中学生球児を組織にスカウトする話⑧
Added 2019-03-10 04:03:30 +0000 UTC「すごかったな・・・・・・」
「ああぁ、やっべーよ・・・・・・」
御幸と純太はザーメンに塗れた体を見つめ合いながら、互いのチンコを舐め、ザーメンを飲みたいと思っている。
「これ、着てみねーか」
御幸はザーメンで黒く染まったアンダーとスパッツを手に持ち、臭いを嗅ぎながら提案をする。
「良いな、それ」
純太も提案に乗り、二人は真と佑と同じ格好になる。不思議なことに体格の大きい高校生が着ていたピッチリとしたアンダーと同じ物にもかかわらず何故か中学生の二人が着てもピッタリと体を締め付けるように張り付いた。体のライン一つ一つが浮かび乳首もチンコの形もハッキリと分かる状態だ。その姿はあまりのもエロく、扇情的な姿に二人はもう我慢できなかった。
御幸と純太は動画を何階もリピート再生しながら、初めてのフェラを始めた。まずは、スパッツ越しに舐める。スパッツには佑と真のザーメンや汗の臭い、味が染みついており、スルメのように舐めれば舐めるほどに、体内を雄の臭い味に満たされていく。二人のチンコからは、先走りが溢れ、スパッツを汚していく、それは二人の興奮を高めていった。。
「うっめーーチンコって、こんなにうめーのかよ!」
「ああ、本当だぜ!!純太のチンコから佑さんのザーメンの味がして、堪んねぇよ!」
狂ったように絡み合い、堕ちていく。興奮を高め合った二人はスパッツを降ろし、唾液と先走りでグチョグチョに濡れたチンコを同時に口に含む。その瞬間二人の口内を何倍もの雄臭が臓腑を満たし、全身が雄臭くなったように感じられた。二人の体には昨日一日掻いた汗とたっぷりと出したザーメンの臭いが纏わり付き、アンダーがその臭いを増幅させている。
「「んんんんっっっっーーーーーー、あああああああーーー」」
二人は夢中になってお互いのチンコをしゃぶり合っていく、チンコを刺激すれば、ザーメンを飲むことができる。それは野球をすることよりも二人にとって大事なことになっていた。空いている手は乳首を刺激することに使い、一刻も早く射精をさせようと励む。どこを刺激すれば気持ちよくなれるかは自然と頭に入ってくる。アンダー越しに乳首を触られると予想外に気持ちよかった。5分も経てば、もはや射精をする寸前になっていた。お互いに射精が近づいていることに気づいた二人は、根元まで銜え込み、一滴足りともこぼさまいと口をすぼめ、バキュームフェラ状態を作る。
その瞬間同時に二人はお互いの口内に射精をし、新鮮なザーメンをぶっ放し続ける。これまでにないほどの量のザーメンを出し終えた二人は、最後に尿道に残ったザーメンまでも吸い上げ終えると、チンコを口から出す。頬を膨らませた二人は、顔を赤らめ虚ろな目をしているが、次に何をすれば良いか分かっていた。
「「んんんー」」
二人はザーメンキスをして舌を絡め合いながら、ザーメンを交換し合う。それだけで、射精をしたがばかりのチンコはすぐに勃起していた。純太はそのチンコを握り兜あわせを始めた。
唇を離すと、二人の間にはザーメンによる糸が出来ていた。
「「ゴクッ」」二人の混ざり合ったザーメンを飲み込んだ二人の顔は唾液とザーメンは口の周りについたひどい有様だった。お互いの汚い顔を眺めていると、二人はなんだかおかしくなり笑い始めた。
「なんだよ、その切ったねー顔はー」
「一也だって、おんなじだろ」
お互いにくだらないことで笑い合う姿だけを見れば、たわいもない会話をする中学生のようにも見えるが、二人の手はチンコを握り兜あわせ続けているのが現実だ。
「一也、まだイケんだろ!」
「あったりまえだろ!」
お互いに顔に付いたザーメンを舐め取りながら、再び体を絡め合い、ザーメンを絞りとっていく。
結局二人は、昼過ぎまでお互いの体を貪りあった。不思議なことにいくら射精をしても、チンコは萎えずむしろますます元気になり、早く射精させろと金玉の中で精液が暴れているようだった。二人はそのことを異常だとは思わなかった。精液の色が少しずつ黒くなっていくことも、アンダーの下で筋肉が成長していることも、にも拘わらずアンダーの圧迫感は変わらず。成長した筋肉がアンダーの下に浮いていることも、毛深くなっていることも、今の二人にとっては当たり前のことで、むしろもっともっと変わる必要があると確信していた。
腹が減った二人はひとまず行為を止め、プロテインを飲みながら、一息ついていた。
「俺、一也の腋の臭いにはまっちまったぜ」
「純太の腹筋に生えている毛エロイよなぁ~」
「あれ舐めれんの堪んねぇんだよ」
「俺が舐めただけで、イキそうになってるもんな」
「一也に触られたら、どこだって気持ちいいんだよ」
「俺も俺も」
「「ハハッー、それなー」」
「なぁ、みんなとヤリたくねぇか」
「それ、いいな!でも、どうやって、誘うかな」
「昨日の様子だと、監督も含めて俺の体に興味を持ってる感じなんだけどなぁ」
「「う~ん~」」
どうすれば、皆に雄同士でエッチな事を広められるか頭を抱えるが、中々アイデが浮かばなかった。
腕を組みながら作戦を考える御幸の後ろから純太はこっそりと近づくと、思いっ切り乳首を抓った。
「ああんー、何すんだよ」
突然の刺激に悶えながらも、後ろを振り返った御幸の唇を純太は唐突に奪った。突然の事態に動揺しながらも、御幸は快楽に抗うことは出来なかった。
「難しいことは考えんのは止めて、ビデオ見ながら一発やろうぜ」
「ビデオ……それだ!」
「どうすんだ」
「DVDをコピーして、配るんだ。映画のパッケージに入れれば怪しまれねぇし、一度見始めれば、こっちのもんだ」
「さっすが、一也!それなら怪しまれずに広めれるんな。俺買い出ししてくる」
御幸が思いついたアイデアを純太が実行する。黄金バッテリーのコンビネーションは歪んだ形で、本領を発揮し始めた。