中学生球児を組織にスカウトする話⑦
Added 2019-01-04 16:21:50 +0000 UTC『おはよう、御幸君』 『はよっす、御幸!』 テレビには上下真っ白なアンダーとスパッツのみを纏っている佑と真の姿が映っている。二人の後ろにはベッドや学習机が写っており、寮の個室で撮影しているようだ。年頃の高校生らしく背景には、靴下、ストッキング、グラブ、帽子、バットなど野球道具が乱雑に散らばっているが、どれも黒い上に、ヌメッと黒光りしている。部屋自体から雄臭さが伝わってくる様な異様な部屋だ。 見ている二人にとってもこの部屋は理想の部屋と言っても過言ではない。現に二人はこの時点で股間を弄り始めている。 『ここは寮の俺達の部屋。寮は各学年一名ずつの3人部屋が基本だけど』 『甲子園で活躍したご褒美に二人部屋にしてもらったんだぜ』 二人は寮生活を説明していく、全寮制であること、後輩は先輩の「世話」をしないといけないこと、食事や規則など、様々な事を話しているが、見ている二人の耳には話半分しか届いていなかった。佑と真は話している間お互いの体をアンダー越しに淫らに触り合い、スパッツに大きなシミを作っているのだから、視線はその膨らみに集中していた。 『そろそろ我慢できないよね、二人とも』 『そろそろ、本番イクかーー』 真は立ち上がり、カメラに向けて巨大なチンコを見せつける様に腰を突き出し、画面一面をモッコリで埋め尽くした。その巨大さに御幸と純太は溜息を漏らし、先走りで手を汚し合った。 後ろに下がった真の足下には佑が膝立ちになっており、顔は股間の真横に有り、佑の表情はまるで御馳走を前に「待て」を命じられている犬のようだ。今にも舌を出して舐め掛かりそうな様子に、真も興奮している。 『佑、まだだぞ』 しかし真は佑に待機を命じ一人で話の続きを始めた。佑は早く真のチンコを食べたかったが、主人の命令に逆らうことは出来ないので、口から涎を、チンコからは先走りを流しながら、ひたすらに辛抱していた。 『さてと、話はこれぐらいにしておくか』 真がそう言った瞬間、佑は媚びるような上目遣いで佑をじっと見つめる。 『どうしたいか、言ってみろ!』 『俺は、真のチンコを口マンで奉仕して、くっせーザーメンを飲み干したいっす。どうか、チンコ様を俺に恵んでください!』 佑はチンコに向かっていやらしい言葉で誠に懇願する。 『変態ホモ球児の佑は、俺のチンコを舐めてぇんだろ?』 『うっす!変態ホモ球児の佑は真のチンコを舐めたいっす!』 『今日はまだ一度も俺のザーメンあげてねぇからな、しょうがねぇー好きにしろ、このド変態がっ!』 『ありがとうございます、真様!』 許可が下りた佑は遠慮無く真のチンコをスパッツ越しに舐め付くと、鬼頭まで一気に飲み込んだ。真はチンコからの快感に耐えながら、佑の頭を撫でる。 御幸と純太は画面の向こうで行われる情事を食い入るように観ている。目は血走り、息を荒げ、手は乳首とチンコを弄り、既にザーメンが辺りに飛び散っている。 『うっ、ああぁ、うめーー真のチンコがやっぱ一番だぜぁ~』 一度チンコを口から出した佑は感想を述べながら、ベトベトになったチンコを頬に擦り付け、体臭を濃くする。唾液がべっとりと付いたスパッツはチンコに張り付き、巨大な雄のシンボルは余すとことなく映し出される。 「すっげー、俺もチンコ舐めたい・・・」 御幸の何気ない発言に驚きながらも、純太もまったく同じ気持ちだった。目の前にあるチンコは本当に上手いんだろうか。唾を飲み込むと、再び視線を画面に向ける。 再びチンコを舐め始めた、数分も経つと真は顔を歪め初め金玉が上がり始めた。射精が近づくと、真は佑の頭を抑えると、何も言わずに射精をした。不意打ちの射精に驚きながらも真はそのままザーメンを飲み干していく。射精が終わっても、佑は尿道に残っている最後の一滴まで飲み干そうとバキュームフェラをし始めた。真も予想外だったらしく、大きな喘ぎ声を上げながら、もう一度射精をして、佑の腹を満たした。 『真のザーメン美味しかった~』 『どんだけ、飲むつもりだよ、たくっ』 その後も佑のフェラは続き、二人の体はすっかり黒いシミがあちらこちらに出来ている。汗も大量に掻いたせいで、二人の胸元にはぷっくりと肥大化した乳首が浮かび上がっている。 『真も、飲みたくねーか』 挑発するように股間を指差した佑は自分も射精したいと訴えかける。射精を許可されなかった佑の股間は先走りだけでぐっしょりと濡れており、真と同様にチンコがスパッツに浮かび上がっている。 『69すっか』 『よっしゃっ!』 カメラを動かし角度を調整すると、ベッドには二人が寝転がっていた。佑は真の口元に自分のチンコが来るように跨がると、自身も前のめりの姿勢を取り、真のチンコを舐める。 『うううんん、、あーー』 『はぁはぁ、いい、ううーー』 くもぐった声と、ベチョベチョといった音だけが響き渡り、二人はお互いのチンコをひたすらにフェラをしていく。射精をしても、フェラを止めず続け、ザーメンを飲み干し、時には口内で射精させずに、腹に飛ばしたりと、二人だけの時間を延々と楽しんでいく。何回目かの射精を終えると真は佑に命令をし、ベッドの端に座るとカメラに向かって話し始めた。 『すっかり汚れちゃったね』 『新品の服だってのに、すっかり汚れちまったな、くっさっ!』 体液で汚れまくった下着を嗅ぎその強烈な雄臭さに大袈裟に驚いた振りをして雄臭さをアピールしているが、その臭いを不快に思っている者はどこにもいない。 『こんだけ、汚せば十分かな?』 真も臭いを嗅ぎながらその雄臭さに満足をすると、下着を脱ぎ初めた。 『じゃぁ、俺もっと~』 佑も真を見習い、下着を乱雑に脱ぎ捨てた。画面には全裸の高校球児のみが写っている。二人の姿は毛深く、陰毛から胸毛まで一本の線で繋がっていた。胸板も大きく中心にはアンダー越しに見えていた乳首が鎮座しており、その異常な大きさから乳首で快感を貪っていることは明らかだった。体液があっちこっちに付いており、触るとベットリと糸が引いている。そして何よりも目立つのは画面の中心でその存在感を誇示している雄の象徴であるチンコだ。皮は完全に剥けており、長さはへそを超え、太さもコーヒー缶と同じくらいの太さで、誰もが羨む立派な魔羅だ。そんな立派な魔羅が二本も写っているのだ、その圧迫感は画面越しにも伝わっていた。 『今日は、ここまで』 『一緒に送った奴は好きにして良いぞ~』 別れの挨拶を終えた二人が体を重ね合うところで映像は終わった。