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夏の水風呂の思い出 その5 いちゃいちゃえっち

いとこの友達の夏奈と僕はお互い一目惚れで すごくエッチをしてみたくなった。 いとこの美緒はそれをよく思わないが自分もやってしまった手前 気まずさを感じて強く言えなくなっていた。 僕と夏奈は会話もはずみ、 お互いに見つめ合いながらキスをしてしまった。 あとのふたりはキャーキャー言ってるがよくわからない。 夏奈は陸上部にいるらしく、 挿入すると気持ち締め付けが強く感じた。 処女膜というものがあるらしいが、 走り込み中に破けてしまったらしい。 チュクチュクと少しずつ動かしておかないと一気にいくとすぐに射精してしまう。 キスが終わるとタラーっと唾液の糸がひいた。 美緒が妬いたのか、僕の手をひっぱり、 股間のすじを触るようにせがまれた。 幼馴染の音花の優しくも儚げな目線を感じつつ、 夏奈の膣内に振り絞って射精した。

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