続・Y高陸上部編~ワキガ持ちの1年が同級生を改造する話~
Added 2019-12-29 15:14:38 +0000 UTC俺は購買で買ったおろしたてのタンクトップに袖を通す。今までは腋臭を気にして、買おうとも思わなかったが、今となっては俺の魅力を発揮する素晴らしい服だと思う。 「ああっ、今朝も良い臭いだなぁー」 姿見の前で左腕を背中に回し、こんもりと腋毛が生えた腋を惜しげも無く晒す。顔を近づけると昨日までとは比べものにならないほどの臭いが肺を満たすぜ。 「うっ、イクっ」 俺はそれだけでザーメンをぶっ放しちまった。鏡や床に散らばった黒精を両脇に塗りたくる。この腋を使って仲間達を堕としてやるぜ。 「長人、その辺にしとけ、もう時間だ」 「うっす」 水野先輩に呼ばれ、俺は名残惜しさを感じながらも、朝練に向かう。 「長人、昨日風呂に入ったか?」 ストレッチでペアを組んでいる長距離の大夢(ひろむ)が顔をしかめながらも遠慮無く俺に言い放った。今までは制汗剤を駆使して、臭いを完全に消してきたのだ。そんな俺の腋が急に臭うようになれば気にするのは当然だ。文句を言いながらも俺の臭いの虜になりつつあるのがバレバレだぜ。 「入ったよ。ただ制汗剤忘れてたんだよ。臭いかな、ごめんね」 「まぁ、それならしょうがねーか」 臭いを放っているのは俺だけではない、戦闘員に堕ちた者は、この機会を逃すこと無く、臭いを振りまき、改造の下地を作っている。屋外だが、ここはダークノアの施設、ダークパワーを強化する仕掛けはあちこちにあるからな。大夢の股間がさっきより膨らんでいるの確認した俺は、満足しながら射精をした。 練習後、更衣室は雄の臭いが充満している。汗の臭いに混じり、ザーメンの臭いもするが、それについてとやかく言う奴はいない。昨日まではワキガがバレるのを防ぐために更衣室の隅でこそこそと着替えていたが、今日は真ん中のベンチで恥じること無く着替えている。俺の隣では砲丸投げの圭祐が着替えている。長距離の俺とはまったく違う体月を俺は怪しまれない程度に観察している。日焼けしたぶっとい腕に暑い胸板堪んねえーーー 「今日の練習もキツかったね」 「本当だぜ、俺なんて何回投げたことか・・・」 「それは、大変だったね」 「見ろよ、シャツ絞れそうだぜ」 圭祐は脱いだシャツを絞る動作をすると、僅かだが汗が床に垂れてきた。圭祐は1年の中では一番の汗かきである事はデータで知っていたとは、これほどとは、圭祐の晒された胸板にしゃぶりつきたいという衝動を抑えながら、ある場所に誘うことにした。 「よっと・・・」 俺はショーパンを脱ぐと、そのまま何事も無かったのかのように圭祐との会話を進める。 「先輩から訊いたんだけど、ここって露天風呂があるんだって」 「あっああ・・・それよりお前・・・」 圭祐は俺の話なんて殆ど頭に入ってないだろうなぁ。俺のずる剥けになったチンポは1日の練習ですっかりとチンカスまみれだ。その臭いはワキガほどではないにしても、強烈な雄臭を辺りに拡散させる。他の戦闘員も同様に裸になっているため、クラクラするほどの雄臭が充満しているぜ。 「俺も行くぜ」 大夢が俺達の会話に入ってきた。まるで蛍光灯にふらふらと近寄ってくる蛾かよ。すっかり俺の臭いの虜だな。 「いいよ。じゃぁ3人で行こっか」 俺は着替え終えると、圭祐と大夢を連れ立って、ロッジの奥にある露天風呂へとむけて出発した。二人がどんな戦闘員になるのか想像すするだけで、くっ、止まんねぇーー。 「へぇー、これが露天風呂か~」 「なんかすっげー臭うな・・・」 「色も黒いけど、体によさそうって感じがするね」 露天風呂へと続くドアを開けた俺達の鼻には黒精湯の濃厚な臭いが出迎える。圭祐は少し気にしてるようだが、鼻をヒクヒクさせている。大夢に至っては、鼻だけではなくてチンコまでヒクヒクさせてんな。タオルもせずに、チンコをブラブラさせ浴槽に向かう。大夢のチンコは平均的な大きさだ。見栄剥きだろうか、皮は亀頭とカリの間に皺を作っている。圭祐の体格は1年の中では一番だが、チンコは小さかった。皮はすっぽりと被り、濃厚なチンカスの臭いを漂わせている。真性包茎か剥けても先端が少し出るだけだろうな。 「良い気持ちだ~~、二人も早く来いよ~」 真っ先に浴槽に浸かった俺は、体を洗おうと洗面台に座ろうとしていた二人を呼びかける。いや。、命令かもな。 「あぁ」 「わかった」 フラフラと浴槽に向かってくる二人の体格を目に焼き付けておく。これが最後の機会だからだ。ダークスウツを拡げた状態で、俺は躊躇無く射精をしまくてやった。 「本当にいいなぁ~~~」 「あああーーー、疲れが取れる~~~」 二人は違和感無く、黒精湯に肩からどっぷりと浸かっている。二人の改造の度合いが最終段階まで進行していることが確認できた。きっと本人達は温泉による刺激だと思っているだろうが、ダークパワーが二人を蝕み、戦闘員へと改造している。 「サウナ行こうよ」 立ち上がり、ビンビンに勃起した自慢のデカマラを二人見せつけてやる。黒精湯に浸かっていたお陰で、前より太くなっててヤバいな。目をまん丸にしながら俺のデカマラを眺めていた二人は、完全に堕ちた瞳をしている。何も言わず立ち上がった二人のガタイもチンコもさっきより成長し、当然の如く勃起していた。 サウナはダークパワーが充満し、高温のサウナ発汗を促す。入って数分もすれば俺達の体は大粒の汗まみれだ。俺の両サイドをガードするように大夢と圭祐がぴったりとくっついて座っている。俺のワキガを嗅ぎたいのだろうが、俺は二人が言い出すまでは脇を閉じて、反応を楽しんでいた。徐々に強くなる臭いに一般人が我慢できる時間など僅かな時間に過ぎなかった。 「「長人、もう我慢できねぇーーー」」 二人は息ぴったりに俺の腕を持ち上げると、獣の如く荒々しさで俺の脇にしゃぶりつき、強烈に熟成されたワキガを味わっている。 俺はその間二人のチンコをしこってやる。ダークスウツを両手に展開し多状態で少し動かせば、あっと言う間に射精し、俺達の体をべったりと汚した。何回射精をしようと俺は遠慮無く、シゴき続けた。「やめて」「もう限界」とか言ったり、萎えた時には、頭を腋に押しつけ嗅がせればすぐに復活した。段々とザーメンは黒くなり、二人の体臭もキツくなっていく。チンコはずる剥けへと成長し、カリに付いたチンカスを拭き取り口の中で3人の混ぜ合わせる。 「うっめーー」 余りの旨さに俺はザーメンをぶっ飛ばしちまった。俺の声に反応した二人は顔を上げると、腋毛が付いた口を開き、はぁはぁと息を荒げ待機している。 俺達は立ち上がると、唇を重ねていく。チンカスとワキガの臭いがミックスされ、ものすっげー臭ぇーーー。キスをしている隙に、圭祐が先走りだらだらのチンコを、両手を使い3本纏めて扱き始めた。裏筋に当たってるのがやっべーーぜ。連れられ大夢もチンコを扱き始めたので、俺は二人のケツに指を突っ込み、初めての前立腺の快感を教えてやった。 サウナだけでは無く、露天風呂でも俺達は体を絡ませ戦闘員に相応しい肉体へと自ら改造していく。時間も忘れるほどにヤッテいたが二人にその時が来たようだ。 「「イイイッッーーー!!!」」 俺と遜色がない大きさに成長したデカマラから真っ黒なザーメンを吹っ飛ばした。二人のガタイは見事なダークスウツに覆われていた。 消灯時間後、俺は部屋を抜け出しある場所に向かっていた。あの後は露天風呂で圭祐と大夢の童貞と処女を頂いた後も、先輩達に奉仕したりと休み無く、SEXをしていた。 「失礼しますっ!」 部屋に入ると俺は敬礼し、上級戦闘員である永瀬様とコーチに挨拶をする。「よく来てくれたね、長人君。任務の内容は聞いているね?」 「もちろんです!」 「これは、お前にしか出来ねぇ任務だ、頑張れよ」 「ダークノアのために、全身全霊で任務に臨みます」 俺は永瀬様に促され、人一人入る大きさのカプセルに入る。狭いカプセルはすぐに俺の臭いが充満するが。機械が動き始めると、チンコは搾精用のカップが付けられた。カプセルの外にある巨大なスクリーンには未改造の素体のベッドでの様子が映し出されている。スヤスヤと音を立てている様子を、俺はこれから起きる様を想像したら、それだけでイッチまった。 「作戦開始!」 永瀬様が命令を下されると、カプセル内の雄臭が吸い出され始めた。そして、ダークパワーが付加された雄臭はモニターに映しだれている部員達の部屋へと送られている。ベッドに隠されていた放出口から顔へと直接噴射されている様子を見ているだけで、ザーメンが止まんねぇーーーー。一晩中俺はここでワキガを採取され、それが部員達の改造の手助けになるなんて、これほど自分のワキガに感謝したことはねぇぜ。既に何人か股間を膨らませ、無意識の内にパンツに手を突っ込んでいる。きっと雄同士が絡み合う夢を見てるんだろうなと思いながら俺は、また射精をしていた。 「整列!」 コーチの指示に従い、Y高陸上部一同は一糸乱れぬ整列を行い、直立不動の姿勢で次の指示を待っている。練習用では無く校名が印刷された大会用のお揃いのユニを着ている。ゆったりとしたタイプのユニだったにも関わらず、分厚くなったガタイはユニにピッタリと張り付き、上半身には汗の染みが出来、胸板には乳首が浮いている。更に下半身は全員が巨大なてんと貼っており、先走りによってチンコに布が張り付き、一人一人の形がくっきりと浮かび上がっている。寝ている間に長人のワキガを吸った結果未改造の部員は朝起きたときには、改造率が90%を越えていた。後は先堕ち戦闘員が手を軽く加えれば、改造は簡単に完了した。そのお陰で、朝から長人のワキガを嗅ごうと引っ張りだこだった。 「お前らは何者だ!」 「「「ダーク様に永遠の忠誠を誓った、淫乱戦闘員であります!!!」」」 「お前らの使命は!」 「「「ダーク様の手足として己の全てを捧げ任務を遂行する事であります」」」 部員達の頭に。ダークノア戦闘員としての自覚が埋め込まれていく。 「ランシューを脱ぎ、円陣を組め」 「「「イイイッッーー!!」」」 素足の状態で円陣を組んだ部員達はこれからのヤる事への興奮で射精寸前だ。 「ランシューを、陰茎に被せろ」 ダークスツ姿になったコーチの指示に従い、ランパンから陰茎を取り出し、自分のランシューを被せる。更にスタッフの手によりケツには極太のディルド、乳首と陰茎にはそれぞれローターが付けられた。全員の準備が完了した事を確認すると、コーチはスイッチを押す。全身の性感帯が刺激され始め、部員達はうめき声を上げながら、快感に身悶える。今の彼等はコーチの指示が無ければ射精が出来ない状態だ。 「射精開始!」 「イクっ!」「うおおーー」「ザーメンぶっ放しちまうーーー」 同時に射精を行うと、ランシューの先端から黒く染まり始め、竿と玉を伝い、吸収できなかったザーメンご陸上トラックに染みこんでいく。 「よし、次!」 「「「イイッ!!」」」 彼等は自分のランシューを陰茎から取り外すと、隣の人間の陰茎に被せる。コーチの指示に従い、射精とランシューの交換を繰り返していく。部員全員のランシュー両足分に黒精をぶっ掛ける事が今回の彼等の任務だ。 「よし、これで終わりだ。ご苦労だったな」 「「「あざっす」」」 朝から始めた儀式が終わったのは昼頃だった。彼等の足下に置かれているランシューは余すところなく黒精により漆黒に染め上げられている。全員分の黒精は吸収しきれず、辺り飛び散っている様だ。 「へへっ、グチョグチョすんな」 「足が気持ちよくて、またイキそう」 グチョグチョと汚い音が出るランシューを嬉々として履いている。更には、ランシューから漏れた黒精はユニフォームにも塗りたくっており、緑色だったユニフォームも漆黒色に染まっていた。 「昼食後、練習再開だ。ディルドとローターは付けたままにしとけよ」 コーチからの解散の指示が出たが、彼等の肉体を刺激する器具を取りはず事は許されなかった。練習は器具を取り付けたまま行い、好きなときに射精をするのが、新生陸上部のルールだ。