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浅葱
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リクエスト①Y高陸上部編~ワキガ持ち後輩が先輩に改造される話~

放課後、野球部部室 練習を終え、談笑する野球部員達。合宿を終えた彼等達は実力をメキメキと伸ばし、夏の大会予選は順調に勝ち上がっている。そんな彼等には野球をする以外にも、重大な任務があった。優秀な雄をダークノアの戦闘員に改造すること。そして今日のターゲットが部室の真ん中に用意されている。Y高陸上部の部員5名は猿轡をされ、ユニフォームの上から黒い縄で縛られているが、何とか逃げだそうともがいている。しかし、縄で縛られている部分は熱を持ち、火照った体は動かす度に気持ちよくなり、鼻から吐息が漏れている。ランパンの下の股間は完全に勃起し、中にはランパンから勃起したチンコがはみ出ている者もいる。 「じゃぁ始めっか、健二」 「おう、張り切ってんな、敦」 会話しているのは野球部キャプテンの健二と元不良の敦だ。 ユニフォームを変化させた漆黒のダークスウツだけを身に纏う二人の股間はこれからの展開に期待してビンビンに勃起している。改造されたチンコからは黒精がダラダラと溢れ、土が散乱しているコンクリートの床に大きな水溜まりを作っている。そこから漂う臭いは部室に染みついた雄の臭いを更に濃くし、戦闘員達は更に興奮するという状況を作っている。 「まずは圭、お前だ」 敦が選んだのは3年の水野圭だ。猿轡を外すと、むせながら黒精を吐き出した。 「敦、健二、これは……」 目の前にいる3年間苦楽を共にした同級生達は、全身タイツのようなものを身に纏い、チンコはかつてふざけて見せ合った時と同じモノとは思えない程肥大化していて、臍を越える勢いだ。そして、白では無く黒い精液。圭は二人が既に人では無くなっていることと、そして次は自分も仲間になるのではないかと思い始めた。 「俺達は、偉大なるダーク様にお仕えする、ダークノアの淫乱戦闘員に改造されたんだよ」 「そう、お陰でこんな逞しく、エロくて、雄臭い体に成れたんだ。この体凄いんだぜ。どんだけザーメン出しても萎えねえし、野球だってめっちゃ上手くなったし、お前もすぐに分かるから、安心しろ」 黒く濁った瞳に恍惚とした表情の二人は、圭達に嬉しそうに説明する。 「見逃してくれよ~、この事は誰にも言わね~からよ~」 半泣きになりながら、圭は二人に嘆願する。もしかしたら、見逃してくれるかも知れないと、一縷の望みに縋る。 「そんなら、ほらよ」 敦が指をパチンと鳴らすと、圭を縛っていた縄はドロっととした液体に変わり、敦の足下からダークスウツに吸収された。 「逃げれるのか……」 自由になった体の感覚を確かめながら、立ち上がろうとした瞬間…… 目の前には敦と健二を始め全裸に擬態した野球部員達が改造デカマラを突き出している。ダークスウツの拘束から解かれたデカマラは、淫水焼けで黒くなっており、デカさと相まって高校生のモノとは思えないほどの不貞不貞しさだ。そして活発な新陳代謝と激しい運動によって掻いた大量の汗の臭いは直接鼻を刺激している。副産物として作り出されたチンカスは亀頭とカリを白くコーティングしている。 「あぁっ、俺は、一体……どうしちまったんだ……」 圭は目の前のデカマラから目が話せなくなり、鼻をひくひくと動かし、雄の臭いを堪能している。縛られた所を起点にした体の疼きは全身に広がり、特にランパンの中のチンコからは先走りが溢れ、シミを作っている。圭の右手は目の前のデカマラをオカズにランパンの中でシコっている。 「圭、お前はもう手遅れだ。これが欲しいんだろ、おいっ!」 敦は自分のデカマラを圭の口元に突き出した。後少し動かせば、口の中に入ってしまう近さだ。 「あああああーーー!」 雄叫びを上げた圭は躊躇無く敦のデカマラを舐め始めた。 「あぁ、うんめー、くっせ、はあぁぁ、うめー」 「ははははははっ、やっぱ無理だったな。俺のデカマラそんなにうめーかよ」 「ダークパワーに一度汚染されたら、逃げることなんて出来るねーのにな、圭、俺のも舐めて」 二人は最初からこうなることを分かってわざと圭を解放する振りをしたのだ。無理矢理改造するよりも、自主的に改造したがるように仕向ける方がより強い戦闘員になれるからだ。 「健二のもうめー」 すっかりと堕ちた圭はトロンとした目つきで二人のデカマラを交互に舐めている。 「イクーーーーー」 「こぼんじゃねーぞーー」 口に無理矢理突っ込まれた二人のデカマラから黒精がぶっ放された。口からこぼれそうな程の量だが、圭は喜んで飲み込んでいる。同時に圭のチンコから出たザーメンは白から灰色へと変化している。 「はぁはぁ、お前らのザーメンうめ~。もっとくれよ~」 顔を黒精塗れにした圭はすっかり雄のチンコの虜になっている。 圭の状態からもう十分と判断した二人はいつものセリフを唱える 「「定着!!!」」 「あああああーーー!なんだこれーーーー体がーーーーあちーーーチンコが、やっべーー」 体内の黒精が反応し内部から改造を進めていく、筋肉はボコボコと音を立てるように膨らみ、ユニフォームを破け、全裸になってしまった。そんな状態でも、圭はチンコを扱いている。睾丸も肥大化し、黒精が溢れる度に、チンコは大きくなり、血管も浮き出たマラになっていく。 「俺の体、でっかくなっちまってるーーー気持ちいいっっっーーーどこ触ってもイクーーーー乳首もケツも、イイイッッーーー!!」 空いた手で性感帯になった全身を弄り、新しい刺激を堪能し、射精を繰り返す。筋肉に付いた黒精は全身を覆っていく。やがて首から下はダークスウツによって真っ黒になり、その姿は少し前まで泣くほど嫌がっていた野球部員達と同じになっている。 「俺水野圭は、ダークノアの淫乱戦闘員です!!この身をダーク様に捧げます!!!イイイッッーーー!!」 宣誓の言葉を述べた瞬間、デカマラからぶっ放された。黒精は残りの陸上部員達の体に掛かった。 「敦、健二ありがとうな」 「圭、今日から俺達は仲間だぜ」 「はぁ~圭のチンコうまそう~」 以前のように談笑する3人だが手を動かしながら、お互いの性感帯を刺激し合っているため、射精した黒精は時に顔にまで飛んできている。しかし、気にせずに舐めながら話す姿は立派なダークノアの戦闘員の姿だ。 「じゃぁ、初任務ヤルか!」 圭の初任務は勿論陸上部員達を改造し、仲間にすることだ。既に圭の黒精によって思考は歪められてしまっている。4人は抵抗を止め、発情した体の熱を発散させるために体をもぞもぞと動かし、縄からの甘い刺激だけで発散させようとしている。そんな弱い刺激でもチンコは射精を続けている。 野球部の部室には新しいユニフォームを着た5人の陸上部員が整列している。黒く、ピッチリしたタイプのユニフォームは改造された肉体のラインを強調し、ランパンには黒精によるシミが出来ている 「「「我々は、部員も監督も改造し、陸上部をダーク様に捧げます!!」」」 僕は土橋長人、今年兄ちゃんと同じY高に入学した1年。兄ちゃんは野球部だったけど、僕は陸上部、専門は長距離。高校入ってからは、毎日走ってばっかだから、腹筋が割れたのが最近の自慢なんだ。家族と離れての寮生活は最初こそ寂しかったけど、同室の水野先輩が優しくしてくれたから、すぐに楽しくなった。水野先輩は同じ長距離が専門で、去年はインハイで入賞した凄い先輩で僕の憧れなんだ~。 「長人、見ろよ、あれ。」 バスの通路側に座っていた僕は横に座っている水野先輩に肩を叩かれたので、外を眺めると、今日の目的地が見えてきた。 「すっげー、あれが合宿所っすか」 僕は身を乗り出し車窓から見える立派な施設の数々に驚いていた。 「何て所でしたっけ?」 「お前なぁ、昨日監督から説明がっあっただろうが」 「へへっ、ど忘れしちゃいました」 溜息をつきながら水野先輩は僕の顔を呆れた様子で見ている。確かに昨日監督が言ってた気がするけど…… 「ダナークだ。ロッジ・ダナーク」 「それだ!」 水野先輩は、膝の上に乗っかっている僕を追い出そうと僕の頭を軽く殴ってきた。ちょっと痛かったが、こんな風に小突かれるのは日常茶飯事だ。 「へへへっ、すいません」 「たっく、しょうがねー奴だ。」 僕たちはお互いの顔を見ながら笑っていたら、部長から静かにしろと怒られてしまった。 今日から一週間の夏合宿だ。この合宿で成果出せばインハイ出場だってできるかもしんない、頑張らないと。 部屋に着いてから、カバンを探ってると、大変なことに気づいた。 「えええーーー、どこいったんだろーー」 「どした、長人?」 俺が大声を上げるもんだから、びっくりした水野先輩が近寄ってくる。 「制汗剤や、制汗シートが無いんです」 「どうせ寮に忘れてんだろ」 「昨日確認したっすよ」 「別に野郎しかいねぇんだから。いいだろ別に」 慌てている僕を尻目に、水野先輩は部屋を出て行ってしまった。 水野先輩は細かいことを気にするなと言ってたが、大問題だ。僕はワキガ持ちで、誰にも知られたくないコンプレックスだ。体は小さいし、筋肉もそんな付いてないのに、毛深く、ワキガ持ちの体は、大人と子供どっちつかずみたいなアンバランスさがずっと嫌だった。中学の時に、からかわれて以来バレないように万全の対策をしてきた。昨日も寝る前にカバンの中確認したはずなのに。タオルで細かく汗拭くしかないか。ユニも暑いけど、袖がある奴を着よう、少しはましなはず。 美味しく盛りだくさんの昼ご飯を食べ終わったら、練習が始まった。ウォーミングアップで走り込みが終わったら専門別の練習だ。物陰でこっそり腋を嗅ぐが、まだそんなに臭ってなかった。これなら大丈夫だとほっとしてたら…… 「な~が~と~」 後ろから水野先輩が後ろから抱きついてきた。僕は驚くと同時に、臭いのがバレないかと内心ヒヤヒヤしてた。にしても最近水野先輩のスキンシップが過剰な気がする。やたらと抱きついてきては、体を触ってくる。体育会特有の悪ふざけなんだと思うけど、少しウザイ。でも、兄ちゃんと一緒に暮らしてた頃は毎日こんなだったなと懐かしい気もする。それに先輩の体からは良い匂いがして、とっても落ち着く。もっと嗅ぎたいなぁ~~ 「先輩~暑いっすよ~」 「ええぇ~良いじゃねーかよ~。お前の臭い俺は気に入ってんだぜ」 頭の臭いを嗅がれて恥ずかしかったが、良い匂いがするって言って貰えて凄く嬉しかった。 練習には特別コーチによる指導を受けられることになっていた。コーチは何とオリンピックにも出場経験のある元有名選手だった。それにしても、引退したのに肉体は少しも衰えていないことにびっくりした。ピッチリと体に張り付いたユニフォームは黒く、割れた腹筋や胸筋の谷間が分かるぐらいピッタリしていてまるでタイツみたいだ。それにランパンの下に隠されたモッコリの大きさはやばかった。今まで見たことがないぐらいのデカさだ。 「「よろしくお願いします!!」」 挨拶と自己紹介を終え、練習を始める。 練習はハードで凄くキチかったが何とか耐えれた。走ってる間コーチはずっと俺の体を見てた気がする。それに、指導だと言ってやたらベタベタと体を触ってきた。確かに効果はあったけど。何か触り方が厭らしかった気がする。少しだけ、勃起しちまった。でもまぁ、それだけ僕は注目されてるって事なのかな、もっと頑張んねーと。ただ、一瞬水野先輩がコーチを睨んでた気がする。気のせーだよな。 1日目の練習が終わり、僕と水野先輩の二人で倉庫の片付けをしている。狭い倉庫なので、しばらく作業をしていると、汗の臭いが充満していくのが分かった。汗の臭いだけじゃない僕のワキガの臭いがはっきりと分かる。それに今日の臭いは一段とひどい。さすがに先輩に気づかれるんじゃないかと不安になる。 「もう我慢の限界だーーーー!!!!」 水野先輩が突然大声を出したかと思うと、僕の肩を掴んでマットに押し倒してきた。突然の事態に困惑して、為す術も無く抑え付けられている。 「せ、先輩、一体………」 やっとの事で声を振り絞り、先輩の顔を見ると今まで見たことのない恐ろしい顔をしていた。息は荒く、充血した目は黒く濁っている。真っ赤になった顔からは練習中より多くの汗が流れ、僕の体に垂れてきている。 「お前が悪いんだぞ。くっせーワキガで俺のことを誘ってんだろ」 水野先輩は訳の分からないことを言っているが、その目は真剣だった。何か言わないと思っていると、突然水野先輩は僕の腕を黒い縄を使い頭の上で縛り上げた。この姿勢だと毛深い腋が丸見えだ。 「へへっ、たっぷり味わわせて貰うぜ。すーはー、すーはー、やっぱりすっげーくせーよ、長人の腋。想像以上だぜ」 水野先輩は僕の腋に鼻を押し当て、思いっ切り臭いを嗅いでくるのはすっごく恥ずかしい。 「先輩、止めて……恥ずかしいっす……」 「何言ってんだよ、こんなくせーワキガを嗅がねえなんてもったいないぞ。へへ、やべっ、臭いだけでイキそう」 そう言う水野先輩のランパンは大きなテントを張っていた。水野先輩のチンコはあんなにデカかったか。いやそれ以前にホモだったの。僕の頭は目の前で起きている有り得ない事態にオーバーヒートしそうだ。 「ははっ、でも、お前の制汗グッズ捨てて置いて正解だったぜ。データにはワキガ持ちだって書いてあっから、半信半疑やってみたけど、正解だぜ」 水野先輩は相変わらず腋を嗅ぎながら、意味不明なことを言っている。データ?、制汗グッズを隠した?目の前にいる男はあの優しい先輩なのだろうか? 「先輩、おかしいっすよ。元の先輩に戻ってくださいーーー」 俺は必死に声を上げ、先輩に懇願する。しかし先輩は止めるどころか、腋を舐め始め、空いた手で僕の乳首を弄ってくる。 先輩に弄られているところが、気持ちいい…腋や乳首で感じるなんておかしいけど…… 「んっ、くっ、ああっーー」 最初は我慢しようとしたけど、無理だった。全身が暑い。それにチンコが大きくなってきてる…… 「なんだー、長人も感じてんだな、ほら」 「あああっううっーー」 水野先輩がチンコをほんの少し触っただけで、今まで感じたことがないほど感じてしまった。あふれ出した大量の先走りは、ランパンにシミを作り、先輩はニヤニヤと笑いながら、撫でている。 先輩はもう僕を拘束していない、だけど逃げる気は起きなかった。この状況を楽みたい、もっと気持ちよくなりたいって事しか頭になかった。 「そんなに気持ちいいか、長人。ほらどうして欲しいんだ。言ってみろ」 先輩は軽くタッチしたり、息を吹きかけたりするばっかで、もっと思いっ切り触って欲しいのに、これじゃぁ、いつになっても射精できない。悶々とした気持ちが貯まっていく度に射精したくなる。人に触られて射精するなんておかしい、ましてや相手が憧れの先輩だなんて……でも……もう我慢できない…… 「射……射……精……もう……先輩」 「もう、我慢する必要なんてねぇんだぞ、ザーメンをぶっ放すのは雄として当然のことだろ。俺だって、毎日オナニーしてんぞ」 水野先輩はランパン越しに自分のおっきいチンコを握って上下に動かしている。とっても気持ちよさそうにオナる姿に僕の理性は砕け散ってしまった。 「先輩!!!射精したいっす!!僕のチンコ弄ってくださいっす!!ザーメンぶっ放したいっす!!」 「よし、お前のザーメンを俺に見せろ」 ランパンを脱がすと、ブルンと音を立てたように僕のチンコは臍に当たると、先走りが糸を引いている。 「ははっ、お前のチンコでっけーな。弄りがいがあるぜ」 水野先輩は僕のチンコを見て意外なサイズに驚いているみたいだ。僕の体は背が低いのに、毛深くて、チンコがデカいのは恥ずかしくて、嫌だった。でも先輩は褒めてくれた。すっごく嬉しい! 「あああああーーー!、ヤバイっす。もうチンコからザーメン出るっすーー!!」 「ザーメンぶちまけちまえーー!!」 先輩は黒い右手で僕のチンコを激しく扱きながら、腋を舐めている。そんなに美味いのか、僕の腋。 「イクーーーーー!!」 僕のチンコからは勢いよくザーメンが出て来た。びっくりするぐらい多くて、勢いよく出てきて、顔にまで飛んできた。顔に付いたザーメンを舐めると、すっごく美味しかった。甘くて濃厚で、いままでこんなに美味しいものをティッシュにくるんで捨てていたなんて僕はなんて馬鹿なことをしてたんだろ。もっと飲みたい、もっともっと 「自の出したザーメン旨いか?」 「うっす!超うめーっす!」 そう言う先輩の格好はいつの間にか真っ黒な全身タイツみたいになってる。体にピッタリ張り付いて筋肉がよく分かる格好だ。コーチのと似ているような気がする。にしても先輩のガタイはスゲー。前見たときから更にデッカくなってる。それに股間にブラさがるチンコ、僕のより大きいのは初めて見た。あそこから出るザーメン飲みてーな。 「俺がお前のザーメンもっと旨くしてやるよ」 水野先輩はニヤニヤとスケベな顔で胸に掛かったザーメンを指で掬うと、そのまま腋に塗りたくった。元々くっせー腋にくっせーザーメン付けたら、腋がもっと臭くなって、ザーメンも旨くなるに決まってんじゃん。 「うんめー。ワキガと混ざってザーメンがもっと臭くなって、やっべー」 「俺にも食わせろよ!」 自分の腋を舐めてたら、水野先輩が割って入って来やがった。でも、俺の自慢の腋マンコを水野先輩が舐めてると思うと、興奮すんぜ。また、チンコからザーメン出してー。ムラムラが収まんねー 「なぁ、長人。もっとくっせーの嗅ぎたくねーか」 俺の腋を舐め終えた水野先輩は唾やらザーメンやらでぐっちゃぐっちゃになった顔で俺を見下ろしている俺の腋よりくっせーものって一体何だ?考えるだけで興奮しちまう。 「俺の足だよ。あ〜し。ほら嗅いでみろ」 体の向きを変え、水野先輩の足先に顔を持ってくると…… 「くっっっっっっせえええええええーーーーーー」 足はとんでもない臭さだった。鼻を刺激するだけじゃ無くて、目に何か入って来てんのか、涙が止まんねー。思わず嘔吐いてしまいそうだ。でも、水野先輩が自慢するだけはあるぜ。こんな臭いなんて、びっくりだぜ。俺の腋と比べものに何ねぇぐらいくっせー。それじゃ、いっただきまーすと。 「おっ、わかってんなぁ。美味しいだろ。俺の足はよ、改造されてから一度も洗ってねぇからよ〜熟成されててうめーだろ」 水野先輩の言うとおり、舐めても舐めても先輩の足の臭いは落ちなかった。夢中になって舐めていると、俺のチンコがヌメッとした感覚に襲われた。何だと思って、見てみると水野先輩が俺のチンコを咥えていた。しかも根元まで…… 「やっべ、先輩のフェラ気持ちよすぎるーー」 「お前は、いいから俺の足舐めてろよ!」 「うっす!」 俺は再び足を舐め始めた。先輩のフェラが上手すぎて時々、声をあげちまったりするし、気持ちよすぎて意識が飛んじまうかと思ったが、何とか耐えている。倉庫の中にはピチャピチャと言う音が響いている。先輩はあれから一度も口を離さずにひたすらフェラを続けている。でも、もうイッチまいそうだ。 「また、イクーーーーーザーメン出るーーーー」 俺は2回目も大量のザーメンを先輩の口ん中に出しちまった。さっきの何倍も気持ちよかった。フェラが気持ちよかったのもあるけど、くっせー足舐めてると、どんどん興奮していくのがわかった。もっと臭ー物舐めたいし、ザーメンも出してー。俺も先輩みたいな雄になりてーぜ。 「どうだ、俺のフェラは?」 「うっす。超気持ちよかったす!もっと先輩のくっせー体嗅ぎてーっす」 先輩の全身から雄臭せー臭いがプンプンするのが分かるぜ。俺もあんな雄になりてー。 「もう、いいか」 先輩は籠から無造作に仕舞ってあったユニを取り出した。それは真っ黒で先輩やコーチが着ているのがおんなじだとすぐにわかった。そしてあれを着れば、俺も一人前の雄になれるんだとすぐに分かった。 俺は全裸になり、自分の体を眺めてみると昨日よりも毛深くなり腹筋の割れ目も深くなっている気がする。ユニを脱いだから体臭がもわっと倉庫内に広がるのが分かる。それだけで俺はビンビンになったチンコから先走りが垂れている。先輩から渡されたユニはノースリーブでランパンは丈が短かかった。 ランシャツから着ていく、かなりきつい。頭の時点で腕に引っかかるが、何とか通した。次は胸だが案の定引っかかった上、無理矢理通したら乳首に擦れてしまい、その刺激で俺はイッチまった。乳首だけでイッチまうなんてな。苦労しながらシャツを着ることが出来た。腹筋も胸筋も乳首もユニの上とは思えないほどラインがピッタリと浮き上がっていた。 「どうっすか、水野先輩」 俺は浮き出ている筋肉を強調するポーズを取ってみせて、水野先輩にアピールをする。 「良いぞーーー、エロいぞーーー」 「うっす、もっと見てくださいっす」 先輩の言葉に興奮し俺は下半身裸のままチンコをブラブラさせながらポージングを続けた。 「そろそろ、ランパンを……」 俺は靴を脱ぎランパンを履いていく、サイズが間違ってんじゃないかと思うほどキツいが、太腿までは通すことが出来た。最後の関門は俺の自慢のチンコだ。思いっ切り引っ張れば無理矢理通す事は出来るだろうが、さすがに引っかかるのではないかと戸惑っているしと、水野先輩はいきなりランパンを腰まで一気に引き上げてきた。 「ちょっ、いきなりは、ヤバイヤバイヤバイヤバイ、チンコがーーーーーイクーーーー」 俺はランパン越しに射精をしてしまった。勢いが良かったため、ランパンを越えたザーメンは白から灰色に変わっていた。驚きながらも、おかしいことでは無くむしろもっと黒くしろユニが言っている気がした。 俺はランパン越しにチンコを揉むと、ザーメンがグチョグチョとエッチな音がしてくる。ランパン越しにオナんのも気持ちいいぜっ。手が止まんねぇー。 俺の目の前では、水野先輩もオナっている。チンコでけーな。俺もあのデカチン舐めてみてーな。デカチンは黒いタイツみてーなスウツに覆われてるが、お腹にくっつかずにビンビンと上反っている先端からは真っ黒な先走りがボタボタと床に垂れたり、上下に動かしている手にべったりとついている。ホントに立派なデカチンだ。俺のより長くて、ぶっといし、血管が浮き出てるのがこっから見てもはっかりわかんなんてありえねぇエロさだ。 そんなこと考えてたら、イキそうだ。 「水野先輩、俺、ザーメン出るっすーーーー!!!」 「よっし、俺もイクぞーー」 俺達はザーメンをぶっ放した。上反りのチンコだから、自分で出したザーメンは自分の体に掛かり、顔にまで付いちまった。そして俺の出したザーメンは真っ黒で、黒精になっていた。 「俺も、黒精出せたっす、先輩」 「ああ、お前も俺達の仲間だ。定着!!!」 先輩は俺が待ち望んでいた言葉を言ってくださった。俺が来ているユニと黒精はドロドロに溶けると俺の全身を覆い始めた。ダークスウツに覆われた部分はスウツが刺激してくれっからすっげー気持ちいい。おまけに筋肉はでっかくなって、さらに毛深くされちまった。腋からの臭いはもう漂うってもんじゃねぇ、直接鼻を刺激してくるような臭さだ。俺のチンコも先輩みたいなデカチンになったぜ。長さは俺の勝ちだな。真っ黒になったデカチンから黒精が吹き出した。 「ダーク様ーー!!俺を改造してくださりありがとうございます!変態陸上部戦闘員土橋長人はダークノアに永久の忠誠を誓います!!」 射精と同時に俺は宣誓を終え、栄えあるダークノアの戦闘員として改造された。 「やっと、お前も仲間になったな」 「ちょっ、苦しいすっよ。水野先輩」 いきなり水野先輩が抱きついてきてびっくりしたぜ。でも俺が仲間になったのが、本当に嬉しいんだな。 「おれはずっとお前を改造したくて、我慢してたんだ。こんなに臭いワキガを持ってんのが分かってから、ずっと嗅ぎまくって、犯しまくりたくてウズウズしてんだ」 「俺、馬鹿だったすよ。制汗剤で一生懸命消してたんすっから。今は俺の自慢すっよ」 俺は両手で腋を先輩に見せつける。俺の脇を見た瞬間目を見開き、鼻をヒクヒクさせ、呼吸が荒くなってんのが、すぐにわかった。 俺のワキガはもうコンプレックスなんかじゃねぇ、むしろ俺の自慢のワキガだ。早く他の連中にも雄交尾の素晴らしさを教えて、ワキガを嗅がせてやりてぇぜ。 「お前ら早速ヤってんのか」 声が聞こえてきた方を見るとコーチが立っていた。 コーチの格好は俺達と同じダークスウツだ。 「良かったな、水野。土橋のことずっと狙ってたもんな。俺がちょっと手を出したら、めっちゃ睨んでたよな、お前。 」 コーチは笑いながら話しているが、その目は笑っていなかった。 「申し訳ありません、コーチ。でも、こいつは俺の獲物だって言ってましたよね」 コーチに跪いて謝罪をしているが水野先輩の言葉には棘があった。先堕ちの戦闘員様に反抗するなんて、並の勇気では出来ないことだ。それだけ先輩は僕のことを想っているんだと想ったら嬉しかった。激しい嫉妬の感情が場の空気を張り詰めさせる。 「まぁいい、水野。後で俺の部屋に来い」 「イイイッッーー!了解であります!!!」 きっとコーチは今回のことを不問にする代わりに、先輩の体を一晩中犯し、嬲るのだろう。 「本題に入るか、土橋」 「うっす、コーチ」 コーチに呼ばれた俺は、直立不動の姿勢で敬礼をする。 「良い雄になったな、こっからでもワキガが臭ってくるぞ」 「俺の自慢のっす」 「ああ、想像以上の臭さだ。ザーメン出ちまうーーぜーー」 コーチは俺のワキガで射精をされた。そしてザーメンは正面にいる俺達に掛かる。 「ふぅーー、土橋。お前のスニーカー寄越せ」 「うっす!」 コーチの突然の指示に戸惑いながらも、俺はスニーカーを慌てて脱ぎ、コーチに渡す。1日分の汗を吸ったスニーカーからはかなり臭ってくる。 「う~ん、良い臭いだ。これはなぁ、こうすんだよ!」 スニーカーの臭いを嗅いだかと思ったら、コーチはニヤニヤとスケベな笑みを浮かべながら、俺のデカチンにスニーカーを被せてくださった。 「それも、黒く染め上げろ。水野、手伝ってやれ」 俺はやっとコーチの意図が分かった。黒精をぶっ放して、スニーカーを自身の手で汚せということか。 「俺がデカマラで手伝ってやんよ」 「あああああーーー、でっけーーーー、気持ちいいっっっっす」 いきなり水野先輩は俺の背後からデカマラを処女ケツマンに突っ込んできた。いきなりの事態で俺はそれだけでイッチまった。水野先輩に少しパンパンと疲れただけで、俺は射精をしてスニーカーを黒く汚しちまった。 「ほら俺の腋も使え」 コーチは俺の顔に腋を押しつけてくださる、その臭さに俺はまた黒精をぶっ放しちまった。 自分の黒精で黒く染まったスニーカーを履くと、ダークスウツと一体化し自分の一部となった事が分かった。今の俺ならば、インハイ出場なんて余裕だろう。 「水野、土橋、お前らの任務を言ってみろ!」 「「俺達の任務は陸上部の仲間達を一人残らず戦闘員に改造し、陸上部をダーク様に捧げる事です!!!イイイッッーーー!!」」 俺達はダークノア式の敬礼をしながら射精をした。これからのことを考えれば、射精をするのは当然だ。全員でダーク様に敬礼を捧げる姿を想像しながら、俺達は倉庫を後にした。合宿はまだ始まったばかりだ。 今回の話はFANBOXのリクエスト権付き閲覧プランで支援者の方から頂いたリクエストを基に書いた小説です。 リクエストの内容は高校陸上部の悪墜ちで、主人公のスペックは高校一年生の新入部員、ほどよく筋肉がついた長距離走選手で、性格は小型犬を思わせる先輩に従順な性格、シチュエーションは合宿、性癖は足、腋などの匂いフェチでした。 2019/12/30追記 若干の誤字脱字の修正を行い、公開範囲を変更しました。


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