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弐宮幽二@R18小説
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(R18小説)小ネタ【シャニマス】ボツとか書き散らしとか

落書き的なやつです。あと、こないだ投稿したやつのボツとか。

半端だし、まとまった作品じゃなくて申し訳ないですが……。

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挑戦者には何人かのアイドルと数日間のシェアハウスをしてもらい彼女たちの誘惑に耐えきったら賞金が貰える的なバラエティー番組で最強の刺客と恐れられる桑山千雪


 挑戦者は三人の283プロのアイドルと一つ屋根の下で共同生活を送り、彼女たちの誘惑に乗ることなく三日を過ごせたら賞金を獲得できる――今回の『コンティネンスマン283』も、とうとう最終局面。アイドルたちには一日に一度、スペシャルアピール――二人きりで過ごす機会を与えられているが、それも最早、使えるのは一人だけ。

 そもそも、彼女が今回のメンバーに抽選されたことからして、挑戦者にとって最大の不運だ。そのことは挑戦者自身、また視聴者も最初に思ったことだろう。なにせ、彼女はこれまで三回、この家で暮らし、その全てにおいて、挑戦者を落としている。番組最強の刺客なのだから。

 三日目終了まで残すところ一時間。その無敗の淫魔――桑山千雪が、挑戦者の部屋を訪れた。例の如くネグリジェ姿。淡いピンク色のワンピースで、足首に届くほどの丈。胸元にはリボン、袖や裾にはフリルをあしらって可愛らしい一方、素肌や下着がうっすらと透けて見える。ブラジャーを着けていないようで、乳首がポチっと浮かび上がっていた。

 千雪は、どこか寂しそうな顔をして、言った。

「もうすぐ、お別れ、なんですね」

 名残惜しいと言うように、じっと、挑戦者の目を見つめる。

 彼は先に目を逸らし「な、なんですか」と訊き返した。

「いえっ、その……なにってことも、ないんです。三日間、すっごく、頑張られてましたし、ちょっと悔しいですけど、これ以上はわたしじゃ無理なんだろうな~……って。ふふ。だから、そんなに警戒しないでください。ただ、最後ですから、ご挨拶に来ただけですっ」

 もちろん、それが全くの嘘だということは、彼もわかっている。

 一回目ならば、ともかく。もう三回。これは彼女の常套手段だ。

 千雪が目線を下げて、呟くように、

「本当……辛そう」

 挑戦者の股間は、彼女と対面したときからパンパンに腫れあがっていた。無理もないだろう。三人のアイドルが、そこら中で色香を振る舞き、望めば容易く手を伸ばせる距離にいる家に、三日間。その間、オナニーで発散することも許されなかったのだ。そこに、ダメ押し。巨乳をどたぷん、どたぷん揺らしながら、乳首を透かした女が無防備にもやって来たのだ。

「でも」と、千雪が微笑む。「もうすぐ、ですから」

 そして長い裾を、瑞々しい太ももの露わになるまでたくし上げ、その内に、両手を入れる。やや前屈みになると、巨乳が重力に引き寄せられて伸び、破壊的な視覚情報を叩きつけてくる。彼は思わず喉を鳴らした。その一瞬のうちに、千雪は両手を、すすす――と下げていき、まず、右足をショーツから引き抜いて、次に左足を「あっ」引き抜こうとして、バランスを崩した。

 過度な身体接触はルール上、禁止されている。だが、一応、という含みがある程度のもの。ましてや、倒れそうになった彼女を抱き留めることは、厳密に運用されたとしても、抵触するものではないだろう。だからこそ千雪も、柔らかな二つの果実を彼の胸板に押し付けることに躊躇いなし。挑戦者を襲ったのは、それだけではない。風呂上がりの濡れた前髪。石鹸の香り。ネグリジェの滑らかな生地。股間に押し付けられた、下腹部の鼓動。

「ご、ごめんなさい!」謝りながら千雪は、そっと離れた。

 改めて丸めた下着を手渡して、

「これ、良かったら……。もうすぐ終わりますから。そうしたら……してもいいんですよね? そのときに、なにもないっていうのも、その……余計なお世話かもしれませんけど。あっ、でも、わたしのなんかじゃ……」

 そんなことはない、と彼は首を勢いよく横に振る。

 そうだそうだ、と股間も縦に首を振った。

 千雪が微笑む。

「ふふ。良かったぁ」

 その眉が、部屋に来たときのように、また少し下がった。

「でも、しょうがないですよね。……おやすみなさい」

 これで全員のラストアピールが終了した。

 挑戦者は、後は時間が過ぎるのを待てば良い。だが、その手の中には、脱ぎたてショーツがある。生温かく、しかも少し、湿っている。クロッチ部分をよく見れば、ぬめっとした痕跡が確認できる。かぐわしい、発情した雌のにおいが、鼻孔をくすぐる。

 全て、いつもの千雪の策。

 テレビで見た通りだ、という、ある種の感動さえ挑戦者は覚えていた。

 そして身をもって理解した。これは、問いかけなのだ、と。

 これで本当に良いのか、と。アイドルが、桑山千雪が、おマンコを準備万端にして、部屋で貴方を待っているというのに、このまま終わってしまっても良いのか。賞金も決して少なくはないし、欲しいからこそ番組に応募した。彼女への結婚指輪を買う資金だ。なおかつ、愛情を証明するため。だが、それは、千雪との最高に気持ち良い一夜とは、本当に天秤にかけられるようなものなのか。どれほどの額だろうと、お金は稼げば良いだけ。彼女だって番組のことは知っているし、送り出してくれたときには、アイドルが相手では、もしもそうなったとしてもしかたない、と言ってくれてはいる。

 挑戦者はズボンにシミを作り、千雪の部屋の前に立っていた。

 残り時間は十分。

 彼はドアノブを握ったまま五分はそこにいた。時に熱い息を漏らし、股間を跳ねさせ、時に唇を噛み締めた。これまでの挑戦者たちも幾度となく見せた、理性と本能のせめぎ合い。この番組は、つまるところ、それを見るためのものなのだ。男という、どうしようもない生き物の観察型バラエティー番組なのだ。

 果たして今回の挑戦者は――



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そのうちフルバージョンを書くかもしれないし、書かないかもしれない

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アトラクションをクリアするごとに新曲の宣伝時間が増えていくエロゲームバラエティー番組の体感レースゲームで大役を任される桑山千雪


 次なるゲームのセットは今回が初お披露目だが、スクリーンの前にある馬の模型を見れば、競馬を基にしていることは、すぐにわかる。一人は馬の手綱を握って操作。一人はランニングマシンを走ることでゲーム内の馬を走らせる、いわばスタミナ役。そして司会いわく、勝利の鍵となるのは、ラストスパート役だ。馬の模型の股間にある、まさしく馬並みのディルドに、おマンコを突かれることで終盤の加速力をチャージするという。

 相談の結果、千雪が、その大役を担うことになった。四つん這いで模型の下に潜り込むと、尻を上げ、ディルドの先端におマンコをあてがう。そして自ら、後ろに少しずつ、ずりずりと下がっていく。

「んぁ♥ 太い……♥ それに……長……♥ んっ♥ はぁ♥ んっ♥」

 奥まで挿入しきったようだ。千雪のお腹に、うっすらとディルドの形が浮かび上がっている。

 司会の感想を訊ねる言葉に、甘い吐息を交えて答えた。

「そう、ですね……。ここまでのは流石に持っていないので、ちょっと怖いかも……♥ でも、一着になれるように、頑張ってアクメチャージしますっ♥」

 三人とも準備は万端。

 スクリーンに競馬場の3Dモデルが映し出され、ファンファーレと共に、それはゲート内の騎手の一人称へと遷移していく。――ガタンッ。と、ゲートが開いた。馬の模型が、動き出す。ギシッ、ギシッというのはバネの音だろう。前後に馬体が揺れ、その馬ディルドは千雪の膣を抉る。

「ん゛ひぃっ♥」

 思いのほか、それは強烈だったようで、千雪は喉を逸らして鳴いた。しかし、すぐさま顔を伏せ、拳をぎゅっと握りしめる。もしもイッてしまうと、加速ゲージを消費することになる。するとランニングマシンも加速してしまうし、そのつど、手綱の操作も効きにくくなっていく。ゆえに終盤まで、持ちこたえなくてはならない。

 それでも、食いしばった唇からは、悲痛とも甘美とも取れる嬌声が漏れる。

「い゛っ♥ ん゛っ♥ はっ♥ ん゛んっ♥ はっはっ♥ ん゛ぅっ♥」

 レースは早くも最終コーナーに差し掛かろうとしていた。

 中盤から一気に前へと躍り出るべくペースアップ。馬体が大きく前後に揺れる。

 ギシッギシッギシッ。千雪のお腹が膨らんではへこみ、へこんでは膨らむ。

 床に向かって垂れ下がった二つの乳房が、ぶるんぶるんと踊り狂う。

「ん゛ほっ♥ ほぉっ♥ あ゛ぁっ♥ イ゛ぃっ♥」

 体を痙攣させる千雪だったが、馬上の彼女から、もう少し我慢するようにと指示が飛ぶ。

 千雪はぐっと唇を噛み締めた。

「ん゛んっ♥ ん゛い゛ぃぃっ♥」

 最後の直線、一人二人と抜いていき、三着になって坂に差し掛かったところで、騎手が馬の尻にあるボタンを鞭打つが如く勢いで叩いた。瞬間、馬ディルドそのものが激しくピストンし始める。

 どちゅどちゅどちゅどちゅっ!

 千雪の顔が跳ねるように上がった。食いしばった口の端には涎の痕。

「ん゛ひぃひぃぃぃっ♥ ん゛ひぃぃぃんっ♥」

 馬の嘶きめいた声をあげながら、おマンコからはマン汁と潮を吹き散らす。

 スクリーン上の馬が爆発的な加速を見せた。あっという間に二着へ上がるも、先頭はどうか。クビ差まで迫った。ゴールも近い。差はぐんぐんと縮まって、

「あ゛ぁああ゛ぁぁぁぁっ♥」

 千雪の絶叫にも似た嬌声と共に、今、一着でゴール!


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他のゲームも浮かんだら、って感じですかね。

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世界の性習俗をアイドルたちが体当たり取材する紀行系エロバラエティー番組で部族の筆下ろし儀式に参加する話


 年頃になった男児は年上の女性たちに初めての射精を手ほどきしてもらう――それが、この村における性教育であり、また、成人のための通過儀礼なのである。より多く子を為すために考えられた、あるいは自然と、そうなっていったのだろう。

 焚火を囲んで夕食の後、余計な男たちは家内に引っ込み、外には未精通の男児だけが残った。担当する女たちはいずれも未婚と決まっており、彼女たちはそれぞれの家で、身支度を整える。イルミネの三人は、族長の家で着替えさせてもらった。

 肌にはクリームを塗って部族の者たちに似た小麦色にし、身につけるのは葉っぱで作られた腰蓑だけ。部族の女性たち同様、おっぱいは丸出しになっている。顔を縦に走る三本の紅や、腕や足に描かれた波模様、乳房や子宮を強調するかのような渦巻き模様は、彼女たちが精霊の化身として現れたことを示す。これは、その加護を得て少年たちを戦士に引きあげる儀式でもあるのだ。

 焚火の周りに、裸の少年たちが円になって座る。その円の内側に、女たちもまた円になって立つ。揺らめく炎の明かりを背に、女たちは部族に伝わる精霊の歌を、ビブラートを効かせた声で歌い始める。少年たちも同じように歌で応える。女たちが舞い踊る。めぐるたちは昨日、教わったばかりなれど、流石はアイドル。部族の女たちにも引けを取らない。半裸の女たちの存在が産まれたときから日常となっている彼らの、青い性欲を歓喜すべく、おっぱいを揺らし、腰をくねらせ、お尻を振り――そうして女たちの円が回っていく。椅子取りゲームのように、歌と踊りが終わったときに、前にいた同士が今宵のつがいだ。

 めぐるが相手をすることになった少年は、純朴そうな目をしていた。股間を隠す手を優しく退かしてあげれば、ピョンッ、と勃起おチンチンが跳ねあがる。褐色の皮を被った可愛らしいおチンチンだった。まずは、そっと、擦るようにする。

 少年が鼻を膨らませ、ピク、ピク、と、おチンチンを小刻みに震わせた。

 めぐるは「えへへ♥」と微笑んだ。

「外国の女の子が初めて貰ってもいいのかなー、って思ってたけど……いーっぱい気持ち良くしてあげるね♥」

 お互い言葉は通じないが、気持ちは通じたようだった。

 めぐるの金髪に触って、彼の言ったことも、めぐるには、褒められたのだとわかった。

「ありがとー♥」

 唇を重ね、舌を割り入れる。ふわっと、薬草めいた匂いが香った。

「ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ んちゅ♥ ちゅっ♥」

 おチンチンを軽く握り、皮を剥く。一瞬、少年の腰が上がった。

「んちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」

 敏感な亀頭が空気に慣れるのを待ってから、めぐるは、少しずつ手を動かしていく。

 シュッ……シュッ……シュッ……。

 せがむように、少年がめぐるの両肩に手を置き、深く唇に吸いついた。

「むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろっ♥ ちゅっちゅっ♥ ちゅ~っ♥」

 シュッ、シュッ、シュッ。少しずつ、おチンチンを扱くペースを上げていく。

 鈴口から透明な我慢汁が染み出し、右手をねちょねちょ濡らす。

 めぐるの左手が、彼の陰嚢に伸びた。これなら今日、精通できそうだと彼女は思った。

 たっぷりと子種の詰まったのを感じさせる、歳の割りに重みある金玉を、軽く揉んでいく。

「ちゅぱっ♥ ちゅるっ♥ れろれろれろ♥ んぢゅっ♥ ぢゅぷっ♥」

 半開きになった唇と唇の狭間で、のたうち回る舌と舌。

 そこから透明な雫が、糸を引いて落ちていく。

 少年の、ぼんやりとした眼に、めぐるもどこか興奮を覚えていた。これが、この子の将来を決定づけるような、そんな気がする。なるほど、確かに、これは成人の儀式だ。良くも悪くも人生の岐路だ。どんな戦士になるのか、このとき、それが決まるという族長の妻の言葉を思い出し、今ここに至って実感できた。ならば少しでも良い思い出にしてあげたい。

 めぐるは少年から唇を離した。どこか不安そうな顔の彼に笑みで答え、首を垂れる。ピンとそそり勃つ、おチンチンの亀頭はピンク色をしていた。それを涎まみれの唇でパクッと咥える。

 少年が甲高い声をあげた。そしてきっと、そこは汚いから、とか、そういうことを言ったに違いない。だが同時に、その気持ち良さへの誘惑も断ち切れず、彼の手はめぐるの頭に優しく置かれるに留まった。



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「アイドルが未確認生物を追い、その調査研究のため、あの膣この膣で遺伝子を持ち帰ろうとするバラエティー番組」なんてのも書きたいですね。

異種姦寄りのやつ。

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まみみねきりショタのボツ


 部屋につくまで四人は無言だった。無言のまま、エレベーターに乗るや否や、摩美々たちは〔ショタ〕を囲んでお尻を丸出しにすると、ちょうど良い高さにある彼の頭をむにゅむちっとサンドした。あっちもこっちもお尻。すべすべてとして、やわらかい。甘酸っぱい、においもする。ただでさえギンギンだったおチンチンが、もっとギンギンに、金玉は精液の量産体制に入るが如く、ドクンドクンと脈動した。我慢汁がパンツどころか、ズボンにまで染みていた。

「ん゛ふっ! むふーっ!」

 鼻を鳴らし、動かぬ首を必死に回して堪能しようとする〔ショタ〕には、いつもの理知的な姿はない。283プロのアイドルたちだけが知る、小さくて、愛らしい、おチンチン怪獣だ。

 お尻で感じる彼のやんちゃっぷりに、摩美々たちは、母のような、姉のような慈愛と、雌の恍惚に満ちた顔を浮かべ、密かに、おマンコを濡らしていた。〔ショタ〕を焦らしていた彼女たちも、実のところ、限界だった。焦らすと共に、自らを焦らしていたのだ。

 部屋までの廊下に人影がなかったことに、なにより安心したのは、彼女たちかもしれない。結華が〔ショタ〕を抱きかかえて走っても、咎められることはないから。部屋に入るとすぐに、三人は代わる代わる彼とキスを交わしながら、もみくちゃにする勢いで、少年の服を脱がした。すっぽんぽんの丸裸。彼に理性が一片でも残っていれば、せめて手で股間を隠しただろうか。いや、やはり、彼女たちが許さなかったことだろう。鼻息荒く、おチンチンの先っぽや、竿、金玉に鼻や頬や唇をこすりつけるのだから。

「すぅー♥ はぁー♥ ……ふっふぁ♥ くっさぁ♥」

「おチンチンさん……♥ ちゅっ……♥ ちゅっ……♥」

「あっあぁ♥ 〔ショタ〕くん♥ 〔ショタ〕くぅん♥」

 ホテルの室内も霞む贅沢な光景ではあるが、肉体的刺激としては、もどかしい。

 〔ショタ〕はビックンビックン、おチンチンを跳ねさせた。

「お、お姉ちゃんっ! おチンチンっ、しゃぶって! ぺろぺろしてっ!」

 もちろん――と、三人の心は同じ。

 そして、誰から? との疑問も同じだった。

 一瞬の目配せ。牽制。それが如実に語っていた。

 結華が「〔ショタ〕くん、どーぞ♥」と、大きく口を開き、舌を突き出した。

「あ……♥」と、その意図するところを察して、霧子も。

 摩美々も、続いた。

「ふふふー♥ 口マンコ、バイキングだねー♥」



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フェラ+ちんぐり返しケツ穴舐め+ベロキス祭りという捕食感ある構図が思いついたので、こっちはボツになりました。

顔面おしくらまんじゅうは残すか迷いましたが、まあ、部屋でのプレイを強調するためベーター内は控えめにキスだけにした感じですね。

いつか別のところで使うかも。

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