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製作を断念した人妻ゲー10

;;背景■部屋 【貴志】 「……あー、マジで長かった!!」  ――翌日。  一昼夜待ちに待って焦らされた『その時』が、ようやくやって来たことに歓喜しながら、俺は思わず声をあげた。  午前中からずっとワクワクしっぱなしで、早く麻衣子に会ってセックスがしたいと、もうただそれだけで過ごしていた。 【貴志】 「……さあ、行くぞ!」  そそくさと昼食を食べ終えた俺は、一つ大きく深呼吸をすると、自分の部屋を後にした。 ;;背景■廊下  廊下に出ると、あたりに人影はない。俺はそれでも注意深くあたりを確かめてから、麻衣子の家のドアホンをそっと鳴らした。 ;;SE■ドアホンの音 ;;SE■中から鍵がはずれる音 【貴志】 「……えっ?」 ;;SE■ドアが開く音 【麻衣子】 「ああ、貴志くん!」 【貴志】 「あっ……!?」 ;;効果■画面クエイク 【貴志】 「うわああ……!?」  ドアホンを鳴らしたのとドアが開いたのは、ほとんど同時だった。  すぐにドアが開くとそこには麻衣子がおり、麻衣子は俺の姿を見るなり、むしゃぶりつくように抱きついてくる。 【貴志】 「ま、麻衣子さん……!?」 【麻衣子】 「……おいで♪」  幸せそうに抱きついた麻衣子は、すぐに俺の手を取ると、玄関の中へといざなった。 【貴志】 「ああぁ……?」 ;;背景■画面黒  俺はそんな麻衣子に導かれるがまま、今日もまた、彼女の部屋へと足を踏み入れた……。 ;;背景■麻衣子の部屋(玄関先) ;;立ち絵■麻衣子 【麻衣子】 「貴志くん……会いたかった?」 【貴志】 「あ、会いたかった! 昨日の朝別れてから、ずっとずっと、麻衣子さんのことしか考えられなかったよ!」 【麻衣子】 「ンフフ、可愛い……ちゅっ♪」 【貴志】 「むはあぁ、麻衣子さん、ちゅっ……♪」  狭い玄関で身体を密着させて向きあった俺たちは、早くも熱烈なキスで互いの気持ちを伝え合う。  唇を重ねるだけのソフトな接吻ではもちろん収まらず、今日も最初から、互いに舌を差し出しての、ディープなベロチューへと当然のように移行した。 【麻衣子】 「むはあ……むはあ……貴志くん……ピチャピチャ、私もよ、会いたかった……ピチャピチャ、ぢゅちゅ、ピチャ……れろれろ、ネロン……」 【貴志】 「はぁはぁはぁ……麻衣子さん、ピチャピチャ、ぢゅちゅ、れろん、ねろねろ……ちゅぱちゅう……ピチャピチャピチャ……あっ!?」 【貴志】 (麻衣子さんが……ズボンの上からチンポを触ってきた!)  股間に感じる、温かで柔らかな白魚の指の感触に、俺はますます興奮した。  触られて初めて気がついたけれど、俺のペニスは早くもギンギンにいきり勃ち、ズボンの股間部をテントのように盛り上げている。 【麻衣子】 「ンフフ……嬉しい♪ もうこんなに大きくなって……そんなにしたかったの、貴志くん?」 【貴志】 「うおっ……おおお……!?」  艶めかしい、内緒めいた声で囁くと、麻衣子はズボンの上からやわやわと、俺の勃起をいやらしくまさぐった。  ねちっこく弄くられた怒張は、甘酸っぱい疼きを全身に駆け抜けさせ、ドロリと尿口から先走り汁をお漏らしする。 【貴志】 「くうう……ま、麻衣子さん……!」 【麻衣子】 「行こう、貴志くん♪」 【貴志】 「……えっ? あっ……」  淫靡な熱を帯びた白魚のような指が、俺の指にネットリと絡んだ。 【麻衣子】 「……あっちに……布団敷いてあるから……」 【貴志】 「うおっ……! ああ、麻衣子さん……」 【麻衣子】 「ほら、おいで……」  羞恥と昂揚が妖しく入り混じった笑みを見せ、麻衣子は俺の手を引いて部屋の奥へと歩いていく。 【貴志】 (ああ、また……麻衣子さんとセックスができる!)  麻衣子に手を引かれて奥へと進みながら、俺はもう天にも昇る心地だった。  覚えてしまったマンコ肉の気持ちよさが疼く強さで蘇り、さらにジンジンと猛る怒張を刺激する。 【貴志】 「ああ、麻衣子さん……♪」  我慢できなくなった俺は、まだ移動している途中だというのに、麻衣子のお尻をやわやわと撫で、お餅にも似た温かで柔らかな感触を楽しむ。 【麻衣子】 「アン……♪ もー、貴志くんったら……ウフフ……」  いきなりお尻を触られた麻衣子は色っぽく腰をくねらせ、妖艶な顔つきで微笑みながら、さらに強く、俺の手を握りしめた。  ――そして、俺たちは寝室に入った。  麻衣子が言った通り、そこには綺麗に寝具が敷かれていた。 【麻衣子】 「ンフフ……さあ、早く……」  麻衣子は言うと、自ら服を脱ぎ始めた。 【貴志】 「おおお、麻衣子さん……」 【麻衣子】 「ほら、貴志くんも早く脱いで」 【貴志】 「う、うん……」  麻衣子に煽られた俺は、言われるまでもないとばかりに、毟り取るように自分の身体から衣服を剥いでいく。  ――ブルルルンッ!! 【麻衣子】 「まあ……すごい……フフフ……」  下着ごとズボンを脱ぐや、露わになったのは天衝く尖塔さながらのどす黒い勃起だった。  すでに亀頭は痛いのではないかと思われてもしかたがないほど暗紫色に膨れあがり、今にも腹の肉にくっつきそうになっている。 【麻衣子】 「……フフ……若いのね……それに……綺麗な身体……♪」  自らも服を脱ぎ終えて全裸になった麻衣子は、惚れ惚れとした様子で俺の裸身を見回すと、愛おしそうに身体を密着させた。 【麻衣子】 「……チュ♪」 【貴志】 「うおおお……?」 【貴志】 (ああ、すごく愛おしげに、俺の身体にキスを……) 【麻衣子】 「貴志くん……ああ、貴志くん♪ チュッ♪ チュッ♪ ふふ、感じるの? ビクビクいって……チュッ♪ チュ♪」 【貴志】 「あああ、か、感じるよ、麻衣子さん……おおお……」 【麻衣子】 「ンフフ……チュッ♪ チュッ♪」  俺の身体のあちこちに甘く口づけをし、次第に裸身を下降していく麻衣子。  腹に、臍にと甘くネットリとキスをした麻衣子は、続いて、脇腹、反対側の脇腹、太腿へと、立て続けに口を押しつけ、唾液の刻印を残していく。 【貴志】 「おおお、麻衣子さん……」  こんな風にキスをされたら、してほしいことはもう一つに決まっていた。  俺は麻衣子のキスのせいで繰り返し裸身に鳥肌を立てながら、哀訴する口調でその名を呼ぶ。 【麻衣子】 「ンフフフ、分かってるわ。こうしてほしいんでしょ?」  麻衣子は秘めやかな笑みで口元を弛め、綺麗な瞳を色っぽく煌めかせると、おもむろに、俺の股間に顔を近づけた。 【麻衣子】 「……チュッ♪」 ;;効果■画面白フラッシュ 【貴志】 「……うわあああ♪」  麻衣子が口づけてくれたのは、過敏さを増してひりつく亀頭だった。  麻衣子の口が触れた途端、ひとわき甘い疼きが亀頭から弾け、脳へ、四肢へと、さざ波のように駆け抜ける。 【貴志】 「おお、麻衣子さん……」 【麻衣子】 「こう? こう? こうされると感じちゃう? チュッ♪ チュッ♪ ちゅぱ……ンヂュ♪」 【貴志】 「くうう……! た、たまんない!!」 【麻衣子】 「そう? こうされると……もっといいでしょ……むはあぁ……」 【貴志】 「――うおっ!?」 【貴志】 (おおお、咥えてくれた!!)  自分の股間を見下ろした俺は、色っぽさ満点の麻衣子の美貌が、口中に怒張を含んで密着している眺めに、感無量の心地になる。 【麻衣子】 「むふぅぅンン……貴志くん……やっぱり大きい……」 【貴志】 (ううっ、咥えてくれてる! 麻衣子さんが……あの麻衣子さんが! 俺のチンポを……人妻なのに……他人である俺のチンポを!) 【麻衣子】 「むふぅぅ……おっきくて、硬い……アン、ゾクゾクしちゃう……」 【貴志】 「――うおっ!?」 【麻衣子】 「ぢゅぽぢゅぽ……ピチャ、ピチャピチャ……ぢゅぽぢゅぽぢゅぽ……! んっんっ……あん、貴志くん……ぢゅぽぢゅぽぢゅぽ……!」 【貴志】 「うおお……ああ、気持ちいい……!」  チンポを頬張った人妻は、色っぽく髪を振り乱し、前へ後ろへと色白小顔を揺さぶりだした。  もちろん唇はアナルのようにキュッと窄まって俺の怒張を窮屈に締めつけ、ぬめる口腔粘膜は、つきたての餅のように亀頭へ、棹へと吸いついてくる。 【麻衣子】 「ぢゅぽ、ぢゅぽぢゅぽぢゅぽ……んっんっ、むはぁ、貴志くん……おちんちん熱い……ぢゅぽぢゅぽ……ぢゅぽぶぴ! ぶぴぶぴぶぴぴ……!」 【貴志】 「くうう……ああ、気持ちいい! 麻衣子さん、そんなにしたら……俺出ちゃうよ!」  人妻が繰り出す極上のフェラテクに、俺はたちまち腰砕けになりそうになった。 【麻衣子】 「あん、だめ……そんなに簡単に出さないで……♪ ちゅぽん……」  麻衣子は艶やかに微笑みながらも、少し慌てた様子で口からペニスを抜き、自分の涎に濡れたチンポを、しこしこと扱いて俺を見上げた。 【貴志】 「ずぅおおお……ああ、し、したい! ねえ、麻衣子さん、エッチしたいよう!」 【麻衣子】 「うん、しよ♪ 私も……はぁはぁ……貴志くんとしたい……したかったの! はぁはぁはぁ……ほら、これ……」  麻衣子はあらかじめ用意しておいたらしいスキンの袋を蒲団の下から取りだし、袋を破ってゴムを取り出そうとした。 【貴志】 「ううっ、麻衣子さん……ゴムなしは……だめ?」 【麻衣子】 「だーめ。危ないでしょ? ほら……」  麻衣子は甘い声で俺の求めを拒むと、ペニスを突き出すよう俺に命じた。 【貴志】 「そ、そうだよね、やっぱり……あっ……」   俺が腰を突き出すと、麻衣子は手慣れた仕草でゴムを亀頭の先につけ、くるくるとスキンを伸ばして根元の方まで巻きつけていく。 【麻衣子】 「うん、これでよしと……はぁはぁ……さあ、貴志くん……来て……♪」  ゴムを装着し終えた麻衣子は、もう待ちきれないという様子で声を震わせ、いきなり体位を変えるや、俺に向かってヒップを突きだした。 ;;CG■後背位 【麻衣子】 「アアァァン……♪ ねえ、早く来て……もう我慢できない……」 【貴志】 「うおおお……ああ、エロいっっ!」  むちむちした裸身を惜しげもなく晒した色っぽい人妻は、迫力と弾力に富んだ豊満なヒップを、挑むように突きだしてくる。  麻衣子の肉尻は、実りに実った熟れ頃の白桃さながらの、惚れ惚れするような形状をしていた。  そっと指を突き立てれば、果肉が崩れて甘い蜜でも出てくるかと思うほどだ。 【貴志】 「おおお、麻衣子さん……やっぱりお尻……エロい!」 【麻衣子】 「ンフフ、貴志くん、私のお尻大好きだものね♪ ねえ、早く来て……私もう――」 【貴志】 「あああ、このお尻! お尻!!」 ;;効果■画面クエイク 【麻衣子】 「――きゃっ!? ああん、貴志くんいいぃ……」  知りあった頃から常に情欲をかき立てられていた艶熟ヒップを目の当たりにした俺は、もはや堪える術もなく、色白臀球にむしゃぶりついた。  両手でヒップを鷲掴みにしてグニグニとまさぐりながら、少し汗ばんだ臀部の肉に、さっきのお返しとばかりにチュッチュと口づける。 【麻衣子】 「きゃう♪ あん、いやん……ウフ、ウフフ……ああん、貴志くん……きゃう♪ くすぐったい……」 【貴志】 「ああ、麻衣子さんのお尻……おっきくていやらしいお尻……お尻、お尻、お尻、お尻! チュッチュ♪ チュパ、チュパ♪」 【麻衣子】 「あはは、も~、くすぐったいってば……あっ、アン、馬鹿……あああ……きゃあああ!?」  尻肉にキスの雨を降らせ終えた俺は、桃尻の谷間にひっそりと息づいていたピンクのアナルに、尖らせた舌を突き立てた。 【麻衣子】 「あぁん、貴志くん……いやん、そんなとこ……あっ、ひはああぁ……♪」  麻衣子は電流でも流されたかのようにヒクン、ヒクンと尻を跳ねあげ、裸身を強ばらせて艶めかしい声をあげる。 【貴志】 「ああ、麻衣子さんのお尻の穴♪ ピチャピチャ……こんなに綺麗な人なのに……やっぱりここは皺々で……ピチャ、ちゅば……」 【麻衣子】 「ああん、やだ、貴志くん……そんなこと言いながら舐めないで……あっあっ、恥ずかしいわ……ああん……ひはっ、ふはああぁ……」 【貴志】 「だって嬉しいんだ……憧れの麻衣子さんの、んっんっ、ピチャ……お尻の穴まで見れて……しかも……こんな風に舐めることまで……ピチャ……」 【麻衣子】 「ああん、貴志くん……あっあっ、ふはっ、ああぁ……」 【貴志】 「それに……はぁはぁ……それに……ああ、オマンコまで! んっ……!」 【麻衣子】 「きゃはあああ!? ああん、いや、だめ……ああああぁぁ……」  アナルに続いてマンコのワレメに舌を突き入れると、麻衣子はさらに取り乱した声をあげ、尻を浮かせた。 【貴志】 「ああ、麻衣子さん、ゾクゾクする! んっ……ピチャ、ピチャピチャ……んぢゅ……」 【麻衣子】 「んひいぃ!? ああん、貴志くん……ああ、だめ、そこ舐めたりしたら……ヒハッ、ふは、アアアァァァ……」  舌を跳ね躍らせてクンニをすれば、麻衣子はプリプリと尻を振り、エロチックな声を上げた。  淫らに蕩けた牝の陰部の触感は、具だくさんの麻婆豆腐のよう。  とろみと柔らかみ、ザラザラ感とコリコリ感が一緒くたになり、蠢く舌に艶めかしくまとわりついてくる。 【麻衣子】 「あっ、いやん、いやん……ふはあぁ……ああん、貴志くん……あっあっ、あん、感じちゃう……あっあっ、あはあああぁ……」 【貴志】 「はぁはぁ……ここ、麻衣子さん? 麻衣子さん、ここに、旦那さんのものじゃないオチンポ入れたの?」  淫らな興奮が募ってきた俺は、股間の猛りをジンジンと疼かせ、なおもクンニを続けながら麻衣子に聞いた。 【麻衣子】 「ああぁ、貴志くん……そ、そうよ……そうなの……あっあっ、ぅあああぁ、そこに入れちゃったの……あの人のものじゃないおちんちん……あああぁ……」 【貴志】 「気持ちよかった? ねえ、そのチンポ、気持ちよかった?」 【麻衣子】 「き、気持ちよかった! 蕩けちゃうほど気持ちよかったの……! あっあっ、ああん、ひはああぁ……」 【貴志】 「入れたり出したりしたんだよね?」 【麻衣子】 「い、入れたり出したりしたの! いっぱいいっぱい、入れたり出したりしたあぁ! あああぁぁ!」 【貴志】 「またしたい? 入れたり出したりいっぱいしたい? ピチャピチャ……」 【麻衣子】 「したい! ああ、貴志くん! して! してしてしてえ! 入れたり出したりしてほしいの! 貴志くんのちんちんで気持ちよくしてえぇ!!」  卑猥な言葉の応酬で、俺たちはさらに欲情を高めあった。  舌で舐められる麻衣子の媚肉は喘ぐようにひくついては、さらにブチュブチュ、ヌチョヌチョと、はしたない汁をお漏らしする。 【貴志】 「うお、おおお、麻衣子さん!」  そんな麻衣子のマンコ肉の浅ましさに、俺ももうたまらない。  クンニ行為をやめた俺は態勢を整え、チンポの角度を変えて、ぬめるマンコ肉に亀頭を押しつける。  ヌチョッ……♪ 【麻衣子】 「あはああぁ、貴志くん、来て! 早く来てえええ!!」 【貴志】 「うおおお、麻衣子さん!」  懇願する麻衣子のエロチックな声に煽られた俺は、荒々しく腰をググッと前に押しだした。 ;;効果■画面白フラッシュ ;;CG■挿入 【麻衣子】 「あっあああああああああああぁっ!!」 【貴志】 「くおおぉぉ……!? ああ、すごい……今日も、こんなにヌルヌルして……」  人妻の腹の底に裂けたピンクの肉穴にチンポを突き刺した俺は、男根をもてなすように締めつけてくる媚肉のぬめりと蠢きに、早くも恍惚となる。 【麻衣子】 「ああぁぁ、また来た……♪ 貴志くんの逞しいおちんちんが……私の中に帰ってきた……ああん、貴志くんいぃ!」 【貴志】 「うおおお、麻衣子さんっ!!」 【麻衣子】 「ひいいぃ!?」 ;;SE■下品な粘着音  ヌルヌルして窮屈な媚肉の心地と、どこまでも艶めかしい麻衣子の反応に興奮した俺は、カクカクと腰を振ってペニスの出し入れを開始した。 【麻衣子】 「あっあっ……ひはあぁ、アアン、貴志くん……ああぁ、激しい! ひはっ、ああああぁ……!!」  文字通り、前回の契り以来ずっとずっと溜めこんでいた性欲マグマを叩きつけるように、俺は腰をしゃくってバツンバツンと、麻衣子のお尻に股間をぶつける。  もしかしたら、せつない性欲を溜めこんでいたのは麻衣子も同じだったのか。  最初からフルスロットルで繰り出される怒濤のピストンで膣奥深くまで突貫かれ、麻衣子もまた、髪を乱してよがり狂う。 【麻衣子】 「ハヒイイィ! ヒイイィン! あっあっあああぁ!? ああ、貴志くん……激しいの! おちんちん激しいンン!!」 【麻衣子】 「あはあぁ、そんなに奥までいっぱい突いたら!? あっあっ、ああああああぁ!?」 【貴志】 「ま、麻衣子さんっ!?」 【貴志】 (もしかして……もうイッちゃう!?)  あっという間に上りつめそうな麻衣子に昂ぶった俺は、一段と過激な突き込みで、人妻の牝粘膜をグチョグチョと掻き毟った。 【麻衣子】 「あっあっ、ヒイィィン! ハヒイイイィ! ああ、すごい! すごいすごいすごいすごい! あああぁ! あっああああああぁぁっ!!」 ;;効果■画面白フラッシュ  ビクンッ、ビクンッ、ビクンッ……。 【麻衣子】 「あはああぁ……」 【貴志】 「うおお、ま、麻衣子さん。もうイッちゃったの? 始めたばかりなのに……このチンポでイッちゃった!?」  チンポとマンコで一つに繋がったまま、ビクビクと裸身を痙攣させる人妻に、俺はいっそう燃え上がった。  驚きのあまりいったん止めていた腰を再びカクカクと激しく振り、達している途中の麻衣子の蜜壺を、荒々しい動きで掻き回す。 【麻衣子】 「あっ…………ひはっ!? アアン、貴志くん……ま、待って! 待って待って待って! 今イッたばかりなのに……ちょっと待っ――ああぁ!?」  停止を乞う麻衣子の頼みなんてお構いなしに、俺は猛然と腰をしゃくって怒張を入れたり出したりした。  ゴム一枚隔てた感触であるとは言え、今日もまた麻衣子の牝襞はトロトロといやらしく蕩けきり、亀頭を擦りつけるたび、しぶくような快美感が脳まで噴き散る。 【貴志】 「おお、おおおお……麻衣子さん。こんなに早くイッちゃうなんて……感じてるの? このチンポでメチャメチャ感じてる!?」  俺みたいな若造が、れっきとした大人の女性で人の妻でもある人を狂わせているという現実が、たまらなく嬉しかった。  俺はガツガツと獣のように腰を振って肉棒を抜き差しし、麻衣子の腹の底を乱暴な抉り込みで攪拌する。 【貴志】 (うおおお……お、俺も……精子出そうになってきた!!) 【麻衣子】 「はひいいい! ハヒイイイィ! あああ、貴志くん! それだめ今ダメエエェ! 感じちゃうの! 身体がすごく敏感になっちゃって!?」 【貴志】 「感じてよ、麻衣子さん! したかったんでしょ!? 俺としたかったんだよね!?」 【麻衣子】 「あああぁぁん、貴志くんイイイィ!?」 【貴志】 「だったら感じて! 恥ずかしがらないでほんとの麻衣子さんいっぱい見せて! そらそら! そらそらそらっ!!」  火の玉のように熱くなった亀頭を牝襞の凹凸に擦りつけ、最奥の子宮をズンズンと抉った。  淫らさを露わにした色っぽい人妻に煽られるかのようにして、いよいよ俺の肉棹も、精子を吐く前のひりつきを増してくる。 【貴志】 (ああ、マジでもう出る!!) ;;SE■股間と尻が激突する音 【麻衣子】 「あああああっ! か、感じちゃう! それだめほんとにだめ貴志くん貴志くん貴志くん貴志くんイイィ! ああああああああぁっ!!」 【貴志】 「うおおお、イ、イクよ、麻衣子さん! ああ、俺もイクッ! うおおおおおおおぉっ!!」 【麻衣子】 「ひいいいぃ!? あっあああああああああぁぁっ!!」 ;;効果■画面白フラッシュ ;;SE■射精音 【麻衣子】 「あははははあああああぁっ!!」  ビクン、ビクンッ! ビクビクビクッ!! 【貴志】 「うおおおぉ……あ、あああ……」  今度の絶頂は、二人仲よく一緒にだった。  俺は、さっき以上に派手な痙攣姿を見せてくれる麻衣子の痴態に、天下を取ったような多幸感を覚えつつ、彼女と一つに繋がったままドクン、ドクンと精を吐く。 【麻衣子】 「あはああぁぁ……た、貴志くん……出てる……貴志くんのエッチな汁……あ、温かいの……アソコ……温かい……ふはああぁ……」 【貴志】 「はぁはぁはぁ……またイッたんだね、麻衣子さん……はぁはぁはぁ……またイケる!? ねえ、どんどんイケるっ!?」  俺は、うっとりと卑猥な陶酔感に酩酊する麻衣子に、早くもムラムラと新たな欲望を感じ、素早くゴムを取り替えて、またも人妻に挑もうとした。 【麻衣子】 「……えっ!? た、貴志くん……もう!? きゃあああ!?」 ;;効果■画面白フラッシュ 【貴志】 「うおおお!? あああ、麻衣子さん……オマンコ、さっきよりもっとヌルヌルしてる! そら! そらそらそら!!」 【麻衣子】 「はひっ!? ひいいいぃん!?」  多分まだ、完全にアクメの余韻から抜けだしてはいないはずだった。  しかし俺は、そんな麻衣子に有無を言わせず、またも性器を一つに繋げて、敏感さを増した淫肉に、ヌラッ、ヌラッと亀頭を擦りつける。 【麻衣子】 「あっあああぁ! あああん、だめええぇ! あっあっ、ひはああああぁ!?」 【麻衣子】 「ああぁ、貴志くん! い、今射精したばかりなのに……どうしてすぐにエッチできるの!? あっあっ、あははあああぁ!」 【貴志】 「そ、そんなこと言われても……!? だって麻衣子さんがあんまりステキだから! おおお、気持ちいい……」  一休みすることもなく再びチンポを出し入れし始めた俺に驚きながら、麻衣子は淫らな喘ぎ声を上ずらせた。  俺は、アクメの上にさらなるアクメを重ねた麻衣子をなおも責め立て、さらなるピストンを繰り出して、発情マンコを擦過する。 ;;SE■下品な粘着音 ;;SE■股間と尻が激突する音 【麻衣子】 「あひいいぃ!? ああん、だめ! だめだめだめぇ! だめなの、貴志くん! そんなにされたらおかしくなるううぅ!!」 【貴志】 「おかしくなって! エッチになって! ああ、麻衣子さん、オマンコすごくヌルヌルしてる!!」  抜き差しを繰り返せば繰り返すほど、麻衣子の淫華はさらにふしだらなとろみを増し、極太に吸着して蠢動した。  スキンなどつけずに、このいやらしい媚肉の心地を堪能してみたいと思いながらも、俺はその欲望をぐっと堪え、精巧で雄々しいピストンマシーンになる。 【麻衣子】 「ああああぁ! あっああああああぁ! ああ、気持ちいい! 奥まで貴志くんがいっぱい来てるの! ああああっ! ああああああぁぁっ!!」 【貴志】 「届いてる!? チンポ奥まで届いてる!?」 【麻衣子】 「と、届いてる! 奥まで来てるの! 貴志くんの逞しいのが、奥まで届いて抉ってる! 抉ってるぅう! ひいいいいぃ!!」 【貴志】 「あああ、麻衣子さん、俺また出そうだよ!!」  気が違ったように取り乱し、獣の快楽に狂乱する麻衣子の姿に、またしても絶頂の瞬間が急接近してくる。  俺は奥歯を噛みしめて息を詰めると、すさまじい腰振りで人妻の媚肉を蹂躙した。 ;;SE■下品な粘着音、さらに激しく 【麻衣子】 「ひいいいぃ! あひっひいいいぃ!? ああん、貴志くん! それすごい! すごいすごいすごいぃ!」 【麻衣子】 「ああ、私もイッちゃう! またイッちゃうよおぉお! あああっ! あああああああああっ!!」 【貴志】 「うおおお、麻衣子さん! 一緒にイコッ! 一緒に! ああ、また出る! うおおおおおおおおおっ!!」 【麻衣子】 「ひいいいいっ! あっああああああああぁぁ!!」 ;;効果■画面白フラッシュ ;;SE■射精音 【麻衣子】 「きゃひひひひぃぃぃぃぃぃんんんっ!!」  ビクビクビクッ! ビクビクビクビクッ!! 【貴志】 「うおおお……ま、麻衣子……さん……おおお……」  俺にとっては、本日二度目の絶頂だった。  電流でも浴びたかのように身体を痙攣させてアクメに突き抜ける麻衣子を、うっとりと放心状態で見下ろしながら、俺はまたもとぷとぷと大量の精子を吐き出した。 【麻衣子】 「あっ……はうっ……んはああぁぁ……ああ、貴志くん……すごいの……すごいぃ……はぁはぁはぁ……やだ、見ない、で……こんな私……あああぁ……」 【貴志】 「おおお、麻衣子さん……」  痙攣を繰り返す麻衣子は恥ずかしそうにかぶりを振り、俺から顔を背けようとする。  今にも白目すら剥きそうな、凄艶な顔だった。そんな風に取り乱してアクメの恍惚を貪る美貌の人妻に、牡の本能がまたもひりつく。 【貴志】 「はぁはぁはぁ……ま、まだだよ、麻衣子さん。まだまだするよ!」 【麻衣子】 「はぁはぁ…………えっ! た、貴志くん……!?」  息の乱れがなかなか収まらず、必死になって新鮮な空気を貪り吸っていた麻衣子は、自分の耳を疑うように色っぽい目を見開いた。  俺はそんな麻衣子を尻目に、用済みのゴムを放り捨て、新たなスキンをチンポに装着する。 【貴志】 「麻衣子さん! 女の人って何度でもイケるんでしょ!? イッて! もっとイッて! そらそらそら!!」 【麻衣子】 「――ひっ!?」 ;;効果■画面白フラッシュ 【麻衣子】 「あっははははああああぁ!? ああん、貴志くんイイイィ!?」  三度目に潜り込んだ麻衣子の牝洞は、なおもいやらしいぬめりを帯び、体熱もさらに上がっていた。  その上締まりもいっそう上がり、飛び込んだチンポを、愛おしそうに締めつけて蠢く。 【麻衣子】 「あああん、貴志くん……こ、こんなに……立て続けに……!?」 【貴志】 「だってしたいんだ! 麻衣子さんと、したくてしたくて! ああ、麻衣子さんっ!!」 【麻衣子】 「ひいいぃ!?」 ;;SE■下品な粘着音 【麻衣子】 「あっあっあっ! あっあっあっあっ! ひいぃ! ひいいん、ああ、貴志くん! す、すごいわ、すごい! ちんちん、ずっと硬いままなの! あああぁぁ!!」  またも俺の突きを腹の底の肉穴で受け止めた麻衣子は、信じられないような、けれどたまらなく気持ちいいような淫らな声で訴えてくる。 【貴志】 「おおお、だって気持ちいいから! だって嬉しいから! ああ俺、麻衣子さんとセックスしてる! 憧れだった麻衣子さんと、またセックスできてる!!」  麻衣子の言う通り、俺の極太は二度精を吐いても萎びようとせず、鋼のごとく反り返ったままだった。  しかもそれどころか、もう三個目のゴムだというのに、俺の亀頭はそれを押し破らんばかりになおもミチミチと膨張し、麻衣子の牝肉を獰猛に擦過する。 【麻衣子】 「あっああああ! ぅああああああぁ! あひいいぃ! ンヒヒヒヒヒィィ!? ああ、待って、貴志くん! ほんとに待ってええぇ!」 【貴志】 「おおお、麻衣子さん!?」 【麻衣子】 「ど……どうしてこんなに何度もできるの!? あの人と……やっぱりあの人と全然違う! あっあああ! ひいいいいぃ!?」  疲れを知らない俺の突き込みに、麻衣子は我を忘れた嬌声を上げていやらしくよがった。  そんな俺の求めが決していやではないことは、抉れば抉るほどはしたないぬめりを増して蕩けきる、狭い蜜穴が雄弁に伝えている。 【貴志】 「くうう!? ああ、気持ちいい! 麻衣子さんは? 麻衣子さんも気持ちいい!?」 【麻衣子】 「ひいいぃ、き、気持ちいい! 気持ちいいわ、貴志くんいいぃ! ああ、でも、こんなにイッたら死んじゃう! 死んじゃううぅ!!」  ズンズン、ズズンと勢いよく突かれ、麻衣子はたぷたぷとたわわなおっぱいを跳ね踊らせ、引きつりきった声をあげた。  色白のきめ細やかな肉肌は、もっちりむちむちなお餅のよう。そこにうっすらと汗の微粒が滲み出し、持ち前の色っぽさにさらなる艶が入り混じる。 【貴志】 「うおおお、だめ……幸せすぎて……気持ちよすぎてまた精子出る! ああ、イクよ、麻衣子さん! またイクよっ!!」 ;;SE■股間と尻が激突する音、さらに激しく 【麻衣子】 「ひいいぃん!? ああ、出るの!? また精子出るのぉ!?」  自分でも呆れるほど、底なしの精力だった。  またしても射精衝動が込み上げてきた俺は、鳥肌立つような快美感にうっとりとしながら牝襞の潤みに亀頭を擦りつけ、じわじわとアクメに近づいていく。 【貴志】 「あ、ああぁ、イク……イッちゃうよ、麻衣子さんっ!」 【麻衣子】 「あっあっあっ……あふぅあああぁ! あっあああああぁ! ああ、私もまたイッちゃう! いやああ、ほんとにまたイクうううう!!」 【麻衣子】 「こんなの初めて! ほんとに初めてなのおおおぉ!! ああ、イクッ! イクイクイクイクッ!! ああああああああっ!!」 【貴志】 「くおおおぉ!? さあ、出るよ! ああ、出る出る出る! うおおおおおおおおおっ!!」 【麻衣子】 「あああああ、貴志くんっ!! ひははははああああああああっ!!」 ;;効果■画面白フラッシュ ;;SE■射精音 【麻衣子】 「あっああああああああぁぁぁっ!!」  ビクビクビクビクッ! ビクビクビクビクビクッ!! 【貴志】 「うおおぉぉ……あああ、たまんない……」  立て続けに絶頂を極める麻衣子は、もはや獣そのものだった。  たわわな肉尻を上へ下へと跳ね踊らせ、しなやかな背筋を撓めたり元に戻したりを何度も何度も繰り返し、淫らな快楽の虜になって恍惚とする。 【麻衣子】 「はううぅ……たか、し……ああ、どうして……すごいわ……ほんとにまた……いっぱい精子が、出てる……あっ、はああぁぁ……」  ゴム越しに感じる俺の精子の量と熱さに、アクメの快感にうっとりとしながら、麻衣子は呻くような嘆声をあげた。  嬉しい、嬉しいと、言うに言えない思いを伝えているかのように、チンポを咥え込んだ媚肉がヒクヒクとひくつく。 【貴志】 「はぁはぁ……はぁはぁはぁ……ま、まだ……まだまだ……何度だってできるよ……えっと、ゴム……ゴム、どこだっけ……?」 【麻衣子】 「――ええっ!? はぁはぁ……はぁはぁはぁ……待って……ほんとに待って、貴志くん! 休ませて……ほんとにどうかなっちゃうぅぅ……」 【貴志】 「で、でも――」 【麻衣子】 「お願い! お願いだから……はぁはぁはぁ……!!」  なおもスキンを取り替えてセックスを続けようとする俺に、満更演技でもなさそうな哀願ぶりで、麻衣子は制止を求めた。  俺はなおも亀頭を、麻衣子の牝襞に擦りつけたい本能を懸命に堪え、そんな麻衣子に大人しく従った。

製作を断念した人妻ゲー10 製作を断念した人妻ゲー10 製作を断念した人妻ゲー10 製作を断念した人妻ゲー10 製作を断念した人妻ゲー10 製作を断念した人妻ゲー10

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