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弐宮幽二@R18小説
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(R18小説)進捗【有償リクエスト】NTR少女騎士 00

お久しぶりになってしまい、申し訳ありません。

今はまだ設定を固めてる段階ですね。

そんなにキッチリ固めるつもりもないのですが、まあ、なにかでまた使い回せるかもしれないので、ほどほどに世界設定を考えていきます。

本作は限定公開となります。納品から3ヶ月以上が過ぎたらですね。

依頼主さまには、例の如くpdfをお作りいたします。


プロット

カイルと喧嘩をして素直になりたいと悩んでいるセレーナ。

そんな中、ガラムが決闘を申し込んできて、ストレス発散のために受けるが、ガラムの卑怯な闇魔法により徐々に精神と身体を支配されていく。

最終的にカイルへの想いとガラムの快楽の間で揺れ、堕ちていく。



どこからどう書き始めたものですかね。

手の付け方がわからない、という意味ではなく、いくつか選択肢があるからこそ悩むところです。


カイル視点から進めていって、後半でセレーナないしガラム視点で、カイル視点の裏で起きていた出来事を書くとか。

カイル視点オンリーは無理ですね。知らない出来事が多いでしょうから。

終始、セレーナ視点で書くか。プロットはそんな感じになってますね。

三者三様、入れ代わり立ち代わりで書くか。

弐宮はヒロイン視点から書くパターンが、ほとんどでしょうか。


喧嘩の原因とかも、なんなんでしょうね。

ここでカイルとセレーナのキャラクターが端的にわかるようにできると、いいんですよね、たぶん。


・登場人物(ここは依頼文と同じ)

ツンデレ剣士:セレーナ

剣士養成学校に通う剣士。金髪ツインテールで少し小柄だが剣技はピカイチ。

カイルとは幼馴染でよく怒るが彼のことが大好き。

胸の発育を気にしている。そのせいか下着は大人っぽいものを好む。


セレーナの幼馴染:カイル

セレーナと同じ学校に通う剣士。セレーナとは幼馴染。

剣技は普通だが人当たりが良く皆から好かれている。


先輩剣士:ガラ厶

同じ学校の先輩。剣技の腕はイマイチだが闇魔法を使って不意打ちをする卑怯者。

顔合わせの時からセレーナに目を付けていた。


プレイ内容

命令による強引なディープキスからの強制フェラ

カイルと話している時に魔法で身体中を弄られ、それを悟られないように我慢する

ガラムへのストリップショーからの生ハメセックスで堕ちていく

カイルに告白されるもガラムのチンポを忘れられず拒絶


その他の設定


魔法

 月の女神との契約によって行使できるようになる神秘の力。

 どのような魔法が使えるようになるかは、その人と女神との相性による。

 強力な魔法が使えたり、種類が多い者は『月の寵児』と呼ばれる。

 その中でも際立つと『月の使徒』と呼ばれる。

 契約条件で使用可能な魔法を増やすこともできる。

 複数の女神と契約することもできる。魔法を得られる保証はないが。

 なお、火を司る女神と、水を司る女神は同時に契約できない。

 また、複数の女神と契約していると、魔法が弱まる傾向にある。

 庶民は、そのことをよく知らないため、たいてい四柱と契約している。

 貴族は経験上知っており、歴史のある一族ほど、代々、特定の一柱と契約している。複数契約するとしても二柱まで。


月の女神

 金月神 土を司る

 赫月神 火を司る

 藍月神 水を司る

 翠月神 風を司る

 玄月神 闇を司る


闇魔法

殺傷能力はない。

五感や精神、空間に作用する魔法が多い。

例えば、

・対象の五感を奪う

・対象の五感を別のもの(人形など)と同期させる

・ある場所の過去の様子を幻として再現する

しかし誰にでも通じるわけではなく、相手より優位に立っていると効果的。

玄月神は契約しても魔法を授けてくれない女神として有名。

そのため、闇魔法の使い手は極めて稀。


聖リニオール騎士団国

 物語の舞台となる国。

 聖地の"奪還"を目的に結成された騎士団が、その遠征の足掛かりに攻め落とした他国の都市を基盤に発展した。

 現在は進軍が停滞している。


騎士養成所

 更なる進軍のため、兵力強化を目的に設立。

 当初は徴兵をし、庶民から貴族までいたが、現在は貴族がほとんど。

 騎士団も、もっぱら隊商の護衛や都市警護が仕事になっている。






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