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[連載2024.06.29]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第二回

前回までのお話

[連載2024.06.01]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!

僕の大好きな女性が男達に犯されている。 乱暴に罵られ、胸をもみしだかれ悶える。 男の腰の上に座らされ、肉体がつながってるのが見える。 そこからは男の腰の動きにあわせてぐちゅぐちゅと滑っ た音が下品に響いていて、彼女自身の肉体も、その行為 を悦んでいる事がはっきりと理解できた。 「んほぉ!んおっ!いやっ...


※2024.9.12まで公開予定です


夕べの事がいまだに信じられない。

初めて会った留学生とデートして、その後のアレ・・・。


授業を受けているヴァチカさんをなんども盗み見しては

彼女の人並みはずれた美しさに、夕べの事が本当だった

かどうかあやしくなる。


イケてない小太りの僕なんかを、あんな綺麗な人が相手

にするわけない・・・でも、あれ、すごく気持ちよくて

家に帰った後も思い出して3回もオナニーしてしまった。


なんだったんだ、あれ・・・。


確かめる勇気もないまま、昼休みになった。


「タカフミ、一緒にランチ、しよう、ね?」


「は、はぁい!」


夢じゃない・・・夕べのアレは夢じゃないぞ・・・

なにがどう狂ったのか分からないけど、ヴァチカさんは

本当に俺のことが気に入ってるみたいだ。


クラスメートの呆然とした表情が心地よい。

彼女は僕の腕を抱くと、外で食事を取ろうと引っ張った。


「日本のコンビニサンドイッチ、おいしいね

 私はタマゴとツナが好き、ね! タカフミは?」


「ぼ、僕もタマゴとツナ! あと、チキンカツも好き」


「チキンはダイエットにもいい、ね!

 タカフミのお弁当、とても素敵 マーマが作る?」


「うん、母親が作ってくれるんだよ」


話しながらも、彼女の唇や胸元に目がいってしまう。

僕はいやらしい気持ちを抑えることができず、どうして

も彼女を穢れた気持ちで見ることを我慢できない。


短絡的な自分の矮小さに自己嫌悪に陥っていく。

それに伴い、互いの会話は言葉少なくなっていく。


「タカフミ、元気、ない? 私と、楽しくない、ね?」


「そ、そんなことないよ!その、なんだか・・・あの」


「フフフ、元気になること、したいな

 タカフミ、私のおっぱい、きになる、ね?」


僕の腕に彼女の腕がからみ、彼女の柔らかい胸が、

服越しにでも確実に分かる感触で伝わってきた。


「あ・・・ああ はあっ はあっ はあっ」


人気のない旧棟の一番奥で、ヴァチカは胸を露にする。


「タカフミ、ずっと私のおっぱい、見てた、ね?」


「だ、だめだよぉ・・・学校でこんなこと・・・

 だ、だれか来たら・・・はあはあはあはあ」


かろうじて口から出た言葉とは裏腹に、僕の目は彼女の

豊満なおっぱいに釘付けになっている。


生まれてはじめてみる、女性の胸・・・

おそらく母親以外の、しかも外人の、美人の・・・


頭の中がおっぱいでいっぱいになる、うれしいな、

さわりたい!もみたい!しゃぶりたい!!


「そんなに見つめられたら、私、恥ずかしい、ね?

 おっぱい、どうしたい?」


「さ、触りたい・・・です・・・」


「それだけ?」


「な、なめたい・・・」


「フフフ、タカフミ、甘えん坊ね やさしく、ね?」



ヴァチカが挑発気味にあごを突き出す。


それはおあずけをさせた犬にヨシを出す合図に思えた。

僕は犬の様に愚かしく、夢中になってヴァチカの胸に

だきつき、もみしだき、むしゃぶりついた。


「はああっ! ああ・・・タカフミッ

 そんなにおっぱい好き、ね? ああっ噛んじゃだめ

 やさしくしゃぶって・・・舌で転がして・・・」


夢中になって乳首を口に含む。

そうしたい衝動を必死に抑えて、歯をあてないよう、

強く吸わないように乳首をしゃぶりまくる。


ヴァチカの腕が僕の体をまさぐり、頭をクシャクシャと

撫で回してくれた。その優しい抱擁で、激しくしたい

感情を抑えられた。


ああ・・・彼女の肉体のいやらしく飛び出した部分を

口に含む幸福感・・・。


「はあッはあっ!ヴァチカッヴァチカッ んれろっ

 じゅるっじゅるるっれろれろれろッ!」


「あっ あはッ タカフミィ・・・ ああっ

 おっぱいすき、とても、ね? はさまってイキたい?

 パイズリ、したい、ね?」


ヴァチカは僕を押し倒すと、ズボンをずりおろし、

彼女自身の豊満な胸で反り返ったチンポをはさんだ。


学校でパイズリ・・・頭がおかしくなりそうだった。

今自分の身におきていることを自覚するより、挟まって

いるチンポが暴発しないように我慢することに夢中で

僕はそれ以外のことを考えられなかった。


「おっぱいのあいだに、射精して、ね?

 タカフミのおちんちん、どくんどくん、私の胸で

 感じてみたい、ね?」


「ああッ あああぁ~ ヴァチカッ だ、だめ

 う、うごいたら、いっちゃうッ!」


彼女は僕が腰をヒクつかせて耐えているのを嬉しそうに

見つめながら、ちんぽを絞り上げるように体を上下に

ゆっくり動かした。


「ああっああぁ~!」 どっくん どっくん・・・


ちんぽの先から精液が漏れ出していくのがわかる。。

頭の中でどくどくどく、と快感の波が支配して、真っ白

になるけど、彼女は動きをやめようとはしなかった。


「まっ! あぅ! ああぁ! ヴァッ あっ! あふ」


どろどろと滑つく精液が潤滑油になって、ヴァチカの

おっぱいはさらにいやらしく僕のちんぽを絞り上げる。


動きは早さを増し、たぷったぷっと圧し掛かるおっぱい

の重みにあわせてじゅっじゅっといやらしい音が響く。


そして、その音が重なるにつれ、僕は新たな快感の波に

押し上げられて絶頂へと上っていく


「ああっ!アッ!ヴァチカッ!でるぅ!」


「ああぁ~タカフミッ イって!パイズリでイクう!」


腰をがくがくと震わせて絶頂する。

どびゅっ どぶっ びゅぶうう・・・


おっぱいの間で起きている快感の爆発を全身で味わい、

僕は口を半開きにして呻いていた。


「はああぁ~ ああぁ~ ああぁああ・・・・」


真っ白になった頭が徐々に意識を取り戻すと、ヴァチカ

の意地悪な微笑みが僕の瞳を支配していた。


「タカフミ・・・かわいい・・・ね? フフフ・・・」


<第三話へ続く>

[連載2024.09.05]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第三回

第一回 第二回(2025.4.9まで再公開) ヴァチカの胸に挟まれた僕のペニスは絶頂してもなお 反り返るのをやめずにいた。 「あはっ タカフミ・・・まだ硬い・・・ね?」 「はあっ!はあっ!はあっ!あああ~ヴァチカぁ~」 僕は腰をくねらせて、おっぱいの柔らかい感触を貪る。 情けない声を漏らし、学校であることを忘れ...


[連載2024.06.29]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第二回 [連載2024.06.29]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第二回 [連載2024.06.29]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第二回 [連載2024.06.29]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第二回 [連載2024.06.29]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第二回 [連載2024.06.29]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第二回 [連載2024.06.29]金髪巨乳留学生にメチャクチャにされるッ!第二回

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