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濁り丸
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【支援サイト 限定公開】 Wコヤンスカヤの寸止めご奉仕によって マスターのことを本気にさせてしまい 主従関係をタップリと理解らせられる 中編-1

『『——契約して頂けるまで、タップリと寸止めご奉仕致しますっ♡♡♡♡』』



 ”藤丸 立香”はマイルームが空間的にも時間的にも切り離されていることを”光のコヤンスカヤ”と”闇のコヤンスカヤ”から告げられ、両手首を拘束された状態のまま一方的に射精することだけを禁じられたご奉仕を受けるのであった。空間内にほぼ途絶えること無く粘り気を帯びた二種類の水音が木霊しており、コヤンスカヤ達は愛玩の獣らしくマスターのことを玩具のように弄ぶことを心の底から愉しんでいる。



 ——ぬっちゅっ♡♡♡♡ じゅっぷぅっ♡♡ ずっちゅッ♡♡♡ ぬっちゅぅッ♡♡♡♡



「オチンポの先っぽから先走り汁がドクドク溢れてますよ♡♡♡ お射精が出来ないから苦しそうにビクビク震えちゃって可愛いらしい♡♡ 私の手もオチンポもヌルヌルのドロドロになっちゃってますねぇ……♡♡」



 光のコヤンスカヤは既にマスターのズボンやパンツをまとめて脱がせており、露出させた三十センチの物差し定規よりも長くて女性の手首よりも遥かに太いサイズをしたデカ魔羅を両手で扱き上げていた。彼女の両手はほぼ精液のような濃さと粘度をした先走り汁によって陰茎含めてドロドロに汚れているため、大量の潤滑液(ローション)を用いた手淫のようにヌチュヌチュと粘り気を帯びた水音が奏でられている。



「れろろぉ〜〜っッ♡♡♡ んむぅっ♡♡ じゅぷるるるぅ♡♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡♡♡ んちゅぅっ♡♡♡ ぷはぁーーっ!!♡♡ はぁ……っ♡♡♡ オチンポだけじゃなくてお口にも集中して下さいね♡♡♡♡ むちゅぅ〜〜っ♡♡♡」



 一方で闇のコヤンスカヤはマスターの唇を奪いながら捕食するように貪っており、トロトロの甘い蜜のような唾液に塗れている舌同士をピッタリと密着させながらニュルニュルと絡み付かせていた。彼女がジュルジュルと卑猥な水音を立てながらブクブクと掻き混ぜられた唾液を貪ったかと思えば、次の瞬間には彼の口内には『とろーっ♡♡』と唾液を注ぎ込むことで唾液を強引に飲ませている。


 上と下の両方からコヤンスカヤ達に極上の蕩けてしまいそうな快楽を与えられ、それなのに射精することは禁止されているという天国のような地獄をマスターは味わっていた。余りの気持ち良さから彼の腰は自然と浮き上がりながらパンパンに詰まった睾丸の内部で暴れ回り、何度もガロンやリットル単位の大量射精が行われそうになるのだが——


 その度に光のコヤンスカヤはオチンポを扱いていた両手をパッと急に離したり、陰茎の根元を『ぎゅぅっ♡♡』と握り締めることで射精することが出来ないように”寸止め”をしている。火山が大噴火してしまう寸前で強引に堰き止められ、それによって余計に射精したいという欲求が高まっていくのであった。



「すぅーーっ♡♡ はぁ……っ♡♡♡ 元から大きい睾丸がパンパンに張り詰めて苦しそうですぅ♡♡ こんなにずっしり重たくてグツグツ精液が煮え滾ってるが伝わってきて♡♡♡♡  ちゅぅっ♡♡ すんすんっ♡♡♡♡ んふぅーーっ♡♡ このままお射精しなかったら爆発しちゃいそうですねっ♡♡♡」



 両手で扱いているオチンポへの刺激に加えてミチミチに精液が詰まった睾丸にも光のコヤンスカヤは愛情タップリの口付けをしており、汗で蒸れた濃過ぎるオス臭を直嗅ぎしたことによってオマンコは濡れそぼり桃色の尻尾がフリフリと揺れていた。射精させずに弄んでいるのは間違いなくコヤンスカヤ達であったが、オスとしてマスターが屈強過ぎるため彼女達の生殖本能が刺激されて発情期を迎えそうになっている。



「ぢゅずるるるぅっ♡♡ れりゅちゅちゅちゅぅ……っ♡♡♡♡ ちゅぷぷぅっ♡♡ んむ……っ♡♡♡ ぷはぁーーっ♡♡ はぁ……っ♡♡♡ もっと唾液を出して下さいっ♡♡ 舌ももっと絡めますよ♡♡♡♡ んむぅ〜〜っ♡♡♡ れりゅりゅぅ〜〜っッ♡♡♡♡ じゅぷるるるぅっ♡♡♡」



 闇のコヤンスカヤもマスターとの交尾のようなネットリベロチューに夢中になっており、太くて逞しい首に両腕を絡ませるように抱き付いて、ほぼ無意識にデカパイやお腹などを密着させながらスリスリと上下に擦り付けていた。これは番となる相手に自分の匂いを擦り付けることで他のメス達に主張するマーキングに他ならず、彼との口付けに夢中になりながらもっと深く繋がりたいという欲望が行動に表れている。


 

 ——ヌッチュっ♡♡♡♡ ズッチュぅッ♡♡ ぐっちゅっ♡♡♡ ヌッジュゥっ♡♡♡♡



「んむっ♡♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡♡ はぁーーっ♡♡ サインしちゃいましょう?♡♡♡ お射精したくて仕方無いでしょ……っ♡♡ サインしちゃえばびゅーびゅー出し放題ですよ♡♡♡♡」

「じゅぷるるるぅ〜〜っッ♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ ちゅぅ……っ♡♡♡♡ んぅっ♡♡ はぁーーっ♡♡♡ そうですよ♡♡ ちゅっ♡ もっと気持ち良くなりたいですよね♡♡♡ 早くサインしちゃいましょう♡♡♡♡」



 光のコヤンスカヤも闇のコヤンスカヤもさっさとマスターにサインを書かせ、その後は欲望の赴くままドスケベ交尾したいという欲求を隠し切れずにいた。これまで寸止め射精を何度も繰り返されたことで彼の忍耐力はとっくの昔に限界に達しており、彼女達に囁かれるままに契約書にサインしてしまうと確信していたようだが——



「はぁーーっ、はぁ……っ。こういう契約のさせ方は駄目だよ」

「「な——っ!??」」



 魔羅の大きさからしてマスターは規格外の存在であったのにも関わらず、忍耐力を含めた精神力も常人を遥かに超越してしまっていた。並みの男性ならとっくに理性が蒸発して射精するためだけに命すら捧げてしまうのが当たり前なのに、彼はあろうことかコヤンスカヤ達のことを理知的に注意するという精神的な超人を証明する。


 余りの衝撃から金色の瞳をカッと見開きながらポカンが口が開いてしまう光のコヤンスカヤと闇のコヤンスカヤだったが、元から彼女達はマスターの真面目で忍耐力のある所が好みであり愛玩する対象として惚れ込んでいたのだ。どこかの太陽神の生まれ変わりで日本三大妖怪の一匹であるメス狐が”イケメン魂”に首っ丈になってしまうように、コヤンスカヤ達も同じように精神力が強過ぎる彼に耳や尻尾の毛が逆立つ程にゾクゾクして絶対に自分達の所有物(もの)にしたくなってしまう。



「「ふふ……っ♡♡ ふふふふッ♡♡♡」」

「ふっ、二人ともどうしたの?」



 コヤンスカヤ達は興奮の余りに含み笑いを漏らしてしまっており、そんな変化に気が付いたマスターは様子を窺うように声を掛ける。



「えぇっ、改めて決めましたっ♡♡♡」

「絶対に契約書にサインして頂きます♡♡♡♡」 

「……んぅ?」

「「本気で堕としますのでっ♡♡♡ 壊れないように覚悟して下さい♡♡」」



 こうして”バニー”と”フォックス”は獲物に対して更に本気になってしまい、自分達の物にする契約書にサインさせるためもっと過激なプレイを始めるのであった。






 


——————————————————————————————————————————— 

 







 ——むぎゅぅっ♡♡♡ ずりゅっ♡♡ ずるぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ぢゅりゅぅ……っ♡♡♡



「んぅ゛〜〜っ?!」

「あっ♡♡♡ ぁんっ♡♡ どっ、どうですかぁ?♡♡♡ トロトロのオマンコお顔に押し付けられる気分はぁ♡♡ こうやってズリズリ擦り付けられる顔面騎乗っ♡♡ 発情したメスの匂いと味、お尻の柔らかさを堪能して頂きますっ♡♡♡♡」



 闇のコヤンスカヤは真っ白なタイトスカートと真っ黒なパンストを脱がせたかと思ったら、ビシャビシャに濡れた際どいデザインのピンク色ショーツをマスターの顔面に乗りながら体重を預けるように押し付けたのである。彼女はまるで顔全体を使って自慰行為をするように艶かしく腰を前後させ、下着越しに柔らかいオマンコを愛液と一緒に染み込ませるように擦り付け始めたのであった。


 呼吸する度に発情し切ったメスのフェロモン混じりの淫臭が入り込み、マスターのオスとしての本能を目覚めさせようとしている。



 ——ずぷっ♡♡ にゅぷぷぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡ ずりゅりゅぅっ♡♡ たぱんっ♡♡♡ ずぷりゅりゅりゅぅ〜〜っ♡♡ パチュンっ♡♡♡♡



「私の方も忘れちゃ駄目ですよっ♡♡♡♡ んぇーーっ♡♡ おっぱいオマンコと先っぽフェラチオをご堪能下さい♡♡ ちゅぷぅっ♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡♡♡ じゅっぷっ♡♡ カリ首もタップリ舐めて上げますっ♡♡♡♡ れろぉ〜〜っ♡♡」



 光のコヤンスカヤはライダースーツのファスナーを下ろしてたわわに実ったムチムチのデカパイを露出させ、そのまま先走り汁と自分の唾液を谷間部分に垂らしながら真空状態のような密着パイズリを開始したのであった。両腕で抱き締めるように持ち上げた重量感タップリな爆乳を『ずりゅりゅぅ〜〜っッ♡♡♡』と弾ませるように上下させながら、長大過ぎておっぱいから飛び出してしまっているマスターの巨大な亀頭に愛情タップリのネットリフェラチオをしている。


 コヤンスカヤ達は極上のプロポーションをフル活用するようなオチンポ煽りをしており、ネットリベロチューと両手を用いたドスケベ手コキをされていた時よりも更に加速度的にマスターの射精感は高まっていく。だが、光のコヤンスカヤはスペルマが解き放たれる寸前の所でフェラチオやパイズリを止めてしまい、射精することが出来ないように絶妙な加減を披露しながらもっと射精欲を煽って理性を削っていった。



「んぅ……っ♡♡♡ お射精したがってるの丸分かりですよぉ♡♡ だけど契約書にサインしないからおあずけですっ♡♡♡」

「お口でなら好きなだけ私のオマンコ堪能して良いですよっ♡♡♡♡ でも、このトロトロの穴にオチンポ入れてっ♡♡ 好きなだけズポズポしながらっ♡♡♡ 中出し射精したら凄く気持ち良いですよっ♡♡♡♡」



 闇のコヤンスカヤは蕩け切ったオマンコをマスターの顔面に押し付けたままカクカクと腰を前後に動かしながら、トロトロになった膣孔にオチンポを挿入して射精すれば絶対に気持ち良いことを想像させようとする。



 ドスケベなバニーとフォックスのご奉仕は更に激しくなっていき、マスターの理性は削られながら魅力的なメスとの生殖欲求は高まっていく。

【支援サイト 限定公開】 Wコヤンスカヤの寸止めご奉仕によって マスターのことを本気にさせてしまい 主従関係をタップリと理解らせられる 中編-1


【支援サイト 限定公開】  Wコヤンスカヤの寸止めご奉仕によって  マスターのことを本気にさせてしまい  主従関係をタップリと理解らせられる  中編-1

Comments

感想ありがとうございます。 続きも頑張りますっ!

濁り丸

感想ありがとうございます! マスターはこのまま負けてしまうのか……っ

濁り丸

こういうのを待ってました。 続きが、楽しみです。

VJCngq6N6pdr45V

うわぁ、かつてないほどえんろい拷問ですなぁ。マスターは果たしてサインをするんでしょうかなぁ😏

わら


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