ハロウィンも終わった11月。本来であれば魔物たちは祭りとともに人間界を後にする。
しかし一部の行儀の悪い魔物-サキュバスなど-が、人間界に居座っていた。
そんな魔物たちを始末する、同じ魔物たちで結成された「シスター隊」が存在した。
その筆頭であるシスター「マスティ・ミトラ」は隠れていた一体を見つけた。
「全く…あなたのようなわきまえないモノがいるせいで、ほかの魔物たちにも『被害』が出ているのです…そんなあなたには特別な『オシオキ』が必要ですね♡」
そういうとミトラはその手を腹に添えた。
するとムクムクと腹が膨れ上がり始めた。
ミトラの子宮が肥大化し、腹を膨らましていた。
びくびくと小刻みに震えながら膨らむ子宮をお腹越しに撫でる。喘ぎ声がじわじわと大きくなったその時…
ズルンッ♡と子宮から何かが飛び出した…
違う。膨れて活性化した子宮口がミトラの膣から飛び出したのだ。
「フーッ♡フーッ♡…お待たせいたしました♡」
ビクビクと全身を震わせ、子宮口を片手で抱えるミトラ。
子宮口からはねっとりとした粘液がぽたぽたと溢れ、舌のような触手が獲物をよこせとばかりに舐めまわしていた。
「さぁて♡オシオキの時間です♡♡♡♡♡♡♡」
目にもとまらぬ速度で魔物に食らいつくミトラの子宮。
「んぁあああああっ♡♡♡♡角とかおっぱいが大きすぎます♡♡♡♡そんな内側から刺激しないでくださいまし♡♡♡♡♡♡」
全身を痙攣させながらずるずると呑み込んでいくミトラ。快感に悶え顔を紅潮させながらもだえる本人とは別に、強引に引きずり込み丸呑みにしていく子宮が路地いっぱいに卑猥な音をまき散らしていた。
「フーッ♡フーッ♡…お楽しみの時間ですわ♡私のオナカの中に招待して差し上げます♡」
そういってうつぶせになったミトラの膣の目の前に、魔物を詰め込んでパンパンに膨れた子宮が迫る。ピトッと膣口に触れたとたん、全身をぶるぶると痙攣させたミトラ。ぞっとするような捕食者の笑みを浮かべたかと思うと
「ズリュンッ♡♡♡ゴキュゴキュッ♡♡♡♡♡ブチュンッ♡」
すさまじい音とともに膣口に獲物がねじ込まれていく。相対して膨れていくミトラの腹。声にならない喘ぎ声を上げながら、ミトラは呑み込むのを止めない。貧欲に、淫乱な液体があふれる音をまき散らしながら呑み込んでいく。。。
「はっはへっ♡♡♡♡みんな呑み込んでしまいましたんげえええあっぷ♡♡♡♡♡」
呑み込んだ魔物の抵抗でボテボテかつぼこぼこと蠢く腹の上にのしかかるようにうつぶせになり、喘ぎ声とゲップをまき散らすミトラ。膣口からも下品なゲップ音が爆音で響き渡る。それはまるでまだ人間界に残っている魔物たちに警告を、いやこれから捕食しに行くことを告げるサイレンのように響き渡った。
「ふふぅ♡♡♡♡ちょっと下品に捕食しすぎてしまいましたね…♡」
そういって満足げに腹を撫でるミトラ。その腹は詰め込まれた魔物と、子宮内にいっぱいにあふれている愛液で床に触れんばかりに膨れ上がっていた。
そのお腹をうっとりと撫でまわす。抵抗や魔物の魔力がミトラにじわじわと吸収され、そのおっぱいをじわじわと膨らましていた。快感とその質量でミルクも溢れっぱなしである。
が、膣からは子宮が飛び出したままであった。それはまだ街に潜んでいる魔物たちのにおいを嗅ぎつけて、次の獲物を詰め込むべくびくびくと震えながらその時を待っていた…
吟提狂華
2024-11-19 15:43:23 +0000 UTC吟提狂華
2024-11-19 15:42:05 +0000 UTC吟提狂華
2024-11-19 15:41:09 +0000 UTCざっぷぁい
2024-11-18 14:15:18 +0000 UTC長時間洋裁AFRO
2024-11-18 03:39:24 +0000 UTC通りすがりのウインディ好き
2024-11-17 15:35:25 +0000 UTC