音楽を作れる人ってすごいな~と思います。
僕は今まで何度も音楽を作ろうとして、何度も挫折してるので。
なんかもう、こういう画面を見ただけでウワーーー!ってなって辞めちゃう。
情報量が多すぎる。いじれる場所が多すぎる。
もっとシンプルなエディタとかももちろんあるんですが、
そういうのはUIデザインがチープだったりしてモチベが湧いてこない。
シンプルで、オシャレなUIで、分かりやすい操作のツールがあればいいんですが。
今のところ無いような気がします。
ゲームみたいに作曲できるソフトとかあるといいですよね。
昔DSであったバンドブラザースみたいなの。
あれ楽しかったし分かりやすかったなー。
あんな感じでゲーム感覚で作曲できて、mp3で出力できるツールが欲しいです。
と思ったら、現在そういうのを開発中のメーカーがあるそうです。
ゲーム感覚作曲ソフト『ToneStone』発表。『Guitar Hero』や『Left 4 Dead』のベテラン開発者が創る“誰でも作曲”ソフト
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20210814-172345/
音ゲーみたいで分かりやすそう……(かな?)
一番最初に紹介したあの画面よりはまだ比較的……分かりやすそう!比較的!
何よりゲーム感覚で学べるチュートリアルモードがついてるらしいです。
こんなの。
それ超欲しかった!最高!
僕みたいな音楽のことを何も分からない奴としては、
やっぱりチュートリアルが欲しいんですよね。
ただ道具だけが置いてある場所に放り込まれても、
何をすればいいのか分からないので。
ゲーム感覚でステップを確認させてほしい。
贅沢な要求でしょうか?
でも、それがあれば助かる人は沢山いるし、製品の売りになると思うんですよね。
実際僕はこの製品をとても待ち焦がれています。
いや~楽しみですね。
まだ開発中らしいですが早く発売されてほしい!
自作ゲームに使用する楽曲については、わざわざ僕が作曲しなくても、
その道の人に依頼した方が良い……というのは圧倒的にその通りなんですけど、
「自分で作れたらいいなぁ」という幻想を捨てきれずにいるんですよね。
ところで作曲できる人って、
自分の作った曲を作業用BGMで流してたりするんでしょうか?
ちょっと気になります。
■
発注していたデリクの抱き枕が家に届きました。
これからBOOTHに発送して在庫を補充します。
(ラバーストラップも補充します)
いやー、抱き枕って初めて使うんですけど、なんかいいですね。
何かに抱き着いて寝るのは単純に安心感があります。
肌触りもスベスベしてて気持ちいい。
特に冬になったら重宝しそうな気がします。
あ、でも、
昔でっかいルカリオ(通称デカリオ)を抱いて寝てた時期はありました。
twitter post: 747026237990699008
こういうやつ。1万円くらいするんですよねデカリオ。
当時僕は高校生だったのでそんなにお金持ってなかったんですけど、
ルカリオに恋をしていたので発売後すぐトイザらスに買いに行きましたね。
確かなボリューム感で大満足でした。
今もまだ実家に眠ってるはず。
抱いて寝てたので僕の色んなものが染みついてると思いますけど……。
ちなみにこれ、もう生産終了してるらしいです。
15年前の製品なので当たり前なんですが。
後からルカリオが好きになった人は大変ですよね。手に入りづらくて。
ルカリオに限らず、昔の作品に推しが出来てしまった人は、
供給が終了してしまったことを嘆くことが多いのかもしれません。
って、制作日誌から脱線しちゃいましたね。
もうすぐデリクの抱き枕が販売開始になるというお話でした。
Oodaru@KAIJYU-09
2021-09-10 19:25:56 +0000 UTCアキちゃん
2021-09-10 14:29:37 +0000 UTCOodaru@KAIJYU-09
2021-09-10 10:23:41 +0000 UTCgikogiko
2021-09-10 01:54:31 +0000 UTC