むしろ胸を突き出して更なる愛撫を求めてしまう。 ふにゅん、むにゅぅう♥ と揉みほぐされる乳房から甘い快感が広がり、膣内の締め付けが更に強まった。 その反応を面白がる里紗は、敏感な乳首を指の間に挟み込み、くにくにと刺激を与え始める。 「くううぅぅうう~~~~っっ♥♥」 既にツンと勃起していた乳頭から、痺れるような快感が脳に届いて、モモは肩を震わせ快感に呻いた。 上と下、胸と秘処を同時に襲ってくる強烈な刺激に、モモは思考回路がめちゃくちゃになって、何がなんだか分からなくなる。 「おっ、いいですねえ籾岡さん! では、二人で一緒にモモくんをイカせてあげましょうか!」 校長はぬふぅと鼻から息を吐き、結合部を荒々しく肉槍で貫く。 ずちゅっ♥ ぐちゅんっ♥ と粘着質な音が部屋に響き渡る中、モモと校長の興奮は最高潮に達していった。 「ふう゛うぅう~~っ♥ う゛ふううぅうう♥♥ もうムリっ、もうイクっ、イキますっ♥♥」 「わしもイキますぞぉ! モモくんのキツキツオマンコでザーメンたっぷり搾り取ってくださいねぇ!」 二人の絶頂感を見計らって、里紗がモモの乳首をきゅっと抓りあげる。 「はあああああああッ♥♥ ひゃあああああああああ♥♥♥」 それを合図としたように、モモは大口を開けて盛大にイキ果てた。 ほぼ同時に、ペニスの鈴口から子宮に向けて精液が放たれる。 「でてるっ、オチンポ汁おなかにでてるうううううう♥♥」 ドクンっ、ドクンっと竿が脈打つ度に、モモの膣内に大量の精液が流れ込む。 熱いゼリーのような白濁液が膣壁に叩きつけられ、それがまた強烈な快感を生んでいく。 「はああ、はひぃい~~♥♥ 先生のザーメン、赤ちゃんのお部屋に流れてきてるぅ……♥♥」 「モモちぃのイキ顔えっろ……。こりゃクラスの男子にゃ見せられないねえ」 里紗はイッたばかりで敏感な乳首を爪でカリカリッ、と引っ掻き、可愛い後輩のアクメ姿を堪能するのだった。 「イクの止まらなひぃい……♥♥ ずっと気持ちいいのぉ、とまらないんですぅう♥♥」 「ふいぃ~、モモくんにも中出し完了ですぞ~!」 未だ身体を痙攣させるモモの膣内で、射精を終えたペニスを落ち着けながら、校長はニヤついた顔で息を整えた。 美少女二人の子宮にたっぷりと校長の精子が注ぎ込まれた後、モモは里紗と共に校長を挟んでベッドに寝転んでいた。 「ふぅ、お二人のおかげでスッキリしました。ありがとうございますモモくん、籾岡さん」 「口にもアソコにも、どれだけ出してんのよこの親父は。お腹いっぱいだよもう」 「立てなくなっちゃうかと思いました。元気すぎるのも困りものですね」 校長の肩に抱かれながら、里紗とモモは不満を言っているようで、実際のところは満更でもなさそうに肌を合わせている。 三人での乱交は、二人きりの時とはまた違ったムードで、親しい友人の見たことのない表情が見られるのが新鮮だった。 「いやごめんなさい、君たちが魅力的すぎるから、年甲斐もなくハッスルしてしまったんですよ」 「いつものことでしょ? こっちが止めてって言っても遠慮なくイカせまくってくれちゃってさぁ」 「というか、薬の影響はもう殆ど無いはずですよね? それでこの精力って……怪物ですか」 モモが作った精力を暴走させる薬は、それほど長い間効力が続くものでは無い。今日は薬の効果で理性が無くなっているという風でも無かったし、つまり素の状態でこの精力ということだ。 元々女の子が好きすぎて追いかけ回すくらいだったのだから、性欲の塊なのは分かりきっていたことではあるが、だとしてもこれはやはり驚異的な性豪としか言えないだろう。 「私のアソコ、もう校長先生専用になっちゃいました。これじゃ他の男の子としても、たぶん満足出来ないと思うんですけど」 「こりゃ責任取って貰わないとねぇ~」 校長の膨らんだ腹をツンツンと指で突きながら、里紗は笑みを浮かべた。 「ダメですぞ、他の子とエッチなことをするなんて! 校長として不純異性行為を見過ごすわけにはいきませんからな!」 「アンタが言うな」 「よく悪びれもせず、教師ぶれますよね」 まるで自分の行為を顧みることのない校長に、二人は呆れたようにツッコミを入れた。 とはいえ、今更他の男の子に抱かれる気にはならないというのは本当のことだ。 以前まではリトをハーレムの王とし、自分もそのハーレムの一員に加わることを計画していたモモだが、今ではそんな計画は進めるつもりもない。 むしろ、この校長のハーレムの一員に加えられてしまっているのが現状だ。別に、それで悪い気はしていないのだが。 「でもモモくんや籾岡さん達に憧れてる男の子も多いのに、私が独り占めしてるのことは申し訳ないと思ってるんですよ? 二人だって、気になる男子だっていたんでしょう?」 「それは……」 「あー……まぁ、ダーリン……結城のことはかなり好きだったけどね……」 気になる男子――モモと里紗は揃って一人の少年のことを思い浮かべ、複雑そうな表情を作る。 「結城くんですか。……そういえば唯くんも結城くんのことが好きっぽかったですね。ララくんとかとも仲良さそうですし……色んな子に好かれてるのに、わしがその子達を先に頂いてしまったと……いやぁ、申し訳ないですねぇ」 校長はふーむと唸ってなにか考え込んだかと思うと、パッと顔を明るくして手を叩いた。 「そうだ、結城くんに悪いですし、女の子達とエッチはさせてあげられませんが、わしとモモくん達がエッチしてる姿だけでも見せてあげるというのはどうですかね!?」 「いや、良いこと思いついたみたいに言われても困りますが……」 「それ絶対結城ショック受けると思うんだけど……」 リトに性行為中の姿を見せるという思いつきに、二人は何を言っているんだろうこの人はという反応だったが、校長は気にしていない様子だった。 「だって、想像してみてくださいよ! 好きな子に見られながらセックスするの、背徳感があって絶対気持いいと思いますよ!」 「そんなこと考えてたんですか……?」 「うーわ、サイテー」 結局はいつもと違う刺激的なシチュエーションを求めているだけなのだろう。リトに見せつけながら自分達を犯すとより興奮出来るなどと、邪な考えが透けて見える。 だが、そんな最低な発想を聞いて校長を非難しつつも、絶望するリトの前で逞しい校長のモノに貫かれ、よがり狂っている自分の姿を想像し、モモは下腹部が熱く疼くのを実感した。 里紗もリトに自分が犯される姿を見られることを想像したのか、どこか興奮した様子で校長を見つめていた。 「どうです? ダメですか?」 「どうせダメって言っても、無理やりイカせまくってこっちが逆らえなくするんでしょー?」 「魂胆が見え見えです」 里紗とモモに呆れたように言われ、校長は「えへへ」と照れ笑いを浮かべていた。 「実はこの部屋での行為は全部録画してあるので、既に映像は用意してあるんですよ。先ずは録画映像をプレゼントしてあげましょうか」 二人の勝手に盗撮していることを責めるような声を聞き流しながら、校長は新たな企みに胸を弾ませるのだった。