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浅葱
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水泳部男子が改造される話

先日Twitterで投稿した

@Eisomotoさんhttps://twitter.com/Eisomoto?s=17の作られたメーカーで作った絵を元ネタに作成した話をこちらでも投稿します。

今回投稿するに当たり、エイ素さんから許可を頂いております。

元ネタのPicrewの「スポーツ男子メーカー」はこちら

https://picrew.me/image_maker/38758




「ちょっ、何してんだよっ」

休み時間に教室でダチとだべってたら、カシャッと音がしたもんだから、何だと思って音がした方を見るとバスケ部のハヤトが俺にスマホを向けていた。

「見ろよ、これ新しいやつーっ!」

ハヤトは買ったばかりのスマホを自慢したかったみてぇだ。

「たくっ、しょうがねぇ」

ハヤトはいつもこんなんだ。3年間同じクラスだけからもう慣れたもんだけど。溜息をつきながら自慢話に付き合う。

「そういや、タカシ。今日練習は?」

「今日は自主練」

「じゃぁ、一緒に帰ろうぜ!」

「OK」

チャイムが鳴り、机に戻っていくハヤトの首元には真っ黒なアンダーが見えた。暑くねぇのか?


「っふっー、疲れたぁー」

「お疲れ~」

プールサイドには、ハヤトが立っていた。カッターシャツはボタンを止めていないせいで、下着のアンダーが丸見えだ。真っ黒な上に肌で張り付いているせいで、ハヤトの体つきがクッキリとわかる。

「それ暑くねぇか?」

「きっとお前も気にいんぜ」

「えっ?」


それ以上何も言えなかった、俺の口は黒いテープで覆われたからだ。何んだよこれ、意味分かんねぇ!

「うううんーーーっっ!」

必死に抵抗したが、テープから漂う臭いをどんどん嗅いでいく内に、俺のチンコが勃ってんのがわかった。

ハヤトは何も言わずに、俺の目を黒いもので覆いやがった。

いつの間にか寝てたみてぇだ。ここはどこだ。蒸し暑く、遠くからは喘ぎ声みたいなのが聞こえてくる。プールじゃねぇみてぇだが、タクヤは一体何をするきだ。それにしても無性にムラムラする。手足も縛られてるから、体が動かせねぇ。くそっシコりてぇ。

「お~い、タカシ~」


「ううんん」

ハヤトの声がしたかと思ったら、目の拘束が外された。しかし目の前の光景は想像を絶するのものだ。

いつもと変わんない笑顔だが、ハヤトの格好はまるで戦隊物に出て来る戦闘員みたいだ。全身に張り付き、勃起したチンコももろに見える

「どうよだ、これはダークスウツっていうんだぜ」

自慢気に説明するハヤトのガタイはすごかった。あいつこんなにマッチョだったっけ?水泳部の俺よりも発達したガタイに俺も虜だ。チンコからはさっきから先走りが出っぱなしだ。男に発情してるのがおかしいと思いながらも、目の前の雄の魅力に俺は抗えなかった。鼻を汗や精液の臭いが刺激してくる。

「タカシも興奮してんだな」

ハヤトは膝を曲げ俺の体を汗に濡れた手で触ってくる。触られる度に俺の体を感じたことがないほどの気持ちよさが貫く。

「もういいだろ」

ハヤトがテープを外してくれた。

「ハヤト、もっと触ってくれー」

口からは文句ではなく、ねだる言葉しか出てこなかった。

汗でべたつくジャージを脱がされた俺の体は更に弄られていく。

「きもちいいっーーイキそうーー」

俺はハヤトに弄られて射精をしようとしていた、今の俺の頭は射精することで一杯だった。

「変態だな、タカシ!一緒にイクぞ」

二人のチンコは一緒に扱かれてそのままイッチまった。

俺の腹に二人分のザーメンが掛かる。ハヤトのザーメンはダークスウツと同じく真っ黒だった。うまそうだ。

「気持ちよかったろ?」

「ああ最高だったっっ」

ハヤトは薄汚れたストッキングだ。こっからでもすっげー臭ってくる。「ハヤトーー、嗅がせてくれー」

「いいぜっ」

ハヤトはストッキングで俺達に精液を拭ってから、俺の口に突っ込んできた。一瞬驚いたがすぐにその臭いの虜になり、深呼吸を繰り返した。口ん中で押すの臭いが暴れまくり、快感が広がっていきそれだけでイッチまった。精液の臭い、汗の臭い、シューズの臭いは俺を変態へと変えていく。

「ダーク様に仕えれば、もっと変態になれるし、気持ちよくなれんぜ」

俺の心を見透かすようにハヤトが囁く。悪魔の囁きかもしれねぇが、もっと気持ちよくなれんなら、大歓迎だぜ!俺は何度もうなずいた。

ハヤトは俺にザーメンいや黒精をぶっ掛けながら、「定着!!」と叫んだ。

ハヤトがぶっ掛けた黒精を起点にダークスウツが俺の体を覆っていく。覆われた所の性感帯も跳ね上がり、筋肉は逞しくなっていく。俺のチンコからはザーメンを休むことなく出続け、色が黒くなっていき、改造をサポートする。俺の頭にはダーク様やダークノアの素晴らしさがインプットされていく。

全身がダーークスウツに覆われちまった。チンコはびっくりするぐらいデカくなっちまった。水着着たときモッコリヤバそうだ。

「タカシ、あとはどうすればいいか、わかんなぁ!」

先堕ちの戦闘員であるハヤト様に促され俺は拘束を力尽くで破り、仁王立ちの姿勢を取る。

「イイイっっっーーーー。ダーク様に永遠の忠誠をー」

右手を左胸に当てダークノア式の敬礼をしながら、俺は崇高な主であるダーク様への忠誠の言葉を述べる。自慢のデカマラからは黒精が飛び出て二人の胸元を汚す。

「もっと、楽しもうぜ」

ハヤト様の言葉に従い、俺はその身を委ねる。

「了解っ!」


タカシの堕ちた後のイメージ。

制服の下からはダークスウツが見えている。部活のジャージもゴーグルも自身で黒く染めた。




お相手のハヤト君のイメージ。部活はバスケ部なので、色白。練習に真面目に取り組む余り鼻にボールが当たってしまうため、常に鼻に絆創膏をしている。社交的な性格であるため、女性にモテていた。毎日ワックスで髪を整えるおしゃれさん













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