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SUN'S@催○短編SS
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【短編】黒ギャルちゃんが時間停止能力を使えるようになった話。

ある日、アタシは時間を止められるようになった。 この能力に気付いたのは学校の授業中に、どうしてもトイレに行きたくて、イライラしながら「時間でも止まってくれたら良いのに」と考えたのがキッカケ───。 それからアタシは毎日のように時間を止めて、寝坊することも課題を忘れることもなくなり、なんだかセンセーに褒められる事も増えた気がする。 あと委員長やアタシをバカにしていたかも知れない。いわゆる優等生ちゃん達もアタシに対抗して、さらに勉強を頑張ったり部活しているみたい。 まあ、アタシはこの時間停止能力でダラダラと生活できれば何でも良いし。それと、たまにアタシをエッチな目で見ているキモオタやザーメン臭い男子のチンポをチェックしたりしている。 とくにキモオタのチンポは凄かった。 アタシの持ってる定規より長くて、太さも彼氏の倍は確実にあるし、カリ首もゴツいし、あんなチンポでパコられたら絶対にメスになる。 そんなことを考えながら、アタシ以外の全てが止まった学校の中をスッポンポンの丸裸で歩きつつ、適当に見かけたイケメン君やチンポの大きい男子と時間停止セックスしてあげる。 「おっ♡おっ♡おほっ♡やばっ、キモオタとイケメン君のチンポっ♡めっちゃ太くて長いから、アタシのケツマンコとおまんこ奥まで刺さってる♡♡♡」 ブシッ!ブシッ!と潮を吹きながら最高の快感に身体を痙攣させて、アタシは両穴に刺さったチンポの吐き出すザーメンを一滴残らず搾り取って、ふたりの制服を元に戻す。 ふたりにベロチューして、アタシも制服を着直した次の瞬間、ふたりはズボンを突き抜けるほど凄い勢いでザーメンを射精し、どさりと地面に倒れた。 やばっ、アタシもヤりたいかも♡

【短編】黒ギャルちゃんが時間停止能力を使えるようになった話。

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