※1月25日警告あり、黒の修正追加。
すみません…。
よう!お前ら、久しぶりだな!
元気にしていたか?
シーサイドジムで最年長のイケメン格闘家のオレの名は「京」!
今回は50回目の記念の回だし、この場所は俺がジャックしてやったぜ!
で、今から俺がお前らを楽しませてやるよ。
よろしくな!
あ?
いつもここで情報を流している「ショウ」はどこにいるのかって?
…知らねえよ、寝てんじゃね?
つーわけで、今回はオレの魅力を知ってもらおうと思ってよ、トレーニング室で着替えているオレの逞しい姿をみせてやるぜ。
この間のことなんだけれどよ、ジムからみんなが帰ったと思って、オレは一人でトレーニング室で着替えていたら、もう一人残っていたジム生徒がやってきたんだ。
その時のことを、特別にお前らにこっそり話してやるぜ。
ジム生徒「あれ、京先輩、こんなところで着替えていたんですね」
京「おう!なんだお前、まだいたのかよ」
京「どうせ誰も見ていないんだから、どこで着替えたって関係ねーだろう」
「…お前、何じろじろ見ているんだよ」
ジム生徒「あ、いや、だって先輩の体がすごく逞しくて、思わず…」
京「正直な奴だな、お前。よし、いいぜ、お前にはサービスしてやるよ、オラッ」
ジム生徒「う、うわっ、先輩、なんでパンツ脱いでるんすか!しかも、勃起してる!」
京「もっといいもの、見せてやるぜ」
ジム生徒「あ、先輩、こんなところでオナるなんて、やばすぎる!」
(と言いながらも目が離せないよ、すごいエロい…!)
京「うっ、お前に見られているから、くっ、もうイッちまいそうだ」
京「ぐっ、うおっ…!」
ジム生徒「京先輩、すごいエロい…。オレも勃ってきちったじゃん…」
京「ふう、気持ちよかった。さあ、次はお前の番だぜ」
ジム生徒「え?」
京「タダ見で帰れるわけねえだろう。それに、お前もチンポ勃ってんの、バレてんだよ!」
ジム生徒「あ、京先輩、オレ…」
京「仕方ねえやつだな。安心しろよ、オレが手伝ってやるぜ…」
ジム生徒「…はい」
どうだ、楽しめたか?
前は赤く髪を染めていたんだが、今回は違う色に変えてみたんだぜ。
似合っているだろう?
よかったら、感想聞かせてくれよな。
あと、俺は包容力のある男だから、お前らの中でオレとエロいことをしたい奴は、正直に申し出てこいよ。オレが気に入ったら、存分に可愛がってやるぜ!
今度登場するときは、そうだな、俺がジム生徒の想像で楽しんでいる内容を、お前らになら、見せてやってもいいかもな。
その時はオレの気分でまたこの場所をジャックしに来るから、いい子にして待っていろよな。
さっきまでトレーニングしてたんだけれどよ、また一汗かいたから、服脱ぐぜ。
それじゃあお前たち、またシーサイドジムで会おうぜ。
じゃあな!
さかのぼる事、数時間前…
ジム近くの廃墟ビル内にて
京「オイ、ショウ!てめえ!なんでオレの登場回数がこんなに少ねえんだよ!てか、なんで俺を一年も登場させなかったんだ!」
ショウ「あ、や、だって…、前に京先輩の情報を公開したら『お前の情報の出し方が気に入らねえ』って言って、その後僕のことをボディ打ちしていたぶってきたから、京先輩についての情報公開は、やめておいた方がいいのかって僕なりに配慮していたんですけれど…」
京「うるせえ!そもそも俺は、そんなこと言った覚えはねえ。それに俺は気分でお前らをボディ打ちすんだよ!気分でだ!そこに理由なんてねえんだよ!」
ショウ「えええ!言っている事むちゃくちゃだよ」
京「てめえ、謝って済む問題じゃねえぜ、なあ。このままお前、何事もなく元気な体でおうちに帰れると思ったら、そりゃ甘ちゃんだぜ!」
ショウ「あわわわ……」
京「とりあえず、てめえの根性鍛え直してやるよ。今からてめえを身動きできねえように縛り上げて、ボディ打ち100発耐久トレーニングでも、やってもらおうか」
ショウ「ま、待って、そんな、耐えられるわけ…、って、あ、え?こんなところに縛り付けられたら、マジで逃げられない…、あっ、あっ、…うあああ!」
ショウ
2023-01-25 03:39:57 +0000 UTCjin
2023-01-24 15:47:04 +0000 UTCdaipin
2023-01-24 10:52:56 +0000 UTCショウ
2023-01-23 21:46:34 +0000 UTCsooo
2023-01-23 18:27:28 +0000 UTCショウ
2023-01-23 14:36:51 +0000 UTCショウ
2023-01-23 14:34:31 +0000 UTCdaipin
2023-01-23 14:32:00 +0000 UTCkaito
2023-01-23 12:51:20 +0000 UTC