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不知火ママ調教シリーズ第一話プロットリベンジ!

リベンジだぁ!!!

といってもプロットというか。
もっと大雑把に考えてみようって感じね。
アイデア集みたいな感じで。

触手に拘束された状態で目覚める不知火。
胸に近づいた触手が乳首に吸い付く。
そして何かを流し込まれる。すると目の前に何やら文字が見えてきた。
「快楽〇〇レベル:38(常人発狂レベル)」
そう表示されているのを見て、不知火は少し恥ずかしくなる。
それは今まで対魔忍として受けてきた快楽〇〇の成果であった。
常人なら発狂するレベルの快楽〇〇を受けてなお、不知火は強靭な精神は平静を保っている。
それをまざまざと見せつけられているのだ。
この触手は不知火のそんな恥ずかしい過去をあらわにしようというのだろうか。
すると今度は触手が不知火の乳首から何かを吸い出していくのがわかる。
始めこそ快楽を感じていた不知火であったが、次第にその快楽が薄れていく。
今までと勝手の違う相手に戸惑う不知火。
だが、目の前の数字が明らかに変化していくのであった。
「快楽〇〇レベル:34」
「快楽〇〇レベル:28」
「快楽〇〇レベル:16」
「快楽〇〇レベル:4」
「快楽〇〇レベル:0」
ついにその快楽〇〇レベルというものは、0にまで落ちていってしまった。
今では必死に吸い付く触手も、児戯に等しい、快楽とすら呼べないレベルの感触を不知火に与えてくるだけである。
この触手はいったい何をしたいのだろうか。
戸惑う不知火であったが、触手はそんな不知火などお構いなしに、乳首を変わらず弄り続ける。
すると今度は、空間に別の文字が現れた。
「乳首〇〇レベル:0」
ふと視線を下げると乳首の当たりにプログレスサークルが見える。
それが乳首への刺激とともに、少しずつ進捗が増えているのがわかる。
ここまで自分の状況を客観的に見たことがなかった不知火は、その進捗の進み具合が異様に速いことに違和感を持つ。
「乳首〇〇レベル:1」
あっという間にレベルが1上がってしまった。
児戯に感じていた乳首への愛撫が、少しこそばゆくなってくる。
十分乳首で感じられるようになってしまった。
だが、なおも触手は乳首への愛撫をやめることは無い。
プログレスサークルはまたも増えていく。
身体を捩って乳首から触手を放そうとしても、柔軟な触手は決してその愛撫を止めることは無い。
そうこうしているうちにプログレスサークルは満了し……。
「乳首〇〇レベル:2」
またレベルが上がってしまう。
今度は明確に、乳首が反応しているのがわかる。
屹立した乳首が、もっともっととねだるように愛撫を求めている。
胸全体がわななくように、刺激を受けて喜んでいる。
ふと不知火は思いなおす。
レベル38で常人が発狂するレベルなのだとしたら。
おそらくレベルが10も行ってしまえば、乳首での絶頂も可能になってしまうだろう。
この触手は、それが狙いなのだろうか。
今までの〇〇を、自分自身で上書きすること。
何とも傲慢な生物である。
すべての快楽を、触手によって与えられた、育てられたものとすること。
それがこの生物の目的なのだろうか。
だが、目的がどうであれ、不知火に今できることは、何もない。
ただ快楽に流されないように、必死にこらえることしかないのだ。
プログレスサークルは少し気張ることでその進捗が遅らせられることにも気づいた。
ならば助けがくるまで、なるべく耐えるしかない。
大丈夫。自分は38レベルにも耐えられていたのだ。
それを頼りに不知火は必死に快楽に耐えることを決めたのであった。

だが、その選択が不知火をさらなる窮地へと追い込んでいく。

「乳首〇〇レベル:18」
すでに一時間は経っただろうか。
順調に育て上げられた乳首は、プシプシと母乳をほとばしらせるようになっていた。
快楽を求めに求め、潤滑油を自分から補充するにまで至った乳首。
それどころか、すでに肉体を何度も絶頂へと導き、乳首だけではなく、不知火の子宮にまでその要請を伸ばしている。
「子宮〇〇レベル:8」
「膣内〇〇レベル:6」
一度も子宮に触られることも、ましてや膣内にすら触れられることなく、この二つのレベルは上がってしまった。
なんという恥〇。不知火を堕とすなら、乳首だけいじっておけばいいのだ。
そんな対魔忍としてあり得ない恥〇を受けながらも、不知火はなんとか耐えていた。
大丈夫。まだ38レベルには至っていない。
あの、歩くだけで絶頂へと導かれるような肉体の疼きには達していない。
プログレスサークルの進捗も、レベルが上がるにつれて緩慢になってきている。
この調子ならば、おそらく頭打ちも目前だろう。
今まで受けてきた快楽〇〇に感謝する日が来るとは思っていなかった不知火であったが、今回ばかりはこれまでの〇〇に感謝を述べていた。
これで救出されれば、触手に捕まる前の状態よりもより健全な、〇〇レベルの低い状態で解放されることになるだろう。
それは何よりの僥倖である。
そうほくそ笑む不知火の感情を感じ取ったのか、触手の動きがぴたりと止まった。
もうこれで終わりなのだろうか。
あるいは別の部位を?
そう思った不知火であったが、全く予想だにしないことが起こり始める。
「乳首〇〇レベル:18」
「乳首〇〇レベル:16」
「乳首〇〇レベル:12」
「乳首〇〇レベル:9」
なんと、乳首に吸い付いた触手が、またもや不知火の快楽〇〇レベルを吸い取り始めたのであった。
何が起こっているのか理解できない不知火。
見る見るうちにプログレスサークルが何周も回り、〇〇レベルが下がって行ってしまう。
そして。
「乳首〇〇レベル:0」
「子宮〇〇レベル:0」
「膣内〇〇レベル:0」
またもや〇〇レベルは0へと戻されてしまった。
もちろん、乳首だけではなく、子宮も膣内も、〇〇レベルは戻っている。
この触手はいったい何がしたいのか、全くわからない不知火をよそに、またもや触手が乳首を弄り始める。
またもやプログレスサークルは回り始めた。
不知火はこの触手の目的がわからなくなり、ただただ戸惑うばかりである。



と。
まあこんな感じかな。
これで乳首〇〇を何度も何度も続けて、ってところで繰り返し快楽堕ちに導くイメージで動画作ろうと思います。
最終的には〇〇レベルを吸い出さないことを懇願する不知火ママとかかけたらいいなぁってところで。
このイメージで作っていくので、よろしく!!!

不知火ママ調教シリーズ第一話プロットリベンジ!

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