リクエスト作品 Y高テニス部編
Added 2020-10-20 11:40:17 +0000 UTC「死力を尽くしーーーー!」「「死力を尽くしーーー!」」
「ダーク様にーーー!!」「「ダーク様にーーー!!」」
「勝利をーー捧げるぞーーー!!」「「勝利をーー捧げるぞーーー!!」」
「「「イイイイッッーーーー♥♥♥♥」」」
薄暗い室内にはダークスウツを身に纏った少年達が円陣を組み、キャプテンの掛け声に続き、部員達も大声で自らの主に、次の大会で勝利を捧げる事を誓いあうと同時に、ダークスウツチンポから一斉に射精をする。大量の黒精は円陣の中心に置かれたバケツの中に貯められる。室内を覆っている雄臭は一層濃くなった。
「よーし、全員一杯ずつ飲んでけーー」
キャプテンの指示に従い、部員達は全員分のザーメンが混ざり合った特濃黒精を柄杓で掬い、飲んでいく。一番最後に小柄な少年がバケツの前に立つと、残りの部員達は、彼を中心にして片膝立ちで跪く。一年の少年に跪く光景は、一般には不自然な光景だが、テニス部にとってはごく当たり前の事だ、少年の名前は蛇倉ヒロキ。このテニス部をダークノアに捧げた張本人なのだから。
「美味しそうなザーメン♥いっただきまーーーす♥」
柄杓を使わずにヒロキはバケツを持ち上げると、バケツの縁を唇に当てると、残っている黒精を一気に飲み干す。
飲み干したバケツを床にぞんざいに投げ捨てると、ヒロキは直立不動の姿勢で体型に似合わない巨根から黒精をぶっ放す。ダークスウツを試合用のユニに着替えると、部員達を従えて、会場に向かう。明日から開催される大会はインハイの地方大会各地から参加する優秀な素体を改造し、一人でも多くの雄をダーク様に捧げるために。
「お、ヒロキじゃん、久し振り~~」
「ダイスケか、久し振りだね」
試合会場の控え室で、中学時代のチームメイトだった。ダイスケと再会した。握手代わりにお互いの股間を握りあうと、それだけで僕達は射精をしちまう。ズボン越しに染み出した黒精を舐め合う。ダークノアの淫乱戦闘員同士久し振りの再開に昂ぶってしまった。お互いの掌にたっぷりと付着した黒精をペロりと一舐めする。
「くぅーーーーーーーー、うめーーーーーー♥♥」
「ダイスケのも、うめーーーーー♥♥また、ダーク様のお力がーーーまた、イッチまうううーーー」
数ヶ月ぶりに味わったダイスケの黒精からは、以前とは比べものにならないほどのダークパワーが含まれていた。戦闘員として立派に任務を果たしていた事が伝わってくる。その証拠に、彼の後ろには、ダークスウツに全身を束縛された部員達が、虚ろな瞳で僕たちの事を、息を荒げながら興奮している様子から見てとれる。
ダイスケも、同じ事を考えているみたいだ。一回り大きくなったガタイ同士を絡め、唇を重ね、黒精と唾液を交換し合い、ダーク様の御力が体を満たして下さった。ダークスウツチンポからは、黒精が止まること無く溢れていた。
ダイスケと再開交尾を終えると、今回の作戦の首尾について、打ち合わせを終えると、戦闘員たちはそれぞれの持ち場へと散っていった。僕達の任務を順調にミス無く進めていった。未改造の素体と試合をするときは、ボールにダークパワーをたっぷりと込めてやった。そのボールを試合中に何度も何度も触るのだ。次第に肉体はダークパワーに冒されていく。最初は澄ました顔でスマッシュを決めていた連中が、徐々に息を荒げ、顔を赤らめ、全身から汗を吹き出し、そして、薄いパンツに大小様々なサイズのテントを張り、先走りやザーメンで染みを作っている様は、見てて滑稽だった。もちろん俺達はその様子をオカズに黒精を射精していたのは、言うまでも無い。周りの連中は、そういった様子を単なる試合での疲労だと思わせることが出来るのは、好都合だった。
更に、試合終了時に握手をするのだが、この瞬間が最高だ。雄に欲情するように強制的に改造された男が、欲情した瞳で見てくるのが最っ高に、興奮した。後は簡単だった、試合後火照った体を慰めるために、トイレや物置、シャワールームといった人目の付かない場所でオナっている奴を襲えば良いだけだった。
次の試合は準決勝だ。そして次の試合相手こそが、今回の任務のメインターゲットである男だ。オギノ リョウスケ、それがターゲットの名前だ。昨年の全国大会で優勝し、高校卒業後はプロ入り確実だと言われている優秀な素体だ。テニス選手らしいゴツくないながらも筋肉は全身を覆い尽くしており、試合中も見事に割れた腹筋がチラチラと見えていた。更にオギノは顔もイケていた。巷ではイケメン過ぎる天才高校生などと呼ばれている。当然女性には困っておらず、今はモデルをやっている女子大生と付き合っている。童貞なんて中学時代に卒業済み。この点は、僕と同じか。これだけの雄だ当然素体レベルも高く、A級の判定を受けている。
試合終了の合図がコート中に鳴り響いた。
試合は、リョウスケの勝利で終わった。流石に、一年坊主が全国レベルの選手相手に勝利をするのはマズいとの判断からわざと負けてやった。少しでもダークパワーを染みこませるために、タイブレーク(延長戦)まで付き合ってやった。
「君、強いね~。こんなに興奮したのは久しぶりだよ」
「憧れのオギノ選手と試合が出来て、嬉しかったっす!」
息が整わず、汗がダラダラと垂れた状態で握手をする。その瞬間オギノは一瞬顔をしかめる。握手と同時にヒロキはオギノにたっぷりとダークパワーを流しこんだ。一瞬体をビクッと震わせた後の様子からは、自身に欲情している様子がありありと伝わってきた事にヒロキは満足した。勃起しテントを張った股間を、ラケットで隠しながら足早にコートを後にするオギノの様子に興奮し、射精してしまった。控え室に戻る途中観客席にいる仲間達からの欲情した目線を一身に浴びてしまい、かなり肉体が昂ぶってしまった。
「早く、この熱を収めないといけないな・・・」
ぽつりと独り言を呟くと、ヒロキはオギノを追いかけ始めた。
「はぁーはぁー♥ははぁー♥、なんなんだよ、これは・・・何回出しても♥・・・止まんねぇ」
オギノは一人シャワールームの半個室に籠もっていた。半個室といっても、上半身部分を隠す観音開きの扉が付いているだけで、自慰行為に及べば音も姿も周りに筒抜けである。シャワー最大出力で流すことで、音は多少掻き消されているが、オギノ自身の喘ぎ声もシダに大きくなっているため、余り意味は無かった。体の中で暴れ回るダークパワーは、彼の体を蝕ばんでいった。射精する度に筋肉のキレが良くなり、精液の量は多くなり、黒ずんでいった。
「・・・でも、気持ちいいから、いっか♥♥」
頭の中にあった疑問も違和感も射精する度に消えていき、彼の行為はどんどんエスカレートしていった。
「うっわ、すごい状況だな♥」
シャワールームに入ったヒロキは、部屋全体に充満するザーメンの臭い当てられ、嬉しそうに鼻をヒクヒクされていた。あっちこちから喘ぎ声とグチュグチュ、パンパンという卑猥な音がそこらかしこから響いていた。オギノ以外にも自慰行為や雄同士の行為に及んでいる選手が全ての個室に居るのだ。さながら発展場のような状況であった。
一番奥の個室にオギノは居た。通路からこっそりと覗いて見るとそこには通路に向かって腰を突き出し、グチョグチョに濡れた陰茎を脇目も振らずしこるオギノの姿があった。女子からきゃーきゃー騒がれる甘いマスクは汗と鼻水更には涎によってべとべとに汚れ、鼻の下を伸ばし舌を垂らす姿は余りにも情けない姿だった。コノ姿を写真に収め、ネットに流したらファン達はどんな反応をするだろうか思いながら、ヒロキは扉を開き中に入る。
「えっ、な何が・・・もう止まんねぇーーーーーーーー♥♥イクっーーーーーーー♥♥ザーメンぶっ掛けちまうぅうぅぅーーー♥♥」
突然入ってきた啓希の姿を見て動揺しながらも、オギノの右手は止まること無く、ヒロキの体にたっぷりと灰色のザーメンをぶっ掛ける。全身をダークスウツに覆ったヒロキの体はザーメンを鮮やかに映し出し。オギノに自身のはしたない行為を嫌でも思い知らせる。
「う~~ん、旨いっす、オギノさんのザーメン」
そのザーメンを指で掬い嫌らしく舐める様子にオギノは釘付けになっていた。そしてヒロキの股間にある大人顔負けのデカチンがヒクヒクと揺れる様子にも夢中になり、うずき始めたケツを左手で拡張し、右手は再び陰茎を扱き始めた。
「すっごい、変態ッスね♥」
「お前もだろうが♥♥♥♥」
二人は体を重ねるとお互いの手で陰茎を扱き兜合わせ気持ちよさにオギノは再び射精し、ザーメンは潤滑油として再び扱く材料となり、更なる快楽を二人にもたらした。唇を重ね、オギノの口内にはヒロキの唾液がたっぷりと流し込まれていき、体の内側からも改造を進めていく。
「なぁ、俺もう、限界だぁ♥♥♥♥俺のケツマンにその立派なチンコをくれよーーー♥♥」
「へへっ、イヤらしいけつっすね♥俺も限界ッスよーーー♥♥♥♥」
「ああああ♥あああああ♥♥♥―――――――イイイイッッーーーー!!!!!」
ザーメンで解されたオギノのケツマンは、ヒロキのデカマラを難無く奥まで飲み込んだ。体内の圧倒的な存在感にオギノは入れられただけで射精していた。
「今からったっっぷりとケツに俺のザーメン注いでやるからなぁ、こぼすんじゃねーぞ」
「イイイイッッーー!!ヒロキ様のーーー♥ザーメンを♥俺のイヤらしいケツマン♥♥に注いでください♥♥」
瞳をハートを輝かせたオギノはケツマンをぎゅっと締め上げる。
「ふぅーー、こんな物かな」
床には気を失ったオギノが転がっていたヒロキとの初めてのホモセックスの余りの気持ちよさに気を失ってしまったのだ。それでも、彼のケツマンは締まり、ザーメンを言ってきたりとも零していなかったのだ。
「さっすがだな、定着‼」
ヒロキの言葉に反応し、オギノの穴という穴から黒精が溢れだし、彼のガタイを覆っていく。太く長くデカくなった陰茎からも黒精が射精され、自身の体を改造していく。体毛が全身から生えていき、女子ウケを狙い整えていた体毛は、至る所からこんもりと生えていき、全身を覆うと雄臭い臭いがヒロキの鼻腔をくすぐった。
「イイイイッッーーーー改造してくださりありがとうございます!!!俺はダーク様に永遠の忠誠を誓います!!」
意識を取り戻したオギノは立ち上がると、ヒロキに敬礼を行うと同時に黒精で個室を真っ黒に染め上げた。
「おおーー流石はA級の素体だぁー」
「へへっ褒めて頂き光栄ッス」
「本当は、もっとヤリたいが、そろそろ次の試合の時間だな、初任務頼むぞ」
「イイイイッッーー了解ッス!」
オギノは次の試合相手の肉体を蹂躙し、貪ることを想像しながらシャワールームを後にした。
「任務成功っと♪」
任務を終えたヒロキの周りには、別の個室で戦闘員に目覚めた雄共が集まっていた。
「好きにして良いぜっーーー♥」
ヒロキの一言を合図に性欲に支配された戦闘員達が襲いかかってくる様子を、舌舐めずりして待ち構えていた。