ホテルのトイレとお風呂が同じユニットバスで一緒にお風呂に入っているカップル 「ふふふ…今日は楽しかったね♡」 「そうだね」 そう語りながら一緒にお風呂に浸っていると… ぐぎゅるるるるる~~~! 「はぐっ!?」 突然彼女のお腹がうめき声を出した 「どうしたの?」 「ううん?な、なんでもない!」 (どう、どうしよう…急にお腹が痛くなってきて…) ギュルるるっるる~! 「うぅ…!」 腹痛はおさまらない様子 (ど、どうしようどうしようどうしよう~!トイレ使いたいけどこのお風呂のすぐ横にあるもん…!それってつまり彼の目の前でう、うんちをするってこと…!?そんなの絶対に嫌!!彼がお風呂を上がるまで我慢して…) 「本当に大丈夫かい?」 「う、うん!なんか私のぼせちゃったみたい…!そろそろ上がろうか…?」 彼女はせっせと彼をお風呂から出そうと誘導する しかし ぐるるるるるるる~ゴポポポ~ぎゅるーーーー!! 「うぅ!」 再び彼女のお腹が激しく鳴ると ぶぼっぶぼごぼぼぼ…! 水面に謎の気泡が飛び出してきた 「あっ…」 彼女はオナラをしてしまったのだ それも強烈な臭いの… 「ち、ちがうのっ!これは…」 彼女は顔を真っ赤にしている 「もしかして、お腹の具合が悪いのかい?トイレ使ってきなよ」 「で、でもそれじゃあなたに見られ…」 ぐごぎゅるるるるるるるるるる~~ぐう~~~~!!! 「うぅ…もう無理…このままじゃ…漏らしちゃう…!」 我慢できない彼女は決意したのか急いですぐ横にある便座に座る そして… 「お願い…見ないで!聞かないで…!嗅がないでぇ…!」 ぶりっ… ぶびっ!ぶりりっブビィ~~ぶびびびびび!!! 盛大な破裂音が部屋中に響き渡る ぶりりりりりりり~~~!ぶぴ…!ぴぶうぅ~~~~!! ぶぼぼぼぼぼ…!べちゃ!びちゃ!ばちゃちゃちゃ!! 「なんで目開けてるの!?お願い!みないでぇぇぇ~~!」 普段見せることのない彼女の排泄姿に彼は思わずじっと見入ってしまっていた そうして排泄にすると 「終わった…全部見られちゃった…私の恥ずかしいところ…きっと彼も失望して…」 「いいや…嫌いになんかにならないさ」 「本当…?」 こうしてカップルの関係は深まったとのこと そして彼の性癖は新たな扉を開いていた めでたしめでたし
セイスイ
2021-05-04 14:38:59 +0000 UTCキドニー
2021-05-04 14:31:57 +0000 UTCセイスイ
2021-05-04 14:23:20 +0000 UTCあてな77
2021-05-04 14:19:55 +0000 UTC