XaiJu
P
P

fanbox


製作を断念している人妻ゲー7

【貴志】 「……お、俺も……」 【麻衣子】 「ぅぅっ……!? はぁはぁはぁ……」 【貴志】 「俺も……したい……! 麻衣子さんとしたいよっ……!」  そんな麻衣子の淫靡な熱情に背中を押されるようにして、とうとう俺は、禁断の言葉を声を震わせて迸らせる。 【麻衣子】 「あはああぁ……貴志くん! 貴志くんっ!!」  そんな俺の言葉と態度に、麻衣子ももう堪えがきかなかった。  情欲に火照った美貌に妖しい笑みを浮かべるや、俺の下着を震える指でズルリと下ろす。  ――ブルルルルンッ! 【貴志】 「くおおおぉ……」 【麻衣子】 「まあ……」  その途端、パンツの中から飛び出したのは、鉄柱のように硬くなった赤銅色の男根だ。  パンツの縁に一旦引っかかって向きを変えられた極太が、鹿威しのようにしなってはブルブルと肉棹を震わせる。 【麻衣子】 「はうう……やだ、貴志くん……はぁはぁ……こんなにおっきいの……持っていたの……?」  勢いよく飛び出したチンポに目を剥いた麻衣子は、感激したようなため息を零し、雄々しく反り返る極太を熱っぽい目でじっと見た。  特にこれといって取り柄のない俺だったけれど、昔からチンポの大きさだけは、軽く世の男たちの平均を上回っていた。  もっとも今日というこの日まで、ただ人よりデカイだけの棹を自慢する機会もまったくなしのまま、虚しく生きてきたのだったが。 【貴志】 「ああ、麻衣子さん……」  しかしそんな虚しい日々も、これで少しは報われたというもの。  憧れの人妻に驚嘆の表情とともに見つめられ、ああデカくてよかったと、しみじみと俺は心中で思う。 【麻衣子】 「あはあぁ、貴志くん……やん、すごい……ああああぁ……」  もう堪えられないというように、またも麻衣子は熱い吐息を零した。  甘い匂いのする艶髪を乱してかぶりを振るや、またも股間に白魚の指をやにわに伸ばすと――  ……ムギュギュ。 【貴志】 「ぐおおおぉ……♪」 【麻衣子】 「ああん、か、硬い……それに……あ……熱いっ!」 【貴志】 「うおおぉ……!?」  すべらかな指を俺のチンポに巻きつけたかと思うと、麻衣子はおのれとチンポをなじませようとするかのように、いやらしい手つきでしごきだした。 【貴志】 「うお、うおおぉ、ああ、麻衣子さん……おおお、夢みたい……麻衣子さんが、ほんとに俺のチンポを……こんな風にしこしこって……」  ペニスから全身に染み広がるのは、甘酸っぱくも快い、後ろめたさ満点の肉の悦びだ。  上へ下へと巧みな手つきで棹を擦られ、薄桃色の電撃が、繰り返しビリビリとチンポで弾けて脳天に抜ける。 【麻衣子】 「んあああぁ……はぁはぁはぁ……やだ、ほんとにこんなに硬い……あうう、あ、あの人のより……ずっと……ずっと……! はぁはぁはぁ……!!」 【貴志】 「あああぁ、くうう、気持ちいい……麻衣子さん、やっぱりすごい上手……」 【麻衣子】 「あん、貴志くん……あはうぅぅ、き、亀頭……こんなにいやらしく膨らんで……そんなに……私が欲しかったの……?」  鼓膜と淫心を舐め溶かすような声で囁くと、麻衣子は指をそっと伸ばし、巨大な鈴のような亀頭冠をスリッ、スリッといやらしく撫でる。 【貴志】 「うわあ、そんなことしたら……うわっ、うわああ……」  過敏な肉肌を優しく抉られ、ひときわ鋭い快美感が火花を散らして湧き上がった。  随喜の涙を流すかのように、尿口からドロリと濃厚カウパーが溢れ出す。 【麻衣子】 「ンフフ、気持ちいいのね? はぁはぁはぁ……いやらしい子……こんな汁まで……いっぱい出して……」  麻衣子は揶揄と興奮の入り混じった声で囁くと、漏れでた先走り汁を指で掬い、俺の亀頭に満遍なく塗り込んでいく。 ;;SE■下品な粘着音  ……グチョグチョ。ネチャ、ニチャニチャ、ネチョ。 【貴志】 「うわっ、うわあぁ……そんなにスリスリ、指でカウパー塗りたくられたら……」 【麻衣子】 「ンフフ、感じちゃう? あん、おちんちん、嬉しそうにピクピクいって……あはあぁ、こんなの見せつけないで……」 【貴志】 「み、見せつけるも何も……!? うわっ、うわああ……スリスリされたら感じちゃう。ああああ……」  いやらしい汁を掬い取っては亀頭に塗りたくり、敏感な肉肌を艶めかしく抉る麻衣子。  そんな美妻の卑猥な責めに、俺のチンポはもうたまらない。  ビクン、ビクンと雄々しく何度も脈動しては、新たな汁をドクドクと、尿口のワレメからはしたなくお漏らしする。 【麻衣子】 「フフ、すごい……若い子っていいわね……はぁはぁ……逞しいちんちん、お魚みたいにピクピクしてるわよ?」 【貴志】 「ずおおお……ま、麻衣子さん……?」 【麻衣子】 「ねえ……もう入れたくてたまらない? あはああぁ……私の中に……コレを入れてみたい? はぁはぁはぁ!」  濡れ光る双眸をネットリと細め、誘うような調子で囁きながら、麻衣子は再びしこしこと俺のチンポを巧みにしごく。  亀頭をネチネチと弄くられたことで、ペニスはさらに感度を増し、しごかれるたびに激しく疼いた。  俺はもうマジでたまらず、そわそわと尻を振ってせつなく悶える。 【貴志】 「い、入れてみたいよ、麻衣子さん! 入れたい……入れたいっっ!!」 【麻衣子】 「フフ、いい子ね……正直で可愛いわ……あっと……そうそう……」 【貴志】 「えっ……?」  麻衣子は突然何かを思い出した顔つきになり、俺のチンポから手を離すや、いそいそと寝室から何かを持ってくる。 【貴志】 (あっ……あれは……) 【麻衣子】 「……やっぱり……ゴムはしておかないとね♪」 【貴志】 「ああっ……?」  淫靡な笑みとともに言うと、麻衣子は包みを破って中からコンドームを取りだし、俺のペニスにスルスルと取りつける。 【貴志】 (いつも、慎一郎さんにもこんな風にやってるのかな……あああ、すごい手慣れてる……あっ……)  麻衣子にされるがまま、チンポにゴムをつけられていた俺は、ふと写真立てに飾られた、麻衣子たち夫婦の仲睦まじげな写真に目を留めた。 【貴志】 (ううっ……!?)  興奮しすぎて脳髄が沸騰し、いやらしいことしか考えられなくなっていた。  けれどそんな俺でも、目の当たりにしてしまった夫婦の写真に、改めて罪悪感がムクムクと込み上がってくる。 【貴志】 (本当に……このまましちゃっていいのかな……!?)  前にスーパーで見かけた、麻衣子たち夫婦の幸せそうな笑顔が、思わぬ鮮烈さで蘇った。  すでに禁断の領域に足を踏み入れてしまっている俺ではあったけれど、これから麻衣子にしようとするのは、さらにタブーで言い逃れのできない危険な行為だ。 【貴志】 (こんなこと……しちゃいけないんだ! ああ、でも俺……でもっ!?) 【麻衣子】 「あああぁん、貴志くん……」 【貴志】 「――あっ! ああああぁ……」 ;;SE■下品な粘着音  ……グチョグチョ、ニチャニチャ、ネチョ。  俺に覆い被さった麻衣子は、チンポを尖塔のように立て、自らヌチョヌチョとワレメに擦りつけた。  薄いゴム一枚隔てはしてしまったものの、ヌメヌメと温かな肉粘膜の感触は、天国そのものの気持ちよさ。  色っぽい人妻が自ら手を動かし、自分のはしたない部分に男の亀頭を擦りつけているいやらしい眺めにも、痺れるほどの劣情を掻き立てられる。 【貴志】 「あっ、あああぁ、麻衣子さん、入れたい……! もう我慢できないよっ!! お願い……お願いだから!!」 【貴志】 (うううっ、言っちゃった……!!) 【麻衣子】 「あはあああぁ、貴志くん……ああ、貴志くんっ! あっあああああぁ……」 【貴志】 「――うわあっ!?」 ;;効果■画面白フラッシュ ;;SE■チンポ挿入音 ;;CG■合体 【麻衣子】 「あはあああああぁぁぁっ♪」  ――ヌプッ! ヌプヌプヌプヌプッ……!! 【貴志】 「うおおおおぉ……あ、あああぁ、これは……!?」 【麻衣子】 「ああん、大きいわ……♪ いやん、すごい……すごいすごいすごい……ふはあああぁぁぁ……」  騎乗位の態勢になった美しい人妻は、とうとう自ら腰を落とした。  嵌めてはいけない男のチンポを、卑猥でヌルヌルした腹の底に、少しずつズブズブと丸呑みしていく。 【貴志】 「うわっ、うわっ、わわっ……ああ、何これ……わわっ、うわあああぁ……」  温かで窮屈な肉の裂け目にチンポを飛び込ませた俺は、生まれて初めて体験するぬめり粘膜の感触に、もう半分パニックだ。  それはまるで、ほどよく温めたコンニャクか何かにチンポを突っ込んだような、何とも言えない温みとザラザラ感。  しかもこの肉コンニャクは、全方向からムギュムギュと、いやらしくチンポを締めつけてはプレスする。 【貴志】 「ま、まずい……! 麻衣子さん、だめっ、気持ちよすぎて……精子が……精子がっ!?」 【麻衣子】 「あん、だめよ、お尻の穴窄めて……我慢して……♪ 男の子でしょ……?」 【貴志】 「ううっ、お、お尻の穴……んおおおぉっ……」  ゾクゾクと背筋に来るエロチックな声で言われ、俺は慌てて言われた通りにした。  深く奥まで腹の底にチンポを飲み込んだ美人妻は、感極まったような顔つきで、妖しく笑んで俺を見る。 【麻衣子】 「コンドームをつけてるのよ、貴志? これぐらいで精子出しちゃダメ……ああん、男なら、これからが本番よ……?」 【貴志】 「ううっ、麻衣子さん……?」 【麻衣子】 「世の中の男たちはね……みんなみんなそうやって、痩せ我慢をして女を悦ばしてくれるものなの……」 【貴志】 「――あっ!?」 ;;SE■下品な粘着音  グチョッ、ヌチョッ……ヌチョヌチョ、グチョ……。 【貴志】 「あああああぁ……うわあ、やばい……き、気持ちいい!!」 【麻衣子】 「ひはあああぁ……あっあっ、んはあああぁ……ああ、いいわ……貴志、イイン! やっぱり硬くておっきいの……すごいわ……あああぁぁ……」  俺と一つに繋がった麻衣子は、いよいよカクカクと腰をしゃくってチンポを出し入れし始めた。  艶めかしくくびれた腰がいやらしくくねるたび、ヌルヌルした肉の筒が、チンポを搾るように前後に動く。 【麻衣子】 「あっ、はう、やん、ああ、当たるの……出っ張ったところが……敏感なところに……あっあっ、ひは、アアン、あっあふああぁ……」 【貴志】 (うわあああっ! 信じられない……メ、メチャメチャ気持ちいい!!)  麻衣子に主導権を握られたまま性器の擦り合いに溺れつつ、俺は想像をはるかに超えた、肉の契りの快さに慄然としていた。  カリ首の縁がマンコ肉のヒダヒダと擦れあうたび、熱湯が煮沸するような甘い激感が閃いた。 【麻衣子】 「はううっ、あ、ひいぃぃん……ああ、感じる……感じちゃう! 奥にも……奥にも来てる♪ 来てる来てる……ああああぁぁ……」 【貴志】 「うおおお……あああ、た、たしかに……くううっ!?」  その上行く手を遮るかのように、つきたての餅にも似た柔らかな肉が亀頭を待ち受け、ムギュリムギュリと包み込む。 【貴志】 (これって……あっ、もしかして、子宮!? うわっうわっ、た、たまんない! おおおお……)  餅を突く杵さながらに食い込む赤銅亀頭を、そのたび子宮が甘締めし、痺れるような快美感を注ぎ込んでくる。  ゴムをつけているというのに、とんでもない快さ。  もしもゴムなしでこんなことをしてしまったら、どうなってしまうんだろうという信じられない強烈さだ。 【麻衣子】 「あふう、んふぅぅンン……ああん、貴志くん……いいのっ、すごくイイン! ああ、気持ちいいの……蕩けちゃう……ああああぁ……」 【貴志】 「うおお、あっあっ……ああ、俺も……メチャメチャ気持ちいい!! 麻衣子さん、イッちゃうよ……俺……もう精子出る!!」 【麻衣子】 「あっはあああぁ!? ま、待って! まだよ! もうちょっと待って!! あっあっ、ふはああぁぁ……」  どんなに尻を窄めても、そろそろ限界のようだった。  情けないとは思いつつ、声を上ずらせて訴えると、麻衣子はいやいやと髪を乱してかぶりを振り、しゃくる腰遣いを一段と激しくする。 ;;SE■下品な粘着音 【貴志】 「うおおお……!? ま、麻衣子さん……!?」 【麻衣子】 「あっあっ、ああああぁっっ♪ もう少し……アッ、アアン、もう少しで……私もイケそうだからっ! あっあっ、ぅああああぁぁ……」  あっけなく果てそうになる俺を制し、麻衣子は狂ったようにカクカクと腰をしゃくった。  くびれた腰に肉の皺が寄り、逞しく張りつめた尻が前へ後ろへと振りたくられるたび、プルン、プルンと腹の肉に淫靡なさざ波が駆け抜ける。 【貴志】 「うわっ、うわああ……き、気持ちいい! だめ、こんなにチンポしごかれたら……ああ、俺もう……もう我慢できないよっ!」 【麻衣子】 「あっあっ、ぅああああぁ、貴志くん……ああ、私も……あっあっ、ああん、っああぁぁ、イク……イキそう! イキそうなのぉ! あああぁぁ!!」  どうやら麻衣子にも、アクメの時が近づいてきたらしい。漏れ出す声には切迫感が増し、いっそう取り乱した調子でエロチックな艶を混じらせる。 【貴志】 (ほんとに……もうだめだ!)  必死に尻を窄めれば窄めるほど、抗いがたい官能の疼きが、チンポから全身に広がった。  キンタマの中で煮込まれた精液がチンポの真芯を濁流のように、一気に上昇し始める。 【貴志】 「うお……うおおお!? ああ、麻衣子さん、マジでもうだめ! 精子出る! 気持ちいいよう! だめだめ、出る! 出る出る出る出る!!」 【麻衣子】 「ぅああああぁ、貴志くん……貴志くん……!! ああ、イケる! 私も一緒に! ああ、イク! イクイクイクイク! あっあああああああぁ!!」 【貴志】 「おおおお、出るよ! うおおおおおおおおおおおっ!!」 ;;効果■画面白フラッシュ ;;CG■射精差分 ;;SE■射精音 【麻衣子】 「あっああああああああああああぁぁぁっ!!」  ……ビクン、ビクン。 【貴志】 「おおお……」  天にも昇る爽快感とともに、俺はアクメに突き抜けた。  頭の芯を完全に白濁させ、生殖行為だけが可能にするこの世の天国に息もできずに酔い痴れる。 【貴志】 (最高、だ……あああ……)  ドクン、ドクンとチンポが脈動し、とろけた糊さながらのザーメンを、勢いよく射精した。  そんな俺の歓喜や恍惚とぴったりシンクロするように、麻衣子も美貌を色っぽく紅潮させたまま、ビクリ、ビクリと女体を震わせる。 【麻衣子】 「はっ、はうう……あっ、あああぁぁ……やん、すごい……身体、ビクビクしちゃう……ふはっ、ああああぁぁ……」 【貴志】 「ううっ、麻衣子、さん……」 【貴志】 (ああ、こんなに痙攣して……! マジかよ……俺が……ずっとずっと童貞だったこの俺が……本物の人妻を……こんなスケベな姿に……!!)  見られることをいやがるかのように、あちらへこちらへと顔を振りながら、堪えかねた様子で肢体を震わせる麻衣子。  たぷんたぷんと乳が揺れ、迫力満点のいやらしすぎるその眺めを、誇示するように見せつける。  乳首はさらにつんと痼り、艶々としたピンクの乳輪が、ますます乳からこんもりと盛り上がった。 【麻衣子】 「はうううぅ……貴志くん……はぁはぁ……はぁはぁはぁ……」 【貴志】 「くう、麻衣子さん……はぁはぁ……」  やがてようやく俺たちは、それぞれのアクメから解放されてぐったりとなった。  色っぽい仕草でみだれ髪をかきあげた麻衣子は、照れ臭さとエロチシズムの混濁した妖しい笑みとともに、瞳を潤ませて俺を見る。 【麻衣子】 「……ンフフフ……いっぱい出た?」 【貴志】 「…………えっ!? それは……」 【麻衣子】 「ほら、見せて……」 【貴志】 「ええっ!? 見せてって――」 【麻衣子】 「いいから、ほら」 【貴志】 「あっ……」  腹の肉を波打たせた肉感的な人妻は、いやらしい動作で腰を引き、膣からちゅぽんとチンポを抜いた。  マンコ肉から解放された極太は、ゴムの先端にたっぷりすぎるほどの精子を溜めこんだまま、まだなお勃ちきった状態で、ブルブルと棹を震わせる。 【麻衣子】 「まあ♪ こんなにいっぱい射精して……そんなに気持ちよかったの?」 【貴志】 「うわ、おおお……?」 【貴志】 (うわあ……麻衣子さんが自分から、俺のコンドームを……!?)  ――ニュルン……。 【貴志】 「くおおぉ……!?」  慣れた手つきでチンポから、麻衣子は巧みにゴムを取る。  白魚さながらの細い指に摘まれて、たっぷりと精子の注がれたコンドームが、振り子のようにブラブラ揺れた。 【麻衣子】 「アン……ふふっ、ほんとにすごい量♪ 若い男の子って、やっぱりすごいのね……」 【貴志】 (――えっ!?) ;;CG■中の精子を口中に入れる麻衣子 【麻衣子】 「ピチャ……ピチャ、こくっ……」 【貴志】 「麻衣子さん!?」 【麻衣子】 「フフ……こくっ、ピチャ、ぢゅっ……あん、すごいドロドロ……こんなに濃くて……しかも……やん、量もこんなに……ピチャ……こくっ……」 【貴志】 「ああ、そ、そんなことまで……俺の……はぁはぁ……チンポ汁を……!」 【麻衣子】 「あぁん、いやらしい言い方……こくっ、ああ、喉に絡みついてくる……ドロドロした濃い汁が……こくっ、こくっ……」 【麻衣子】 「あはあぁぁ……こんなに濃いの……んっんっ、ピチャ、んぐっ、ごくっ……久しぶり……こくっ、ぢゅちゅちゅ……こくっ……」 【貴志】 「うわ……うわああ……」 【麻衣子】 「むふうぅぅ……美味しいわよ、貴志……あはあぁ、胃袋に降りてく……ドロドロ、ドロドロ……食道の中、垂れ流れながら……んはあぁ……ピチャ……」 【貴志】 「麻衣子、さん……おおおお……」  舌を下品に突き出した麻衣子は、舌に乗せた精液を、心から味わう舐め方で、ピチャピチャと音を立てて嚥下していく。 【貴志】 (くうう、こんなことまで……!? おおお、ゾクゾクする……たまらないっっ!!)  美味しそうに精子を飲み干す、いやらしすぎる麻衣子の姿に、たった今精を吐いたばかりだというのに、またしても俺はムラムラと欲情した。 【麻衣子】 「フフ……まだ……イケる?」  そんな俺に目ざとく気づいた麻衣子は、ネットリと目を細め、誘う口調で聞いてくる。 【貴志】 「う……うん! うん、うん!」  俺は鼻息も荒くこくこくとうなずき、誘惑してくるエロチックな人妻に、熱い視線で答えた。 【麻衣子】 「はぁ~、やっぱり若いわね……♪ おちんちんも、射精したのにこんなままだし……」 【貴志】 「うおっ……」  どこか頼もしそうな様子でため息を零すと、麻衣子は幸せを噛み殺すような表情のまま、新たなゴムをチンポに巻きつける。  もしかしたら萎えるどころか、さらに硬度を増したのかも知れなかった。俺のチンポはさっきより、貼りつくゴムを窮屈だとよけいに感じた。 【麻衣子】 「ほんとに逞しい……あはあぁぁ……こんな……硬いままで……ほら……また入れるわね……♪」 【貴志】 「うおっ……!?」 ;;効果■画面白フラッシュ ;;CG■チンポ最挿入 ;;SE■チンポ挿入音 【麻衣子】 「あっああああああああぁぁ♪」  ――ぬぷっ……ぬぷぬぷぬぷぬぷっ!! 【貴志】 「くおおおぉぉ……」 【麻衣子】 「いやん、硬い♪ こんなに硬いの……二度目なのに! あああああぁ……」 ;;SE■下品な粘着音  感激した様子で声を上ずらせると、麻衣子はさっきまで以上の激しさでいやらしく腰をしゃくりだした。  再びゴムをつけられたとは言え、射精を終えたばかりのカリ首は、一段と感度鋭敏な発情状態。  そんな亀頭をぬめるヒダヒダでぬちょり、ぐちょりと抉られて、しぶくような快美感が、次から次へと鮮烈に閃く。 【貴志】 「うわっ、あっあっ、麻衣子さん……さっきより気持ちいい! うわあ……」 【麻衣子】 「あっあっ……ひいいん、私もよ……私もなの! アアン、擦れるわ……出っ張り……ちんちんのおっきい出っ張りが……感じる部分に……あああぁ……」 【貴志】 「ううっ、麻衣子さんのオマンコ……すごいグチョグチョいってる……! ああ、温かくてヌルヌルして……さっきよりチンポを絞り込んでくる!」 【麻衣子】 「し、絞り込んじゃう……絞り込んじゃうの! わざとじゃないのよ? アソコが勝手に……あっあっ、ひはああぁ……ああ、搾っちゃう!!」 ;;SE■下品な粘着音、さらに激しく 【貴志】 「くううぅ……麻衣子、さん……」 【貴志】 (ああ……やっぱりこの人……ステキすぎる!!)  カクカクと腰をしゃくって性器を擦りつけてくる色っぽい人妻を、一度射精してほんの少しだけ落ち着きを取り戻していた俺は、改めてうっとりと、熱っぽく見上げた。  小玉スイカのように膨らんだ双子の豊乳が、たぷんたぷんと揺れ躍り、同じ動きで肉を震わせる。  前へ後ろへと腰を振るたび、臍のあたりに横一線の筋が刻まれ、下腹の肉がちょっとだけぽっこりする様も、やけに色っぽい。  じかに見たわけじゃないけれど、同世代の女子大生たちとは明らかに違う若熟れ女体だ。 【貴志】 (ひ、人妻……人妻だ! ほんとに俺……旦那さんのいる本物の人妻さんと、絶対にしちゃいけないこと……しちゃってるんだ!!) 【麻衣子】 「……あふぅあああぁぁ!? た、貴志……ちんちん……ちんちんまだおっきくなってる!? いやん、すごいの……ひいい、当たる♪ 奥にもいっぱい♪」  興奮を新たにしてますます血液を流れ込ませた欲情チンポは、ゴムが裂けんばかりにパンパンに張りつめた。  あまりに大きくなりすぎるあまり、コンドームがよけいぴったりとフィットして、ゴム越しとは言え疼くほどの快感を注ぎ込んでくる。 【貴志】 「おおお、だってメチャメチャ興奮しちゃって……麻衣子さんがあんまりエロいから……!」 ;;SE■下品な粘着音、かなり激しく  ……グチョグチョ、ぬるちゅ、ニチャニチャ、グチョ! ヌチョヌチョヌチョヌチョ! グチョグチョグチョグチョッ!! 【貴志】 「うわ、うわああ……気持ちいい! 麻衣子さん、オマンコからすごい汁音が……!!」  淫熱まみれの卑猥な言葉と痴情の応酬で、麻衣子は一段と激しく悶え、若熟れ女体をくねらせながら、前へ後ろへと尻を振った。  俺の腰を挟みこんだ内腿にじわりと汗が滲み出し、そこもニチャニチャと淫靡な粘着音を響かせる。  切迫した動きで艶桃ヒップが激しい前後動を繰り返すたびに、大福餅のように丸いお尻がブル、ブルルッと肉を震わせた。 【麻衣子】 「ああん、言わないで……! あっあっ、いやん、私も気持ちいいの! 汁出ちゃう! いっぱいいっぱい汁出ちゃう!!  ああ、もうイク……イクイクイクッ!!」 【貴志】 「うおおお、俺もまた出る……麻衣子さん、一緒にイケるっ!?」 【麻衣子】 「イ、イケるっ! もうすぐイクッ! ああ、もっと♪ 貴志くん、もっともっともっともっとおお♪ あっあっあっ、ああん、すごい……ふはあああぁぁぁ……」 【麻衣子】 「あああぁ、これ♪ これこれこれこれええぇ♪ あっ、あああああぁ♪ も、もうイク! もうイッちゃう! 貴志くん、私そろそろ……あああぁ……」 【貴志】 「イ、イケそうなんだね、麻衣子さん!? 俺も……もう出るよっ!?」 ;;SE■股間と股間が激突する音  パンパンパン! パンパンパンパンパンッ!! 【麻衣子】 「ああああああぁ! あっあああああぁぁ! イク……私もイクッ! 貴志くん、一緒にイコッ!? ねえ、一緒にイコッ!!?」 【貴志】 (ああ、すごい腰振り! 腹踊りをしているみたいな激しさ!!) 【貴志】 「イ、イクよ! 一緒にイコッ! ああ、もうだめだ! 出る出る出る出るっ!!」 【麻衣子】 「あはあああぁぁ、貴志くん! イクっ! イクイクイクイクッ! あああああああぁぁ!!」 【貴志】 「ああ、イクッ! うおおおおおおおおおおぉぉぉっ!!」 【麻衣子】 「あああああああぁ! あっあああああああああああああぁぁぁっ!!」 ;;効果■画面白フラッシュ ;;CG■射精差分 ;;SE■射精音 【麻衣子】 「あっははははあああああああああぁぁっ!!」  ……ビクン、ビクン、ビクン。 【貴志】 「おおおお……」  稲妻に打たれたような激感とともに、あえなく俺は、二度目の絶頂を派手に極めた。  俺のチンポは、ここ一か月、射精なんてものはしたくてもできなかったとでもいうような雄々しさでドクドクと脈打ち、またも大量の精子をゴムの中に飛び散らせる。 【麻衣子】 「はうっ……あ、あああぁ……すごい、わ……貴志くん……あっ、あはああぁ……また……出てるでしょ? いっぱい……いっぱい……ふはあぁぁ……」 【貴志】 「か……感じる、麻衣子さん? 俺の……チンポ汁……おおおお……」 【麻衣子】 「あああぁ、感じる……温かいものが……お腹の奥に……おちんちん、こんなにピクピクいって……ああああぁ……」  一緒にアクメに突き抜けたらしい麻衣子は、電極でも押しつけられたかのようにビクン、ビクンと艶めかしく痙攣しながら、切れ切れの言葉を呻くように言った。  チンポを食い締めたぬめり肉も、感じる恍惚の強さを訴えているかのように、ヒクン、ヒクンと蠢動しては、吐精途中の極太をいやらしく絞り込む。 【貴志】 「うおおお……はぁはぁ……はぁはぁはぁ……あああぁ……」 【麻衣子】 「はぁはぁ……はぁはぁはぁ……ああん、すごかった……はぁはぁ……ほんとに……あはあああぁぁ…………」  ……ちゅぽん。 【貴志】 「あ……」 【麻衣子】 「はぁはぁはぁ……はぁはぁはぁ……ああぁ、心臓……ドキドキしちゃう……フフ、息、戻らないわ……ふう、ふう、はぁはぁはぁ……」 【貴志】 「うっ……ううっ……!?」  チンポを解放した麻衣子は、俺の傍らにぐったりと横たわった。  恥ずかしそうに、けれどどこか満足そうに色っぽく笑みながら、大きく胸を上下させ、新鮮な空気を貪り吸う。  その上、まだなお人妻の女体には、不随意に痙攣が襲っていた。 【麻衣子】 「いやん……フフフ……まだピクピクしちゃう……いつもは……こんなじゃ……はぁはぁはぁ……」  甘い汗の香りが、湯気のように麻衣子の身体から香り立つ。  麻衣子が小刻みに裸身を痙攣させるたび、自重に負けて垂れた乳房が波打つ動きでユサユサと揺れ、太腿の筋肉があだっぽく締まった。  苦しそうに膨らんだり元に戻って凹んだりする柔らかそうなお腹にも、男心を惑わせる、新妻ならではの色香がある。 【貴志】 「う……うううっ! ま……麻衣子さんっっ!!」 【麻衣子】 「……えっ? きゃっ――!?」 次回に続きます

製作を断念している人妻ゲー7 製作を断念している人妻ゲー7 製作を断念している人妻ゲー7 製作を断念している人妻ゲー7 製作を断念している人妻ゲー7 製作を断念している人妻ゲー7

More Creators