「——はぁっ♡♡♡ 次は私達……っ♡♡」
「オマンコびちゃびちゃっ♡♡♡♡」
「ベルコール様のオチンポ欲しいですぅ……っ♡♡♡」
蒼の薔薇リーダーのラキュースとベルコールのドスケベ生ハメ種付けセックスを間近で見詰めていたティアとティナ、イビルアイの三人は、完全に発情し切ったまま自分達もオマンコをデカチンポでハメ潰して欲しいとおねだりしていた。しとどに濡れそぼった膣口からは粘り気を帯びた交尾専用の愛液が涎のように垂れており、巨大なベッドに敷かれている純白のシーツにおねしょのような恥ずかしい染みを作り出している。
ご奉仕によって何度も射精してガロンやリットル単位という人外レベルの大量射精をした直後であるのにも関わらず、四つん這いになりながら美尻を左右に揺らしているティア達のドスケベなおねだりによって、血液がグツグツと沸騰しそうな位に興奮するべルコールの長大な魔羅はオナ禁をした直後のように反り返っていた。ラキュースの次は誰と生ハメセックスで孕ませようかと迷っていた彼であったが、美女に対してはどこまでも強欲な存在であるため”二人”を同時にハメて種付けすることにしたのである。
「それじゃあ次はティナとティア同時にエッチしようかっ!」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 分かった……っ♡♡」」
「むぅ……っ♡♡ またおあずけぇ♡♡♡ ベルコール様ぁっ♡♡」
普段は声の抑揚が殆どないティナとティアの声色には明らかにセックスが出来るという悦びの感情が溢れており、それに反比例するようにまた”おあずけ”されてしまったイビルアイは自分もオチンポをハメて欲しいと懇願するような声色であった。捨てられた子猫のような切ない声を漏らしてしまう彼女に対してベルコールは、濡れそぼったおまんこの割れ目をクチュクチュと指先で撫でながら機嫌を取ろうとする。
——ぢゅぷっ♡♡ ぬっちゅぅ……っ♡♡♡
「ん゛ぁ゛——っッ♡♡♡ お゛っ♡♡ おまんこぉ゛……っ♡♡♡♡」
「イビルアイは最後にいっぱいハメて上げるから、それまでちゃんとオマンコ濡らして良い子に待っててくれる?」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡ オマンコ濡らしてお待ちしてますぅっ♡♡♡♡ んぅっ♡♡」
昨日の魔皇ヤルダバオトの戦闘で命を救われた瞬間からベルコールにガチ恋してしまっているイビルアイは想像以上にチョロインであり、おまんこを弄られながら彼からのお願いをされるとすんなりと受け入れてハートマークを浮かべながら頷くのであった。言われた通りに自分で膣穴に指を挿入してクチュクチュと弄りながら、自分がハメられる順番になるまで待ての出来るお利口な忠犬のように待つのである。
可愛らしくてドスケベなイビルアイの姿に頷きながら喜ぶベルコールは、先程から自分達を早くハメてと雰囲気で伝えてくるティアとティナへと視線を向けた。彼女達の小振りであるが女性らしい美尻と濡れそぼった無毛のパイパンオマンコを見詰めながら、彼は同時に愛するために貝合わせをするように抱き合うように命令する。
「それじゃあ……ティアは仰向けになってティナはその上に四つん這いで乗ってよ。オマンコとオマンコをピッタリ密着させてね」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 分かった……っ♡♡」」
言われた通りにティアは仰向けに寝転びながらまんぐり返しのように両脚を頭の横に持っていき、ティナはその上に四つん這いのまま覆い被さってびちゃびちゃに濡れたオマンコ同士を密着させる”貝合わせ”をするのであった。プックリと充血した陰核同士が擦れ合うことで彼女達は快楽を感じており、魅力的過ぎるおまんこサンドイッチに挟まれるかのようにベルコールはガチガチに怒張した魔羅を挿入していく。
——ずっぷぅ゛〜〜っ♡♡♡ じゅずる゛る゛るるる゛る゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「「お゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛っ、オチンポ擦れるぅ゛〜〜っッ♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」
「ふぅ……っ、上と下からオマンコで挟まれるの気持ち良い。スベスベのお腹にもズリズリ擦り付けるの最高っ!」
ティナとティアのオマンコの割れ目とお腹をオナホールにするように、ベルコールは腰を前後に動かして擬似的な抽送を繰り返すのであった。粘っこい水音と共に下腹部や太ももとお尻が打つかる破裂音が響き、男性にとっての亀頭と同じである敏感なクリトリスをボコボコとした血管が浮かぶ陰茎で強く刺激される。
——ずぷりゅりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡ じゅぷるるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ パッチュンっ!♡♡
「「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ お゛ひ——ッ?!!♡♡ クリトリス擦れるぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」」
「根元まで挿入ったらお腹の奥まで届くよ……っ。次は順番におまんこハメ比べするねっ!!」
「「————っッ゛?!!♡♡♡♡」」
W素股の快楽を楽しんだベルコールは亀頭の先端から陰茎の根元までドロドロの愛液塗れとなった魔羅を膣口に密着させながら押し込み、四つん這いになっているティナのキツキツオマンコを掻き分けるように子宮を目指して進んでいった。タップリと焦らされた反動のように彼女は挿入の途中で簡単に絶頂を迎えてしまい、対面しているティアには完全にメスへと堕ち切っている表情が丸見えとなる。
——ぢゅっぷぅ〜〜っ♡♡ ずぷぷぷぷぷぷぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡
「お゛っほぉ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡ オチンポ太くて長ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡ い゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡」
「ティナ気持ち良さそう……っ♡♡」
先程ハメられていたラキュースと同じように子宮を潰されながら鳩尾まで押し込まれてしまうティナはアクメの強さに意識が飛び、そのまま肉厚な雁首で膣襞をゴリゴリと掘削される引き抜きによって意識は強制的に引き戻されてしまう。そして、普段ならばこの後も力強くて激しいピストンが続くのだが、二人を同時に愛すると決めたベルコールは彼女の粘っこい愛液塗れのオチンポをティアのオマンコに挿入するのであった。
——ごっりゅぅ〜〜っッ♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「い゛ひ————っっッ゛?!!♡♡♡♡ しっ、しげき強過ぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」
「ティナのオマンコキツキツで最高……っ。次はティアだねっ」
——じゅっぷぅ〜〜っ♡♡♡ ずぷり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛っ♡♡ おちんぽきたぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「ティアのオマンコも気持ち良いっ」
こうしてティナとティアのオマンコを交互にオチンポを挿入するという贅沢過ぎるセックスが始まり、三つ子である彼女達のほぼ同じようで締め付け方やおまんこの形に差異のある極上名器を楽しむようにベルコールは抜いては刺してを繰り返す。順番に挿入されている筈なのに次第に彼女達は自分じゃなくても感じてしまい、常にオチンポを挿入されたままピストンされているかのような快感の共有がされる。
——バッチュンっ!♡♡ パッチュンッ!!♡♡♡♡ ズッチュンっ!♡♡♡
「どっちのオマンコも気持ち良いっ。ボクのオチンポに馴染んでくる……っ」
「「きっ、気持ち良過ぎるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛っキ゛ュぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」
こうして贅沢過ぎるハーレムセックスによって三人の性感は高まっていき、ティナとティアはベルコール専用のオマンコになりながら絶頂を迎え続ける。そして、彼女達の膣孔の気持ち良さを堪能していた彼も射精が迫ることとなり、巨大な睾丸の内部でグツグツとコッテリ特濃ザーメンが煮え滾るのを感じていた。
射精感が高まっていくベルコールはピストンを激しくしながら、種付けすることをティナとティアに宣言する。
「射精るよっ。二人のオマンコの奥にいっぱい射精すからっ」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」
限界まで射精することを我慢していたベルコールは、最初に挿入したティナの子宮口を抉じ開けるように腰を叩き付けた。睾丸にパンパンに詰まった黄ばんだ白濁汁を注ぎ込んでいき、彼は全体の半分を彼女に注ぎ込んでいく。
——ぶっびゅぅ゛〜〜っ!!♡♡♡ ぶびゅっ♡♡ ぶびゅるるるるるるるぅっ♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡♡ どぷぷぷぷぅっ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるぅっ♡ びゅくっ……びゅくくぅっ♡♡ ぶびゅるるるるぅっ♡♡ どぷっ……どぷぷぅっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡
「お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡ んっひぃ゛ぃ゛いい゛ぃぃ゛ぃ゛いいい゛ぃぃぃ゛ぃ゛いいい゛ぃ゛ぃ゛————っっ♡♡♡♡♡♡ イぃっグぅぅ゛ぅう゛ぅぅ゛うぅ゛ぅう゛うう゛ぅぅ゛ぅう゛う゛ぅぅ゛ぅ゛っっッ♡♡♡♡」
普段からは考えられない獣の咆哮を彷彿とさせる絶叫を上げ、ベルコールは美しい孕み頃のメスに種付けする気持ち良さを楽しむ。そして、子宮が完全に満たされた状態になると射精しながらズルズルと魔羅を引き抜き、吐精を続けたままティアのオマンコにずっぷりと挿入して一度の射精で二人を種付けしてしまう。
「ティナも孕めっ!!」
「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡」
——びゅるっ♡♡ びゅくっ♡♡ びゅくっ♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるっっ♡♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷぷっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるるるるるるるっっ♡♡♡ どぴゅ……ぶぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡♡ びゅく…………びゅ♡♡
「——ぉ゛ほっ♡ あっつぅ゛〜〜っ♡♡♡ あついのぉ゛♡♡ 入りながらいっぱいでてぇ……っ♡♡♡ イ゛ク゛ぃクイ゛く゛ぅ゛——っ♡♡ イ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
自分達が二人掛かりでも絶対に勝てない程にベルコールが強過ぎるオスであることを魂に刻み込まれたティナとティアは、リーダーであるラキュースと同じように彼無しでは生きていけない位に堕とされてしまうのであった。
そして、この空間には自分から堕とされたがっているメスがもう一匹残っている。
「ベルコールさまぁ……っ♡♡♡」
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