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翻訳完了、来月新作ゲームをリリース!

前の版の文字内容の翻訳がもう全部完了しました。元のテキスト(中国語)は約2万字、すでに英語と日本語に翻訳します。


翻訳されたテキストの中に私のお気に入りのエピソードがありますので、ここで皆さんにご紹介します。

私はこのエピソードをもとに、ミニゲームを作っていて、来月中に完成することができます。皆さんへの感謝の気持ちを表すために、全てのサポーターがこのゲーム(PCとAndroidを含む)を無料で入手できます。

それからご安心してください、EMPもまだ制作中ですので、皆さんは少し時間をください。

エピソードの内容:

最近、私は大きな悩みに陥っている。

私は父帝の下にいた一人の将軍がずっと好きだった。彼は背が高くてハンサムで、いつも冷たい顔をしていて、見るといじめたくなるほどだった。

ずいぶん苦労して、やっと彼を捕まえることができた。

でも彼は思った以上に手ごわい人で、刑場にいる普通の人が見れば泣き出すような手段は、彼には何の効果もなかった。

私も彼に優しくしてみたり、たくさんの財宝を約束したりしましたが、彼は動じず、逆に人を喰うような顔で私を見ていました。

私が彼を捕まえようとした傭兵たちが彼の妻と娘を殺したからかもしれない……まったく、あの人たちには気をつけるように言ったのに。

どうすればいいのか……もっと手厳しい手段もあったが、それは彼の体を壊してしまう。

父皇も私のやり方に激怒していて、以前は何をしても甘えていれば許してくれたのに、今回は二日も食べさせてくれないなんて、こんなに怒ったのは初めてでした。この人を処分しなければならない、そうしなければこの人は将来必ず復讐してくる、と。

でもこの人を捕まえるのにあんなに苦労したのに!もう……

うっ……どうしよう……困ったなあ……

魔族の友達に私の悩みを話したら、彼はこの問題は簡単に解決できると言ってくれた。彼は悩みを解消してくれると言って、1本の薬をくれた。

私は彼が言った通りに、自分の血液一滴と薬を混ぜて、その人のお腹に注いだ。

薬が吸収されると、その人のお腹に赤い丸い模様ができた。

これは「淫紋」っていって、魔族が男を調教する魔法なんだって友人が教えてくれた。

あの人にあれだけ手を打っても通用しないのに、こんな小さな絵で何ができるのかと疑問に思った。

友人が私に教えてくれたーー私が使った方法は「苦痛」で、淫紋は「快楽」……快楽は時に苦痛よりも効果があった。

意味がよくわからないな……

とにかく数日待てば効果が出るからって言われた、じゃ数日待ってみてもいい。

すごい!あの淫紋ってやつがあんなにすごいとは思わなかった!

今まであいつはどんな罰を与えても折れなかったのに、今ではその真っ赤なちんぽにそっと触れるだけで、かわいい声を出すことができる。

もし彼の亀頭を少しこすっていたら、泣き出すさえできる、「お願いだから出せて」なんて言い続けていた。

淫紋には私の血が入っているから、今は私だけが淫紋をコントロールできて、私の許可なしには彼は永遠に精液を出すことができない、と友人が教えてくれた。

だから射精をご褒美にするだけで簡単に彼を飼いならすことができ、そのうち彼は私の従順なおもちゃになる。

1ヶ月后、私は彼を父皇帝の前に連れて行った。

私は彼を裸にし、犬のように地面に伏せ、犬の吠え方を習い、宮殿の柱に犬のように足を上げておしっこまでした。

私が彼を手なずけたと信じさせるために、私はその日、彼の妻と娘を殺した傭兵を何人か連れてきて、その傭兵たちが妻を強姦するのに使った汚い肉棒を舐めさせ、小便まで飲ませた。

父のおどろく目に、傭兵たちは自分の醜いちんぽをその人のたくましい肉体の中にくりぬいていたが、彼は抵抗もせず、泣き叫びながら何度も射精した。

そうすると、父皇は私に彼を殺すことを命令せず、かえって私の能力を褒めて、彼を私に与えることを承諾した。

それ以来、彼は私の部下になった。昼間は堂々と衛兵を従えて守ってくれ、夜は便器になっていじられた。

たまに気が向いたら、若い衛兵たちに彼をいじめに来るのを許したりもした。

そのハンサムで屈強な兵士たちは、裸になって、彼らが昼間畏敬している上官のまわりを囲み、自分たちの若いペニスで上官の身体を抜き差しし、とろりとした精液で彼を満たした。

充分に楽しんに後で、射精の機会を与え、感謝をこめて幸せの精液を出させる。

私の魔族の友達も時々来て、「調査報告書」を書くとか……

でも何を言っているのかよくわからないけど、彼は助かってくれて、本当に感謝している。

しかし彼は私が財宝を贈ったことを返還して、「もし私が協力するなら、これからもっと新制品の実験をしてやればいい、そうすれば彼は宿題を終えることができる」ってと言った。

私はもちろん喜んで承諾して、心の中でもとても期待して、今度彼は私にどんな魔法を持って来るか?


私はこのエピソードがあんま好きなので、あなたにも楽しんでもらいたいです!

上のように、来月に発表されるミニゲームは、このエピソードをもとに作られています。ここにゲームのスケッチを置いておきます (スケッチだけで、最後の完全版とは違うかもしれません):

このミニゲームで得た収入はEMPの制作に使われます。

EMPの制作コストは高い:絵を描くこと、プログラム、翻訳など含みます。もしEMP、またはこのミニゲームが好きならば、私のサポーターになってほしいです!ありがとうございます!



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