(R18小説)おまけ【シャニマス】新春エロバラエティ罰ゲーム編 金髪巫女八宮めぐるの甘ま○こ酒(約1800字)
Added 2021-01-15 14:53:46 +0000 UTC本編はこちら
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「めぐるさんには罰ゲームとして、神社で甘酒配布をしてもらっています~」
はづきの言葉に合わせて、カメラがめぐるを映す。
彼女の格好は巫女服のようにも見える。
金髪巫女というのも乙なものだ。
普通の巫女服なら、そうも思うことだろう。
胸は開けっ広げで、張りのある胸の頂点には鈴と紐が括りつけてある。
緋袴は、袴というよりも前垂れ。
健康的な足が露わで眩しい。
|参拝客《プロデューサー》の一人が、めぐるに近づく。
両方の乳首の鈴緒を持って引っ張れば、
「あんっ♥ あぁん♥」
鈴がチリンチリンと鳴った。
一回も鳴らせば充分なはずだか、客はなかなか鈴緒を離さない。
「あっあっ♥」
右へ左へ、上へ下へ。
ビンビンに勃起した乳首を操る。
「やぁ♥ 乳首伸びちゃうよーっ♥ あはぁん♥」
チリンチリン。
「あっあっあん♥ ねえ、ねえ……♥」
めぐるは緋色の前垂れを、すすすと静かに持ち上げていく。
「甘酒、良かったら一杯どうぞ♥」
客はゴクリと喉を鳴らし、腰をかがめて入り込む。
めぐるの内ももには、甘酒のサーバーから引っ張ってきたホースがゆるく巻き付いている。甘酒を配っているというのには、実際、嘘偽りは何一つとしてなかった。
それはそれとして、袴の下にめぐるは何も着けていないしホースの排出部は妙に太くイボ付きだ。
薄暗がりの中、白い肌に淡いピンク色した割れ目が浮かび上がる。
肉襞がほとんどハミ出ず、みちと収まり整っている。
指を沿え、そっと左右に押し広げてみれば、にちゅと粘り気のある水音。
雌の臭いをぷんと放つ。
外気に晒され、ひくひく蠢く膣穴の上ではクリトリスがピンと勃ちあがっている。
「んっ♥ あぁ♥」
客の指がまずクリトリスに伸びた。
皮の剥けた敏感な突起をこねくり回す。
「あっあっ♥ あっ♥ んっ♥ そこっ、甘酒のスイッチじゃないよー♥」
つまんで、シコシコ扱く。
「んひっ♥ はっ♥ あっ♥ ふっふっ♥」
物欲し気に涎を垂らす膣穴に、指を差し込む。
ぐちゅぐちゅと、淫蜜を掻き出すように。
「あっんっあぁっ♥ どっちもなんてずるだよっ♥ あっあっいっ♥ あぁん♥」
めぐるの足が段々開いていく。
蟹股で、腰をへこへこ振って、自ら乳首の鈴緒を引っ張る。
淫靡な巫女舞いは、順番待ちの参拝客らを目で悦ばせた。
その目がまた、めぐるの内を犯し昂らせる。
「お客さんっ、あたしの甘酒、とっても甘くておいしいよ♥」
袴の中の客がついにホースを握った。
どこ卑猥な形をした器具の先端を、くぱくぱ媚びる淫穴に差し込む。
「んぁっ♥ いい♥」
客は膣内を探るように様々に角度をつけて奥へ奥へ進めていく。
「はっ♥ あっあん♥ イボイボが擦れて、気持ちいいよっ♥ いい♥ あっ♥ はんっ♥ んっ♥ んっ♥ んんっ♥ やぁん♥ 弱点、見つけられちゃった♥ あっひっ♥ 激しく♥ なっなっ♥ はっひっひっ♥ おんっ♥ おほ♥ だめだめ♥ そこゴシゴシされると、すっごく、えっちな声出ちゃう♥ アイドルのしちゃだめっ、なっ♥ あっあっおっ♥ おっおっおぉっ♥ おほ♥」
これには、我慢できずにその場でチンポを出して、シコり始めてしまう他の参拝客が出ても仕方ないだろう。声はもちろん、めぐるの生トロ顔まで新年から拝めて、これ以上のお年玉はないというものだ。
「おほぉっ♥ そこはもっとだめだよぉっ♥ だってそこ、子宮口なんだもん♥ ぐりぐりってされちゃったら♥ きゅんきゅーんてなって♥ もっと、もーっと、えっちになっちゃ♥ う♥ うっ♥ おっ♥ あっ♥ あっ♥ もうイキそ♥ イクよ♥ 甘酒いっぱい飲んでねっ♥ わたしの、トロトロえっちな甘酒♥ おまんこに口付けて、ぢゅるぢゅる吸って♥ あっあっ♥ イクっ♥ イクっ♥ イク――っ♥」
めぐるはガクンと腰を跳ねさせた。肉襞がホースを締め付けると、
びゅ~~~っ! びゅ~~~っ!
先から白濁とした液が噴き出し、奥を染める。
膣をトロりと流れ落ちてきたそれを客は言われた通り、卑猥な音を立てて吸い上げていく。
確かに甘酒だ。
彼女の中で人肌に温められた甘酒は、今まで飲んだどの甘酒よりも美味しかった。
「あっんっ♥ イキまんこ♥ そんなにぺろぺろされたら、また♥ 軽イキしちゃ♥ あっあっ♥ ――あぁあんっ♥」
甘酒を参拝客全員に配り終えるまで、めぐるの罰ゲームは続く。