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七重山吹
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神力のミニチュア#2 縮小した街を使って


神力のミニチュア #2

1.神力の目覚め

 あたしの名前は広瀬チヒロ。どこにでもいるごく普通の女の子。

 今は学校から帰って、田舎町の外れにひっそりと佇む古い神社に来ている。

 ここはかなりマイナーな場所で、滅多に人が来ないところなんだけど、訳あってこの場所でアルバイトをしている。

 でもアルバイトって言っていい物なのか、正直よくわからない。でも、制服のまま境内を掃いたり、賽銭箱を整理したりするのが日課だった。今日の仕事を終えたあたしは、神社の裏手にある小さな家に住んでいる。

 その家は、古いけど中は結構綺麗で、1人で暮らすには十分な広さだった。でも、この神社の神主さんがいなくなってからは誰も住んでなくて少し寂しい雰囲気を醸し出していた。


「ふぅ……今日も疲れたな」


 あたしは自分の部屋に戻ると、部屋の隅に置いてある姿見鏡の前に移動して、そこに写った自分の姿を見つめた。

 そこには、いつも通りの制服姿の少女が立っている。

 長いまつげに大きな瞳、そして整った顔立ち、そして綺麗な黒髪。そのどれもがあたしを魅力的に彩っていると思うし、スタイルだって抜群だと思う。


 端から見たら誰もが普通の女の子に見えてるはずだ。

 でも、その中身はというと……。

 あたしは瞳を閉じて意識を集中させる。すると、眩い光が部屋中に満ちたかと思うと、あたしの部屋に置かれたテーブルの上に、どこからともなく、精巧なミニチュア模型サイズの街並みが広がっていた。街には沢山の車や人々が極小サイズとなってミニチュア街を行き交っている。


 そう、これはあたしの不思議な力。あらゆる物の大きさを自由に変えて、瞬間移動できる力。

 ある日、神社の境内で見つけた小さな鏡、その鏡に触れた瞬間この力を手に入れたのだ。

 最初は驚いたし、戸惑ったりもした。だって急にこんな力を手に入れてしまったんだから……。

 でも今はもう慣れてしまった。この力を上手く使えばどんな事も出来るし、自分の欲求を満たすことだって出来るのだ。

 あたしは感慨にふけりながら、力を手に入れたばかりの頃を振り返ってみた。


***


 不思議な力を手に入れた最初の頃は、こっそり小さくした物を自宅に持ち帰り、自分の部屋で並べて遊ぶようになった。

 消しゴムサイズの狛犬や、指先に乗るほど小さな鳥居を机の上に並べてみたりした。まるで自分が神様になったような気分だった。


 だが、その遊びは次第にエスカレートしていく……。

 ある日、学校帰りに立ち寄ったコンビニに立ち寄った時、不意に駐車場に止めてあった車に目が留まった。車内には誰もいなかったので、そのまま車を手に収まるほどのサイズに縮めて持ち帰ってしまった……。

 まずいと思ったけど、何の証拠も残ってないし、それにこの力があれば、なんでも思いのまま。

 あたしは、その日から人知れず車や家などを小さくしては自宅に持ち帰りコレクションするようになった。


「はぁ……楽しい♪」


 あたしは自分の能力にすっかり虜になっていたのだ。この世界を好き放題できる力。

 傍から見たらただの女の子。でも、その女の子は神にも等しい力を持っている。

 あたしはこの力を『神力』と名付けた。そしてこの力を使い、いろんなものを縮めて遊ぶのがあたしの日常になったのだ。

 今日もあたしは制服姿のまま、机の上に小さくしたコレクションを並べては、それを眺めて楽しむ。


「ふふ……可愛い」


 小さな車やバス、家なんかを手のひらで転がしながら、あたしは優越感に浸っていた。

 この力を使えばなんでもできる。そして、それを咎める人も誰もいない……。

 そう考えてたら、胸の奥で何か熱いものがこみ上げてくるのを感じた。

 そして、その熱に浮かされるようにあたしは小さくなったものたちに向かってこう呟いた。


「みんな……あたしのもの……」


 その時、ドクンッと心臓が大きく脈打った。それと同時に身体の奥から熱いものが込み上げてくる感覚に襲われた。


「あっ……んふぅ……♡」


 思わず甘い吐息が漏れる。何だか身体が熱っぽい。それに頭もボーッとしてきた。


「なにこれ……なんか変……」


 あたしはおもむろにスカートの中に手を入れて、パンツ越しに股の辺りをまさぐった。

 そこはもうびしょ濡れで下着の意味をなしてなかったし、お腹の奥がきゅんきゅん疼いてきていた。


「んっ……はぁ……♡」


 あたしはそのまま自分の秘所を弄る様に指を動かした。すると今まで感じたことのないほどの快楽に襲われたのだ。


「あっ♡んんっ♡」


 あたしは夢中になって自分の性器を弄った。クリトリスを摘まんだり、膣内に指を入れたりしてあたしは自慰行為を続けた。


「はぁんっ♡すごぉいっ♡」


 次第に指の動きが激しくなり、それと同時にあたしの声も大きくなっていく。そして……。


「これも使っちゃお……」


 あたしは机の上に置いた車をつまみ上げた。そしてそれを何の躊躇いもなく自分の乳首に押し当てた。


「ああんっ♡」


 その瞬間、服の上から擦っただけなのに、今までとは比べものにならないくらいの刺激があたしを襲った。


「これっ♡いいっ♡すごいよぉぉおおっ♡♡♡」


 過去にもオナニーはしたことあったけど、ここまでの刺激は初めてだった。

 車の大きさは、あたしにとって手のひらサイズだけど、それでも十分すぎるほど気持ちよかった。


「あひっ♡これっ♡しゅごいっ♡」


 もう完全に理性を失っていたと思う。あたしは夢中で車のタイヤの部分を自分の乳首に擦り付け続けた。


「はぁんっ♡もっとぉ……もっろぉお♡」


 制服の上から擦っているのに、今まで感じたことの無いほどの大きな快感が全身を駆け巡る。

 服を着てこれだから、もしも脱いで直接触れたらどうなってしまうのだろうか……。


「……」


 あたしは制服のブレザーを脱いで腰かけてるイスの背もたれに掛けて、ワイシャツのボタンを外していく。

 すると胸元が大きく開いたピンクの可愛らしい下着姿が姿を表す。下着はお気に入りで胸の部分は花柄になっており可愛くリボン結びになっている。スカートの下はやっぱり同色のかわいいパンツを履いている。

 あたしは興奮しながら、その下着を上にたくし上げていく。すると、ぷっくりとしたピンク色の乳首が顔を出した。


「はぁ……♡これはあたしのモノだから……♡」


 そう自分に言い聞かせながら、車を持ち上げると、自分の胸に押し当てた。そしてそのまま乳輪に沿って円を描くように動かし始めた。


「きゃうんっ♡」


 乳首に車が当たるたびに電流が流れるような感覚に襲われる。

 あたしは無意識のうちに腰が動いていた。それにつれてスカートが捲れ上がりパンツ越しにピンク色に染まった割れ目が丸見えになっている事に気づいていなかった。


「はぁんっ♡これ好きぃいっ♡♡♡」


 乳首を車のタイヤが擦り上げる度に、言いようのない快感が全身を襲うのだ。


「あっ♡あっ♡」


 次第に頭の中が真っ白になっていき何も考えられなくなる。ただ、気持ちよくなりたいという欲望だけがあたしを支配していく。

 あたしは手馴れた手つきで胸を揉むようにして車を乳首にさらに強く押し付け、擦り上げる。

 その瞬間、頭の中で何かが弾けたような感じがしたかと思うと次の瞬間にはもう絶頂を迎えていた。

 ビクビクっと身体を震わせるのと同時に今まで感じたことの無いような快感が全身を駆け巡り、目の前がチカチカするのを感じた。


「はぁ……♡はぁ……♡」


 グシャ……。

 あたしは手にしていた車が手の中でぺっしゃんこに潰れていたのを感じた。

 どうやらイった時に力を入れ過ぎて潰してしまったみたい。

 ニュースの大事故でしか見たことないようなくらいに平たく潰された車……。これが大事故ではなく、あたし一人でやったのだ。しかも、ほんの小さな力で……。

 そう考えるだけであたしはゾクゾクとした感覚に襲われた。でもそれと同時に物足りなさも感じる自分がいた。


(もっと、遊びたい……)


 あたしの中には今までに感じたことのない感情が芽生え始めていたのだった……!

 次に手に取ったのは電車。帰宅途中で目についた回送電車の先頭車両だ。

 その大きさは20㎝くらいで、あたしが握るとえっちなあの玩具の大きさにそっくりだ。


「はぁ……♡んっ♡ぺちゃぺちゃにしてあげるからね……♡♡♡んんんんっ♡♡♡」


 あたしはそう言ってから先端部分を舌で舐め回しながら口に含んだ。

 そのまま上下運動を繰り返しながら全体を唾液まみれにし、時々甘噛みしたりして電車の強度を確かめてみる。

 歯が車体に当たるとクラッカーを噛みしめたような音が鳴り響き、歯が簡単に車体にめり込んでしまう。

 たくさんの人を乗せて頑丈なはずの電車がこんなにも脆いなんて……。それがまたあたしを興奮させる。


「ふぅー……ふぅー……」


 夢中でしゃぶってるうちに呼吸を忘れていたのか息苦しさを感じてきた。

 一旦口から離すと、そこにはあたしの唾液によってテカテカになった電車の姿があった。


「うわぁ……すっごい濡れてる……♡これじゃぁ皆を乗せて走れないねぇ……♡♡」


 あたしがしゃぶっただけで一瞬でヌルテカボディに変わり果てた電車を見てると、あたしの中にもっと虐めたいという気持ちが生まれてきた。


「んふぅ……♡もっとぉ……もっろぉお♡」


 あたしは再び電車の先端部分を口に含んだ。すぐに車内はあたしの唾液でいっぱいになり、電車をあたしの舌で蹂躙してるんだ、って感覚があたしをえっちな怪獣にした。


「んんっ♡あふ♡んれろぉお♡」


 あたしは夢中になって舌を動かし続ける。気分が盛り上がり、射精を促すように電車の車体を舌でなぞると、ジュポっという音が響き渡った。


「んぶっ♡おごぉっ♡じゅるるっ♡」


 まるでフェラをしているような錯覚に陥りながらも、片方の手をスカートの中に入れパンツ越しに自分の秘部を触り始める。


「あはっ♡はぁ♡」


 既にそこは濡れていて、パンツが張り付いて気持ち悪いくらいだった。あたしはパンツの中に手を入れて直接触れて弄り始める。

 そしてもう片方の手は電車を掴んだまま、しゃぶり続け、口の中でクチュクチュといやらしい音を立てながらあたしの手は激しく動き続ける。


「ぷはぁ……おいひい……♡♡♡電車おいしいよぉ♡♡♡」


 充分舐め回したあたしは口から電車を出して、舌でペロっとひとなめするとスカートとパンツを脱ぎ捨てた。

 露わになったあたしのそこは洪水状態でトロっと床に愛液が垂れて、えっちなシミがついてしまっていた。

 あたしは電車の先端部分に自分の割れ目を当てて、割れ目に沿って上下に擦り始めた。するとクチュッという音と共に電車をえっちな汁でマーキングしちゃった♡


「んんっ♡これっ♡気持ちいい♡♡」


 電車とあたしのおま○こが擦れ合う度に、ビリっとした快感に襲われてあたしは思わず声をあげてよがってしまう。


「あっ♡ああっ♡」


 グチョッグチャッと水音が響く度に目の前がチカチカとした。

 もう自分が何をしたいのかもわからず、ただ快楽を求めるだけの獣になっていたのだ。でもそれがすごく気持ちよかった。


(こんな状態で、入れたら♡)


 そう思った時には、あたしはすでに行動に移していた。

 電車を股にあてがい、そのままゆっくりと挿入してみる。


「ああっ♡」


 それだけで軽くイってしまい、身体を大きく仰け反らせる。


「はあああっ♡♡♡」


 電車の先頭車両を膣内に入れていくと、その大きさに比例して快感も増して、下品な声が思わず出てしまうほどだった。


「はぁ……ん♡入ったぁ……♡」


 あたしは電車の先端部分を自分の割れ目に差し込んだまま、前後に動かし始めた。

 クチュッという粘着質の音と共に電車の先端部分があたしの内壁を掻き分けて進んでくる感覚に襲われる。


「あっ♡これしゅごいっ♡」


 通勤通学で使われてた本物の電車が、あたしの膣内で暴れてる♡そう思うだけであたしは興奮してしまう。

す電車の窓の部分から見える景色はいつもの見慣れた街並みではなく、自分のえっちなアソコに挿入された光景になっていることだろう……。

 その背徳感と羞恥心が入り混じった感情によってさらに快感が増していく感覚に陥りながらも、あたしは電車を動かし続ける。

 電車の車体があたしの愛液でどんどん濡れていって、滑りがよくなってきたのでさらにスピードを上げて動かす。

 グチョッグチャッと水音が響く度に目の前がチカチカとした。

 次第に刺激だけでなく、本物の電車を自慰の道具として扱いながらオナニーする自分に興奮してくるのがわかった。


「はぁんっ♡しゅごっ♡電車やばっ……♡♡」


 電車を上下左右に動かす度に甘い声が漏れる。そして同時に胸も激しく揺れ動く。

 空いている手で胸を揉みしだけば、さらに強い快感に襲われた。


「はぁ……んっ♡もっとぉ……♡」


 あたしはさらに激しく手を動かし続ける。部屋中にクチュクチュという音が響く度に、あたしは興奮していった。

 指だと届かないような場所にまで電車が届き、今まで感じたことの無い快感を与えてくれる。あたしはもう限界だった……。


「はぁんっ♡イクっ♡イっちゃうよぉおおおおっ♡♡♡」


 限界に達したあたしは身体を反らしてビクンっと大きく身体を跳ね上がらせると同時に絶頂を迎える。

 それと同時に、膣内が激しく痙攣し始め電車を思いっきり締め付けた。するとその瞬間、中に入っていた電車は、その圧力に耐え切れず潰れたのを感じた。


「はぁ……はぁ……♡」


 肩で息をしながら呼吸を整えるあたしは、ずるずると潰れてしまった電車を引き抜く。そこから平たいアルミホイルみたいになった電車が、愛液の糸を引きながら姿を現した。


「はぁ……しゅごかったぁ……」


 そう言いながらあたしは潰れてしまった電車を眺めていた。絶頂した中イキだけで電車をこんなにも無残な姿に変えてしまった。

 こんな大っきい筈の電車を玩具にしてしまえる自分の力にたまらなくゾクゾクした……。

 もう我慢できない!!!そう思ったあたしは、自分の圧倒的な力に酔いしれていた。


 そして、あたしは狂ったようにオナニーを続けた。机の上に並べてあったミニチュアは気づけば全て潰してしまい、机が愛液とミニチュアの残骸とカスで汚れていた。


「ああっ♡イクッ♡またイっちゃうっ♡♡♡」


 あたしは最後に大きく絶頂を迎えた。それと同時に膣内が激しく痙攣し始め、最後の玩具であるバスを思いっきり締め付けた。その圧力に耐えきれずに最後の玩具も完全に潰れてしまったのだった……。


「はぁ……はぁ……♡」


 もう何度絶頂に達しただろうか?ぐったりと椅子にもたれ掛かるあたしは、自分の秘所から溢れ出る愛液とミニチュアの残骸を見て満足していた……


「はぁ……気持ちよかった……」


 いけない遊びを覚えてしまった。

 この力を使えばなんでもできるんだ……。

 そんな現実離れした力の制御を失ったあたしは、どんどんエスカレートしていったのだった。

2.禁断の遊び

 それから、あたしの神力によって変化したものをひたすら消費していく日々が続いた。

 車や電車の他にも、飛行機や無人のビルといったものまで小さくして、その大きさをあたしの思うがままに遊んだりした。そしてついに……。


「やっちゃった……」


 机の上に置いた小さな箱。あたしはその箱のふたを開けて、そっと中身を覗いた。

 中にいるのは身長5ミリ足らずの小人さんが10人ほど。そう、あたしはついに人間をも小さくしてしまったのだ!

 あたしは小さくなった人間を観察してみるために顔を近づけて見つめる。小人さんたちは怯えた様子で、今にも泣き出しそうな雰囲気を漂わせている。


「ごめんね。ちょっとだけ付き合ってもらうから……♪」


 この子たちには悪いと思ったけど、どうしても我慢できなくて……。でももうやってしまったからしょうがない。


「さてと……」


 あたしは箱をひっくり返して中の小人さんたちを机の上に並べた。箱の中からコロコロと小さな人間がピーピー鳴きながら転げ落ち、あたしを見上げた。

 あたしはそのままゆっくりと制服を脱ぎ始める。下着姿になったところで小人さんたちに声を掛ける。


「ねぇ……あたしのおっぱい見てみたくない?」


 その言葉を聞いた小人さんたちは驚いたように目を見開いた。そして、ある者は怯えながら後ずさりし、またある者は興味深そうにあたしの顔を見つめてきたりしていた。


「ふふ……♡」


 笑いながらあたしはブラジャーのフロントホックを外すと、そのまま脱ぎ捨てた。

 すると解放された大きな胸がぷるんっと揺れた。


「どう?大きいでしょ?」


 あたしはそう言うと、両手で胸を持ち上げるようにして揺らしてみせると、その動きに合わせて胸もぷるんっと揺れた。

 小人さんたちも、あたしの大きな胸に目が釘付けになっているようだった。そして、その目は自分の何百倍もの質量を持つあたしのおっぱいに恐怖しているといった感じだ。


「じゃあ、始めるね……」


 あたしはゆっくりと小人さんたちに指を近づけ、逃げ遅れた一人を摘み上げると、そのまま口の中へと含んでいった。


「んんっ♡」


 口の中でピクっと動く感触を感じつつ、舌で舐め回すようにして転がすと、小人さんの悲鳴が聞こえた気がした。


「んっ……ちゅぱっ……」


 口の中で小人さんの味を感じる。それは今まで味わったことのないような不思議な感覚だった。  あたしは夢中で舐め回し続けた。その大きさは米粒程度しかないため舌を動かす度に、飴玉のような感覚で唾液と一緒に転がして味わう事が出来てしまう。


「ん……おいひい……♡」


 あたしは夢中で舌を動かし続ける。そしてそのまま喉の奥まで飲み込むようにして飲み込んだ。 小人さんの体が喉を通って胃の中へと落ちていくのを感じた。


(あふ……飲んじゃったぁ)


 あたしは舌なめずりすると、自分のお腹を撫でながら微笑んだ。


「次はどの子にしようかな……」


 小人さんたちを見下ろすように見つめると、パニックになった彼らが散り散りになってテーブルの上を逃げまわり始めた。

 でもすごく逃げ足が遅い。だって、300分の1しかないんだし、当たり前か。


「ふふん……♪逃がさないからね……♡」


 あたしは小人さんたちの慌てる姿が面白くて笑ってしまう。もちろん逃すつもりはないのでみんな捕まえてあげる。

 だけど普通に捕まえてもつまらない。そこであたしはおっぱいを両腕で持ち上げ、小人たちの頭上に翳してあげた。

 胸を軽く突き出しただけなのに、皆おっぱいの影に覆われてしまった。


「ほらぁ……みんなおっぱいの影に隠れちゃった……♡」


 それは、このままおっぱいを下ろせば全員おっぱいの下敷きになってしまうことを意味していた。

 小人さんたちもそれを理解したのか、慌てて影から逃れようと走ってるがもう遅い。あたしはゆっくりとおっぱいを下ろしていった。


「んしょっと……」


 そしてそのままおっぱいを机に下ろすと、その勢いで小人さんたちはおっぱいに潰されてしまったようだ。おっぱいの下で彼らが暴れるのがわかる。


「あん……もう♡暴れちゃだめぇ♡」


 あたしはわざとらしく喘ぎ声を出すと、体重をかけて小人さんたちを押し潰していく。

 その大きさはそれこそ1cm未満程度の大きさしかないのだから、あたしのおっぱいの下から逃れる術はない。


「ん……潰れちゃったかな……?」


  小人さんたちが暴れなくなったので、そっと胸をどけてみる。

 するとそこには無数の赤い染みができていた。それは紛れもなく、彼らの成れの果てであり、命あるものを家畜のごとく屠る快楽にあたし自身も酔っていた……。


「あはっ♡潰れちゃったね♪」


 あたしの胸で潰されなかった小人さんはあまりの恐怖に腰を抜かしてその場でへたり込んでいた。目の前で巨大なおっぱいが現れ無数の人間が命を奪ったのだ。きっとものすごい光景だったに違いない。

 そう考えると胸が高鳴るのを感じてしまう……。もう、あたしはその興奮を抑えきれない。


「今度はこっちで遊ぼっかなぁ……」


 そう言いながら、あたしは自分の秘所に指を這わせた。そこはもう愛液でびしょびしょになっていて、今すぐにでも挿入できそうなほどに潤っていた。

 そのままゆっくりと指を挿入していくと、膣内は熱く湿っていて、まるで別の生き物みたくなっていた。

 今ここに小人さんを放り込んだらどうなるんだろう……。


「はぁ……んっ♡んんっ♡」


 そんな妄想をしてしまうだけで興奮が高まっていくのがわかる。


「あはっ♡もう我慢できないっ!入れちゃうね!」


 そう言ってあたしは生き残りの小人さんをまとめて摘みあげるとパンツの中に放り込んでしまった。

 そして、パンツを履いたまま小人を膣内へと導いていく。


「んっ……はぁ……♡」


 小人さんたちは必死に逃げようとしているようだが、あたしの手から逃れることはできない。


「ふふ……逃さないよ……」


 あたしはゆっくりと小人さんを押し込んでいった。すると、巨大な指に追いやられた彼らの感触が膣壁越しに伝わってくるのを感じた。


「あはっ♡入ったぁ♡」


 あたしはそのまま膣内で藻掻く小人さんの感触を楽しむように撫で回すようにして、さらに指を押し込んでいき、彼らを膣内に閉じ込める。そしてそのまま指を前後に動かしてぐちゅぐちゅ刺激を与える。


「はぁんっ♡いいっ♡これ気持ちいいよぉ♡」


 あたしは夢中で手を動かし続けた。指と膣壁の間でぷちぷちちっちゃいものが弾けるのを感じる。

 あたしのあそこに触っただけで死んじゃうなんてかわいそすぎる……!自分でしておきながら、そう思っているあたしは興奮が止まらなくなってしまった。


「はぁんっ♡もっと、もっろ♡」


 あたしはそう言いながら小人さんたちを潰し続ける。

 そして最後の一人まで潰してしまったところでようやく我に返ることができたのだった。


「はぁ……はぁ……」


 あたしは呼吸を整えながら自分の股間に目を向けると、そこは愛液でびしょ濡れになっており、椅子の座面にも大きな水たまりが出来ていた。そしてその上には無数の小人さんたちが潰れて張り付いていたのだ……。


「あーあ……やっちゃったぁ……」


 さすがにこれはやりすぎたなと思うものの後の祭りである。

 とりあえず証拠隠滅のために後片付けしないと。ティッシュを何枚か手に取って、小人さんたちの残骸を拭っていく。

 そしてまき散らしてしまったえっちな汁も一緒に拭き取って、中身が分からないようにぎゅって硬く握ってゴミ箱へと捨てた……。


「これでよしっと」


 証拠隠滅を終えたところで、あたしは改めて部屋全体を見渡した。もうそこには小人さんたちの痕跡は一つも残っていなかった。


 でも、まさか自分がここまでしてしまうなんて……。

 小人さんたちがあたしの力で小さくなって、あたしのおっぱいの下で潰されちゃって……アソコの中で潰されて……。

 あの感覚を思い出すだけでゾクゾクする。そして同時にもっと遊びたいという欲求が湧き上がってきたのだ……。


「ふふ……♡なんか、物足りなくなっちゃったかも……」


 あれだけ小人さんたちをおもちゃにしたら満足するかなと思っていたのだが、全然そんなことはなかったようだ。むしろ余計に物足りなさが募ってしまった気がする。

 その時あたしはあることを閃いた。


「もっとたくさんの小人を使ったら、どうなっちゃうんだろう……」


 そんな独り言を口に出しながら、あたしは小さくした街を想像して、どんな事をして遊ぼうか妄想を巡らせていた……。


***


 それから初めて街そのものを小さくして、遊んだ時のこともよく覚えている。


「ふふ……♪」


 あたしは街ごとミニチュアサイズに縮小して、ぎっしりとビルが詰まったミ街をテーブルに乗せ、目の前で見下ろしながら立ってみた。


「すごい……」


 自分の足元に広がるミニチュアの街は、まるでジオラマのようだった。でもそれはジオラマなんかじゃなくてあたしの力によって縮小した本物の街。

 その街に佇高層ビルなんかは、あたしの足の甲より少し高いくらいの大きさしかない。

 ビルがあまりにも小さすぎるのだから、もはや人間なんて黒い粒程度にしか見えない。

 小人さんからしたら、今のあたしは街を見下ろす山のような大巨人となっているのだろう。

 あたしは足元に広がる街を見下ろしながら興奮していた。このミニチュアの街を自分の好きにできるのだと考えるだけでゾクゾクする。

 そして同時にすごく楽しいことが起こりそうな予感がしてたまらない……。


 でもまずは街全部を使って遊ぶ前に準備運動しないとね。

 そう思ってあたしは足元にいるビルやマンションといった雑多な建物たちの真上に素足をそっと置いてみた。


「ん……♡」


 1mmにも満たない大きさの建物なんかを纏めてを踏み潰すと足の裏でグチャっと潰れて、その感触にすごくゾクゾクする。

 そしてそのまま足を上げてみると、そこには砂粒のような状態になってしまったビルの残骸だけが残されているのだ。


「あはっ♪すごい!本当に潰れちゃった♪」


 あたしは興奮しながら何度も繰り返してちっちゃい建物を踏み潰してみた。

 その度に快感が押し寄せてくるようで癖になってしまいそうだ。


「んっ♡」


 あたしは足元を見下ろす。そこには足を付いただけで無残に潰れてしまった街……。

 小さな建物が密集した地域に、不自然なくらいに大っきなあたしの足跡がくっきりと残っていて……。

 その足跡は、そこに住んでいたであろう小人さんたちに対して、あたしがどれだけ大っきいのかを物語っているようだった。その足跡を見ただけで、あたしはすごくドキドキして興奮してしまう。


「はぁ……はぁ……♡」


 息が荒くなる。その後も車なんかが沢山停まっている高速道路とか、ショッピングモールとか虐めたり、潰したりしてみたけど、やっぱり小人さんの詰まったビルが一番面白かったかな。

 おっぱいでビルを潰すと、そのままおグチュっと潰れる感覚があってすごく気持ちよかったし、小人さんさんがいっぱい詰まったビルなんかもおマ○コにグリグリ押し付けて遊んでた。

 そんな遊びをしているうちに、あたしはすっかり小人さんたちをおもちゃにして遊ぶことに夢中になって、僅か数十分の間に一つの街はあたしのえっちな遊びに使われて、跡形もなく消費しつくしてしまったのだった……。

3.小さな世界の遊戯

そして今に至る。

 あたしはテーブルに乗せられたミニチュアの街を見下ろしている。


「ふふ……♪」


 小さいテーブルに乗せるためにかなり小さくしてみた。例えばこの中層ビルなんて1cmから2cmくらいの大きさにまで縮小している。

 そんな爪楊枝よりも短くて細いビルの隙間から数千人の小人さんがみんな私の事を見上げて、恐怖の表情を浮かべて逃げ惑ってて……。

 あたしはそんな小人さんたちをよそに、制服のシャツとスカートを脱ぎ捨て下着姿になった。

 シャツを脱いで床に落とすと、ブラに包まれた大きな胸がぷるんっと揺れる。そしてスカートを脱ぐと下着だけの姿になり、パンツに包まれたお尻が現れる。


「ふふ……♪」


 あたしは小さくした街を見下ろしながら、自分の大きな胸と、その下に広がる小人さんたちの街を見下ろす。

 沢山の小さな視線があたしに向けられているのがよく分かる。


「今からこのお胸で街ごと潰してあげるね♡」


 あたしはそう言いながらブラのホックを外してゆっくりとブラを取ると、ぷるんっと大きな胸が揺れながら現れた。

 その大きさは1ミリ未満程度の大きさしかない小人さんたちにとってあまりにも巨大すぎる。その質量は小人さんたちの数千億倍以上にもなるのだ。まさに天変地異のような存在だろう。


 みんな恐怖に染まった表情を浮かべている。

 あたしはそんな小人さんたちを見下ろしながらゆっくりとパンツを脱いでいく。ついにあたしは全裸になった。

 小人さんたちから見れば、今のあたしは街そのものと同じくらいの大きさがある巨人なのだ。

 そんな存在が今、目の前に裸で立っている。そのことが信じられないだろう。でも事実なんだ……♪


「ふふ……♡」


 あたしはそのままゆっくりと前屈みになり、胸で街を包み込むようにしゃがみ込むと、小人さんたちの街の上に、あたしのおっぱいが覆いかぶさる。

 今まで小人さんさんたちを踏み潰したり、指で弾き飛ばしたり、色んなことをして小人さんを虐めて楽しんでいたけど、やっぱり始めはおま○こに押し付けたりおっぱいの下敷にしたりして潰したり窒息させたりするのが一番盛り上がる。

 街をまとめて押し潰すとおっぱいやおま○この下で、めちゃくちゃになる感覚が手に取るように分かってすごく気持ちいいし、何より小人さんたちに、もう逃げられないんだって絶望感を植え付けるのが最高にゾクゾクしちゃう♡

 そしてそのままおっぱいをゆっくりと下ろしていき、小人さんたちの街を押し潰していく……。


「んっ……♡」


 あたしの大きな胸が街の上に覆いかぶさり、その重みに耐えきれなくなったビルやマンションは次々と崩れていき、小人さんたちが悲鳴を上げながら押し潰されていくのを感じる。

 そしてついにあたしのおっぱいはミニチュアの街全体を覆い尽くすように包み込み、そのまま一気に体重をかけて押し潰していった。


小人さんたちは必死に逃げようとするもあたしの胸から逃れられるはずもなく、ただ為す術もなくおっぱいの下敷きになっていった……。


「ああ……♡この感覚、やっぱり最高♡♡」


街がおっぱいで押し潰されるその瞬間、あたしは何とも言えない征服感と優越感に包まれていた。これがあるから小人さんを使った遊びはやめられないんだよね♡


「ふふ……♪」


 あまりの気持ちよさに思わず笑みがこぼれてしまう。それからいっぱい潰してあげた後に身体を持ち上げると、おっぱいから潰れてゴミカスになった街の残骸がぽろぽろ落ちて、先ほどまで街だった場所に落ちていく。

 街があった場所はあたしの胸で徹底的に潰されてて、赤茶けた地面にむき出しの巨大な大穴ができていた。

 そこの中心に存在してたはずの小人さんさんや建物の残骸が完全に押し潰されてて、見つけることが出来ないくらいに潰されてる…。

 小人さんたちのゴミゴミとした建物と、あたしの身体を押し付けた跡と比べると、その差は歴然で……。

 自分の身体がいかに巨大かということを小人さんとあたしに、教えてくれるすごくえっちなオブジェになっていたのだ。


「はぁ……ん♡」


 あたしはそんな街の残骸を見下ろしながら、自分のおま○こに指を入れてかき回すように動かすと、クチュっと音がして中から愛液が溢れてきたのがわかった。


「はぁ……ん♡あんっ♡」


 そして見てるだけじゃ我慢できなくなったあたしは、テーブルに手をかけてその上によじ登り、さらにそのまま、あえてビルがたくさん残ってるところにゆっくりと腰を下ろしてみる。


「んん……」


 お尻にビルが触れた瞬間、あたしは思わず声が出てしまった。


「はぁ……んっ♡」


 そのままビルを押しつぶすようにして体重をかけると、お尻の下でビルが崩れていくのがわかった。その大きさは1mmにも満たないのだから、少し体重を加えただけで、ビルなんて簡単にぺしゃんこにできてしまう。

 あたしはそのまま体重をかけるようにして座り込み、更に力を込めていった。


「んっ……」


 お尻の下でいっぱいクシャクシャってビルが潰れていくのがわかる。そしてそのままグリグリとお尻を動かしてやった。

 するとすぐに全部潰れてなくなってしまうのだ。それが面白くて何度も繰り返しているうちにビルの数が減ってきて、お尻とおま○この周りがむき出しの地面に変わり果てる。


「はぁ……はぁ……もうダメェ!!」


 もう我慢の限界に達したあたしはそう叫んで立ち上がると、床に置いてたディルドを手に取った。

 小っちゃいビルや小人さんの乗り物をプチプチ潰してくのも気持ちよかったけど、やっぱり自分の手で直接やるのが思う存分に絶頂へ上り詰められる。

 あたしはディルドを持ったままテーブルに登って、いっぱいの小人さんのビルが犇めき合ってるところにズンって腰を勢いよく下した。

 もうビルは潰れるとかじゃなくて、あたしのおま○ことお尻の形にグチャっと歪んでそのまま丸いクレーターの地形に置き換わってしまう。


「ああんっ♡いいっ♡」


 お尻の惨状をよそに、あたしはディルドを自分のおま○こに押し付けると、そのままズルリと挿入した。中を押し広げてディルドが入ってくる感覚がゾクゾクしてくる。

 そして奥まで入ったところで一旦動きを止めて息を整える。おま○こはたっぷり濡れてたからそんなに力を入れなくても入ってくれたみたいでとても気持ちが良かった♡

 でもそこで終わらせない!あたしはディルドを前後に動かし始める!!


「あっ……ああっ!」


 すると快感は一気に増していって喘ぎ声が止まらないくらい

 あたしはそんな感触を楽しみながら、腰も手も動かして何度も打ち付けた!

 あたしも小人さんも街も、ぐちゃぐちゃでめちゃくちゃだ。それでも構わず動かしていると、やがて限界がやってきたようで……。


「イくっ♡イッちゃうよぉおおおおっ♡♡♡」


 あたしは身体を大きく仰け反らせると絶頂を迎えてしまったのだった。

 すっごい気持ち良かった……。あたしは余韻に浸るようにしばらく動けなかったけど、やがてディルドを抜き取るとそれを街の上に放り投げた。

 小人さんの街に比べたら、ちょっとした丘陵クラスのサイズにもなる使用済みディルドは、えっちな汁でびしょ濡れ状態で、ごろんごろんと街をなぎ倒し、蹂躙するように転がって、たくさんのビルや電車が止まってた駅前エリアをまとめて潰して止まった。


 そして街の中心部にでんって鎮座して、おま○こ汁を垂れ流す巨大な玩具のオブジェはとってもえっちだった♡

 あたしの使用済み玩具が山みたいに街のど真ん中に聳えて見下ろしてるのは本当にシュールでえっちだったし、ここに住んでる小人さんたちもきっとあたしのこと恨んでるんだろうな。

 でもあたしに抗議することも、デイルドもどかす事も、できないんだよねって思うと、すっごい悪いことしたんだってゾクゾクする♡♡。


 ああ、やっぱりあたしって変態さんなんだな……♡

 そう思いながら絶頂の余韻に浸っていると、突然ドアが開いて…。


「お~い、チヒロ。いないのか?って、なんだこれ!?」

「ひぁあっ!?」


 突然入ってきたのはあたしの恋人である翔太だった。どうやら用事があって訪ねてきたみたい……。

 だけど、なんということかこんな姿を見られてしまった!!

 あたしは慌てて立ち上がると、そのまま翔太の元へと駆け寄った!


「こ、これはね……その……」


 あたしは何とか誤魔化そうとするが、翔太はジト目でこちらを見つめてくる。そしてそのまま呆れるようにため息を吐いた。


「お前ってほんと変態だな」

「うぅ……ごめんなさい……」


 あたしはとりあえず謝ることにした。だって本当のことだし……。

 そしてなんと翔太はそのままあたしをベッドの上に押し倒すと、キスをしてきた。び作りしたけどあたしもそれに応えるように舌を絡ませた……。


「ちゅっ……んんっ……♡」


 舌を入れて絡ませ合う濃厚なキスを交わすあたしたちは、そのままベッドに倒れ込み激しく求め合う……。


「んんっ♡ちゅぱっ♡もう、いきなりすぎぃ……」

「いいだろ?部屋に来てみたら、チヒロがこんなことになってるし……」


 確かにそうだけどさ……。でもこんなところを見られるのはちょっと恥ずかしいというかなんというか……。

 あたしの悩みなんてお構いなしに翔太は愛撫を始める。胸を揉まれたり、乳首を摘まれたりする度に思わず声が出てしまいそうになるほど気持ち良くなってしまう……。


「色々聞きたいことはあるけどさ、まずはその前に、な?」

「うん……いいよ♡」


 こうして、あたしは翔太と激しく愛し盛り合いはじめる。

 こびとエッチですでに盛り上がってたあたしは、すぐにえっちな気分になって翔太と一緒に快楽に耽ったのだった……。

 この後、翔太とミニチュアの街でエッチな事を沢山したのだが、それはまた今度話す事にする……♡


続く

Comments

ありがとうございます! 嬉しいコメント、励みになります! 翔太との展開も楽しみにしていてください!

七重山吹

普通の女子高生が神のような力を手に入れて、小さな人間たちを支配する――そんな描写が本当に素晴らしいです。今後の翔太とのやり取りもとても楽しみです。

Yeeku


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