XaiJu
waonsekai6343
waonsekai6343

fanbox


黒川 あ◯ねと有馬 ◯なが変態◯脳され身も心もすけべで下品なマダムになる話♡

skebで依頼頂いた推しの子から黒川 あ◯ねと有馬 ◯ながマダムに洗脳される話です。 汚マダムというよりかは普通のマダム化だと思います…多分…多分ね… ご依頼頂きありがとうございました…! ──────────────────── 「カットカット!一旦カメラ止めてー!」 男のその一声に今まで静寂に包まれていた現場はまた途端に息を吹き返したかの様に音が溢れ出した。 撮影の現場はいつもそうだ。 カメラが回っている間はレンズ越しにカメラが写している物が本当の世界で真実なのだ。 だから何人たりとも邪魔をしてはいけない。その少しづつを積み重ねて繋ぎ合わせた時、物語として色付くのだ。 女優としての黒川 あかねは徹底した役作り、与えられた役への深い考察と洞察、それらを完璧に演じきる天性のセンスを持ち合わせた所謂、「天才」。 「憑依型演技」が彼女の演技スタイルだ。 しかし、舞台役者としては有能でも、芸能界全体で見ると華がないと評価されていたあかねは、知名度の向上を狙い恋愛リアリティショー『今からガチ恋♡始めます』(通称『今ガチ』)に出演した結果、紆余曲折はあったものの女優としても1人の女性としても一躍世間で注目を集める様になった。 憧れの存在でもあった有馬かなと舞台女優として共演、黒川 あかねは名実共に実力は女優に成長したのだ。 それから様々な仕事があかねの元に舞い込む様になり、今回もあかねお得意のプロファイリング能力を使ってキャラ作りを行い現場に臨んだのだが…。 「あかねちゃんさぁ…全然ダメ。今回君がやるキャラってどういう役か分かってる?」 「あ…えっと…」 あかねに向かって懇々と説教をするかの様に詰めているこの男こそがこの現場の監督である。 年齢こそ20代前半の若手だが、実力はかなりのもので最近めきめきと頭角を表し始め世間にも名が知られる様になってきた。 「こ…今回の役は…42歳の謎の女性で…主人公の前へ意味深に何度も現れ…主人公の事を誘惑しつつも最後はヒロインと主人公の事を応援してくれる…そんな人…ですよね?」 今回あかねが演じる事になったのはあかねよりも倍以上の年齢をした所謂熟女役だった。 どうしてこんな役があかねにキャスティングされたのかは謎だったが所属事務所からも演技の幅を広げる為に経験しておくべきだとゴリ押しされ現在に至る。 あかねなりにこの女性を考察し、キャラ作りをして来てはいたのだが流石に倍以上の年齢の離れた女性を演じるのはあかね自身分からない事だらけだった。 「あかねちゃんは確かに凄いよ、演技も上手い。でもな、あかねちゃんが今演じた女は『上品過ぎる』。そうだな…よし、こうしよう!もっと色気を前面に押し出して、常に若い男の下半身を目で追っているような下品なマダムだと思って演じてみろ…!」 監督の突然の発言にあかねは困惑を隠せない。 自分が読み込んだ台本の人物と180度真逆の性格だ。動揺するのも無理もない。 それにまだ高校生のあかねにそんな下品な女性を演じさせ様とするのは、いくら演技とはいえセクハラになりかねない。 「か…下半身…!?い…頂いた台本を何度も読みましたけどこの女性はそんな人には思えませんでした…!それに…いくら役だからといってそんな下品な女性を演じたくありません…!この女性のどこにそんな下品要素があったんですか…!?」   何よりそんな女性を演じる事はあかねのブランド的にもプライド的にも避けたかった。 普段声を荒げる事は少ないあかねだったが決死の覚悟で監督に抗議した。 しかし─── 「ここの現場では俺の考えが絶対だ。俺が右と言えば右、左と言えば左なんだよ!お前の生温い上品な演技を見てこれじゃダメだと思ったから演技指導してやってるんだろうが!!」 大の大人の怒声が現場に響き渡る。 突然の事にあかねはビクッと身体が震え硬直してしまう。 「っ…!そ…それでも…!こんな役はやりたくありません…!最初の役作りが間違っていたというのであれば謝罪します…!ですが…そこまでの方向転換はもはや別の人物です…!そんな女性を演じるぐらいであれば私をこの役から降ろして頂いて結構です…!」 「……はっ…仕方ねぇか…まぁどうせどっかのタイミングで使う予定だったから良いか…。少しぐらい動揺しながら演技をする姿もフィルムにおさめたかったんだが…仕方がない…」 監督の男はそう言うとポケットからスマートフォンを取り出したと思ったら徐に何かのアプリを立ち上げその画面をあかねに向かって勢いよく見せつけた。 「この画面をよく見ろ黒川 あかね」 「なっ…なんですか…!?あっ……」 突然目の前に表示された画面をよく見ると『洗脳アプリ』という文字が表示されており、あかねがその画面を目にした瞬間、画面が切り替わり文字が溶けて渦を巻く様に変化していった。 そのアプリに意識を奪われたあかねの目は虚空を見つめだし、ぽけ〜と開いた口の端からはヨダレが垂れる。 「くくくっ…wどうやら暗示モードに入った様だな…w全く…手こずらせやがって…。色々な手を使ってコイツをキャスティングしたまでは良いがこんなにプライドの高い女だとは…。大人しく俺に従って下品なマダム役をやってりゃ脳みそ直接弄られずにすんだのに馬鹿な女だwおかげで俺の計画が少しずれちまった。まぁ良いか…またゆっくり楽しませてもらうぜw」 男はそう言いながら操り人形状態になったあかねの顔をベタベタと触る。 普通であれば拒否反応を示す行為だが、今のあかねはただ黙って男からの暗示を待っている状態のため、なんの反応も示さない。 そしてそのまま監督である男の声に耳を傾けていく。 『いいか?よーく聞け。お前、黒川 あかねは40代の下品なマダム女優だ。女子高生なんかじゃない』 「わ…私は…40代の…マダム女優…?♡」 男はあかねに自分が40代の下品なマダムであるという暗示をかけていく。 あかねはその言葉を譫言の様に呟くが、現在の自分の状態とあまりにも乖離がある為か、反応が鈍い。 男はすかさずその暗示を補完する様に、下品なマダムがどういうものかという明確なイメージを植え付けていく。 『そうだ!お前は若い男が大好きでその若い男の身体を金に物を言わせて買い漁り性欲を満たす下品な女だ。普段は共演者だったり、街行く男なんかを逆ナンしてホテルに連れ込む様な大人としても最低な女なんだよ…w』 「私は…若い男が好きで…男の身体を…金に物を言わせて買い漁って性欲を…満たしている女…♡共演者…♡街行く男…♡ラブホテル…♡」 『そう…お前は下品なマダム女優だ。分かったらその脳みそにこびり付ける為に何回も復唱しろ』 「はい…私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は下品なマダム女優っ…♡私は…♡私は…♡私は────……♡♡」 あかねは男に言われるがまま自分が下品なマダム女優だという事実を脳みそに刻み付けていく。 何度も何度も復唱しているうちに身体が疼いてきてしまったのか何の指示もしていないうちに鼻の下を下品に伸ばしながらほっほっ💕と荒い息をあげながらカクカクっ💕と腰を振り出してしまう。 今あかねの脳内では女子高生から下品なマダムへのアップデートが行われていた。 そして復唱を繰り返させて5分ほど経った頃合いを見て男が両方の手のひらをあかねの目の前でパチンッ!!と叩くとあかねは意識を覚醒させる。 「さて…大丈夫か…あかねちゃん…?いや…『黒川 あかねさん』?」 「あら……?やだっ…私ったら…眠っちゃってたのかしら…?なんだが頭がぼーっとして…さっきまで何があったか覚えてないわぁ…。てかなんだかすっごく汗かいちゃってるんだけどっ…!じゅるるっ…あらやだ…ヨダレまで…♡んもぅ監督ごめんなさいねぇ…最近歳なのかしら…おほほほ…♡」 口を開いたあかねは見た目こそ女子高生の黒川 あかねのままではあるが、確実に変化が起こっていた。 喋り方もいかにもマダムしか使っていない様な物に変化し、所作なども手を頬に当ておほほと笑うなど絵に描いたような中年マダムの振る舞いに変わってしまっている。 見た目は女子高生のままその様な振る舞いをするアンバランスさに男は笑いを堪えきれずにいた。 「だ…大丈夫ですか、黒川さん?w少しお疲れの様なら撮影は一旦中止にして休憩にしますか…?w」 「いやぁねぇ!♡私のことおばさん扱いしないでもらえるかしら!?♡ まだまだ若い子には負けてられないもの…おばさんも頑張らないとね!♡おほほほ!♡」 バシバシと監督である男の背中を叩きながら笑うそれはまさしくおばさんそのもので、自分の事をおばさんとは自称はするがおばさん扱いは受けたくないといった中年女性の面倒な言動…そのどれもが今までの黒川 あかねではあり得ない行動ばかりだ。 「くくくっwそうですよね…黒川さんはまだまだ全然若い女の子になんて負けてないですってwでもこの色気はやっぱり黒川さんじゃないと出せないですから…wさてじゃあ早速撮影の方再開していくので準備お願いしますね、黒川さんw」 「ちょっと下品なマダムの役だったかしら?そんなのこの私にまっかせなさぁ〜〜い!♡そんなのもう演技とかそういうレベルじゃないわ♡ほぼ私自身みたいなもんじゃない…んふっ♡」 「えぇ…期待してますよ…wあぁでもその前にメイクだけやり直しましょうか…w今のナチュラルメイクだと役とあまり合ってないので…w」 男がそう言うとあかねは不思議そうに手鏡を取り出すと自分の顔がナチュラルで薄いメイクしかされてない事に驚いた。 「あらやだっ…!本当ねぇん…ごめんなさい私ったら…もっと派手なのをしてくれば良かったわねぇ…じゃあお願い出来るかしらん?♡」 「いえいえお気になさらず…!wこちらのイメージもありますので…wではもう一度メイク室にどうぞ…!w」 「はぁ〜〜い♡お願いしまぁ〜〜す♡」 あかねがメイク室に移動するとすぐにメイクアーティストのスタッフが現れ次々とあかねの可愛らしい顔を台無しにする様な濃いメイクを施していく。 目を強調するための紫のアイラインにアイシャドウ、派手めのマスカラを付け、目元にはチークをいれ、濃い黒めの赤のリップをべっとりと唇に付ける。 元々整った美人系の顔つきだったあかねの顔はマダムが行う様な派手なメイクのせいでアンバランスな雰囲気になり無様さが際立ってしまっている。 しかし自分の事をマダムだと思い込んでるあかねはそんなメイクを見ても、 「うん…バッチリ似合ってるわぁん♡」 と興奮気味に答える。 その後の撮影はあかねのマダムになりきった演技で驚くほどスムーズに進みそのままクランクアップとなった。 それから監督に挨拶をする為に、あかねは監督の控え室へ挨拶に訪れていた。 「今日はありがとうございましたぁん♡監督のおかげで久しぶりに映画に出られて嬉しかったわぁん♡またいつでもキャスティングしてちょうだいねっ♡私…監督の作品どん役だってやっちゃうんだからっ♡」 「クククっ…w嬉しいお言葉恐縮です黒川さんw黒川さんの色っぽい演技…ばっちり撮らせてもらいましたよw他のスタッフからも好評でしたよ…流石「憑依型女優」だってw」 あかねは既に自分の事を40代のマダムだと思い込んでいる為、服装も元の可愛らしい格好から派手なドレスに、メイクも先ほど撮影の時に行った派手メイクのままとなっていた。 そして、監督である男にただの敬意以上の感情を持ってこの場に挨拶に来ている事も男からすれば全てお見通しだった。 「んもぅ…♡褒めても何も出ないわよ♡それに…今日の役はそんなに憑依する必要もなかったしね…♡撮影前にも言ったけどほとんどいつもの自分みたいな感じで演技するだけだったしあまりその辺は意識してなかったわん♡それにしても…ってあらっ?♡」 「おや?wどうかしたんですか黒川さん?w」 「んもう…監督ったらもうこんなにズボンぱんぱんにしちゃって…♡もしかして私で興奮しちゃったのかしら…?♡そういえば私も最近チンポしゃぶってなかった気がするわぁん♡ねぇ…監督さえ良ければこの場でおチンポぶっこぬいても良いかしらん?♡」 あかねはそう言うと座っている男の股間に顔を埋める様にしゃがみ出しさわさわとイヤらしい手付きで膨らんだズボンの股間部分を触りだす。 その手付きは少し前まで女子高生だった女の物とは思えないほどに扇状的で男の劣情を激しく煽った。 「黒川さんは本当に若い男のチンポが好きですね〜wまぁ良いですよw黒川さん好みのチンポかは分かりませんが俺も最近忙しくて結構溜まってましたし…w」 「もう監督ったら…♡そんなに謙遜しなくても良いのよぉん?♡ズボンの上からでもこんなにもっこりしちゃってるんだから私好みのデカチンに決まってるじゃない…♡んふふっ♡じゃあお言葉に甘えてチンポ気持ちよくさせるわねん♡」 あかねはそう言うとニタニタと笑いながら男のズボンのチャックを下ろし、一気にパンツもずり下ろした。 すると勃起したチンポがぶるんっ!❤️と勢いよく外に放り出されるとその大きさにあかねは思わずごくっ…❤️と喉を鳴らし目が離せなくなってしまっていた。 「んおぅっ…!❤️でっっっかぁ…❤️監督の生おチンポでっっかぁ…❤️もうバキバキじゃないの❤️若いのにこんなでっけぇチンポ隠してたなんて…もっと早くおばさんに言いなさいよん❤️こんなんだって知ってたらもっと前から監督のおチンポしゃぶりたかったわん❤️」     あかねはそう言いながらチンポに頬擦りし、愛しい物を見つめる様な惚けた表情と上目遣いで男を見上げる。 その間もチロチロと口から舌を出し右手の親指と人差し指で輪っかを作りしゅっしゅっ❤️と前後に振りながらのアピールも忘れない。 あの黒川 あかねがこんなドスケベな事をしていると言う事実に男はよりチンポを硬くしていた。 「ちょっと黒川さん目の色変わっちゃってますよwあんまり大きな声出すと他のスタッフや出演者にバレちゃいますんで静かめにお願いしますね?w」 「分かってるわよん❤️私だってそれぐらい弁えてるつもりだ・か・ら❤️それにしても…本当にデッカいチンポねぇ…それにチンカスもびぃ〜〜しり…❤️これちゃんとお風呂で洗ってるのぉん?❤️じゃないとこんなにくっさいチンカス溜まらないはずだけど…❤️」 男のチンポは常に皮がズル剥けで亀頭が剥き出しになっており、竿の部分も血管が浮き出しバキバキの状態ではあったが、先っぽの部分にはチンカスが溜まってしまっていた。 「まぁちょっと撮影で忙しかったんで軽くシャワーとかは浴びてたんですけどそこを重点的に綺麗にはしてませんでしたねwまぁ良いじゃないですか黒川さんはチンカスチンポ好きだって聞きましたよ?w」 「あら…そんな事までお見通し…?❤️恥ずかしいわぁん❤️そうよ…私…若い男のチンポが好きだけど特にチンカスが溜まったくっっさいチンポこがだぁ〜〜〜い好きなの❤️匂いを嗅ぐのも大好きだしもちろんおチンポベロベロしゃぶっての掃除も大好きよぉん❤️チンポなんて臭ければ臭いほどお得なんだから❤️」 あかねは男と会話をしながら常に竿をシコシコと扱きながら片手では玉をもみもみと刺激する。最早その手付きは歴戦のAV女優の様だった。 チンポ掃除が好きだと言った時にはまた右手で輪っかを作り口の前に持っていくと、その穴から舌を出しべろべろと唸らせて口マンコアピールを行う。 「クククっ…wそれは良かったじゃあまずは舐める前にたぁ〜っぷり俺のチンポの匂い嗅いでくださいよw」 「んふっ❤️分かってるわ❤️言われなくてもそうするわよん❤️こんなくっっさいチンポ匂いを嗅がない方が失礼にあたるんだからっ❤️すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜…!❤️くっっっっっさっ…❤️チンカスチンポ臭過ぎ…❤️良い匂いだわぁん…❤️」 あかねは男のチンポに顔を近付け亀頭の部分に鼻を押し付けながら一気に息を吸い込んだ。 その瞬間、濃厚なチンカス臭があかねの鼻腔をくすぐりうっとりとした表情を浮かべる。 我慢が出来なくなったあかねは無意識に右手でまんこを弄ってちん嗅ぎオナニーを始めてしまうのだった。 「すぅ〜〜〜〜…!❤️んふぅ〜〜〜〜〜っ…❤️もう一生嗅いでたいぐらい❤️鼻の中にチンカス塗り込んで一生匂い取れない様にしちゃいたいわぁん❤️すぅ〜〜〜〜!!❤️あ゛ぁ゛〜❤️くさっ❤️本当に臭いっ❤️たまんないわぁん…❤️チンカスチンポぉ〜〜ん❤️」 「お楽しみのところ悪いんですけどそろそろしゃぶってもらって良いですか?wこのままだと一生チンポしゃぶってもらえなさそうなんで…w」 かれこれ10分ほどチンカス臭を堪能しオナニーに夢中になっていると流石に痺れを切らした男から声をかけらる。 あかねとしてはまだ30分はチンカス臭たっぷりのチンポを嗅ぎながらのオナニーを楽しむつもりではあったが、男からのおしゃぶり許可が出た為、舌を出しぺろり❤️と舌舐めずりをした。 「んもぅ…せっかちねぇん❤️せっかくチンカス臭楽しんでるってのに…❤️まぁ良いわ❤️それじゃあ早速…おチンポ頂くわね…❤️まずは…舌を使ってべぇ〜〜っとり付いてるチンカス全部こそげ取ってあげないと…❤️んべろん…❤️べろべろべろっ❤️おほぉっ!❤️チンカスうっっま❤️やっべ❤️たまんねぇっ❤️ふぅ〜〜〜!❤️ふぅ〜〜〜!❤️やっぱチンポは若い男に限るわぁん❤️雄臭さが全然違ぁう❤️」 「くっ…下品なババアめ…品のない顔で舌ベロベロしやがって…w」 「だってしょうがないじゃなぁ〜〜い❤️おチンポ大好きなんだからっ❤️このババアの下品顔見て興奮してるんだからあんたも一緒よぉん❤️んべろべろべろぉ〜〜ん❤️おほぉっ❤️くっっせぇ❤️」 あかねの舌が蛇の様に亀頭に舐め付くと一気に涎を垂らしへばりついたチンカスを次から次へとこそげ取っていく。 その時のあかねの表情は本当に浅ましく、メイクと服装のせいではあるが、とてもじゃないが高校生には見えない程だ。 「それじゃあお次はお待ちかねのひょっとこフェラでおチンポじゅぽじゅぽしてあげるわねぇん❤️じゅぞぞぞっ❤️じゅぽんっ❤️んぶっ…❤️じゅるるるっ❤️」 「う〜〜わひっどい面…w黒川さん流石に下品すぎますよぉ〜wどんだけ今までチンポ食ってきたんすかw」 あかねが一気にチンポを口の奥まで咥え込むと、鼻の下を伸ばし頬を窄めながら一気に吸い付く。 その間も口の中ではベロベロと舌を唸らせて奉仕するのも忘れない。 目は半月状に歪ませ上を向き、鼻水をダラダラと垂らしながらも全く気にしていないその顔はブサイク以外の何者でもなかった。 「この歳までで食べてきたチンポの数なんて覚えてないわよぉん❤️共演者とかいっぱい味見してきたし…❤️でも監督のチンポは今まで食べてきた中で1番大きくて美味しいかも❤️一生しゃぶってられるわぁん❤️」 「そうですかw気に入ってもらえて良かったですw(すっかり自分が今まで何本もチンポ食ってきた女だって思い込んでやがるwまぁ裏でおっさん共に仕込まれてたかもしんねぇが…w)」 あかねは今まで事務所からとても大切にされていた為、枕営業などは1度たりとも行った事はなかった。 今しゃぶっている男のチンポが正真正銘人生初チンポだったが、すっかり洗脳が定着してしまっている様でテクニックなどは娼婦顔負けの物になっていた。 「うんまっ❤️うんめっ❤️チンポっ❤️チンポうんまぁ〜〜〜!❤️じゅるるるっ!❤️んふぅ〜〜〜!!❤️ザーメンっ!!❤️ザーメンちょうだぁ〜〜い❤️おばさんの口マンコにおチンポ汁いっぱいぴゅぴゅっと出してぇ〜〜ん!❤️」 「くっ…お望み通りそろそろ出るぞっ…w全部飲めババアっ!w」 男はラストスパートをかける為あかねの頭をガシッと掴むとオナホールを使う様に激しく腰を振り出した。 そして次の瞬間──── どぴゅっ!🤎びゅるるるるるっ!!🤎 「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!❤️❤️(きたきたぁん!❤️新鮮な男のザーメンきたぁ〜〜ん❤️まだ出てるっ❤️相当溜まってたのねん❤️んぶっ❤️鼻にまで逆流しちゃうぐらい勢いが凄いわっ❤️これは本当に当たりチンポねん❤️)」 「ふぅ…出た出た…w全部飲んでくれてありがとうございました黒川さんw俺の方もなかなか気持ち良かったですよw」 男はそう言うとあかねの口からチンポを抜き、ザーメンとあかねの唾液でぐちょぐちょになったチンポをあかねの髪の毛や顔面で拭いていく。 対するあかねは男から出されたザーメンをすぐには飲み込まずに口に溜めたまま男に見せつける様に舌を出す。 鼻からもザーメンが逆流しており、今のあかねは顔面便器と言っても差し支えがないほど酷い有様だ。 「んぐっ…❤️んっ…❤️……ごくっ…❤️ぷはぁっ…❤️はぁっ❤️はぁっ…❤️んふふっ❤️良いのよぉん❤️私もぶっ濃いザーメンごくごく飲めて美味しかったわぁ〜〜ん❤️また飲ませt──ごげぇぇぇぇぇぇぇっっっぷ!!🤎🤎あら…ごめんあそばせ…w❤️私ったら…❤️でっかいゲップ出ちゃったわ…w❤️おほほほw❤️」 「えぇ…wこちらとしてもまたぜひお願いしますよ…黒川さんw」 今のあかねの下品に染まった常識ではザーメンを出されたら下品なゲップをするまでがセットとして刷り込まれている為、大きく下品なゲップをしたにも関わらず、ただおほほ❤️と笑うだけだった。 ──────────────────── あれからもあかねにかけられた自分のことを下品なマダムだと思い込ませる洗脳は続いたままだった。 化粧は濃くなり、本来の女子高生の顔には似合わないほどの濃いアイシャドーやマスカラ、そして派手な赤い色をしたリップなどをして過ごす様になり、周囲からそれとなく指摘される事もあったがあかね自身はそれを全く意に介さず、自分のマダムとしての色気や魅力を引き立てるのに必要な事だと思い込んでいた。 同時に服装も派手になり、ボディコンの様な肌を出す服を好む様になり、ピンヒールやファーコートなどまさにマダムといった格好をする様になっていった。 「ねぇ…そこのお兄さん…♡そう…あんたよあ・ん・た♡ねぇん…おばさんと良い事しましょ〜ん?♡お金ならいっぱいあげるわよぉ…♡なぁ〜んでも欲しい物買ってあ・げ・る♡だから…あんたの若いチンポしゃぶらせなさいよ…♡ほぉ〜ら…♡ズボン越しに触っただけでもうこんなに大っきくなってるじゃな〜〜い♡あんたも期待してるんでしょぉ…?♡大丈夫…あんたは別に動かなくても良いから…♡その大きいチンポ貸してくれるだけでも良いの…♡ねぇ…おねがぁ〜〜い♡」 「うわぁっ…!?なっ…なんだっ…!?やめろよっ!なんで俺がお前みたいな変なやつ相手しねぇといけないんだよ!どっか行け!」 そこには若い男に必死にアピールするあかねの姿があった。 しかし、男側からしてみればこんな格好と言動をした目の前の女が年齢だけで言えば女子高生などとは露知らず、適当にあしらわれるばかりだった。 「んもぅ…つれないんだから…♡まぁ良いわ…この辺なら他にもいっぱい若い男は居るしね…♡んふっ♡」 あかねはそう言いながら次の男に狙いを付ける為に辺りをキョロキョロしていると突然後ろから「はぁ〜〜〜!?」と大きな声が聞こえてきた。 「くっ…くくっ…黒川 あかねっ!?あ…あんた…何してんのよっ!?」 声を掛けてきたのは有馬 かなだった。 元々は子役として芸能界デビューし、「10秒で泣ける天才子役」と呼ばれるほどテレビドラマや映画などに出演して一躍有名人となった彼女だが、今はあかねと同じ高校2年生となり大人気女優…になっているわけではなく、ほどほどに名の知れた女優として活動している。 最近B小町というアイドルグループに加入しアイドルと女優の二足の草鞋を履いているかなはあかねと少しばかり因縁めいた関係でもあるのだが…。 「…あら…誰かと思ったらかなちゃんじゃない♡お久しぶり♡この前の舞台以来かしらねぇ…♡」 「舞台以来かしらねぇ…じゃないわよ!あんた…何よその格好…それにメイクと喋り方も…!何かの役作り…?よく分かんないけど…似合ってないから辞めた方が良いわよ…!?」 かなは変わり果てたあかねの姿を見るや否や怪訝な表情で指摘する。 普段のあかねの姿を知っている彼女からしてみれば今のあかねは絶対におかしい事は火を見るよりも明らかだった。 そんなかなからの指摘にあかねはムッとした表情で答える。 「はぁ…?何よそれ…!!ちょっと私より若いからって調子に乗ってんじゃないわよこの小娘!!💢」 「こ…小娘ぇ…?あんたと私は同い年でしょうが!あんた…本格的におかしいわよ…?変なものでも食べた?」 「きぃ〜〜〜!💢うるさいうるさいうるさい!💢少し若いからって私の事バカにしてるんでしょ!?良いわよねぇ〜若い娘はそんなにメイクとかしなくても皺なんてないんだから!💢こっちは毎日毎日お肌のケアとかしないと小皺が目立って目立って大変なんだから…!💢あ〜もうムカつくわね…!💢私だって若い頃はね…!天才女優だって言われてたんだから…!💢」 あかねはおばさん特有の癇癪を起こしヒステリック気味に叫ぶと、ねちねちとかなに対して嫌味を続ける。 イライラしながらかなに詰め寄るその姿からは全くと言って良いほどマダムとしての上品さは感じられない。 「ちょっ…ちょっと…落ち着きなさい…!本当になんなのもう…!アクアからあんたの様子がおかしいみたいだって様子を見に来たのは良いけど…本当におかしくなっちゃってるみたいね…」 「…アクア君?今…アクア君って言った…?ダメよダメ!アクア君は私のなんだからっ!!💢勝手に取ろうとしてんじゃないわよこの泥棒猫っ!!💢あ〜イライラするわっ!💢もう良いわ…分かった…かなちゃん…アンタも私と同じにしてあげる…!💢そうしたら私の気持ちも少しは理解出来る様になるわよね?💢そうよ…初めからそうすれば良かったんだわ…ふふふっ」 「なっ…なによ…!いきなり声荒げたと思ったらぶつぶつ言って…」 あかねは早口で捲し立てる様にかなに詰め寄ったと思ったら、その後1人でぶつぶつと呟き出し先ほどまですごい剣幕だった表情は一瞬で笑顔に変わる。 そのままかなの耳元で囁く様に呟いた。 「分かったわかなちゃん…私が何を考えてこんな事をしてるのか…かなちゃんにだけ教えてあげる…♡でも少し場所を変えて話をしましょ?♡こんなところじゃもし誰かに見られて噂にでもなったら大変だし…ね?♡」 「は…はぁ…!?急に何なの…!?そんな風に振る舞ってる理由があるってこと…?…確かにこんな場所で言い合いになってるところ誰かに見られるは嫌だけど…でもやっぱり今のアンタと2人きりになる方がよっぽど──」 「そうよねぇ〜!♡やっぱりかなちゃんは話が分かってるわぁ〜♡そういうところは大好き♡じゃあ早速場所を変えましょう♡ほらこっちよ♡付いてきなさい♡」 「はぁっ!?ちょっ…ちょっと…!話聞きなさいよっ!ねぇ…!」 あかねはかなの腕をガシッと掴み、そのまま歩いて行ってしまう。 引き摺られる様にして連れて行かれるかなは、あかねの奇行に最早ドン引きしており今すぐにでも帰ろうかと思ったがアクアからの頼みという事を思い出し仕方なくもう少し様子を見る事にした。 そしてそのまましばらく歩きあれよあれよという間に目的の場所に到着した。 「ね…ねぇ…のこのこ着いてきた私も私だけど…ここって…」 「そう…ラブホテルよ♡」 「アンタ…マジで何考えてんの…?」 ラブホテルの入り口で声を思わず荒げそうになったところをグッと堪え、ヒソヒソと小さな声で話すかな。 それに対してあかねは全く気にしておらず、慣れた様子でホテルの部屋を選び鍵を受け取った。 「あら…私はかなちゃんと2人きりになれるならどこでも良かったのよ♡カフェとかじゃ話せない話だし…人の目にも付くでしょ?♡ここが1番近かったし仕方がないじゃない♡それに…最近はラブホで女子会ってのも流行ってるみたいだし…別に変じゃないと思うけど…♡」 そう言いながら2人はホテルの部屋に入るとそのままベッドに腰掛ける様に座った。 かなはため息を吐きながらも、ここからどうあかねを説得するかを考えていたが── 「そうは言っても流石に…ちょ…ちょっと…あかね…いきなり近付いてきて何するつもりっ!?」 あかねはかなをベッドに勢いよく押し倒すとかなに対して馬乗りの状態で組み伏せた。 かなの両手を頭の上で固定し鼻息を荒げながら徐々に顔を近付けていくと、唇をケツ穴の様に突き出す。 「ふぅ〜〜〜!ふぅ〜〜〜!覚悟しなさい有馬 かな…!私を馬鹿にしたことたっぷり後悔させてあげるぅ〜〜〜〜ん💕んじゅるるるるるるるるっ!!💕じゅぞぞぞっ!!💕んふぅ〜〜〜!💕んふぅ〜〜〜!💕」 「〜〜〜っ!?☆★☆★(なっ…なに…!?いきなり…キス…!?しかも…この子の息が入って来て…うっ…生臭っ……)」 突然唇を奪われたかなは目を白黒とさせてしまう。キスと言っても唇と唇が触れ合う様な可愛しらしいものではなく、かなの唇を全て咥え込む様に覆い、無理やりかなの口内に舌を捻じ込む。 テレビなどでしか見たことが無い様なディープなキス。もちろんかなにキスの経験などなく、ただあかねにされるがままとなってしまっていた。 「ふぅ〜〜〜っ!💕ふぅ〜〜〜っ!💕どうかしら?おばさん相手との濃厚なベロチューはっ?ちょっと加齢臭がするかもしれないけど我慢しなさいねっ💕ど〜せかなちゃんは誰ともキスなんてした事ないでしょっ!?ベロチューなんてもっての他よねぇ!?これが大人のキッッスよっ!💕んちゅぅ〜〜〜!💕ほらっ!あんたも舌絡めなさいっ!もっと絡めろっ!サボるなっ!💕んじゅるるるるるっ!💕んれろんれろんれろんっ!💕んふぅ〜〜!!!💕んふぅ〜〜〜!!!💕」 「〜〜〜〜!?!?!?☆★☆★☆★(くっっっさ…☆★これダメ…☆★私の舌が…べろべろ勝手に貪られてる…!☆★あかねの舌が私の口の中に入って来て…歯の裏から歯茎の隅々まで舐め尽くされてるっ…!☆★)」 あかねは意識だけマダムになっている状態で身体までは変化していない為本当に加齢臭などがするわけではないが、あの撮影日以降何本かチンポを咥え込みろくに歯も磨いてなかった為、あかねの口からはザーメンやチンポの生臭い匂いが漂う様になってしまっていた。 「ぷはぁっ…💕はぁっ💕はぁっ…💕そうそう良い感じよ…💕若いんだからエッチな事を覚えるのは早いわよね💕私も若い頃はやんちゃしてヤりまくりだったもの💕でも最近は全然皆相手してくれないのぉん💢み〜んな私のことをおばさん扱いして嫌になるわっ💢おっぱいはそこそこのサイズかもしれないけど、テクニックはこぉんなにあるのにっ💢男ってそんなに若い女が良いのかしらっ💢」 あかねの舌がかなの口内を犯し次々と生臭いツバがかなの体内に取り込まれていくと、徐々にかなの身体に変化が訪れていく。 スレンダーで小柄な可愛らしい体型だった身体は身長はそのままに肉が付き腕や脚は太くなっていき、小振りだった胸は肉付きが良くなった影響か倍以上の大きさへと変化した。 しかし、大きくなるだけではなくその形は垂れ下がり、今まで綺麗だった乳首や乳輪も燻んだような茶色に染まっていく。ポツポツと出来もの様な凹凸が現れ、そこから何本もの毛がにゅ〜っと下品に生えてきており、大きさもCDサイズほどの下品な乳輪に成長した。 乳首自体の大きさも親指ほどの大きさになり軽く勃起しているようで、常に軽く湿っている。 尻も同じく2倍以上の大きさになり、肉付きの影響で常に下に垂れ下がってしまっている。 「お゛ぉ゛っ…!?🤎な…なにこれ…?🤎わ…わたし…ワタシの身体が…変わって…🤎それに声も…な…なぁにこれ…🤎これじゃあ本当にワタシもおばさんみたいじゃないの…🤎」 腋やケツ、まんこといった場所も陰毛で覆われており、今まで生えてなかったのが嘘かと思うほど剛毛で汚らしい身体になっている。 かなの肉つきが良くなった身体は年齢からか常に汗をかいており、腋毛やマン毛に蒸れた汗が絡み合いむわぁっ🤎とした雌臭さを常に振りまいていた。 身体の変化に伴い声までしゃがれた様に低くなり、B小町では1番歌が上手く、元々CDまで出していたあの可愛らしなった声は下品なおばさんの様なものに変化してしまった。 今まで着ていた制服も今となってはほとんど意味もなく小柄なおばさんが無理をして娘の制服を着ているかの様なパツパツな状態になってしまっていた。 あかねの強い嫉妬心による洗脳で有馬 かなは意識だけではなく身体も心も下品なマダムへと変化してしまったのだ。 「んじゅるるるるっ💕じゅるるるるっ💕じゅるるっ………え…?あれ…?私…なにして…?って…きゃあああああああ!?」 対するあかねはかなを洗脳しマダムに変えた反動からか今まで自分にかかっていた意識だけの洗脳が解け正気に戻っていた。 もちろん今まで自分が洗脳状態に陥り、下品なマダムとして振る舞っていたという記憶は消えている為、突然目の前にかなの格好をした下品なおばさんが汗だくの汁だくだらけになっており、息を荒げて自分を見つめているという状況に驚きを隠せずにはいられなかった。 「かなちゃん…!?な…なにその格好…!?私の格好も変だし…どういうこと!?かなちゃん…なのよね…?それともかなちゃんのコスプレをした別人…!?」 「んもぅ…🤎なぁに言ってんの…ワタシは正真正銘…元10秒で泣ける天才子役で有名だった有馬 かなちゃんどぅぇ〜〜す🤎おほほほほっ!🤎あかねったら自分でワタシの事をこんな風にしておいて酷いんだからぁ〜〜🤎でもアンタのおかげで目が覚めたわ…🤎マダムって本当に素敵なのねぇん🤎んふっ🤎」 自分の事を有馬 かなだと名乗る目の前の変態女の顔は確かに有馬 かなの面影を残しつつも顔面全体は面長に伸び、瞳は細く、目尻に向かって垂れてしまっており、目元には元は無かったはずの泣きぼくろが付いている。 目の下には大きな皺が出来ており、それがまた年齢を感じさせる物になっていた。 化粧は小皺を隠す為の厚い下地に濃い紫色のアイシャドウと真っ赤なルージュがケバケバしい印象を生んでおり、まさにおばさんといった感じだ。 有馬 かなとは明らかに別人のはずなのに…有馬 かなの厄介オタクであるあかねは目の前にいる変態マダムの事を有馬 かなだと確信していた。 「ね…ねぇかなちゃん…これって何かのドッキリかなぁ…?なんか私の格好も変みたいだし…それもたまにバラエティ番組とかで見る特殊メイクとか…!?最近の技術ってやっぱりすごいんだねぇ〜…あはは…」 「特殊メイク…?🤎いいえ…これはそんな中途半端な物なんかじゃないわ…🤎今のワタシは正真正銘マダムですのよ🤎アンタのおかげでワタシは生まれ変われたの🤎この素晴らしいマダムボディにね…🤎ほぉら…見てぇん…🤎さっきまでのアンタと違って今のワタシは身体の隅々までマダムそのもの…🤎アンタがくれたこの身体…もう一回ちゃんとアンタにも堪能してもらうわよぉん🤎んふふ…🤎」 かなはそう言ういいながらわざとらしく下品に身体をくねらせながら服を脱ぎ始めると、その辺にバサっと投げ捨てた。 今まで制服の上からでも匂ってきたメス臭ささが全裸になった事でより濃さを増す。 まるで周りに湯気が出ている様な湿度を感じると、かなはそのまま両手を後ろに回し腋をぱかっ🤎と開く。 もじゃもじゃに伸びまくった腋毛に覆われたそこからはより一層臭い匂いが凝縮されており、中年女性特有の加齢臭と香水が混ざった甘ったるい匂いを放っていた。 うねりまくった腋毛は汗でじっとりと湿っており、一本一本が汗でてかって見えるほどだった。 「うっ…!なんで腋なんて…くっっさ……や…やめてかなちゃん…!近付いてこないで…!やめてよ…!」 「元はと言えばアンタがワタシをこんな風にしたんじゃないの🤎まぁ今は感謝してるけどねん🤎マダムの身体って本当に素晴らしいわぁん🤎もう最高🤎さっきから身体が火照って仕方がないの🤎腋からむわっむわのフェロモンばら撒いちゃってるわぁ〜ん🤎ほら…アンタの好きな有馬 かなの腋よぉん🤎嗅ぎなさいっ🤎アンタの得意なプロファイリングかなんかしなさいよっ🤎ほらほらぁん🤎」 そう言いながらかなは両腕を後ろに回し腋見せポーズの状態でずんずんとあかねに近付いてくる。 そしてそのままベッドの頭部分の壁まで追い詰めるとそのまま右腋をあかねの顔面にべちょっ🤎と擦り付ける様に押し付けた。 「いやっ…プロファイリングはそういうのじゃっ…おぇっ…くさっ……!汗特有のツンとした匂いが濃すぎるっ…!腋毛も1本1本が太くて固いっ…!すんごいゴワゴワしてる……はっ…!私…なんでこんな事を…ちっ…違う…!そうじゃなくて…」 あかねは自分の意思とは裏腹にかなの腋の事細かな感想を口に出してしまう。 嫌なはずなのに顔は背けられず、寧ろすんすんっ🤎と無意識のうちに鼻を鳴らして臭い匂いを嗅いでしまっていた。 「んふふっ🤎やっぱりワタシの事が大好きなアンタだったら気に入ってくれると思ったわ🤎おばさん嬉しい🤎そのままワタシの腋舐めてぇん🤎い〜ぱいワタシの腋汗ちゅぱちゅぱ吸って良いのよん🤎」 「そっ…そんなのいy───」 「舐めなさい🤎」 「ひっ…!わ…分かりました…」 恐い気持ちを奮い立たせて断ろうとするも、言葉に被せる様にさらに命令が下される。 いつもの有馬 かなの言葉であれば言い返す事もしたかもしれないが、今の中年マダムに変わりきってしまったかなからそう言われると物凄い圧を感じた。 そして命じられるがままぴちゃぴちゃと舌を使ってかなの腋を舐め始めた。 「そうそう…🤎最初からそうやってワタシの言う事聞いてれば良いんだから🤎クソガキが🤎マダムになったばっかりだけどムラムラしまくってたまらないからアンタでぜぇ〜んぶ発散させてもらうわねん🤎ワタシの性欲処理に使ってもらえるなんて光栄な事よぉん?🤎なんてったってワタシ…昔は有名な天才子役だったんですもの🤎おほほほっw🤎」 「ぴちゃっ…んれろっ…ぺろぺろ… (うぅっ…一体どうなってるの…?なんでかなちゃんはこんなおばさんに…?顔だけならまだしも身体付きなんかも全然違うし流石に特殊メイクじゃ…ないよね…。それにしても本当に臭い…舞台の時に汗をかいたかなちゃんの匂いを不可抗力で嗅いじゃった事もあったけどこんな酷い匂いなんかじゃなかった…。腋毛もすごい唸ってて1本1本がねちょねちょしてる…うぅ…気持ち悪い…)」 舌を這わせてかなの腋を舐める度に臭い匂いが鼻腔をくすぐりしょっぱい汗が口の中に入ってくる。 臭い腋にあかねが舐めた唾が混ざる事でより生臭い匂いが漂う様になりその匂いにまたあかねは目を白黒とさせていた。 しかし、今まで拒否感しかなかったにも関わらず心のどこかで少し悪くないかもと思っている自分もいた。 「んもぅっ!🤎じれったいわねぇ!🤎舌だけ伸ばしてそんなチロチロ舐めてたらいつまで経っても終わんないじゃないっ!🤎もっとこうっ!🤎顔全体をワタシの腋に埋めなさいっ!🤎ほらぁっ!🤎このままワタシのたぷたぷの二の腕と腋でサンドしてあげるっ🤎ふんっ!🤎」 「んぼぅっ!?♡」 かなはそう言うとあかねの頭を掴み、自分のもじゃもじゃとジャングルの様に腋毛が生い茂った腋に押さえつけるとそのまま腕を下ろして頭を固定し逃げられない様に拘束した。 0距離、いやマイナスの距離でかなの腋を顔面中に浴びたあかねは空気を求める為に呼吸をするが鼻から入ってくる空気はかなの腋で生成された臭いフェロモンだけだった。 「そうそう…🤎そうやって顔全体をワタシの腋で覆うの…🤎ワタシのくっさぁ〜〜くなっちゃった匂いも鼻い〜っぱいに吸い込みなさい🤎ワタシの腋臭と腋汗で頭の中いっぱいにするのよっ🤎んふふっ🤎鼻息がくすぐったい…🤎どうかしら…ワタシの腋のお味は…🤎くっさいけど癖になっちゃうでしょん?🤎」 「(くっ…くっっっさぁ〜〜〜〜〜!?♡ヤバいっ…これ臭過ぎるよぉ〜〜…!?♡鼻からも口からも全部入ってくるのがかなちゃんの臭い匂いになっちゃってるっ♡やだっ…!♡ヤダヤダヤダっ!♡こんなの嫌なのにっ…!♡気持ち悪いはずなのにっ…♡いっぱい匂い入ってきちゃうのにやめられないっ…♡これヤバいよぉ…♡)」 臭い匂いが入ってきて確実に気持ち悪いはずなのにあかねは胸をドキドキとさせ、お腹の下の方がキュンキュン❤️と疼くのを感じていた。 そしていつの間にかその臭い匂いに夢中になってしまい自分の意思で匂いを嗅ぎ、舌を使ってベロベロ❤️とかなの腋を舐め回す様になっていた。 「ふぅ〜〜〜〜!///♡ふぅ〜〜〜〜っ!///♡くさっ…♡くさすぎるっ…!♡すぅ〜〜〜〜!///♡……はぁ〜〜〜…♡くさいっ…♡本当に臭過ぎるっ…♡んじゅるるるるっ♡んれろっ♡」 「良いわね良いわねぇ…赤ちゃんみたいで可愛いわよぉんあかね…🤎もうすっかりワタシのくっさいフェロモンむんむんの腋に夢中になっちゃったみたいねぇん🤎ワタシの腋汗とアンタの唾液でもう顔面もべっとべと…🤎せっかくのマダムメイクもすっかり落ちて元の普通の顔に戻っちゃって…🤎んふふっ🤎さっきまでのアンタも良かったけどあれは不完全だったものね…🤎でも大丈夫よぉん🤎アンタもワタシが改めて身も心もワタシと同じマダムに変えてあげるわん…🤎アンタがワタシの事をマダムに変えてくれたんだもの🤎自分だけ楽しんだら悪いものね🤎」 「じゅるるるっ!♡じゅぱっ♡んじゅぞぞぞっ♡ (かなちゃんが何か言ってる…?♡よく分かんない…♡でも…私…かなちゃんのこの臭い匂い好きかも…♡もっと…♡もっと嗅ぎたい…♡)」 「はい🤎一旦そ・こ・ま・で🤎」 「ふぇ…?♡」 しばらくあかねが腋を舐め臭い匂いを堪能していると、かなは腕を上げてあかねの頭を解放した。 腋と顔に汗と唾液でぬちょ〜🤎としたアーチを築いていたが、あかねは何が起こったのか分からないといった様に放心状態だった。 「んふふっ🤎もうすっかりワタシのくっさい匂いの虜になっちゃったみたいねぇんあかね…🤎気に入ってくれたみたいで嬉しいわぁん🤎でもこのまま舐めさせたらアンタ一生舐めちゃうでしょ?🤎だから次はこっち…🤎私のもじゃもじゃした毛で覆われたケ・ツ・あ・な🤎ワタシのくっさい匂いが好きになっちゃったアンタからしたらご褒美でしょ?🤎ほらほらぁん🤎」 「ごくっ…♡かなちゃんの縦割れグロアナル…すごっ…♡ケツ毛もすんごいっ♡あっ…しかもトイレットペーパーのカスとかいっぱい付いちゃってる…ケツ毛が濃すぎて全然綺麗に拭けてないんだっ…♡すごっ…♡下品過ぎるよっ…♡」 あかねはごろんとうつ伏せになりケツをあかねに突き出す様に持ち上げると、両方の手で尻たぶをぱかっ🤎と開きその中から変化しきってしまったグロいケツ穴が姿を現す。 ケツ穴の周りは汚らしいケツ毛で覆われておりケツ穴自体はぱくぱく🤎と生き物の様に開いたり閉じたりを繰り返していた。 「んふふっ…🤎もうワタシのケツ穴に釘付けみたいねあかね🤎ほらほらっ🤎中年マダムのケツ振りも見なさぁいっ🤎ふっ🤎ふっ!🤎…ぶぴいっ!🤎んおぉっ!🤎やべっ…!🤎屁まで出ちゃった…🤎ごめんあそばせっ…w🤎おほほっw🤎でもより一層これでくっさい匂いばら撒ける様になったわっ🤎おらっ!🤎もっと!🤎ふっ!🤎匂いばらまくわよぉんっ🤎これでスケベな雌を誘き寄せるんだからっ🤎…ぶっ!🤎ぶぴっ!🤎ぷすぅ〜〜🤎」 「あぁっ…♡こんな…♡自分から行っちゃうなんてダメなのにっ…♡臭い匂いが好きになってるって認めちゃう様なものなのにっ…♡ダメっ…♡舐めたいっ…♡私…かなちゃんの…ううん…かな“さん”のケツ穴舐めたいっ…♡」 あかねの目の前で巨大な尻がみっともなく上下に揺れる。かなが腰を振る度にぶぴっ🤎ぶぴぴっ🤎とオナラが漏れ出し、ただでさえ酷い匂いを放っていたケツがより一層臭い匂いを纏う。 そんな誰もが目を背けたくなる様な光景をあかねは舌を出しながら犬が待ちぼうけを食らっている様な表情で見つめていた。 「我慢しないで良いのよぉ〜〜んっ🤎ほらきなさいっ!🤎ワタシのケツ穴舐めろっ!🤎」 「んじゅるるるるるっ!!❤️んべろべろべろぉん❤️ (あぁっ…!❤️遂にっ…自分から舐めちゃった…!❤️こんな下品なケツ穴に自分から顔近付けてっ…❤️最低…最低だよ私ぃ…❤️最低なのにかなさんのケツ穴べろべろするの止まらなぁい…❤️くさいっ…❤️臭いけど美味しいっ❤️あっ…こっちにもカスが…❤️これも全部舐め取らないとっ…❤️勿体無いもんねっ…❤️)」 あかねは自らの意思でかなのケツ穴の周りを満遍なく舐め尽くし何度も何度も鳥が突くようなキスをケツ穴に行った。 そして貪る様にケツ穴に自分の舌を突き刺しベロベロ❤️としゃぶっていった。 「ぁ〜〜〜🤎良いわよ良いわよぉ〜〜🤎ぉほっ🤎そこそこっ…🤎やっぱアンタ筋が良いわぁ…🤎きっと身体が今までの下品な行為を覚えちゃってるんでしょうねっ🤎いい事よん🤎ほらほらっ…!🤎もっと舌突き出してっ!🤎全部舐めろっ!🤎ケツ穴しゃぶれっ!🤎」 「はひっ!❤️ぶちゅるるるるるっ!❤️じゅるるるっ!❤️じゅぞぞぞっ!❤️ (美味しいっ…❤️美味しいよぉ…❤️ケツ穴臭くて美味しいっ…❤️好きっ…❤️ムラムラしてきちゃうっ❤️やっっっっばい❤️あはっ…❤️私…もう完全におかしくされちゃった…❤️)」 もはやあかねは正気ではなく、ケツ穴ジャンキーと化していた。 臭い匂いがとにかく味わえれば今のあかねにとってはそれ以外はどうでもいい事になっていた。 「そろそろ良いかしら…🤎あかねはそのままでいなさいねっ…🤎またすんごいデカいのが出そうだからっ…🤎んぐぐぐぐっ…!💢🤎ぁ〜〜!💢🤎この身体になってから便秘だから本当すぐに身体にガス溜まっちゃうわっ!💢🤎だから今すぐすんごいどデカいオナラアンタに0距離で浴びせてあげるからっ!💢🤎んうぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜!💢🤎出ろぉっ!💢🤎出ろ出ろ出ろぉっ…!💢🤎」 「えっ…こんな距離でオナラなんて嗅がされたら私…どうなっちゃうのっ…?❤️さっきまでのオナラだって凄かったのに…❤️あれ以上のオナラを0距離で…?❤️ダメ…そんなの狂っちゃう…❤️おかしくなっちゃうよぉ…❤️あぁっ…でもかなさんのケツ穴すんごい盛り上がってきちゃってるっ…❤️ぷすぷすっ!ってすかしっぺのガスも漏れてきてるっ…!❤️」 「んぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ!💢🤎キタキタキタぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!💢🤎んおぉ〜〜〜っ!💢🤎出るっ!!💢🤎」 ぶぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!!☆★☆★🤎🤎🤎 「おおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!?!?☆★☆★☆★☆★❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 かなの汚いケツ穴から放出された濃厚なオナラを0距離で嗅がされたあかねは鼻から臭い空気が一瞬で脳みそに回りその天才的だった脳みそを黄土色に染め上げていく。 あまりの臭さにあかねは背中から仰向けに倒れ、両方の脚をくの字に曲げひしゃげたカエルの様なポーズで気絶してしまった。 口からはべろんと舌が溢れ、だらしのないアヘ顔を晒しており、マンコからは大量の汁が放出されガクガク❤️と痙攣を起こしており最早パンツの役割は果たせていなかった。 「ふぅ〜〜〜〜っ!💢💢🤎ふぅ〜〜〜〜っ!💢💢🤎ふぅ〜〜〜〜〜……🤎🤎ふぅ……🤎んふっ…🤎出た出た…結構溜まってたからスッキリしたわぁ…🤎まぁまだお腹にウンコは溜まってるけど…🤎あらあら潰れたカエルみたいになっちゃって女の子がそんな格好したらはしたないわよぉ〜?w🤎おほほほっw🤎って…あら…?🤎んふ


More Creators