「舐めるの上手じゃねえか、他の男にもやっているのか?」 男は自分の股間で動く小さな頭を見下ろしながら笑った。 「そ、そんな・・・はじめてです・・・こんな・・・」 眼の前の太い肉棒に舌を這わせていた少女が涙混じりの声でしゃくりあげながら答える。 こいつを満足させれば許してもいいぜ。そう少女が言われてから、何人の男の太く逞しいものを小さな口唇いっぱいに含んだか。どれだけこわばった筋や玉袋を舐め、尖ったエラを愛撫したか。どれだけの量の熱い精液を口腔内に放出されたか。しかし彼らは一向に満足した様子はない。 その様子を見ていた別の男が言う。先ほど少女の口にたっぷり射精したあとだが、その陰茎はもう天をつくほどにそそり立っている。 「だが、そんなんじゃいつまで経ってもダメだな。そろそろ下の口に咥えてもらうかな?」 男はそう言うと少女を床に押し倒し、ブラウスを左右に思い切り引き裂いた・・・。少女の悲鳴が暗い室内に響いた。 ひとりの少女を複数の男たちで・・・シリーズ。事前、最中、事後の複数シーンを1枚の中に詰め込む。