「んぁぅっ♡♡♡♡♡♡♡ふひゅぅ……♡♡♡♡♡」
肩で息をする「しより」。その腹はバランスボールすら超え、忍び込んだ体育館倉庫においてあった大玉と見間違えるほどに膨れ上がっていた。
その伸び切った皮越しに、「しより」の子宮に丸呑みにされたたすきちゃんのシルエットと、妖魔の力で膨れあがったたすきのおっぱいがくっきりと浮かび上がっていた。
一度急激に膨れ上がったたすきのおっぱいを子宮に収めきることができず、膣から漏らしてしまったが何とかもう一度丸呑みにしたようだ。
しかし内部はパンパンで、びくびくとたすきちゃんが震えるたびに子宮の壁がこすられ「しより」はそのたびに軽くイきかけていた。
「しより」自身のおっぱいもどんどん大きくなり、もはや「しより」自身の身体と同じくらいの大きさに膨らんでいた。
「はぁっ♡はぁっ……♡たすきちゃん、す、すごい生気…♡」
びくびくと身体を震わせながら腹を撫でる。
子宮がその膨れ上がった皮膚の向こうにパンパンに膨れ上がり、もごもごと蠢いている。膨れ上がったたすきちゃんのおっぱいをむさぼるように揉んでいるのだ。たすきちゃんはその刺激でおっぱいをどぷどぷと垂れ流し、それを子宮からゴクゴクと飲み吸収した「しより」。
しかし、その刺激はさらにたすきちゃんの欲望を刺激し、それはそのままたすきちゃんのおっぱいをさらに膨らませた。
「うぼぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶりゅんっっ♡♡♡♡♡と「しより」の膣からたすきちゃんのおっぱいがあふれ出した。揉みこまれたことで巨大になった乳首。皮越しにその刺激でたすきちゃんがびくびくともだえる。
「ごっ……のぉっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡入れっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ずにゅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
顔を真っ赤にし、イきまくりながら呑み込み返す「しより」。
溢れる生気をむさぼりたいのか、それとも妖怪の意地か。ぼりゅんっ♡と呑み込んだその刺激が、さらにたすきちゃんを刺激した…
「うぼぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!?!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どっぽぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
溢れるたすきちゃんのおっぱい。そして「しより」のミルク煙…
その腹はもはや倉庫の屋根に届かんばかりに膨れ上がり、膣液とミルクがそこら中にまき散らされた。
「しよりちゃん!?たすきちゃん!?」
ふたりの様子がおかしかったことを心配し、探し回ってた智布江(ちふえ)。
変な喘ぎ声が響く倉庫の扉を開けるとそこには、変わり果てた「しより」の姿があった。
その腹はもはや体育館倉庫いっぱいに膨れ、天井に届いている。
おっぱいは大玉並みに膨れ、ミルクのような鈍重な煙をどぷどぷと噴出していた。
そしてそんな膨れ上がった腹を撫でながら、びくびくと喘ぎつつゆっくりと「しより」は智布江のほうを振り返った…
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2025-02-11 21:16:59 +0000 UTC吟提狂華
2024-12-27 01:02:06 +0000 UTC吟提狂華
2024-12-27 00:40:27 +0000 UTC通りすがりのウインディ好き
2024-12-22 12:39:40 +0000 UTCsss
2024-12-22 10:32:25 +0000 UTC