(R18小説)進捗【有償リクエスト】NTR少女騎士 00
Added 2025-02-17 17:00:00 +0000 UTCお久しぶりになってしまい、申し訳ありません。
今はまだ設定を固めてる段階ですね。
そんなにキッチリ固めるつもりもないのですが、まあ、なにかでまた使い回せるかもしれないので、ほどほどに世界設定を考えていきます。
本作は限定公開となります。納品から3ヶ月以上が過ぎたらですね。
依頼主さまには、例の如くpdfをお作りいたします。
プロット
カイルと喧嘩をして素直になりたいと悩んでいるセレーナ。
そんな中、ガラムが決闘を申し込んできて、ストレス発散のために受けるが、ガラムの卑怯な闇魔法により徐々に精神と身体を支配されていく。
最終的にカイルへの想いとガラムの快楽の間で揺れ、堕ちていく。
どこからどう書き始めたものですかね。
手の付け方がわからない、という意味ではなく、いくつか選択肢があるからこそ悩むところです。
カイル視点から進めていって、後半でセレーナないしガラム視点で、カイル視点の裏で起きていた出来事を書くとか。
カイル視点オンリーは無理ですね。知らない出来事が多いでしょうから。
終始、セレーナ視点で書くか。プロットはそんな感じになってますね。
三者三様、入れ代わり立ち代わりで書くか。
弐宮はヒロイン視点から書くパターンが、ほとんどでしょうか。
喧嘩の原因とかも、なんなんでしょうね。
ここでカイルとセレーナのキャラクターが端的にわかるようにできると、いいんですよね、たぶん。
・登場人物(ここは依頼文と同じ)
ツンデレ剣士:セレーナ
剣士養成学校に通う剣士。金髪ツインテールで少し小柄だが剣技はピカイチ。
カイルとは幼馴染でよく怒るが彼のことが大好き。
胸の発育を気にしている。そのせいか下着は大人っぽいものを好む。
セレーナの幼馴染:カイル
セレーナと同じ学校に通う剣士。セレーナとは幼馴染。
剣技は普通だが人当たりが良く皆から好かれている。
先輩剣士:ガラ厶
同じ学校の先輩。剣技の腕はイマイチだが闇魔法を使って不意打ちをする卑怯者。
顔合わせの時からセレーナに目を付けていた。
プレイ内容
命令による強引なディープキスからの強制フェラ
カイルと話している時に魔法で身体中を弄られ、それを悟られないように我慢する
ガラムへのストリップショーからの生ハメセックスで堕ちていく
カイルに告白されるもガラムのチンポを忘れられず拒絶
その他の設定
魔法
月の女神との契約によって行使できるようになる神秘の力。
どのような魔法が使えるようになるかは、その人と女神との相性による。
強力な魔法が使えたり、種類が多い者は『月の寵児』と呼ばれる。
その中でも際立つと『月の使徒』と呼ばれる。
契約条件で使用可能な魔法を増やすこともできる。
複数の女神と契約することもできる。魔法を得られる保証はないが。
なお、火を司る女神と、水を司る女神は同時に契約できない。
また、複数の女神と契約していると、魔法が弱まる傾向にある。
庶民は、そのことをよく知らないため、たいてい四柱と契約している。
貴族は経験上知っており、歴史のある一族ほど、代々、特定の一柱と契約している。複数契約するとしても二柱まで。
月の女神
金月神 土を司る
赫月神 火を司る
藍月神 水を司る
翠月神 風を司る
玄月神 闇を司る
闇魔法
殺傷能力はない。
五感や精神、空間に作用する魔法が多い。
例えば、
・対象の五感を奪う
・対象の五感を別のもの(人形など)と同期させる
・ある場所の過去の様子を幻として再現する
しかし誰にでも通じるわけではなく、相手より優位に立っていると効果的。
玄月神は契約しても魔法を授けてくれない女神として有名。
そのため、闇魔法の使い手は極めて稀。
聖リニオール騎士団国
物語の舞台となる国。
聖地の"奪還"を目的に結成された騎士団が、その遠征の足掛かりに攻め落とした他国の都市を基盤に発展した。
現在は進軍が停滞している。
騎士養成所
更なる進軍のため、兵力強化を目的に設立。
当初は徴兵をし、庶民から貴族までいたが、現在は貴族がほとんど。
騎士団も、もっぱら隊商の護衛や都市警護が仕事になっている。