季節感ゼロですいません… 一応切断面にモザイク掛けといたけど、大丈夫かな…? ロマサガ3、というかスクエアのモンスターはエッチが過ぎる… 「いくらモンスターとはいえこんなエッチな子を殺せるなんて、ハリードたちは凄いなぁ…僕だったら…」などと子供のころ妄想が膨らんでいましたね。 子供のときから男女かかわらず、創作で魅力的な子が死んでしまうシーンに遭遇すると動悸がして激しく興奮していましたね。 初めてその感覚を味わったのは仮面ライダーブラックのビシュムが倒されるシーンを見たときかな…かといってリョナが好きかと言われると別にそんなことはなくて、『魅力的な人が死んでしまう』という事実に興奮しているようなのです。多分ネトラレに近い感覚なのかな、寝取り役が『男』から『死』に置き換わっているだけで。その証拠に死んだ子が生き返る展開はちょっと萎えますし…いや、まぁ良いことなんですけどねw 性的な意味ではアウトという意味で…ネトラレで言えば最後に寝取られた子が自分の元に戻って来る展開、みたいな…基本的には邪道ですよねw でも、ネトラレも嫌いではないけど別にそこまで…なんです。恐らく自分の貞操観念がぶっ壊れている所為で、ネトラレではちょっと刺激が足りないのかもしれません。やっぱり死別が一番キます。 とまぁここまで語っておいてあれですが、なんだかんだ幸せなラブラブエッチこそが一番であり至高なんですけどね…今回の絵とは全然関係ないですけど…w