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SUN'S@催○短編SS
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【長編】クールで完璧なデカ乳メイド様をふたなりデカチン令嬢がドスケベ暗示で生ハメ専用オナホに転職させる話。

【名前】九条薫子 【生年月日】1998年8月10日 【血液型】A型 【スリーサイズ】B109/W59/H94 とある資産家の一人娘に仕える銀髪デカ乳メイド。クールな性格で様々な物事を完璧にこなす。毒舌かつ辛辣な性格で、内心では令嬢を見下している、 ────────────────────── とある日の午後───。 わたくし、藤宮カリンは優雅なティータイムを楽しんでいると。彼女、わたくしの専属メイドの九条薫子はツカツカと靴底を鳴らして、わたくしの傍に近寄ってくる。 「お嬢様、お勉強の時間です」 「あら。まだ、早いわよ?」 わたくしは薫子の言葉に反論しながら、ティーカップをテーブルに置き、じろりと彼女を睨み付ける。 わたくしより頭脳も運動神経も優秀という高評価戴いている薫子は、ハッキリと言ってしまえば目障りな存在、目の上のたんこぶ。 なによりクソエロい身体で、ふたなりおちんぽの生えたわたくしの周りをウロチョロと歩き回ってくれやがるせいで、もうおちんぽがイライラして仕方ないのよ。 「はあ、分かりました。薫子、貴女はわたくしが準備を終えるまで部屋の外で待機していなさい」 「畏まりました」 そう言うと薫子はメイド服の裾を摘まみ、優雅にお辞儀をする。しかと、それだけに留まらず、薫子はお辞儀する際に、バルルンッ♡とデカ乳を揺らし、わたくしを誘惑してくる。 「絶対にブチ犯すッ」 わたくしは小さな声で呟きながらガチガチに勃起したふたなりおちんぽを片手で握り締めて、こっそりと拝借しておいた薫子のドギツい赤色のパンティーを嗅ぎながら。 シコシコッ♡と手を上下に動かし、クソ偉そうに無表情で「私は完璧ですので」とクールぶっている薫子のアクメ姿を妄想して、ふたはりおちんぽをシゴくだろう、いつもなら。 ──けれど。今日は違う。 「薫子、もう良いわよ」 「昨日より早いですね、お嬢様」 「一々うるさいわね。ほら、お勉強をするんでしょう。さっさとわたくしの傍に来なさい」 わたくしはちょっと倫理観に疎い友人の作った『常識改変アプリ』を搭載したスマートフォンをわざと見えるようにテーブルに置き、薫子の入室を許可し、傍に来る様に誘導してあげる。 「お嬢様、本日も携帯端末はお預かりいたします」 「えぇ、ご自由に」 ゆっくりと薫子がスマートフォンを手に取った次の瞬間、フラッシュのように一瞬だけ光った怪しげな紫色の光を浴びた彼女は動かなくなる。 「フフフッ、どうやら成功したみたいね」 わたくしはマネキンやドールのように動かなくなってしまった薫子の持つスマートフォンを抜き取ると。現在の彼女の身体的・精神的な状態を表すステータス画面を確認する。 ◆ 『常識改変0%』 先ず、わたくしはひとつのステータスのみ厳選し、スマートフォンの画面に映っているパーセントのグラフを人差し指でタップし、ゆっくりと『2%』『3%』と数字を上げていく。 『常識改変100%』 この効果によって薫子は、わたくしの話す常識を真実だと思い込み。あるいはウソの常識を刷り込んでいけば、あっという間にわたくし以上の天才から、ただのエロ身体しか取り柄の無いバカに転落することでしょう。 「…………あっ、ん」 わたくしの目の前で、普段の無表情がウソに思えるほどだらしなく口を開き、ヨダレを垂らす薫子のメイド様を剥ぎ取り、『ご主人様と居る時はメイド服を着用してはいけない』と刷り込んでいく。 ──すると。彼女はわたくしがいるというのにメイド服を脱ぎ、ムッチリとした卑猥で淫靡なエロエロボディを余すところなくさらけ出し、ぼーっとわたくしの目の前で立ち尽くしている。 「こぉ~んなに大きなオッパイつけて♡よくもまあ、わたくしのことを見下せるわよね♡メイド服を着てなければ、貴女なんて、ただのオナホール同然の存在なのよ?♡」 そう薫子のデカ乳を鷲掴みにして、ムニュンムニュンッ♡と揉みしだきながら、赤色のブラジャーをずらすと。ブルルンッ♡と何度も上下に激しく揺れるデカ乳、ぷっくりと膨らんだピンク色の乳首が露になる。 わたくしの美乳を遥かに上回る巨大すぎる薫子のオッパイ。きっと、このオッパイを使ってお父様に取り入り、わたくしの専属メイドになったんでしょうね。 ◆ 「薫子、どうしたの?」 「えっ、あ、何でもありません」 わたくしの呼び掛けに、ようやく気が付いた薫子は平然を装っているけれど。ブルンブルンッ♡と、いやらしく弾みまくるオッパイも、もっさりと生えた陰毛まみれのおまんこも丸出しで、わたくしの真横に立っている。 ユッサユッサッ♡と揺れるオッパイをガン見しながら、わたくしは30センチを越える自慢のふたなりおちんぽをバッキバキのガチガチに勃起させる。 「全く、また勃起したのですか?」 そう言うと薫子はがに股でしゃがみ、ムッチリとしたデカ乳を、わたくしの股間に押し付け、ムギュウッ♡とおちんぽを挟み込んでしまう。 (おほっ♡ムカつくメイドのデカ乳パイズリっ♡さいこうっ、最高すぎる♡もう絶対に薫子のオッパイ、わたくし専用パイズリオナホールにしてやるッ♡♡♡) 薫子はムッチリとしたデカ乳を左右の腕で挟み込み、重圧な肉の塊をこれでもかとわたくしのふたなりおちんぽに押しつけ、ねっとりとした唾液を亀頭に垂らす。 おちんぽに伸びてきた薫子の唾液に濡れた舌がぴったりと鈴口に当たり、ゾリゾリとした裏スジへと進み、チュウッ♡と亀頭に薫子のプリプリと肉厚な唇がぶつかった次の瞬間───。 「やめっ、お"ぉ"ッ♡もっ、やらっ、お"ぉ"♡きかないッお"ほッ♡んお"ッ♡んお"ッ!?おぉ"ッ!?お"ほッ♡ぉ"ぉ"ッ!?!?んお"ぉ"ッ♡♡♡♡んお"ッ♡お"ぁ"ッ!?!?!?お"ぁ"ッ♡お"ほォ"やめっ、お"ぉ"ッッ♡」 ズゾゾゾッ♡と薫子は口をすぼめて、強力なバキュームフェラを開始しながら、ばっちゅんっ!ばっちゅんっ!!とダイナミックにデカ乳を上下に動かし、わたくしのおちんぽをしゃぶり始める。 わたくしは、はじめてのフェラチオの快感に腰をだらしなくガクガクと痙攣させながら薫子の頭を掴み、ひたすら頭を前後に振り乱す彼女にされるがまま、ふたなりおちんぽを吸引される。 「あぁ…♡ヒュッ♡♡っ…やだ、♡やだぁっ♡♡おぐ♡♡ふぅっ♡ふーッ♡ちがっ♡♡や"ッ♡♡♡んっ♡♡ま、…て♡♡そこ♡ふ…♡やら♡♡ォ"♡んッ♡♡ぁ♡♡イきッ♡♡あ"、おッ~~~~♡♡♡♡」 ドプドプと大量の先走り汁を垂れ流しながら、わたくしは薫子の頭を抱え込んで、みっともなくザーメン射精を我慢しつつ、彼女の喉奥におちんぽをねじ込み続ける。 「ン゛んゥ…ッ♡♡ン゛…ッ♡ふッ゛♡う゛♡ア゛、ッ♡ぁ゛は…ッ♡ン、ふッ♡ぁ、まっ…止まれッッ♡」 わたくしの必死の怒声を聞いた瞬間、薫子はふたなりおちんぽをしゃぶったまま、情けないブサイク顔でピクリとも動かなくなる。 りあ、危うくわたくしの高貴なザーメンをしゃぶり尽くされるところでしたわ」 ゆっくりとおちんぽを引き抜き、ドンと薫子の身体を押して床に倒す。すると彼女は、みっともないまんぐり返しの格好で、おまんこを晒す姿で、わたくしの足元に転がっている。 「よくもやってくれたわね!」 わたくしは薫子に覆い被さって、どぢゅんっ!とおちんぽを彼女のおまんこに挿入し、パンパンッ♡と乱暴なピストンを繰り返しながらベロチューをする。 バキュームフェラの顔で固まっている薫子の唇にレロレロと舌を絡み付かせて、無理やり種付けピストンを子宮に叩きつけ、完全に意識のない薫子のおまんこを征服していく。 「うぐうぅっ♡も、もう射精する!♡クソ生意気なメイドに高貴なザーメンを恵んであげるわっ、感謝しながら絶頂しなさいっ!!♡♡♡♡」 わたくしは子宮口を抉じ開け、ドビュッ!ドビュルルルルルッ!!ビュルッ、ビュグッ、ドビュドビュドビュウウゥウッ!!!と濃厚なザーメンを射精し、ゆっくりと腰を浮かせて、おちんぽを引き抜く。 ◆ 「んっ、あえ?」 メイド服を着た薫子が目を覚ます。 ぼんやりと意識の定まっていない彼女は、わたくしの存在を認識した瞬間、慌てて姿勢を正そうとした、その時だった。ビクリと彼女の身体が震える。 「いやだっ!ぅそ、………ゃ、あ゙…!……やだ、っ、…ぁ、!止まっ、…っう、あ、ぁぅっ、ひっ♡」 いきなり内股でスカート越しにおまんこを押さえつける薫子。だんだんと彼女の声色に甘く淫靡なモノへと変化していくのが分かる。 「ふぐぁ゙♡くぅ…♡っんは、っ♡ひ〜〜〜イく、イく…っ♡だめ…っ、だめっ、♡だ、ァう……ぁッ♡…ん、ぅ、ぁ゙ッ♡♡♡」 「あらあら、どうしたのかしら?」 「おじょっ、ォお゛っ♡」 ガクガクと足腰を無様に痙攣させながら、わたくしに見られないように部屋を出ようとする薫子に抱き着き、彼女の下腹部を力任せに指先で押し潰す。 「らめっ、いま、はッ♡らめ゙ぇ゙、ェ゙ぇ゛え゙ッ♡ちが、ちがぅ゙ぅ゙ッ♡ちがゔの…♡ぅ゙♡、おなか、じゃッ♡…ッ♡ごめんなしゃ゛っ、ぁあ゙ッ!♡♡♡ぉ゙ッ♡♡っお゛ぉあ゙っもっ、とまってぇ゙……ッ!♡♡♡♡ッ♡ひゅッ♡んぉ゙ッ♡っぉ゙ぁ゙ッ♡〜〜〜も゙、やら゙ァ゙あ゙ッ♡やべッ♡や゙べでぇ゙ッ♡ひぎゃ゙ぁ゛ぁ゙あッ♡ひぎぃ゙ぃィいい゙ッ‪‪♡ぉ゙ひィ゙ッ♡ンぉ゙ッ、ぉ゙…♡♡♡♡」 ブシィーーーッ!!ビチャビチャッ!! 薫子は愛液なのかおしっこなのか分からない。 兎に角、メス臭い匂いをプンプン撒き散らす彼女は鼻水もヨダレも涙も垂れ流し、みっともないアクメ姿を晒し、彼女は潮吹きアクメをキメながら失神してしまった。 「ふふふっ、これから毎日使ってあげるわね♡」 そう彼女に囁きながら、わたくしはまたおちんぽを硬くさせるのだった。

【長編】クールで完璧なデカ乳メイド様をふたなりデカチン令嬢がドスケベ暗示で生ハメ専用オナホに転職させる話。

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