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#094. Basset Hound F●ck Position (差分8)

いつもお世話になっております。胤孟子です。

先日のコミッションイラストに擬音とテキストを着けました。


理性を衣服といっしょに脱ぎ捨てて土下座のような体勢で『彼』を待つ。

「さぁ🖤おねだりタイムですヨ」

「はぅ、はい🖤」

『彼』の指示にしたがったお尻を高く掲げる。

尻たぶが開いておしりの穴がよく見えるように高貴な身分の方に献上品を捧げるように…

「ダーリンに調教して頂いてチ、チンポ欲しさにぷっくりふくらんだ私のケツマンコぉ、ダーリンのぶっといコックで○ァックしてぇ~♪プリーズ ○ァック ミー🖤 カモン マイ アス♪」


「良くできましたね🖤ご褒美ですっ」

熱く太い『彼』のペニスが肛門いやケツマンコに突き刺さる。一気に根本まで侵略されると握り拳程もある『彼』の睾丸がクリトリスを叩く。

肛門を無理矢理押し広げられ金玉で女性器をいたぶられる二つの背徳快楽で私はあっけなく達してしまう。


「すぐにイッたネ♪でもワタシが出すまで止めないヨ」

入るときとは逆にゆっくりと引き抜かれます。絶頂の余韻に浸る私にとてつもなく太くて硬いウンチを排泄するような快感襲ってきます。いっしょに魂まで引き抜かれていると錯覚してしまうほどの解放感と喪失感に背筋が震えます。


ギリギリまで引き抜かれたペニスがまた侵入してきます。短いストロークで今度はリズミカルに腰を叩きつけられるとケダモノのようなあえぎ声をあげてしまいます。あっけなくイッてしまいました。


今度はカリ首で入り口付近をいたぶられます。肛門がめくれ上がる快感にお尻の筋肉が痙攣したように震えてしまいます。


たっぷりとイかされた後に私の中の『彼』が一回り大きくふくらみ出します。

「くぅ、ダしますよ!」

そう言って『彼』が一際奥まで突き入れた瞬間。

「おおっ!熱いのが来たぁ~🖤」

『彼』のペニスが熱いスペルマを放ちます。常人離れしたその射精量はすぐに逆流して隙間から下品な音をたててあふれかえります。


こってり濃厚なザーメンを吐き出した『彼』のオチンチンが引き抜かれると私の肛門はぽっかりと開いたまま閉じられなくなっていました。


やがて半開きの肛門から間抜けな音が鳴ります。

「まだまだこれからですヨ🖤」

激しい肛門性交の余韻で動けないでいる私に『彼』がおおい被さります。背徳の快楽にただれた夜は『彼』の無尽蔵の体力と精力がつきるまで続きます。

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