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みぢかい小説「ドスケベ結婚式」

はじめに 結婚とは、仲の良い二人がお互いの性欲処理をいつでも行えるようにするため、常に一つ屋根の下離れることがないようにする、大変神聖なものである! それでは以下本編! 真っ白な教会の、円形のホールのど真ん中。大勢の参列者に囲まれた中心のベッドの前で、エッチなウェディングドレスを身につけた少女と、すけべなタキシードを纏った少年が、興奮した面持ちで、少し恥ずかしそうに向かい合っている。二人は今まさに、永遠の愛を誓おうとしているところなのだ。 神父は問うた。「汝はこの少女を妻とし、病めるときも健やかなる時も共に絡み合い、彼女が発情すればいかなる時も彼女専用肉ディルドとなりてその情欲を受け止め愛を育み、死が二人を分つまで犯し合うと誓いますか?」 「はい、ちかいます!」少年の決意とペニスは固い。 「よろしい。」神父は続ける。 「汝は、この少年を夫とし、病めるときも健やかなる時も共に絡み合い、彼が欲情すればいついかなる時も彼専用肉オナホとなりてその性欲を受け止め愛を育み、死が二人を分つまで犯し合うと誓いますか?」 「は、はい!…ちかいます…。」 少し照れた様子の、嬉しそうな少女。 股間からはお汁が滴っている。 「では、新郎新婦は誓いのキスを…」 神父の合図が終わらないうちから、二人は飛びつくように抱き合い始め、お互いの唇にむしゃぶりついていた。 無意識に腰をへこへこと動かしながら二人は、大勢の親族やクラスメイトに祝ってもらえること、お互いの愛を近くで感じられることに二重の幸せを感じ、より一層舌を絡ませ、唾液を啜り合うえっちなキスを続けた。 「では、指輪の交換を!」 「「ぷはっ!」」 合図を聞いて我に返った二人は、しばらくの唾液の交換を終え、指輪を取り出す。「せーのでいれよ?」「うん…♡」「「せ〜のっ……」 ずぷっ…つぷぷぷ……っ♡ 「んぅ…っ」「ん…んっ…!」 お互いの指をペニスに、指輪をおま◯こに見立て、中指の奥までゆっくりとハメてゆきながら、ぞくぞくとした快感を楽しむ。。 「うむ。では二人はこの神聖な飲み物を口にし、改めてお互いを受け入れる準備をしなさい。」 神父が二人に渡したのは、大きなグラス。これには媚薬が並々と注がれている。それも、数滴でも摂ったなら、我を忘れて何時間でもお互いのを貪りあってしまうことは必須の強烈な媚薬。まさに人間の無限の愛そのものを体現することができる、素晴らしい飲み物である。 二人は、(無論それを知った上で)何の躊躇いもなく口をつけ、ごくごくと喉を鳴らし、一気に飲み干した!!! 瞬間、声にならない声をあげ、ビクビクと痙攣し始める二人。腰の力が抜け、倒れ込んでしまった少年と少女を神父がすかさずベッドの上に放り込む。 神父は叫んだ。「誓いの子宮へのキスを!!」 勢いよく起き上がる二人。 「はーーーーっ♡はーーーーっ…♡」 「はーーーーーっ!♡はーーーーーっ!!♡」 息をこれ以上ないほど荒らげ、数秒見つめあったかと思うと…… ガバッ!!! 勢いよく抱きしめ合い、腰をぶつけ合い始めた!! パンパンパンパンパンッ♡ ばちゅん♡ばちゅん♡ぼちゅんっ♡ 「あ゛ーーーっ!♡あ゛ぁ゛〜〜っ!!♡♡」「すき♡すき♡すきぃ、すきぃ〜〜!!♡」 「ぎぼぢいぃ♡♡ぎぼぢいぃ〜〜っっ!!!!♡」 子供二人分の、元気な喘ぎ声が、溢れるような水音と共に教会中に響き渡り始める。 「イグッ♡♡♡」 少年がぶるるっ…と身を震わせ、少女の膣内に1回目の射精を行った。 会場からはどっ、、と盛大な拍手が沸き起こる。「いつのまにかこんなに大人になったのね…」「くぅ…ッ!幸せになるんだぞッ!!」嬉し泣きするのは少女の両親。 「ちょっと前まではあんなに私のま◯こから離れられなかったアイツがねぇ…」ボソリと憎まれ口を叩きながらも優しい目を向ける、少年の姉。 二人はアヘ顔のまま、周りの声などまるで耳に入らない様子で体位を変えると、2回戦目に突入し再び淫らな声をあげ始めた。 「おぉ……皆さん。今日結婚の誓いをかわした二人に、深い絆によって結ばれたこの二人に、満ちあふれるような神の祝福があるように祈りましょう! 二人が愛に生き、愛によって、健全で幸福な家庭を造りますように!!」 「ねえ…私たちも♡」「そうだね♡」 参列者はみな、新郎新婦の絶倫と幸せを願う気持ちをこめ、思い思いの相手とセックスを始めた。ホール内の喘ぎ声は重なり合い、美しい性歌となってこだました。 結婚式は少なくとも夜が明けるまでは終わらないだろう。 (なんか思いつきで書いてみました。稚拙な文章すみません!!これも漫画にしたいな…)


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