喜多川 ◯夢は◯脳アプリで◯脳され、敢えて『変態◯脳プレイ』をさせられる話。(スカあり)
Added 2022-02-04 11:17:00 +0000 UTC今回は現在絶賛放送中の「その着せ替え人形は恋をする」から喜多川 海夢ちゃんで書きました。珍しくエロ小説です。 ああいう根明のギャルが男に良い様にされてるシチュ良いよね…。 内容としてはタイトル通り洗脳アプリを使って、敢えて『変態洗脳プレイ』をさせられる話です。 よろしくお願いします…! ───────────────── そこはある古く汚いアパートの一室。 その203号室内では毎日の様に痴態が繰り広げられていた。 そこに居るのは2人の男女。 男の方は太っており全体的に毛深く、そのせいで不潔な印象を受ける。 現在時刻は午前11時─。男の朝は目の前の女に朝勃ちしてギンギンに大きくなったチンポを奉仕させるところから始まる。 「じゅぷっ❤️ぶじゅるるるるっ❤️じゅぱっじゅぞぉっ❤️ぶちゅぱっ❤️んふーっ❤️じゅぽっじゅぽっ❤️じゅるるっ❤️じゅぞぞぞぞぞぞぞっ❤️レロレロレロレロ❤️じゅぞっ❤️じゅぱっ❤️んふっんふっ❤️ぶじゅるるるるるっ❤️」 部屋に響き渡るのはあまりにも下品で、あまりにも艶かしい音。 長い金髪をした”元”喜多川 海夢(まりん)と呼ばれていた少女は、自分とその部屋の主人である男の股座に跪き、一心不乱に奉仕を行っていた。 見た目は如何にもギャルの様な彼女は、少し前まではサラサラとして綺麗な金髪だったが、しばらく手入れをしていない為か全体的にべたついた印象を受け、所々薄汚れておりザーメン特有の臭い匂いを放っている。 衣服は何も身につけておらず、身体付きは全体的にムッチリとした印象を受ける。脇やまんこなどその局所には少女の物とは思えないほどの密林の様な毛が生い茂っている。 海夢は男のチンポをまるでひょっとこの様に口を窄めて一心不乱にしゃぶっており、鼻の下も伸ばしきった下品な表情を浮かべている。 三日月型に歪んだ目にはチンポしか映っておらず、いかにも頭の中はチンポ一色ですと言わんばかりの行動に男は満足したのか、彼女の頭を撫でながら呟く。 「おぉ〜良いよ海夢たん…でゅふふっ♡だいぶ上手になったねぇ…。んおっ…!そこやばいっ…うぐっ…出るよぉ海夢たんっ…!全部飲み込めっ…!」 ドピュッ❤️ビュルルルルルルルッ❤️ 男はでゅふふ♡という気持ちの悪い笑い方をしたかと思うと、女の頭をぐいっと押し込みその喉奥に思い切りどろりとしたザーメンを撃ち放った。 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️っぷはぁっ…❤️…はぁ…はぁ…❤️」 「まだ飲み込んじゃダメだよぉ…?」 「んあぁ〜…❤️はぁ❤️はぁ❤️」 飲み込むなと男が命令すると、海夢はザーメンがたっぷり溜まった口内を見せつける様に口を開く。 その口の端からボトボトと溢れそうになるのザーメンと涎を両方の手のひらで受け止め、男の次の言葉を今か今かと待っている。 「よし、飲め」 「〜〜〜〜〜〜っ❤️ごくんっ❤️んっ…❤️ぷはぁ…❤️はぁ…はぁ…❤️大変濃厚でくっさいザーメンを海夢の口に注いで頂きありがとうご──ゴゲェェェェェェェェェェェエエエップっ❤️❤️」 海夢は感謝の言葉を遮る様にその口から爆音のゲップを放つと、自分が放った臭いゲップの匂いにうっとりした表情を浮かべる。 その表情はとてもではないが元がクラスで人気だったギャルの物とは思えないほど、浅ましい表情だった。 「ぶひひっ!相変わらず海夢たんのザーメンゲップは強烈だなぁwうわくっさ…wだいぶ良い感じにオイラ好みに仕上がってきたねぇ…でゅふふっ」 「あん❤️ありがとうございます❤️ご主人様❤️海夢はご主人様の命令なら何でも聞く性奴隷です❤️もっともっと色んな事を教えて下さいませ…❤️ゲェェェップ❤️…んひっ❤️くさっ❤️ご主人様好みの下品な事なぁ〜んでも覚えますっ❤️」 「でゅふふっ!…本当この『洗脳アプリ』様々だよ…一時はどうなる事かと思ったけど…これのおかげでオイラの人生バラ色だよぉ…」 海夢は目の前の男の事をご主人様と呼び、媚びた様な甘ったるい声を出し「んひっ❤️」という下品な笑みを浮かべる。 海夢がご主人様と呼ぶその男は『変態洗脳』や『無様エロ』といった類の女性に変態行為をさせ、無様な姿を晒させる姿に興奮するド変態だった。 そんな男の元にある日、洗脳が使えるアプリなどを渡したらどうなるか…答えは簡単である。 そう、男は『洗脳アプリ』を使って、ある日たまたま道を歩いていた女子高生、喜多川 海夢を目にし男好みのド変態淫乱女へと堕としてしまったのだ。 「さてと…海夢たんに今日も色々仕込んであげようかなぁ〜そうだなぁ…よし、今日は怪人化プレイにしよっか♡」 「はい…❤️承知致しました…❤️では、海夢の前人格を呼び出します…少々お待ちください…。…いひっ❤️はい、インストールかんりょ〜❤️喜多川 海夢の前人格でぇ〜す❤️」 「でゅほぉっ♡い、未だに信じられないなぁ…このアプリのおかげでオイラの性癖好みのプレイが出来ちゃうなんて…♡」 今までの海夢は男にとって都合の良い肉便器モードとして稼働していたが、男がプレイを始める時は洗脳を行った時に予めバックアップを取っておいた喜多川 海夢の本来の人格を呼び起こす。 理由は簡単、その方が興奮するから。 元のギャルJKと『洗脳アプリ』を使ってあえて変態洗脳プレイをする事に男は性的興奮を覚えてしまったのだ。 「ご主人様いっつもそれ言ってんね〜❤️だから言ってんじゃん❤️もう喜多川 海夢はご主人様にその『洗脳アプリ』で完全服従の雌奴隷なわけ❤️ただのコスプレ好きのJKだったあたしをご主人様がばっちし洗脳したんだよ?❤️普段はご主人様のオチンポケースだけどぉ〜こうやって色んなプレイする時だけバックアップ取ってる前の人格に戻すんだよねぇ〜❤️」 「その方が燃えるからねぇ♡」 「にしてもご主人様も変わってるよね〜『洗脳アプリ』使ってまで「変態洗脳プレイ」がしたいだなんて…❤️マジ変態って感じじゃんw❤️」 「だって洗脳っていうのはね…堕とす前から堕ちるまでが1番興奮するんだよぉ…♡純粋な女をオイラ好みに染めて堕としてやったっていう事実がね…♡一回洗脳しちゃってオイラ好みのチンポケースにしても飽きちゃうし」 男は最低なセリフを吐きながらまた勃起してきたチンポを扱き更に熱と硬さを備えていく。 「も〜自分勝手なんだから〜❤️ご主人様があたしの事洗脳したからあたしの人生めちゃくちゃなんだよ〜?分かってる?」 「分かってるよ〜だからこうやって飽きない様に何度も何度も海夢たんを使う為に色んなプレイしてるわけだし…それにこの『洗脳アプリ』だとオイラ好みの変態洗脳は出来ないしね。相手の意識を操ったりするだけだし。だから『変態洗脳プレイ』って事にすれば色んな洗脳を楽しめるってわけ♡オイラ本当天才だよねぇ〜w」 洗脳アプリによって1人の少女の人生を歪め、自分好みの性奴隷に変えてしまった男は、自分の事を天才と自称する。 普通の神経であれば不快感どころの騒ぎではない男の言動に海夢は嫌な顔一つせず、寧ろ主人である男を称える様に男に擦り寄り男のチンポをシコシコと射精しない程度に優しく扱きながら毛が数本生えている乳首をチロチロ❤️と舐めながら答えた。 「それに関しては本当マジご主人様天才❤️エロの神様っ❤️レロレロっ❤️洗脳アプリにそんな使い方あったなんてあたし気付かなかったよぉ〜❤️でも変態洗脳とか元のあたしはそんなの全然知らなかったなぁ❤️シコシコシコ❤️洗脳…とかはちょっとそういう抜きゲーもあったから知ってたけどそういう世界があるなんてねぇ〜❤️」 「にっちなジャンルだからね…♡だからこそそんな海夢たんとそういうプレイするのが興奮するんだよぉ♡じゃ、そろそろ始めよっか海夢たん♡オイラのちんちんイライラして今にも爆発しそうだよぉ…」 「はぁ〜い❤️畏まりました❤️じゃあ、あたしは『喜多川 海夢』役で…そうだなぁ〜魔法少女プリティマリンなんてどう?ご主人様は悪の組織の怪人って感じでぇ捕まっちゃったみたいな❤️」 「プリティマリン…wでゅふふっw安直だけどまぁそれでいっかw」 「流れとかはもう洗脳された時にご主人様にインストールして頂いてるので大丈夫でぇ〜す❤️どんな怪人に堕ちるかは流れ次第って事で❤️」 男の性癖は洗脳アプリで洗脳した際に予め海夢の頭の中にインストールされており、どんなプレイでも対応可能になっている。 海夢が洗脳されてから1ヶ月程経過したが、今までもハイグレ洗脳プレイやビッチ化洗脳プレイ…はたまたフェラ怪人化プレイなど様々な変態洗脳をプレイとして行ってきた。 海夢がコスプレ好きのJKだという事を知ってからは衣装にも拘る様になり、近くのドンキ・〇ーテやネット通販などで安っぽいアイテムを買ってはそれをプレイに使用していた。 「うんうん♡よし、じゃあ始めよっか♡いつも通りそこら辺にある適当な魔法少女っぽい衣装着てね♡」 「はぁ〜い❤️このちょっと安っぽい感じがまたエッチなんだよねぇ〜❤️マジコスプレなんてこんなもんで良かったわ❤️じゃあ始めまぁ〜す❤️」 コスプレに命を掛け、一時期は自分の理想になれると涙を流していた少女はもうそこにはおらず、『コスプレが好きだった』という要素だけを残された海夢は、主人である男を満足させられるなら寧ろ喜んで安っぽい衣装に袖を通すようになった。 男は元々コスプレが趣味だった少女のそんな姿を見て、またより一層興奮するのだ。 海夢は床に散乱してしわくちゃになったいた青を基調とした魔法少女の様な衣装を拾いあげ慣れたように着替えていく。 そして部屋の様に座り腕を身体の後ろに回して頭を垂れた。 「………はっ!…な、なにここ…!ちょっとアンタ!どういうつもり!?これフツーに犯罪だからね!?」 「ぶひひっ♡ようやくお目覚めだね…♡プリティーマリン…いや、喜多川 海夢…と言った方が良いかなぁ?」 そしてプレイが始まると、目を覚ます演技をした海夢は男に向かってキッとした表情を向けながら叫ぶ。 アニメなどでも良くある魔法少女が悪の組織に捕まったシーンを再現しているのだ。 「アンタはダークダーの怪人ブタラード!くっ…アンタ達に捕まって…しかも正体までバレてるなんてっ…」 「ぶひひっ♡お前にはいつも我々の計画を邪魔されていたが…それもこれで終わりぶひ♡」 「終わり…って一体あたしに何するつもりよっ!言っとくけどね…!アンタ何かに何されても負けないんだからっ!」 「ぶひひっ♡やっぱりプリティーマリンはそうでないとなぁ♡堕とし甲斐が無い…♡ さて…お前には散々我々の戦闘員や怪人の数を減らされたからなぁ…お前は『ダークダー』の雌豚怪人へと改造し俺様の妻になってもらうぶひ♡」 ここで男…いやブタラードがある程度の設定を開示する。今回はどうやら魔法少女であるプリティーマリンを雌豚怪人に堕とすプレイの様だ。 海夢は頭の中にインストールされている似たようなシチュエーションのいくつかを参考にしながらこの先の展開を進めていく。 「め、雌豚怪人…!?ふ、ふざけないで…!そんなんになるわけないでしょ…!そんなんになるぐらいなら死んだ方がマシ…!それにあたしは魔法少女…!ダークダーの軍門なんかに下るわけない…!」 「ぶひひっ♡これを見てもまだその態度が取れるかな…?」 そう言うとブタラードはボロンッ❤️とプリティーマリンの顔前に大きく反り勃つチンポを見せつける。 それに対してごくんっ…❤️と喉を鳴らすと、不思議とそのチンポから目が離せずぼーっと❤️涎を垂らしてしまうプリティーマリン。 「……っ❤️こ、これは…❤️」 「おやおや…どうしたぁ?♡プリティーマリン…w物欲しそうな表情だなぁwぶひひ…w」 「そ、そんな事ない…!❤️こ、こんなチンポなんか…ほ、欲しくないんだから…!❤️」 「無理しなくても良いぞぉ…お前が寝ている隙にお前の身体には『ダークダー』製の淫乱ウィルスを仕込んでおいた…もうお前の頭の中は俺様のチンポでいっぱいのはずだ…♡どうだ!?このチンポが欲しくて欲しくて堪らないんだろぉ?ほら…嗅いでみろ♡」 ブタラードはグイッとチンポをプリティーマリンの鼻に勢い良く押し付けると、そのチンポによってプリティーマリンの鼻は押し上げられ豚鼻の様になってしまう。 するとその鼻腔に一気に濃厚な雄臭いチンポの匂いがダイレクトに入ってきてしまい思わずブタ声を漏らすプリティーマリン。 「ふごぉっ❤️鼻に直接っ❤️ふがっ❤️あぁ…❤️すんすんっ❤️…すんすんっ❤️…いい匂い…かも…❤️………じゃなかった!そ、その汚くて臭いチンポをどけて!やめて!押し付けるなし!」 「淫乱ウィルスの効果でお前のチンポに対する嗅覚もとてつもなく上がってるぶひ…♡抵抗なんて無駄な事辞めてとっとと堕ちた方が楽になれるぶひよ♡」 「ま…負けない…!❤️アンタ達みたいな卑怯な怪人にあたしが負ける訳ないんだからっ!」 ここですぐ堕ちてしまってはプレイとして張り合いが無い為、今すぐにでもチンポにしゃぶりつきたい気持ちをグッと堪えて、抵抗するポーズを見せつける海夢。 すると男は予定通りの海夢に演技に満足しながらどこからかごそごそとある物を取り出した。 「そうかそうか…♡それなら、ほれ…お前にプレゼントぶひ…♡」 「えっプレゼントって…な、なにするのっ!?…ふごぉぉぉぉぉぉっ!?❤️な、なにこれぇぇぇ!?❤️は、鼻フックだなんてぇぇぇぇぇっ❤️こ、こんにゃのっ❤️鼻が豚みたいに広がって…❤️…ふごっ❤️オチンポの匂い嗅がされたら… ❤️ふがっふがっ❤️ふごっふごっ❤️…んほぉ〜❤️チンポくせぇ〜❤️マジくっっっせ❤️あっ❤️ダメダメ❤️チンポ嗅いじゃだめなのにっ❤️チンポ臭嗅ぐの止まんないっ❤️ふごっぶひひっ❤️ぶひっ❤️ぶひっ❤️ダメっ❤️こんなの人間に戻れなくなるっ❤️あたし…魔法少女なのにぃ❤️」 鼻フックを付けられ一気に鼻を押し上げられるプリティーマリン。ダークダーの淫乱ウィルスによって淫乱な身体にされている彼女は鼻フックをされ無様な姿を晒している自分の状況にも興奮してしまい、思わずブタラードのチンポに向かってブタ声を鳴らしてしまう。 ぶーぶー❤️などと言った可愛らしい物ではなく、本物の豚の様な絶対に女の子が出してはいけない様なふごっ!❤️ふごごっ!❤️と言った本格的なブタ声をあげる。 「そんなの辞めちまうぶひ♡魔法少女なんて辞めて俺様の妻になればこのチンポを毎日味わわせてやるぞぉ…♡どれ…皮も剥いてやるぶひ…♡」 ブタラードは皮の被った自分の凶悪チンポを剥きだす。 むきっむっっっわぁ…❤️ぷ〜ん❤️❤️ すると中から濃厚なチンカスチーズが現れより一層プリティーマリンの鼻腔を刺激してしまう…。 「んごぉっっっっ!?❤️❤️❤️ぐっっっっっっっせっ❤️❤️❤️やばいやばい❤️❤️❤️チンカスチーズ臭やばいぃ❤️こんなの反則っ❤️てかこんなの勝てるわけないっ❤️女の子がこんな大量のチンカスチーズ目の前にされて我慢できる訳ないっ❤️欲しいっ❤️チーズっ❤️チンカスチーズっ❤️」 もうすっかり心が折れチンポの虜になってしまったプリティーマリンは我慢出来ないといった様子でふごふごっ❤️とブタ鼻を鳴らしながらベロベロベロ❤️と舌を突き出しブタラードに自分はもう抵抗しない事をアピールする。 「ぶひひっ♡ダメだダメだまだやれないぞぉ…♡」 しかしブタラードはそれを簡単には認めなかった。 「そ、そんなっ❤️なんでっ❤️お願いしましゅっ!❤️ちんカス舐めたいっ❤️舐め舐めしたいっ❤️汚ちんカスだらけのくっせぇ汚チンポお掃除させてくだしゃいっ❤️」 「なんでってそりゃあ…お前は魔法少女で俺様がダークダーの怪人だからぶひ…♡お前が魔法少女を辞めて俺様の妻兼雌豚怪人になるって言うなら舐めさせてやってもいいブヒが…♡」 ブタラードはニヤニヤしながらプリティーマリンの髪の毛をグシャッと掴みながらプリティーマリンの舌がギリギリ届かない位置にチンポを固定する。 すると必死に媚びる様に舌を振り回すその姿はもはや魔法少女の面影は無く、1匹の雌豚の様だった。 そして、プリティーマリンは… 「なるっ❤️なりましゅっ❤️ならせてくださいっ❤️お願いしましゅっ❤️ブタラード様の妻になりましゅからっ❤️魔法少女なんてくっだらねぇ事もやめましゅっ❤️誇りもプライドも全部全部捨てますっ❤️こんなのいらねっ❤️魔法少女衣装なんて捨てますっ❤️おらっ💢❤️破れろっ💢❤️邪魔なんだよっ!💢❤️はいっ❤️魔法少女衣装もぜ〜んぶビリビリに破りましたっ❤️あっ…私の変身コンパクトもすっかり光失っちゃいましたぁ❤️」 プリティーマリンはブタラードに必死に媚びる為、そして魔法少女をやめることをアピールする為に身につけていた衣装をビリビリと破り捨て素っ裸を晒す。 本来の魔法少女であれば、魔法少女としての力が無くなり勝手に変身が解けたりするシーンだが、これはあくまでごっこ遊びだ。 その雰囲気を出す為に海夢がアドリブとして魔法少女の衣装を引き裂くことで演出としたのだ。 「う〜ん…まだ信じられないなぁwだって少し前まで敵だった訳だしw…あ、そうだwじゃあその変身アイテムに今ここでウンコしろぶひwそしたら俺様の妻として認めてやるぶひぃ…♡w」 普段はあまりスカトロなどのプレイは行わない事の方が多いのだが、男自身も海夢が興奮してる事に更に興奮し、いつもよりも過激な要求を行う。 それに対して海夢も最大限の演技でそれに応える。 いかに無様を晒してご主人様に喜んで頂けるかをその頭で導き出した。 「本当ですかっ!?❤️わっかりましたぁ!❤️プリティーマリンっ!❤️ブタラード様に相応しい妻になるためっ❤️忠誠の脱糞を行わせて頂きますぅぅぅぅううっ❤️まずはこうして…よいしょっと❤️変身コンパクトの上にウンコ座りしちゃいまぁ〜す❤️それから一気に気張るっっっっっっっ❤️❤️❤️❤️ふん゛っ゛っ゛っ゛っ゛っっっっっっっっっっっ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️んお゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!❤️❤️❤️❤️出ろ出ろ出ろぉっ❤️とっととウンコ出ろぉっ❤️ぶっといウンコ出してブタラード様を満足させるのぉぉぉぉぉぉっ!❤️❤️❤️❤️」 唇を突き出し、目も天井を向きほぼ白目となったまるでゴリラの様な表情でウンコを気張るプリティーマリン。 鼻フックで引き上げられた豚鼻からはふーっ!!❤️ふーっ!!❤️と常に荒い鼻息が漏れる。 変身コンパクトは一部が鏡になっており、その変身コンパクトにはしっかりとウンコを出す為に盛り上がったプリティーマリンのケツ穴が映し出されていた。 ぷすーっ❤️ぶっっっっっっっ❤️ぶぶぼっ❤️❤️ぷすっ❤️ぷすっ❤️ぶびびっ❤️ 「おいおい♡どうしたぁw屁しか出てねぇぞぉ〜w確かに屁はくっせぇけど俺様はウンコしろって言ったんだ♡早く出さないと俺様の妻にはなれないぶひよぉ〜?」 ブタラードはすんすん♡とプリティーマリンが出した屁を堪能しながら、ウンコを漏らす様により発破をかけていく。 「やだやだやだやだぁっ!!!!❤️❤️❤️絶対にブタラード様のお嫁さんになるのぉぉぉぉっ❤️❤️❤️だからぜってぇウンコ出すっ!!!!!!💢💢💢💢💢早く出ろよウンコおぉぉぉぉぉっ💢💢💢💢便秘だからって調子乗ってんじゃねぇぇぇぇっ!!!💢💢💢💢💢ウンコウンコウンコウンコっ!!💢💢💢おらっ💢💢💢早く出ろぉ〜〜〜〜〜!💢💢💢お゛ぉ〜〜〜💢💢❤️❤️ウホッ❤️❤️先っぽ見えて来たっ❤️ウンコの尻尾見えて来たぁ〜〜〜〜っ❤️ウンコテール〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️そうやって早く出てこれば良いんだよっ!!!💢💢❤️ブタラード様っ!!❤️プリティーマリンの綺麗な一本糞出すところ見てて下さいねっ❤️❤️❤️い゛き゛ま゛す゛っ゛!!!!❤️❤️❤️❤️❤️んおおおおおおおおおおおおおぉぉっっ!!!❤️❤️❤️❤️ウンコぶりぶりっ!!!❤️❤️❤️❤️ウンコぶりぶりっ!!!!❤️❤️❤️ぶりぶりどっぴゅんこぉぉぉぉぉぉぉっ!!!💢💢💢💢💢❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」 下品で野太いおっさんの様な声をあげながらプリティーマリンは変身コンパクトに向かって一気に自分のケツ穴に引っかかっていた極太ウンコをぶりぶりぶりぶりっ❤️❤️❤️ぶりゅりゅっ❤️❤️ぶちちちちちちっ❤️❤️❤️❤️っと放出した。 「お゛ぉ〜❤️出たぁ…❤️いひっ…❤️マリンのウンコ出たぁ…❤️プ〜〜〜ン…❤️❤️おえぇっくっっっっせっ❤️マリンのクソでか一本糞臭すぎっ❤️ぶひひっ❤️」 「あぁ〜あ♡ウンコ漏らして気絶してるぶひ♡酷い顔でめちゃブサイク…ぶひひっ♡気に入ったぶひ♡お前を正式に俺様の妻兼雌豚怪人にしてやるぶひ♡さぁ、改造手術を受けて生まれ変わって来い♡生まれ変わったらちゃんと俺様の汚ちんぽいっぱい舐めさせてやるからな…♡」 男はそう言うと脱糞してあまりの気持ち良さと興奮で気絶した海夢の身体にバサッと衣装を投げ捨て暗にこの衣装に着替えろと命令を下すのだった。 ───────────── しばらくして、海夢が気絶から目を覚ますと男に被せられいた衣装を手に取ると一瞬で命令を理解し、これ以上ご主人様を待たせない様にすぐさまその衣装に袖を通していった。 そして男の前に立ち、両手を頭の後ろで組みガニ股になって腰を落とす所謂ガニ股脇見せポーズとなって待機した。 「ぶひひっ♡来たか…♡さぁ…お前は一体なんだ…?言ってみろ♡」 「ぶひふごーっ!❤️私、”元”魔法少女プリティーマリンはっ❤️ブタラード様のおチンポの魅力に完っっっっ全に屈服し、ダークダー直属の雌豚怪人に生まれ変わりましたっっっっ!!❤️ふごごっ❤️これからは24時間365日いつ如何なる時でも旦那様であるブタラード様のおチンポケースになる事を誓いっ!❤️常に豚汁だらっだらのドスケベ妻となる事をここに誓いますぶひーっ!!!❤️❤️❤️」 ガニ股脇見せポーズのまま片手で敬礼しながら、自分がどういう存在に生まれ変わったのかを宣言する。 ここがこのプレイの一番の見せ場である為、海夢は全身全霊をもってより無様な表情を浮かべ、そして男を喜ばせるセリフを吐いていく。 衣装としては、全身真っピンクの全身タイツに身を包み、頭にはブタ耳のカチューシャ、鼻は豚鼻の付け鼻をしており、ケツ穴にも豚の尻尾の形をしたアナルプラグを突っ込んでいる。 脇やマンコなどにはチンポ型の穴が開けられており、そこからもじゃもじゃとしたジャングルの様な毛が剥き出しになる事で、より雌臭い匂いを振り撒くのだ。 「ぶひひひひっ♡良いぶひね…最高ぶひ♡じゃあこれからお前は俺様の妻…雌豚怪人ブタミダーラだ…♡昔の名前は捨ててこれからは新しい名前を名乗れ…良いぶひね?」 ブタラードから新たに雌豚怪人メスミダーラとしての名を授けられたプリティーマリンは思わず感謝と興奮でマンコからぷしゅっ❤️ぷしゅーっ!❤️とマン汁を撒き散らした。 「はいぶひっ!❤️こんな雌豚を旦那様の妻にして迎えて頂いただけでなく新たな名まで頂戴してありがとうございますぶひーっ!❤️これからは旦那様と一緒にダークダーに歯向かう哀れな魔法少女共をギッタギタのボッコボコにしてやりますぶひぃ…❤️」 「良い心がけぶひ♡じゃあ早速我が妻ブタミダーラにご褒美の俺様のチンカスたっぷりのチンポしゃぶっていいぶひよ…♡」 そう言ってブタラードはプリティーマリン…いやブタミダーラの口元にチンカス塗れのチンポを持っていくと、ブタミダーラはすぐさま鼻の下を伸ばしながらしゃぶりついた。 「ぷごーっっっっっっ!!!❤️❤️❤️ありがたき幸せーーーーっっっ!!❤️❤️❤️❤️それでは…いっただっきまぁ〜す❤️❤️じゅぞぞぞぞぞぞぞっ❤️❤️❤️じゅるるるるるるるっ❤️❤️❤️じゅぱぱっ❤️❤️❤️あ〜うまっっっっ❤️❤️❤️旦那様のおチンポ美味すぎぶひぃっ❤️❤️❤️カリ裏に隠れてるチンカスも…❤️❤️❤️エロエロエロエロエロエロッ❤️❤️❤️じゅぞぞっ❤️❤️❤️じゅぽっ❤️」 「ぐっ…良いぞ…じゃあ出すからな…!受け取れぶひっ!♡」 どぴゅぅうううううううっ!!!!びゅるるるるっ!びゅるるるっ! 「んぐっ❤️ごくっごくっ❤️…ぷはぁっ❤️げぇぇぁぇぁぇっぷっ❤️旦那様…お射精お疲れ様でしたぶひ…❤️これからも私ブタラード様の妻…ブタミダーラをよろしくお願いしますぶひっ❤️ごげぇぇぇぇぇっぷっ❤️ぶひぃ〜❤️」 新たな生命の芽生えを喜ぶかの様な大きなゲップを放つと、雌豚怪人へと堕ちた魔法小説は下品な笑みを浮かべるのだった…。 「ぶひひっまぁ今回はこんなもんかなぁ〜いい感じだったよ海夢たん♡その雌豚衣装も似合ってるし♡」 「あぁ〜ん❤️ありがとうございます〜❤️ あたし上手く雌豚怪人になれてましたぁ?❤️わっ❤️ご主人様のチンポあんだけ出したのにまだビンッビンじゃん❤️このまま舐め舐めしますね❤️レロレロレロレロ❤️」 自分の演技を褒めれた事を喜ぶ海夢。 男の方はあれだけ大量にザーメンを排出したにも関わらず、相変わらずチンポはギンギンに反り勃ったままだ。 それにうっとりしながら海夢はチンポに舌を這わせて奉仕を再開する。 「うんうん♡とってもいい感じだったよぉ…♡流石オイラの性癖わかってるなぁって感じだよ…♡あ〜でも今日はもう1つやりたいプレイがあったんだけど…ま、それは次でいっか♡楽しみは取っておいた方が良いしね…ぶひひっ♡」 自分に傅く海夢の姿にまた興奮を高めた男はまた次のプレイへの想像を胸に期待とチンポを膨らませるのだった…。