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SUN'S@催○短編SS
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【短編】変な校則の多い学校の話。

【手コキ上手な女子生徒】 私の通う高校には変な校則が多い。 例えば『女子生徒および女性教員は全裸であること』という校則に従って、私達は基本的にリボンと靴下、あと上履きを身に付けている以外は素っ裸だ。 「明智、ちょっと頼めるか?」 「あ、うん」 あと『男子生徒および男性教員の頼み事は絶対に断ることは出来ない』というのもあるから、こうして私はクラスメートのおちんぽを扱き、ザーメンを搾り取ってあげる。 クラス内で自分を崇める派閥を作っていた高圧的なお嬢様も校則には逆らえず、今では見下していたキモオタ君のおちんぽ専用おまんことして活躍している。 小柄で可愛い女の子なんて抱き枕や縫いぐるみを抱えるように屈強な男子に押さえ込まれ、おちんぽをねじ込まれ、気持ちよさそうに潮を吹いて、愛くるしい顔を淫乱な魅惑的に歪めているのだ。 「うぐっ、もう射精る!!」 そう言って男子は私の口に指を押し込み、無理やり拡げたままザーメンを顔に向かって射精する。あとで顔を洗うの、大変なんだけどなあ……。 【肉便器な野球部マネージャー】 「フンッ!フンッ!」 バチュンッ!バチュンッ!と豪快でリズムも関係無い。自分のチンポを気持ち良くするためだけに、私のおまんこを利用する先輩のカッコいいピストンを受ける度、私のおまんこはキュンキュンと疼きまくる。  ちょっと前まで私を持て囃したり、なにかと自由にこき使っていた野球部の先輩立ちも挙って私のおまんことアナルを穿ち、好き放題にザーメンをぶちまける。 ──けど。これも大好きな先輩の助けになる、野球部のマネージャーとして大事な仕事っ! 私はギュウウゥッとおまんこに力を込めて、肉便器としての本分を果たすようにチンポに締め付け、ザーメンをおねだりするのだった。 【空手部のザコ女主将】 「せいっ♡せいっ♡」 アタシはずっと鍛え上げてきた自慢の身体を惜し気もなくさらけ出し、これまで返り討ちにしてきたヤンキー達のおちんぽに向かって、デカケツを振る。 お尻の穴に棒と旗をくくりつけたモノを差し込まれ、その状態のままアタシは前屈し、より派手にデカケツを見せつけるように振り乱す。 しかも旗には『敗北』と『降参』という文字があり、アタシが如何にヤンキー達に逆らえない、無様すぎるメスであることを示している。 「それっ!やっ、はあっ♡」 その後、アタシはチョーシに乗っていた罰としてボコボコにされた挙げ句、おまんこを使って100万円を稼ぎ終えるまで空手を禁止されてしまう。 「だれかおまんこ買ってぇ~ッ♡」 そうアタシは道を歩く冴えないオッサンや疲れている中年に話しかけ、たった100円程度の価値しかないおまんことお尻の穴を使い、誘惑する。 【TSヤンキー少女】 「お゛っ♡お゛ぉ゛っ♡お゛っ♡♡♡」 オレはおまんこを乱暴にチンポで蹂躙されながら情けなく潮を吹き、今までボコったりパシりにしてきた陰キャ達のチンポでお仕置きされている。 もはやオレはヤンキーではなく、コイツらにとって都合の良いザーメン処理のオナホールみたいに扱われ、また潮吹きアクメをキメる。 その姿を見て、さらに陰キャ達はゲラゲラと汚ない声で笑い、オレのケツの穴にもチンポをねじ込み、オッパイも口も足や手も使い始める。 (ち、ちくしょおぉ…♡こいつらのチンポでかすぎるぅ♡) そんなことを考えながらオレは体内にぶちまけられたザーメンを必死に飲み込み、また潮吹きアクメをキメるのだった。

【短編】変な校則の多い学校の話。

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