この作品は以前作ったCG集「俺の憧れのお姉さんが専業牝豚奴隷だった話。」の台本形式の小説です。 内容や台詞回しが少し本編と違ったりしてます。 俺「」…大学生の主人公の台詞 こ「」…このみさん(ヒロイン)の台詞 僕「」…このみさんの旦那の台詞 01①の01…CG集01枚目のシーン番号と 01①の①…CG集のイラスト①枚目の差分…になります。 01① 彼女の名前はこのみさん。 明るくて近所からの評判も良い、 俺の住むアパートの向かいのマンションに住んでいる… 俺が密かに憧れている女性だ。 1人暮らしなのだろうか?彼女とは外に出る時間がよくかぶり、 挨拶するくらいの仲にはなれた。 だがそれ以上となると…まだ難しい。 何か切っ掛けがあればいいのだが… 02① こ「あ、学生さん。おはようございます」 俺「お、おはようございます!」 こ「ふふっ。今日も元気ですね」 なんと!今日はこのみさんの方から挨拶してくれた! あぁ、今日は良い日になりそうだ… 03 なんて事を言っていたが、 今日もいつもと変わらぬ普通の1日だった… だけど、一つ違うところがある。 大学で友人にあるアダルトサイトをオススメされたのだ。 通販アダルトグッズの専門サイトなのだが、 このサイトには商品のレビュー動画やオリジナルアダルトビデオ等 が置いてある。 それが大手とはまた違った良さがある… と友人が力説していたのだ。 俺「まぁ…俺も興味はあるからな」 という訳で、早速そのサイトに飛んでみた。 04 色々あるんだなぁ…ん? 『牝豚このみ』…このみ…? なんと、サイト内の女優の名前に 憧れのこのみさんと同じ名前を発見した。 とりあえずこの人の無料レビュー動画を観てみるか… 05② 「こんにちは~♥」 「今日もこのみの動画を開いてくれてありがとう♥ 今回の新商品は…この『オルガ・デラックス』!」 (普通に商品を紹介する動画なのかな…無料で見れるし… 一人で撮影しているのか、 カメラは固定されていてマスクで顔は分からないけど… 声も綺麗だし、美人そうだな…) 「それじゃぁ今回も…このみのオマ● コで具合を確かめたいと思いま~す♥」 06② 「!!?」 「このみのオマ●コも濡れ濡れで準備万端♥早速入れていくよ~。 んっ♥」 (レビューってそうやって!?) 「んんっ♥…それじゃぁ…この『オルガ・デラックス』 の最大の特徴、高速ピストン機能を使ってみたいと思いま~す」 07② 「んごっ!?おごぉぉぉ♥!?す、スゴすぎィッ♥!!」 ガガガガガ (うわ!すごい声!) 「おぎッ♥あがががががッ♥イッイグッ♥!! 高速ピストンで即イギしちゃうッ♥!!」 「イグッ♥イグッ♥イグッ♥イグッ♥」 08② 「ンギィーーーッ♥♥!!」ガクガクガクッ 09② 「あ…んはぁ…♥」ビクッビクッ (うわぁ…マスク越しでもわかる…なんて下品な顔だ…) 「んあ…♥れ、レビュー動画なのに…高速ピストンで… 即イキしちゃったぁ…♥」 10② 「はぁはぁ…という事で、今回はここまで…この『オルガ・ デラックス』…彼女に使っても、自分の肉奴隷に使ってもOK! なんなら自分に使うのもありかも?是非購入して欲しいな♥」 (なんかサラッとスゴいこと言ってる…) 「それじゃぁ…次の動画まで、バイバ~イ♥」 11② 「あ、終わった…」 しかし…すごい動画だったな…あんな下品にイク人、 普通のAVじゃ見たこと無い…この人の動画もっと見たいな… こうして俺は、『牝豚このみ』さんのファンになり… それからの夜のお供は彼女の動画だらけになった。 12① こ「おはようございます」 俺「あ、お、おはようございます」 こ「最近どうしたんですか?目の下、隈が酷いですよ」 俺「え!?あ、その…最近夜更かしが多くて…」 こ「あら、あまり寝不足だと学校の方で寝ちゃいますよ?」 なんと!このみさんが俺の事を心配してくれて、 こんなに会話が続くなんて…今まで挨拶だけだったから、 すごい嬉しい!…でも…このみさんの声、 最近どこかで聞いた気がするな… 13 なんて事を考えながら授業を受けたら、案の定寝てしまった… 教授には嫌味を言われクラスメイトからは失笑を貰った。 あぁ、こんな日は1発抜いて寝てしまおう。 丁度良く、『牝豚このみ』の新しい動画が上がっている。 今日はそれを使わせてもらおう。 14① 「こんにちは~♥」 「今日もこのみの動画を開いてくれてありがとう♥」 「今回はいつもと違って、外で撮影しちゃってまーす♥」 (!!?) あまりの衝撃で、俺は映像に釘付けになっていた。 それは彼女が野外撮影していたからではない。 彼女が撮影している場所が、 自分の見覚えのある場所だったからだ。 15① (ここって…やっぱり、うちの近くの通りだ!) 「やっぱり外だといつもよりオマ●コが疼いちゃうなぁ」 (それに…この声…) 俺の中で、ある一つの予想が組み立てられていく。 だが、それは絶対にあり得ない…なぜなら… (あり得ない…あの…このみさんが…清楚で、 落ち着いた雰囲気のある彼女が、こんな下品な事してるだなんて… ) 16① 「あ、そう言えば」 映像の中の彼女の声で、ハッと我に返る。 いつのまにやら映像は終盤になっていた。 「皆はちゃんと睡眠は取ってる?私の家の近くに住む学生さんが、 最近どんどん目の下の隈が酷くなっていて…心配になっちゃった」 「 」 「皆、体調が悪い時はうちの商品の栄養剤がオススメだよ♥」 「それじゃぁ…次の動画まで、バイバ~イ♥」 17① 動画が終了した。 だが俺は動けないでいる。 今朝の『このみさん』の言葉と、今の『牝豚このみ』 の言葉が重なる。 「最近どうしたんですか?目の下、隈がひどいですよ?」 「私の家の近くに住む学生さんが、 最近どんどん目の下の隈が酷くなっていて…」 彼女が…あのこのみさんが、『牝豚このみ』と同一人物… 18① 憧れの女性が…こんな変態動画をネットに上げるような人だった… 。 それは、やはりショックではあったが…一つの可能性が、 そんなショックを吹き飛ばした。 普段の彼女からは想像もつかない、 彼女の秘密を俺は手に入れたのだ… この秘密を使えば…彼女を俺のモノに出来るかもしれない… 19① 次の日 俺「おはようございます」 こ「あ、おはようございます」 こ「今日も隈が酷いですよ?大丈夫ですか?」 俺「あぁ、いえ、大丈夫ですよ」 俺「それより…昨日の動画、良かったですよ。 俺もオススメの栄養剤が欲しいですね」 こ「え、そうですか?ありがとうございま…」 場の空気が凍ったのを感じた。 20① こ「え…あ…あの…なんの話…ですか?」 俺「いえいえ、昨日サイトに上げられていた動画の話ですよ」 このみさんは、見るからに動揺していた。やはり、 バレてはいけない事だったのだろう。 俺「まぁまぁ、つもる話もありますし… ここは別の所でお話しましょうよ。貴女の家とか…『牝豚このみ』 さん?」 こ「…っ」 21① あの通りから程近いマンション…彼女の家にやって来た。 これから何が起こるのか…ワクワクしている自分と、 怯えているのだろうか、震えている彼女。 背徳感が興奮を呼ぶ。 これから彼女を、どんな事をしてやろうかと… 僕「あれ?」ガチャッ 22① 僕「あー…?」 彼女の家の扉から、1人の男が出て来た。誰だ…? 僕「このみ…この人は?」 こ「あ、あの…ご主人様…」 俺「え!?ご、ご主人様!?」 僕「あぁ、僕がこのみのご主人様だけど…君は誰だ?」 23 俺は今…このみさんに出されたお茶を飲みながら、 ご主人様という人と向かい合って話をしていた。 僕「あ~… 昨日の動画でこのみの居場所を特定して来た感じの人かな?」 俺「え…あ、いや…その…」 僕「違った?あ、もしかして君がこのみの言ってた学生くん?え、 動画視聴者だったのか?すごいな。世間って狭い…」 俺「そ、そうですね…」 24① こ「お待たせしました、ご主人様…」 俺「あ、このみさ…!?な、なんですかその身体!?」 俺の前に現れたこのみさんは…あの動画で見た『牝豚このみ』の姿…それよりもさらに酷く、ピンクの全身タイツからは大事な部分が隠れておらず…巨大な乳房が曝け出され、その乳首には銀のピアスが輝いている。 クリトリスもそれは同様で、更にアナルからは豚の尻尾のような物がちょこんと飛び出ている。 顔にも3方向に広がる鼻フックが付けられており、これら全てがこのみさんを牝豚として存分にアピールさせていた。 こ「これは…その…」 僕「あぁ、 このみは被験者としてうちの商品を色々使ってるからね。 牝豚らしく、似合っているだろう?」 こ「ど…どうかな?」 俺「へ!?…は…はい…」 (こんな…酷すぎる…) 25① 僕「学生くん。君、 このみの秘密を知ってあわよくば手込めに出来ないかと考え家まで 来たんだろう?」 俺「え!?い、いや…そんな…」 僕「気にしなくていいよ。 君みたいな人は過去に何人か居たからね。こっちも慣れたものさ」 俺「はぁ…その…すみません…」 僕「いやいや、謝るのはこちらの方だ」 26③ 僕「このみ」 こ「うっ…ご…ご主人様…」 僕「なんで僕が怒っているかわかるかい?」 こ「う…そ、その…」 俺「あ、あの…今回は俺が悪かったですし…」 僕「いいや、学生くん。ここはちゃんと躾ないと。 飼い主としては当然の義務だよ。このみ、 学生くんに見える様にケツを突き出すんだ」 こ「は…はい…」 27③ 僕「この牝豚!また関係ない人を巻き込みやがって! 昨日もわざと場所が特定できる様な動画を上げたんじゃないか!? 」バチーンッ こ「ぶひゅぃッ!?ご、ごめんなしゃいご主人様ぁっ!!」 こ「違うんですッ偶然なんですぅッ」 28③ こ「ごめんなしゃいッごめんなしゃいッ」 僕「謝りながらケツ振って…感じてるのかこの変態!」 バチーンッ こ「んひゃぁぁぁッ!!ごめんなひゃいぃぃぃッ!!」 俺「こ…このみさん…」 29③ 僕「おら!」 こ「ぷごぉぉぉぉぉ!?尻尾抜いちゃダメぇぇぇ!!ケツマ● コめぐれるーーーッ!!」 こ「ぎひぃぃぃーーーッ♥♥」 30③ こ「ふぐ…ぶぎぃ…♥」ビクビク 僕「少しは反省したか?」 こ「は…はいぃ…じゅ…じゅびばぜんでじた…」 俺(あんな真っ赤になるまで叩かれて… それに…あんな身体にされて…このみさん…なんでこんな人と…) 俺「も、もう良いんじゃないですか?」 僕「ん?そうかい?… まぁ君が言うならここで終わりにしてやるか…」 31③ 僕「あ、もうこんな時間か。すまない学生くん。 少し外させて貰うよ」 俺「え?あ、はい」 そう言って彼は別の部屋に引っ込んでしまった。 残ったのは、俺とケツ丸出しのこのみさんだけだ。 俺(これって…DVってヤツじゃないだろうか…) 32① 俺「こ…このみさん、大丈夫ですか?」 こ「あ…ありがとう…学生さん…ご主人様は…?」 俺「あの人なら、何か用事があるみたいで別の部屋に…」 俺(今なら…このみさんをここから連れ出せるんじゃないか?) 俺「このみさん…どうしてこんな事してるんですか?」 こ「え…?」 33① 俺「こんなの…おかしいですよ。このみさん、美人なのに… なんであんな人に、好きなようにさせてるんですか?こんな、 下品な身体にまでされて…」 こ「っ…それは…」 俺「お、俺なら!あんな酷い事絶対しません!このみさんに、 普通の幸せを…」 こ「が…学生さん…」 34① 僕「ふむ、面白い話をしているね」 こ「ご、ご主人様!?」 俺「あ、あんた…っな、なんだよ!文句あるかよ!あんな風に… 肉便器みたいにこのみさんを扱って…」 僕「弱味を握って襲いに来た君が何を言っているんだか… だがまぁ、それはいいか」 僕「あんな風に? 牝豚を牝豚らしく扱うのになにか問題でもあるのかい?」 35① 俺「このみさんは牝豚なんかじゃない! あんたが無理矢理こんな下品な牝豚にしているんじゃないか!」 僕「ふーん…君はさっきのを見てそう思ったのか… だったら試してみるかい?ホントにこのみが牝豚じゃないなら… 君がこのみを連れて帰っていいよ」 こ「ご主人様!?」 36④ 僕「ほら、ルールは簡単。僕のチ●ポを目の前にして、 1分間このみがそれに手を出さなければ君の勝ちさ」 俺「はぁ!?バカにしてるのか!?」 僕「いやいや、大真面目さ。 牝豚のこのみがそんなに我慢出来る筈がないからね」 俺「…っこのみさん!勝ってここから出ましょう! 真っ当な人生を送りましょう!」 こ「……」 37④ 僕「それじゃぁ始めよう。はいスタート」ボロン 38④ こ「」ガポッ 俺「えっ」 39④ こ「んぶぅぅぅぅぅぅッ♥!!久しぶりのッ♥ご主人様のオチ● ポォォォオオオ♥♥!!」 俺「へ?え?こ、このみさん?」 こ「ブゴッ♥んぼッ♥ぶぢゅるッ♥んぼぼォォォオ♥♥!!」 40④ 僕「もう勝ったwww早すぎwww」 こ「ブボッ♥ブボッ♥ごじゅじんじゃまのッ♥ チ●ボッ♥んむッ♥ズルルルッ♥」 俺「こ…このみさん…」 僕「言っただろう?このみは牝豚だって。僕のチ● ポの前じゃこんなもんだよ」 こ「ブビピッ♥ごじゅじんじゃまのチ●ポの味ッ♥ しゃいこぉぉぉっ♥♥」 41④ 俺「こ、こんな…いつもは…あんな…」 僕「あぁ、外でのこのみかい?あれこそ偽物さ。 流石に買い物に行く時でもこんな牝豚じゃ困るからね。 外では普通の人っぽく振る舞えるように調教したんだよ」 俺「そ…そんな…」 こ「ぶぢゅるッ♥ぐぼっ♥ぐぼっ♥ヂュルルッ♥じゅぼぼぼっ♥」 42④ 僕「んっそろそろ出そうかな」 こ「あぁッ♥ごじゅじんじゃまッ♥くだひゃい♥ ごじゅじんじゃまのザーメンッ♥このみの口マ● コの中にドピュドピュしてくだしゃいーーッ♥」 こ「グポッ♥グポッ♥グポッ♥グポッ♥」 43④ 僕「しっかり飲めよ」 こ「んふっ!?んぶぶーーーッ♥♥」 44④ こ「じゅるるる…んぐっ…んはぁぁ…♥ご… ごちしょうしゃまでしたぁ…♥ブリッブリのジャーメン♥ おいちかったでしゅぅ…♥」 僕「ふぅ…どうだい学生くん? これでこのみがどうしようもない変態牝豚女だってわかっただろう ?」 俺「……く…」 45① 俺「クソォ!!」 俺は男を殴ろうと立ち上がった。だが… 俺「!?」 突然、身体が痺れたようにうまく動かなくなり、 ソファに倒れてしまった。 こ「…あ。やっと効いてきたみたい」 俺「え…こ、これは…?」 こ「ごめんね学生さん。最初に渡したお茶に、 ちょっとだけ薬を入れてて…けど大丈夫。少しの間、 動けないだけだから」 俺「く…薬!?」 46⑤ こ「ご主人様ぁ…♥」スリスリ 僕「はぁ…すまないね学生くん。このみは昔… 元彼の前でセックスをしてから、 人に見られながらするのが好きになってしまってね…」 俺「み、見られながらって…」 僕「なんでも、 自分に好意を持っている人に見られながらするのが一番良いらしい 」 僕「まぁ、僕もそーゆーのは嫌いじゃないけどね」 俺「そ、そんな…それじゃぁ…」 47⑤ こ「ごめんねぇ学生さん。全部…私がご主人様にお願いしたの♥ 学生さんが私の事好きみたいだったから…こんなにうまくいって、 今朝は思わず身体が興奮で震えちゃってたわぁ♥」 俺「あ…あぁぁ…」 こ「私は普通の生活よりご主人様の牝豚奴隷の方が幸せなの♥ この下品な身体も気に入ってるのよ?…でも、さっきの告白… 嬉しかったよ♥」 僕「おいおい、僕の前でそんな事言って良いのか?」 こ「あぁん♥もう、ご主人様ったら♥ ご主人様とは比べ物にならない事くらいわかってるじゃないですか ぁ♥」 48⑤ こ「ご主人様ぁ♥もう、このみの牝豚マ●コ、我慢できませぇん♥ ご主人様のオチ●ポでズボズボしてくだしゃぁい♥」 僕「やれやれ… これじゃぁどっちが奉仕してるのかわからないじゃないか…」 こ「ごめんなさぁい♥でもでもぉ… 最近はお預けが多かったですしぃ…」 僕「はぁ…」 49⑤ 僕「おらっ」ズボッ こ「おほ♥!?」 50⑤ こ「ンゴーーッ!?ご主人様ッ!そっちはケツマ● コですぅーーッ♥!!」 僕「 なんで僕が肉オナホの要望を一々全部聞き入れなきゃいけないんだ ?お前の気持ちよさなんて二の次だろうが!」 僕「それにさっきから人間みたいに喋りやがって! 豚は豚らしく喋れよ!」 こ「ぶひょォォォーーッ♥ 牝豚肉オナホの癖に人間のフリしててじゅみまぜんでじだブヒィー ーッ♥」 51⑤ こ「ブゴッ♥ブゴッ♥このみはご主人様のオチ● ポを気持ち良くする為だけに生まれてきた変態牝豚奴隷ですブヒッ ♥」 僕「何当たり前のこと言ってんだ!」 こ「そうでしたブヒィィ♥ このみは肉オナホとして一生ご奉仕させていただきますぶひぃぃ♥ !!」 52⑤ 僕「出すぞ!」 こ「プギィィーーッ♥!?このみのケチュマ● コにご主人様の熱々ザーメン来たブヒィィィッ♥!?」 こ「フゴゴッ♥ブヒィーーーーーッ♥♥!! 牝豚ケツアクメ来るーーーッ♥♥!!」 53⑤ こ「ぶひひぃ…♥ど…どうでしたかご主人様ぁ…♥お気に召した… ブヒぃ…?」 僕「ふぅ…まぁここ最近に比べたら良かったかな」 こ「あ、ありがとうございますぶひぃ♥」 54⑥ 俺「こ…このみさん…」 こ「あ…学生さんのこと忘れてたブヒ…う…そんなにチ● ポ大きくして…私とご主人様を見て興奮しちゃったブヒ?」 俺「そ、それは…」 僕「そうだこのみ。このままじゃ学生くんが可哀想だし、 1発抜いてあげなよ」 こ「え!?で、でもご主人様…このみ…ご主人様以外のチ● ポは苦手…ぶひ…」 55⑥ 僕「あー、そうだったね…それに…やっぱり別の男のチ● ポを触らせるのはなんか嫌だな…そうだ!足コキなら良いかな? 足コキで1発抜いてあげなよww」 こ「そ、それなら…」 俺「い…嫌だ…そんなの…止めて下さい…このみさん…」 こ「ご、ご主人様…」 僕「あら、流石に気が引けるかい?それじゃぁ… 学生くんを1回射精させられたら、このみの牝豚マ●コに僕のチ● ポを突っ込んであげるよ」 56⑥ こ「ホントですか!?」 僕「はははwww一気に食い付いたねwww」 こ「それなら話は別ブヒ♥ご主人様のオチ● ポの為なら何だってするブヒィ♥」 俺「こ、このみさん…」 こ「ほら!学生さん!早くチ●ポ出すブヒ!」 俺「ま、待って…」 57⑥ 俺「うっ!!」ドプッ こ「え?」 58⑥ 俺「うぁ…はぁ…はぁ…」 こ「え?え?もう射精したブヒ?」 こ「このみ…ちょっと足で触っただけブヒ。早すぎるブヒ」 俺「うぅぅ…」 こ「あ、でもでも♥これでご主人様のオチ●ポこのみの牝豚マ● コに貰えるブヒ♥学生さんありがとブヒ♥」 俺「あぁぁぁぁぁ…」 僕「このみって鬼畜だよねwww」 59⑦ こ「そんな事よりぃ♥ご主人様ぁぁん♥」フリフリ 僕「思ったよりだいぶ呆気なかったけど…約束は約束だしね」 こ「ぶっひぃ♥ご主人様のオチ●ポぉ♥ このみの淫乱牝豚オナホマ●コに突っ込んでくださぁい♥ 下品ポーズでお出迎えしちゃうブヒぃ♥」 60⑦ 僕「やれやれ。こんなクソ下品な牝豚の飼い主も楽じゃないよ」 こ「んぼぉぉぉぉぉ♥メズブダマ●ゴにオヂ●ボギダーーッ♥♥」 61⑦ こ「おほぉぉのほぉおぉ♥♥」ビクビク 僕「何軽くイッてんだい? 牝豚オナホなんだから僕が気持ち良くなるように自分で動きなよ」 こ「あいぃぃぃ♥変態牝豚女このみ、ご主人様のオチ● ポを牝豚オナホマ●コでしごかせて貰いますブヒィぃぃ♥」 62⑦ こ「おッ♥ほッ♥んおッ♥フゴッ♥」 こ「ほらっ学生さん見てぶひっ♥ご主人様の改造極太チ●ポッ♥ 学生さんの早漏ヘニャチ●ポと違ってずっと硬いままぶひぃ♥ このみのご主人様専用牝豚チ● ポ穴の中ゴリゴリ抉ってるブヒぃぃ♥」 俺「………」 63⑦ こ「んごッ♥おほッ♥ダッ♥ダメブヒッ♥イッ♥イキそうぶひッ♥ このままじゃご主人様より先にイッちゃうブヒッ♥ また怒られちゃうブヒィぃ♥」 僕「おいおい、何ガニ股ピストンのペース落としてるんだ。 こんなんじゃ僕がイケないだろう」 64⑦ こ「で、でもご主人様…」 僕「ほら、早くペース上げろ。当然このみが先にイクのは禁止だ。 」 こ「そ、そんにゃ…」 僕「早くしろ!」スパァーン! こ「イギーーーッ!お、おじり叩がないでぇ♥!!」 65⑦ こ「ィぎッ♥んぎッ♥うぐぎぃぃッ♥」パンパンパンパン 僕「おお、良い腰振りだ」 こ「ブギッ♥イギギッ♥ぐひぃぃッ♥」パンパンパンパン 僕「うーん…でもやっぱり自分で動いた方が良さそうだな」 こ「プギィ!?」 66⑦ 僕「ふん!」 こ「ブギひぎィごおぎぐぎッ!?♥」 こ「まッ♥待っでッ♥ごじゅッ♥じんッ♥じゃまッ♥イッ♥ イッでまじゅッ♥ごのみイッでまじゅブギィィィッ♥」 67⑦ 僕「はぁ?何勝手にイッてんだよ」 こ「ごッ♥ごべんなッ♥じゃいッ♥ でもッ♥無理でずぅうッ♥」 こ「ブゴッ♥おごぉおぉッ♥イグぅうぅうッ♥ イグのどまらないぃぃーーッ♥」 こ「じぬッ♥じぬぅぅぅ♥イギじぬぅぅぅッ♥♥」 68⑦ 僕「出る!」 こ「ブヒョぉぉおおぉおぉーーッッ♥♥」 こ「あちゅあちゅジャーメンでブダマ● コあふれぢゃうブヒィィィーーーッッ♥♥」 69⑦ こ「ぶひゅッ♥んぶフッ…んはぁあ…♥」ビクビク 僕「ふーっ出した出した。ほらこのみ。お礼はどうした?」 こ「ご…ごじゅじんじゃまのオヂ●ポ汁を…ごのみの牝豚マ● ゴに恵んでいだだぎ…ありがどう…ごじゃいまじだ…ぶひ♥」 70 俺は…そこから先は覚えていない… 薬が切れ動ける様になった俺は、 無意識の内にこのみさんの家から逃げ出した。 その後…俺は彼女に2度と会わぬよう…別の街へ引っ越した。 71 あれから数ヶ月… うちのポストに、謎のDVDが届けられた。 これは…まさか? 俺は震えながらそのDVDを再生した。 72① こ「こんにちは~♥」 俺「こ…このみ…さん…」 こ「学生さん見てる~?いつの間にか引っ越ししちゃってて、 お姉さんビックリしちゃった!」 こ「今回連絡したのは、 学生さんに報告とお礼が言いたかったからなの!」 俺「お礼…?」 73① こ「じゃじゃ~ん♥」 俺「!!」 こ「私、めでたく妊娠しました~♥」 こ「私もご主人様も、 試作品の薬や道具を色々使って赤ちゃんが出来にくくなっていたん だけど…前に学生さんの前でエッチした時に、 妊娠できたみたいなの!」 74① こ「それもこれも、 学生さんのおかげであの日のプレイが盛り上がったからだよ! 本当にありがとう♥」 僕「このみはコレを素で言うから恐ろしいよね」 こ「?」 僕「それより、僕からも礼を言うよ。お礼としてはなんだけど、 今度うちのサイトで発売されるこのみ主演のAVの映像の一部をこ れから流すよ。気に入ったら本製品も買ってみてくれ」 75② なんて、なんてふざけた奴らだろう。 人の気持ちを弄んで…だけど…ここ数ヶ月、 EDになってピクリともしなかった俺のチ●ポが… このみさんのAVに反応している。 俺は…俺は… 76② こ「んふ♥それじゃぁ最後は… ご主人様にこのみの妊娠ボテ腹豚マ●コを使って頂きます♥」 僕「妊娠中なのに大丈夫なのかい?」 こ「だ、大丈夫!今回はお腹の中の赤ちゃんの事も考えて、 いつもよりゆっくりのスローセックスです♥」 77② こ「んぎぃッ♥お、オチ●ポ入ったぁ…♥んっ…♥んふ…♥ フーッ♥フーッ♥」 僕「どうした?ホントは激しくピストンしたいのか?」 こ「え!?い、いや…このみ、ママになるんだもん… 赤ちゃんの為にも我慢しなきゃ!」 僕「激しくしたいってのは否定しないのか…」 78② 僕「まったく!」ドチュッ こ「おほッ!?♥」 僕「何がママになるんだもん!だ。 牝豚の癖に人間みたいなこと言ってんじゃねぇ!」 こ「おほッ♥んほぉおぉぉおぅッ♥」 79② こ「ぶひっ♥ぶほぉおおぉおッ♥だッ♥だめぇぇッ♥ 赤ちゃんいるのにぃッ♥子宮にオチ●ポ打ち付けないでぇぇぇッ♥ ♥」 僕「何言ってんだ!自分でも腰振ってるじゃないか!」 こ「これはぁぁッ♥違うのぉぉッ♥」 僕「何が違うってんだこの変態!」 80② こ「これはァッ♥ご主人様のチ●ポが気持ち良すぎるからァッ♥」 僕「牝豚が人のせいにするんじゃない!」 こ「ぶへぇぇぇぇッ♥じゅみまぜんブヒぃぃぃッ♥♥」 こ「気持ち良すぎてぇッ♥ 牝豚このみには我慢なんてできないブヒぃぃいッ♥♥」 81② こ「ぶひゅッ♥ぶひゅッ♥ンゴゴッ♥ふぎぃッ♥」 こ「ぎもちぃッ♥赤ぢゃんガン無視の高速ピストンッ♥ 子宮打ち付けエッヂギモチィィィーーッ♥」 僕「う…僕も出そうだ!」 こ「くだしゃいッ♥赤ぢゃんにご主人様のオチ● ポミルク飲ませてくだしゃいーーーッ♥♥」 83② 僕「うっ!」 こ「イグイグイグゥッ♥おほぉおぉぉおおぉーーッッ♥♥♥」 84② こ「ブヒョ…♥んはあ~~♥」 こ「だめ…なのに…赤ちゃんいるのにぃ… ドチュドチュ高速ピストンでイッちゃったぁ…」 僕「このみはド低脳でチ● ポの事しか頭にない変態牝豚奴隷だから仕方ないよ」 こ「ぶひ♥そうでじたぁ…♥ごめんねぇ牝豚のママで…」 85② 映像が終わった。 俺は、数ヶ月ぶりに射精することが出来ていた。 俺「ふひっふははっあはははははは」 気が付くと涙が流れていた。俺の中で何かが壊れた気がする。 でも、もうどうだっていい。 その日から、俺は「牝豚このみ」の動画でしかイケなくなった。 …完… 最後まで読んでいただきましてありがとうございます! ちなみにCG集本編はこちら! ・FANBOX(特別差分有り)→ https://semashi.fanbox.cc/posts/199153 ・DLsite様→https://www.dlsite.com/maniax-touch/work/=/product_id/RJ236875.html ・FANZA様→ https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_138103/?dmmref=ScheduleTotal_sales&i3_ref=recommend&i3_ord=7