「なあ、一斉に射精するのはどうだ?」 少女の膣に突き入れている男が呼びかける。 破瓜の血が陰茎の表面をぬらぬらと照らし返している。 女を犯すのもいつも同じじゃつまらない。 この提案がしたいがために、同時に突き入れることを提案したのもこの男だった。 「てめえが先に漏らしたらすぐわかるからな」 尻穴にねじ込んでいる男が応える。 薄皮一枚で膣に入っている肉棒の感触が下半身を刺激していた。 「それなら早くしてくれよ」 口唇を大きく開かせている男が苦しげに応える。 小さな歯がときどきカリに当たり、もう爆発寸前になっていた。 「俺はまだまだいけるぜえ」 セーラーの裏に隠れていた意外な膨らみに真っ先に飛びついた男は、淡い桜色の突起を指につまみながら男根を挟む柔らかな感触を堪能していた。 やわらかな髪や指を使ってそれぞれの欲望を満たしていた他の男達も、膣を犯している男にニンマリと同調した。 ふぐーぐぐううううぅううっううう!!! 小さな白い身体のすべてをつかって男たちに奉仕させられている少女だけがその言葉に異を唱える。 「よし・・・よし・・・出す・・・出すぞ!!」 うっ、おおおっ、くっ、おっおっおっ 思い思いの唸り声とともに、少女の身体に子種を放つ。 ------------------- ひとりの少女を複数の男たちで・・・シリーズ。事前、最中、事後の複数シーンを1枚の中に詰め込む。
あんやク
2025-10-09 17:11:04 +0000 UTCurnothingb4me
2025-10-07 16:20:19 +0000 UTC