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バケツの中にうんこすることになってしまったヤンキーJK

「あ~くそっ!なんで誰も来ないんだよ!」 ドンッっとドアをたたくヤンキーな女子 そう、今まさにこのヤンキーなJKこと安田さんと二人きりで教室に閉じ込められてしまったのである! 誰かが気づくまで待っているのだけれど一向に誰も来る様子がない 「おい、お前何か手段はねぇのかよ?」 何もないと僕は言う 「ちっ…!使えねーな!」 安田さんは舌打ちをした いつも以上に機嫌が悪い しかしどこかと調子が悪そうに見える 冷や汗も凄い もしかして… 「安田さん…トイレに行きたいの?」 と問うと安田さんはぎくりと焦ったように 「はぁっ!?そんなわけねーし!変な妄想すんな気持ちわりーな!」 と怒る その瞬間… ぐぎゅるるるるるる~! 「はぐっ!?」 安田さんのお腹が唸るように鳴った 今の音は明らかに腹を下している時の音だ 「もしかしてお腹が痛いの…?」 「なっ!?ちげーよ!そんなわけね…」 ゴロゴロゴロギュ~~! 「うぅっ…!は、腹がっ…」 反射的に両手でぎゅ~っとお腹を押さえる やはり安田さんはお腹を壊してしまったようだ しかしこんな時に限って教室に閉じ込められている 脱出する手段はない じわじわと時間は流れブツは安田さんの肛門を下りていく ごぎゅるるるる~~!! 「はぁっはぁっクソ…トイレ…といれぇ…」 限界が近いのか安田さんは涙目になっている そんな時僕はあるものを見つけた! 教室のロッカーの上に置かれている掃除用のバケツだ! 「安田さん!これを使って!」 とバケツを差し出すと 「はっ!?はぁーー!?な、なな何考えてんだお前!」 バケツの意味を理解したのか安田さんの顔は真っ赤になる 「このバケツをトイレ代わりにすれば…!」 「ふ、ふざけんなお前!こ、こ、こんなのでできるわけねぇーだろっ!」 安田さんは思いっきり拒否をした。しかし… ぐぎゅるるるるるる~~~ぎゅ~~~~!!! 安田さんのお腹はそんなことを考えている余裕はなかった 「ぐっ…!うぅ…」 「いいか…?絶対見るなよ…?耳塞げよ…?匂いも嗅ぐなよ…?」 安田さんは顔を真っ赤にしそう言うと一瞬でスカートを下ろしパンツを脱ぎ始めた! そして… ぶぅっ!ブッ!ぶりっぶりりりりぃ~~~~!!! 激しい放屁音と共に びちゃっ!びちゃちゃちゃっ~~~!ばちゃっ!! とバケツにぶつかる音がし始めた そう…安田さんはしているのだ!いま目の前で下半身を丸出しにして!排泄を! そんな光景に僕はついじっくりと見てしまった 「おいっ!?見るな!あっち向いてろ!見るな!嗅ぐな!聴くなぁ~~~!」 涙目で顔を真っ赤にして怒る安田さん ぶびぃぃぃぃ~~~ブブブブブブブブ!ぶりぃっ!ぶちゅちゅちゅ!ぷう~ぶばばばばばば~~! 安田さんの排泄音は3分ほど途切れることはなかったのであった

バケツの中にうんこすることになってしまったヤンキーJK バケツの中にうんこすることになってしまったヤンキーJK

Comments

これは、トイレを覗かれるより何倍も恥ずかしいですね。リアルにこんな経験をした人はいるのかどうか。

thunderstorm

優し気な女の子が人前で脱糞するだけでも恥ずかしがって良いですが、こういった強気な女の子がすることで相乗効果でより良いものとなります!

キドニー


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