とある国が壊滅しそこで生き延びたお姫様を連れていくことになった そんな旅の道中にお姫様はお腹を壊してしまう パーティーの女子が「見守るのでそこに木影で済ませましょう」と言うもの頑なに野糞を断り次の街に着くまで我慢すると言うプライドの高いお姫様 どうやら野外でうんちをすることに抵抗があるようだ しかし次の街には数時間かかりとても間に合いそうにない 鳴り響く下したお腹 必死に耐えるも次第に我慢に限界が来てしまい葛藤するお姫様 「もう、無理ぃ…!我慢できない…我慢できないよぉ…」 「お姫様!漏らすよりはマシです!急がないと…!」 「うぅ…わかったわよ…!姫として糞を漏らすなんてことは…」 ついに我慢をあきらめ急いで木影に行きスカートをまくり上げるが… ブッ…! 「え…」 ブビビビビィ~!ブリュリュリューーブブ~~! 「やだやだぁ待って…!止まってぇェェ~~!」 ブリィ!ぶぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴー!ぶびぃ~~~~!! 止まらない排便。 スカートをまくり上げて丸見えになっている姫様のパンツには茶色の液便が拡がっていくのであった
thunderstorm
2021-04-20 21:02:45 +0000 UTC