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浅葱
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元強豪高校野球部再建話②

「お前さんも、野球やってるのか」

「うっうっす、○○高校野球部2年田川ナガレっす!ポジションはサードっす!お、俺子供の頃から吉田選手のファンなんです!会えて光栄です!」

「ははっ、ありがとう。俺のファンだなんて嬉しいなぁ♪でも○○高校って言えば俺が若い頃は強豪だったとこだよな?今も強いのか?」

子供の頃からずっと憧れてきた吉田選手に会えて興奮の余りついつい喋りすぎてしまった。だが、吉田選手の一言に俺は何も言い返せなかった。自分が置かれている情けない状況を正直に憧れの人の前では口にすることが出来なかった。うつむき目を逸らす俺に、吉田選手は何も言わずに俺の肩を叩いてくれた。

「まぁ、お前にも色々あるんだろうな、努力はきっと報われるぞ」

「あっアザッス‼俺もっと、頑張るっす‼ダーク様のために!」

ダーク様って、一体誰だ?何で俺そんなことを言ってんだ?だが、その言葉を口にした瞬間俺の中の欠けていた何かが埋められた気がした。それに何だか股間が熱い。チンコが勃起してんのか。何かがおかしい気がする。

「ナガレ、ほらこっち見ろよ」

吉田選手に言われて顔を上げると、俺の目の前には勃起したチンコがブラブラと揺れていた。俺と二人っきりと言っても、高校生の前にそんな物を見せつけてくるなんて絶対おかしい。逃げようとしたが、何故か体が動かなかった。

「無駄だ、お前の体は俺の命令でしか動けねーよ。もうお前はダーク様の下僕なんだよ」

「なっ、何を言ってるんすか」

「こういうことだよ、俺のデカマラを握って動かせ」

その言葉を聞いた瞬間俺は両手を使って吉田選手の勃起したチンコを握っていた。両手で握っても余るほどのデカいチンコは凄く熱かったし、血管もボコボコに浮いていて、野球ボールのように硬いし、ぶら下がっている金玉も見たことが無いぐらいデカかった。自分が普段やっているように両手を上下に動かすと黒ずんだ陰茎から先走りがドロドロと次々と溢れてくる。何故か色が黒いが俺はそんな事なんてどうでも良かった。吉田様の体から臭ってくる体臭を嗅げば嗅ぐほど気持ちよくなって来る。

「なかなかうまいじゃね~か、いつも1人でシコシコやってんだろ」

「うっす、家に帰ったら自分のスパッツの臭い嗅ぎながら、シコッてるオナ猿っす!最低三発は出すっす」

「自分の臭い嗅いでシコるなんて、想像以上のド変態野郎だな!ほら、俺のザーメン恵んでやるから、こぼすんじゃねーぞ」

俺は覚悟を決めて吉田様のデカマラを咥え込む。流石に根元までは入らず亀頭だけで口ん中が一杯だ。デカマラが口内で暴れ回るとザーメンが喉チンコを越えて喉の中に直接送り込まれてくる。有無を言わせずザーメンが腹ん中に満ちてくる。すっげー熱いが、とっても落ち着くぜ。

「ふ~お前の中、中々良かったぜ」

「アザッス‼吉田様のザーメン美味かったっす!」

俺は口からザーメンを垂らしながら吉田様の側に座ろうと、湯船の縁に座る。

「見てください、俺のチンコもビンビンに勃起してるッス!」

興奮のあまり俺のチンコも勃起していた。以前は勃起しても皮が剥けない包茎チンポだったが、今やずる剥けのチンコだ。これも全てダーク様のお陰でだぜ。

「旨そうなチンコだぜ。お前の童貞俺が貰ってやるよ」

「光栄です!吉田様のケツマンで童貞卒業させて貰います!」

吉田様はまず、自身のデカマラをしごくとすぐに射精をし、ザーメンを手の平にたっぷりと溜めるとその手で俺のチンコをしごいてくださった。ローション代わりに皮が剥けたばかりの敏感な亀頭を優しく弄ってくださる。溜まっているチンカスを口に含まれたと思うと、強引に俺のファーストキッスを奪われてしまった。ザーメンの臭いに加えチンカスの臭いまで加わったから、息をするだけでくっさい臭いが肺の中に広まって堪んないぜ。

「ダメっす、もうザーメンが!!!」

「応!じゃぁ、そろそろ童貞頂こうか!」

「お願いしまっす!」

俺の目と鼻の先には吉田様のデカケツがある、毛一つ生えていない綺麗なケツの中心には縦に割れたいやらしいアナルがヒクヒクと震えている。舌を突っ込んでしゃぶりつこうと思ったが、その前に俺のチンコを握り固定し、灰色の先走りが垂れる亀頭がケツの中に入ってくる。その瞬間の気持ちよさはヤバかった。オナニーの何倍も気持ちよかったので、それだけでイクかと思ったが、イカなかった何故かと思ったらいつの間にか根元には黒精で出来たコックリングが嵌められていたからだ

「クッソ、イキて~~~、ザーメンぶっ放して~~んだよ~~」

射精したくても出来ないもどかしさに俺は獣の様に腰を乱暴に動かす。とにかく射精をしたい一心だ。とにかく気持ちよくて堪んね~から、吉田様のケツはトロトロの極上のケツマンで、ひだというひだがチンコに纏まりついては、放さなかった。ありとあらゆる場所から刺激が与えられるから、もっと気持ちよくなりたくて必死に動かす。そして何だか硬いところに当たったと思ったら、吉田様の口から一際大きな声で喘いでくださった。もっと突いてくれと騒ぐから、そこばかり突いてやったら、吉田様のチンコは触っても無いのにチンコからザーメンをぶっ放し、湯船を汚していく。

「童貞のくせにやるじゃ…ね~…か♥♥だが、調子に乗ってんじゃね~ぞ♥♥俺の許可が・・・無いとイケな♥♥・・・いってこと忘♥♥・・・れてんじゃねーぞ・・・♥♥」

次の瞬間コックリングの形が変わりチンコだけじゃ無くて金玉までをキツく締め上げられちまった。

「痛って!」

余りの痛みに反射的に腰の動きが止めちまった。それでも、チンコは勃起したままだ。

「はっ、いいか今のお前はオレの許可が無いと、ザーメンを一滴たりとも出せないんだからな、射精したいんなら、変態淫乱童貞球児田川ナガレに吉田様のケツマンコでの射精許可が欲しいって言え」

「っす!変態淫乱童貞球児田川ナガレに吉田様のケツマンコでの射精許可が欲しいっす!」

「声が小さい、そんなんじゃ許可あげれねーな」

「っす!!変態ー淫乱ー童貞ー球児ー田川ーナガレにー吉田様のーケツマンコーでの射精許可がー欲しいっすーーーーー!!」

「もっとだ!!腹ん底から声出せ!」

「すぅぅぅーー!!変ー態ー淫―乱ー童ー貞ー球ー児ー田ー川ーナガレにー吉ー田ー様のーケツーマンコーでの射精ー許可がー欲しいーっすーーーーーーーーー!!!!!!」

銭湯中に響き渡るんじゃねぇかと思えるぐらいの大声で、俺は吉田様の指示通りの宣言を何回もやった。何回も言っているうちに変態淫乱童貞球児という言葉が俺の中に染みついていくの様な気がした。そして、吉田様からの念願の言葉を・・・・・・

「よくやったーー!!!!望み通り変態淫乱童貞球児田川ナガレに射精許可を与えてやる」

そう言ってくださった瞬間、チンコがぎゅっっと締め付けれて、ケツマンの襞という襞がチンポからザーメンを搾り取ろうとしてきやがる、こんなの我慢できる訳ねーーーだろーーがーーー

「アザッス‼うおーーーーーーイクーーーーーー変態淫乱童貞球児包茎チンポからザーメンが出るーーーーーあああああああああああああああーーーーーーーー♥ダーク様に忠誠をーーーー」

金玉ん中が空っぽになるんじゃないかと思えるぐらい、吉田様の中に射精をしちまった。余りの気持ちよさに半ば放心していたが、吉田様の言葉で俺は遂にダークノアの戦闘員として最後の改造が行われる事を理解した。

「定着」

足の周りのお湯が、黒くぬめりを持ちながら俺の体を覆っていく。黒精湯がその正体を現したのだ。そんな事を思っている間に、首までが黒く塗り潰されちまった。黒精湯がダークスウツとなって遠慮なしに改造していく。必死になって鍛えていた筋肉があっさりと高校球児の枠を越えた密度へと仕上がっていく、これじゃユニがぱつんぱつんになっちまうぜ。金玉は野球ボール並みにチンコはバッタのように硬く、太く、長くなっていき、へそを隠しちまうから、ユニ着たときのもっこりがやばくなるぜ。あぁ、最高の体だぜ。

「ダーク様に永遠の忠誠を!この身を、心を、全てを捧げます!」

吉田様に向き合うように立ち上がると、改造チンコから黒精を思いっ切りぶっ掛けながら、ダーク様への忠誠を誓った。


「戦闘員ナガレ、お前に最初の任務を与える。野球部員が全員ダーク様に捧げろ。完了次第、俺は監督として赴任する手筈になっている。」

「イイッーー了解しました!!!!」

俺は初任務が与えられた嬉しさに、また射精をしてしまった。それに吉田様が俺達の指導をしてくださるなんて、まさに百人力だ。この力があれば、名門野球部の復活間違い無しだ。


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