XaiJu
みぞほね
みぞほね

fanbox


杜野凛世がK国出身のヤバい隣人ジジイに難癖をつけられて洗脳され、旦那ともども崇K売国慰安婦 & 謝罪賠償家畜女として人生を使い潰される話(14800字)

 ただいま、戻りました……  はい、お久しゅうございます、貴方さま……  1ヶ月ぶり…………?   ふふ……そのような時間が経っているとは、とんと気づかず……  いかがなさいましたか……? 貴方さま……  折り入って話したいことがある、などと……  はい……凛世にはございません……  どうか、できるだけ手短に……  …………浮気…………で、ございますか…………?  貴方さまは、凛世が浮気をしていると……  そう、仰りたいのでございますか……?  ……ふふっ……❤︎  はい、その通り……❤︎ で、ございます…… ❤︎  それが……? いかがなさいましたかぁ……?(笑)  驚かれておられるご様子でございますが……  浮気と言いだしたのは貴方さまのはず……  それを貴方さまが驚かれていては、道理に合いませぬ……  信じられないので、ございますか……? ですが、真実でございます……❤︎  貴方さまが大好きな凛世は、浮気をしていたのでございます……❤︎  貴方さまが信じていた凛世は、このひと月、夫である貴方さまを裏切り―― 『ぱこぱこ、ぱこぱこ❤︎ びゅるびゅる~……❤︎ あ~んっ❤︎ 生ハメ浮気セックス、気持ちようございましゅ~っ❤︎』と、歓喜の声をあげて、好き放題に殿方とまぐわっていたのでございます……❤︎  あのお方の背に手脚をまわしてぎゅう~っ…… ❤︎ としがみつき、この長ぁ~~い舌を『れろれろれろ゛ぉ……❤︎』とからめ……❤︎ ぐずぐずに溶けたまんこに浮気ちんぽを受け入れて、『おほぉ~んっ……❤︎ ちゅきちゅきちゅきぃっ❤︎ 浮気ちんぽ最高しゅぎぃ~っ❤︎ マヂでちゅきでごじゃいましゅう~~んっ❤︎』と、アホ顔裏切りアクメを繰り返していたのでございます……❤︎  貴方さまも、とうに気づいておられたのでは……?  凛世が「個人的な仕事」と称して何日も家を空けることも、「旅行」と称して何週間も留守にすることも、今回が初めてではございません……  帰宅するたびに交尾の匂いをぷぅんと匂わせ……❤︎  本気汁と浮気ザーメンのカクテルがべったり染みついた下着を脱衣所に残し……❤︎  首や肩には接吻の赤い痕を……口元にはあの方のチン毛を貼り付けて……❤︎  ザーメンくせえ息で挨拶していたのです……❤︎  気づかない方がおかしゅうございます……気づいていたのでございましょう……?  そして気がつきながらも、誤魔化しておられたのでございましょう……?  問い詰めれば明らかになってしまうから……  明らかになれば、凛世に離縁を突きつけられるのがわかっているから……  だからその勇気もなく、ただ『間違いであってくれ』と今日まで必死に祈って……  ……ぷっ…………くくっ……(笑)  ですが申し訳ございません……先ほど申し上げた通り……  凛世は思いッッッきり、う・わ・き……❤︎ しておりましたぁ~……❤︎(笑)    ヘタレ粗チンの貴方さまが必死で自分を誤魔化しておられる間――  凛世はブットい浮気おちんぽ様で……『ずっぷぷぷぷぅぅぅ~~~っ……❤︎❤︎❤︎』と奥の奥までハメられてぇ~……♪(笑) 貴方さまが見たこともない、鼻の下を伸ばしまくったド下品顔で、『んの゛ほぉ゛ぉぉぉぉ~~ん゛っ……♪❤︎❤︎』と浮気アクメをブチギメていたのでございますぅ~……♪(笑)  悔しゅうございますかぁ~……?(笑)   ――……くくくっ…………ぎゃはははっ(笑)  泣き顔きっもぉ……(笑)  はい、というわけで……  凛世はこれ以上、貴方さまのようなクソ気持ちわりぃ粗チンのクズと籍を共にしとうございません……(笑) ソッコー離縁、でございます……  凛世のたくわえはクソ貧乏人の貴方さまよりずうっと潤沢ゆえ……慰謝料はいくらでも御随意に……  やはり……離縁は嫌、でございますか……?  ……ふふふっ……  凛世の身も、凛世の心も、とうにあのお方のもの……  凛世が低脳グズの元に戻ることなど絶対にあり得ませんが、グズはグズになりに、利用価値がございます……(笑)  貴方さまがどうしてもというなら、離縁はやめにいたしましょう……  ただし、条件がございます……❤︎  ふふふっ…………お耳をこちらへ……❤︎  すぅ~~っ…………  ひとつ――……  凛世の命令に逆らわないこと……❤︎  ふたつ――……  凛世の夫であるなどと、身の程知らずな主張をしないこと……❤︎  みっつ――……  貴方さまが粗チンのクズであると自覚すること……❤︎    これだけでございます……❤︎  これさえ守れるならば、凛世は離縁を取りやめて、ずうっと貴方さまを傍に置いてさしあげましょう……❤︎  そしてご褒美として、凛世とあの方の馴れ初めを教えてさしあげましょう……❤︎  ふふふっ……❤︎ 凛世が気付いてないとでも……お思いなのですか……❤︎  貴方さまは先ほどからずうっと……クズ粗チンをおっ立てておられます……❤︎  凛世に「粗チンくん(笑)」「へたれクズ(笑)」「低脳貧乏人(笑)」と笑われるたび、『ぴくんっ❤︎ ぴく~んっ❤︎』と赤子並の短小を震わせ……❤︎ あの方との浮気セックスがいかに気持ち良かったかを語られるたび、『うえ~んっ❤︎ くやちいよぉ~っ❤︎』と我慢汁でおぱんちゅを汚しておられます……❤︎  興奮しておられるのでしょう……?  愛する妻を奪われることに……❤︎  自身がオスとして劣っていることを思い知らされることに……❤︎  興奮して、おられるのでしょう……❤︎    ふふふっ……❤︎  凛世が言った条件を守れると誓えば、もっと聞かせてさしあげましょう……❤︎ 凛世がいかにしてあのお方のものになったのか……凛世がいかにしてあのお方に尽くしてきたのか……❤︎ すべて余さず、語ってさしあげましょう……❤︎  聞きたいのでしょう……? どのようなものであったか……  凛世が貴方さまのものでなくなった瞬間が……❤︎  貴方さまがとるに足らない粗チンであると気付いた瞬間が……❤︎  聞かせてほしいのであれば……  言え……❤︎  『凛世さまの命令には逆らいませ~~ん❤︎』と……  『もう凛世さまの夫だなんて主張しませ~~ん❤︎』と……  『粗チンのクズでごめんなさぁ~~い❤︎』と……  ほら、言えよ粗チン……(笑)  粗チンつまんでコキてえんだろ……❤︎  言えよ……ほら言え……『はい、凛世さま』と言え……❤︎  ……ふふふっ……ぎゃはははっ……(笑)  はい……いいこ、いいこ……❤︎  それでは最初の命令でございます……❤︎  ……さっき凛世が言った台詞、100ぺん復唱しろ……(笑)  『凛世さまの命令には逆らいませ~~ん❤︎』……  『もう凛世さまの夫だなんて主張しませ~~ん❤︎』……  『粗チンのクズでごめんなさぁ~~い❤︎』……  100ぺん復唱して、脳味噌とろとろに溶けたら……  たっぷりとあのお方の話を聞かせてさしあげます……❤︎  くすくす……❤︎   ◇  ……はい……そろそろよいでしょう……❤︎  これで100回でございます……  凛世への忠誠宣言に、夫失格宣言……そして粗チン宣言……(笑)  よくぞ言えました……❤︎  宣言通り、これからは凛世の命令によく従うように……  それでは2回目の命令でございます……  ……服を脱いで気を付け  ……10秒以内  はい、えらいえらい……❤︎  いいこ、いいこでございます……❤︎ (ぴくんっ❤︎ ぴくんっ❤︎)  ぷぷっ……(笑)  豆つぶ粗チンさまもお元気なご様子で……(笑)  それではこれから、あのお方との馴れ初めを語ってさしあげますゆえ……  粗チンぴこつかせながら、よぉ~く聞いてくださいませぇ~……(笑)❤︎  貴方さま……  隣の一軒家に、K国人のパクさまが越してきたときのことを……  覚えておられますか……?  はい、そうでございます……  ご老齢のパクさまに「荷物を運ぶのを手伝ってくれ」と頼まれ、快く引き受けた凛世と貴方さまですが……  貴方さまは「運び方が荒い、高級家具に傷をつけた」「日本人は人の物を壊して詫びだけで済ませるのか」と散々に怒鳴られた挙げ句、弁償のために十数万を支払うこととなり……  凛世は休憩なさるパクさまへの給仕を求められ……貴方さまが目を離すたび、執拗に身体をまさぐられ……抵抗すれば「日本人は隣人に迷惑をかけておいて、誠意を示すこともできないのか」と怒鳴られ……貴方さまの目の前で好き放題に尻を撫でられるしかなかった、あの時のことでございます……  ふふふっ……  なんと……青ざめたお顔……  そうでございます……貴方さまから凛世を奪ったのは……  凛世に浮気ザーメンを『ぶびゅうっ……❤︎』と毎日注ぎ込んでいたのは……  貴方さまが大嫌いな、K国人のパクさまでございます……❤︎  パク様が越してきた翌朝、貴方さまは凛世を置いて出張に行かれました……  すると、ひとりこの家を訪れたパクさまは、凛世にこう仰ったのです…… 「家具をチェックしていたら、別の傷が見つかった」…… 「もう弁償はいらない、代わりにお前が家まで謝りに来い」……と…… 「来ないのならばお前の旦那を訴える」と……  凛世は従いました……  出張中の貴方さまに迷惑をかけてはならぬと思ったのです……  パクさま言われるがまま平身低頭、「申し訳ございません申し訳ございません許してくださいませ許してくださいませ」と赦しを乞いました……  ですが……ふふふっ……❤︎  頭を下げれば「誠意が足りない、謝って済む問題ではない」「謝るところが違う」「日本人は反省しない」と叱りつけられ……  黙り込めば「詫びる気がない」「馬鹿にしている」「開き直るつもりだ」「日本人は卑怯者のクズだ」と怒鳴りつけられ……  何時間も飲まず食わずで厠にも行けず、ひたすら責められ続けたのです……  やがて頭がぼうっとして、まともに物を考えることもできなくなりました……  そして凛世は……ふふふっ……グスグスと情けなく泣きながら、パクさまの目の前で童女のように小便を漏らしたのでございます……❤︎  新居に小便を垂れられたパクさまは当然激怒なされ……「本気で誠意を示せ」と、凛世に全裸での土下座謝罪をご命令になりました……  凛世はというと、頭が真っ白になり、抵抗する気力はございません……  どころか、日本人らしい低脳グズの凛世には、自分で謝罪の言葉を考えることすらできなくなっておりました……  ゆえに諾々と服を脱ぎ、頭を床にこすりつけ、みっともなく尻をふりふり……パクさまに命じられた通りの言葉を繰り返し、何時間も能無しの日本人に相応しい猿真似謝罪を続けたのでございます…… 「日本人のカス小便で床を汚して申し訳ございません!」と……❤︎ 「凛世はパクさまにご迷惑をおかけしておいて、満足に謝罪もできないばかりか、小便も我慢できないゴミクズの日本人でございます! 日本人は頭も股も膀胱も緩い虫ケラ種族なので、偉大なK国人のパクさまにご迷惑をおかけしてしまいました!」と……❤︎ 「凛世はゴミです! 凛世は虫ケラです! 凛世は低脳です! 凛世は大便を拭いたチリ紙にも劣る、最底辺のカス日本人です!」と……❤︎ 「卑怯千万な日本人で申し訳ございません! 生まれてきて申し訳ございません! 日本人の分際で息をしていて申し訳ございません! 偉大なるK国人のパクさま、どうか低脳クソ種族の凛世に、正しい謝罪の仕方の教えてくださいませ!」と……❤︎  何時間も、何時間も、陽が沈んだ後も……いつまでもそう叫び続けたのです……  そして凛世が気絶しかけた時、パクさまはこう仰いました…… 「謝罪して許して貰おうというのが、日本人らしい浅ましさである」と……  ハッと目が覚めた思いでございました……   パクさまの仰るとおり、本当に申し訳ないと思うのならば、『どうすれば許してもらえるか』などと、考えてはならないのでございます……  命ある限り――否、命尽きようとも子々孫々に罪を受け継ぎ、未来永劫に謝罪しつづける……それが誠意ある謝罪の在り方なのでございます……  そう悟った瞬間、凛世はパクさまが仰る「謝るところが違う」という言葉の意味を、完全に理解いたしました……  パクさまは、日本人が犯したあらゆる罪についての謝罪を求めていたのです……  そして凛世は日本人、そのあらゆる罪を償う義務がございます……  それから凛世は、誠心誠意、パクさまに謝罪いたしました……  心の底からの謝罪の気持ちを込めて、「K国人さまにご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございません! 日本人の分際で今日までのうのうと生きてきて申し訳ございません! 凛世の身も心も、ゴミクズ日本人である杜野凛世の取るに足らない人生すべてを余さず使って、パクさまに謝罪いたいます! どうか思う存分に凛世を、日本人を断罪してくださいませ、K国人さま!」と絶叫したのでございます……❤︎  そうするとパクさまは、土下座する凛世の頭を力強くお踏みつけになり、約束してくださいました……❤︎  凛世の全生涯を費やした謝罪を受け入れることを……❤︎  凛世の身も心も、友人、知人、貴方さま……凛世のすべてを余さず支配し、食い物にしてくださることを……❤︎  凛世の虚ろな頭を力強く踏みにじりながら、しっかりと約束してくださったのでございます……❤︎  このように光栄なことが、他にございますでしょうか……?  凛世は喜びのあまりボロボロと涙を流し、パクさまの御美足に、何度も何度も口づけを捧げました……❤︎ 凛世を支配してくださりありがとうございます……パクさまのためなら命を捧げます……❤︎  いつなんどきでも、いかなるご命令にも服従いたします……❤︎ そう繰り返し誓ったのでございます……❤︎  凛世の忠誠を認めたパクさまは……凛世に最初のご命令をくださいました……  ――……慰安婦、でございます……❤︎  すなわち、パクさまの偉大なるペニスの猛りを慰める、大変に栄誉ある務め……❤︎  無論……最初は怖くもありました……  当時の凛世は、貴方さま以外の殿方を知らぬ身……不貞など思いもよりません……  ですがそれ以上にパクさまに尽くしたいという気持ちが……  凛世を捧げたいという気持ちが強く……  凛世は土下座したまま尻を持ち上げ、『へこっ❤︎ へこっ❤︎』とパクさまの逞しいペニスにまんこをこすりつけ……へつらいの笑みで、「どうぞ凛世の便所まんこをご使用くださいませ、パクさまっ!!❤︎」と叫んだのでございます……❤︎  ――……ふふふっ…………❤︎  少々……よろしゅうございますか……?  凛世の親指と貴方さまのペニスの大きさを、比べとうございます……❤︎  ……ぷぷっ……(笑)  やはり……凛世の親指よりも短く、細く……  カリ首の落差もほとんどございません……  亀頭も桃色で、大きさもまるで豆のよう……(笑)  そして堪え性はというと……❤︎  こうして耳元で――……  ――……死ねよ、粗チン……  マジでクズみてえなチンポだな……  ほら……クズチン指で弾いてやるから……情けなく劣等精子漏らせ雑魚……❤︎ (ぴしっ❤︎) (ぴゅるっ♪)  ふふふっ……(笑)  と、まあ……囁きながら指で弾くだけで、うっすい精液を漏らす始末……  やはり劣等人種に相応しい、どうしようもない早漏雑魚ペニス……❤︎  もとい、『赤ちゃんおちんちん❤︎』でございます……❤︎  貴方さまのコレ(笑)に比べると、パクさまのペニスのいかに雄渾なことか……❤︎ ご老齢であられながら……すべてにおいて貴方さまの上をいっておられます……❤︎  長さも太さも凛世の二の腕ほどもあり、カリ首の落差はメスの肉を搔き殺すに十分すぎるほど大きく……❤︎ どのようなメスであれ、ひとたび挿入されれば、じょりじょりと媚肉を削られ泣き叫ぶ他ありません……❤︎ パクさまのおちんぽの前では、劣等人種のメスなど、すべてが雑魚……❤︎ 『ごめんなざいっ❤︎ ごめんなざいっ❤︎ 雑魚イキじまずっ❤︎ 申し訳ありまぜん゛っ❤︎』と屈服アクメをキメる他ないのでございます……❤︎  ふふ……❤︎ 貴方さま……?  そのようなペニスを受け入れた凛世は、どうなったとお思いでしょう……❤︎  貴方さまの粗チンで適度にほぐされ、しかし快楽は許されなかった媚肉を……パクさまの極太ペニスで、ずぶ……ずぶ……ずぶぅぅぅぅ……❤︎ と押し広げられ……❤︎  剥き出しになったGスポットを、エッグぅいカリで引っ搔かれ……❤︎ 貴方さまのクソ短小では決して届かなかった奥の肉ひだを掘り返された凛世は……❤︎  果たしてどうなったと……お思いでしょうか……❤︎  はい……答えはもう、口にしております……❤︎  凛世にとって、世界がひっくり返るような衝撃でございました……❤︎  挿入された瞬間、貴方さまとのセックスでは一度たりとも味わったことのなかった、深い深い肉の歓びにぶるぶると身体が震え……津波のような快楽が背筋を這い上がり……凛世のメス猿脳ミソを荒れ狂い……❤︎ 脳神経が、脳細胞のひとつひとつが、『ブチン、ブチン』と破壊され、作り替えられていったのでございます……❤︎    そのとき凛世は理解いたしました……❤︎  『ああこのお方は格上なのだ』と、『これこそが本物の殿方なのだ……』と……❤︎  凛世のまんこは繁殖のためではなく、K国人さまが凛世という下等なメスにその偉大さを理解させ、服従させるためについているのだと理解したのでございます……❤︎  パクさまとのセックスに比べれば貴方さまのとのまぐわいなど、さながら子供の遊び……セックスごっこに過ぎません……(笑)   ですが……当時の凛世は、そのセックス未満のお遊びしか知らぬ身……  パクさまの長いペニスの先端を、子宮の入り口にぴったりと押し当てられたときは……恐怖を禁じ得ませんでした……  短小の貴方さまはご存じないと存じますが……  膣穴の奥……子宮の入り口近くは、快楽を得るための神経がひときわ集中した、女にとっての絶対の急所なのでございます……❤︎ 『ぐりっ❤︎』と軽く押されるだけでも、腰が抜けるような甘い絶頂が走り、強く押されれば脳髄ごと破裂し、骨身が砕けて溶けてしまうような絶頂がいつまでも続く……❤︎ そうした雑魚メス処刑スポットなのです……❤︎  そうした場所に、鉄の拳のごとき亀頭をぴったりと押し当てられ、『今から処刑するぞ』と言わんばかりのタメを作られてしまった凛世は……またしても、パクさまに赦しを乞うてしまいました……❤︎  未曾有の快楽への恐怖に震え上がり、歯を鳴らし、じょぼじょぼと小便を垂れ、『お願いでございますポルチオ処刑だけは許してくださいませ、お願いでございますお願いでございます、どうか凛世の雑魚ポルチオを潰さないでくださいませ』と、懇願したのでございます……❤︎  もちろん、貴方さまへの思いもございました……  もし突かれれば、貴方さまとの愛情など立ちどころに吹き飛んでしまう……凛世はそう感じておりました……  パクさまに忠誠を誓ったとはいえ、そのときの凛世は、まだ貴方さまのことを憎からず思っていたのです……  いくらパクさまと比較するのもおこがましい短小クズ粗チンとはいえ、貴方さまとの日々は忘れがたきもの……貴方さまは特別……貴方さまだけは愛している……  そんなふうに、『勘違い』をしていたのでございます……(笑)  泣きながら懇願する凛世に、パクさまはこう仰いました…… 「これから徹底的にこの場所を捏ね潰して、お前を生まれ変わらせる。終わる頃には旦那への気持ちが勘違いだったと気づいているだろう。身の程を弁え、日本人の絶滅を望み、心の底からK国を崇拝するようになっているだろう。諦めろ(笑)」と……❤︎  凛世には分かりました……  パクさまが仰ることは、確定したことなのでございます……❤︎ パクさまは凛世の神……パクさまが「そうなる」と仰れば、必ずそうなるのでございます……❤︎  ゆえに凛世は……  鼻をすすってへつらいの笑みを浮かべ、「はい……諦めます……」と答えたのでございます……❤︎ 「どうかポルチオ潰してくださいませ……❤︎ あのひとへの気持ちが謝りだったと、気づかせてくださいませ……❤︎ 日本人の絶滅を心から望み、K国人さまを心より崇拝する、パクさまに絶対服従の慰安婦に仕上げてくださいませっ……❤︎」と懇願したのでございます……❤︎  パクさまは――……ふふっ……その通りになさいました……  そう、凛世のちっぽけなポルチオを鉄のハンマーで叩くように…… 『ぐッじゃああああっ…………❤︎』と、押し潰されました……❤︎  頭の中で爆弾が破裂したような衝撃でございました……❤︎ 「ほぉ゛っぎぃ゛ぃぃぃぃ~~~~っ……!?💢❤︎❤︎❤︎」とマヌケな叫びを上げ、土下座の姿勢で足先を跳ねさせ、ばちっ❤︎ ばちっ❤︎ と弾ける電流に身体中を灼かれ……❤︎  世界ごと呑み込まれるような絶頂の津波に、何度も何度も襲われて……❤︎  ふふっ……ふふっ……❤︎ 貴方さまのことを考える余裕などございません……❤︎  死すら覚悟してしまう壮絶な絶頂が、1秒に何度も襲いかかるのですから……❤︎  そうした最中に、パクさまのお声が響くのでございます……❤︎ 「日本人はウジ虫以下のクズ害虫」「日本人は絶滅した方がいい劣等人種」……❤︎ 「K国人は偉大なる支配人種」「K国人に支配されることは名誉」……❤︎ 「日本人はK国人に搾取されねばならない」「日本人は滅びねばならない」……❤︎ 「従え」「服従しろ」「復唱しろ」といった具合に……❤︎  凛世はポルチオを挽き潰されながら、絶叫いたしました……❤︎  空っぽな頭にようく沁み込むように……❤︎ 「日本人はウジ虫以下のクズ害虫でございますっ❤︎」 「日本人は日本人は絶滅した方がいい劣等人種でございますっ❤︎」 「日本人は虫ケラでございますっ❤︎」 「K国人さまは偉大なる支配人種でございますっ❤︎」 「K国人に支配されることが日本人の名誉でございますっ❤︎」 「従いますっ❤︎」「凛世はパクさまに絶対服従いたしますっ❤︎」 「日本人はK国人に搾取されろっ❤︎」「ニッポン滅びろ~っ❤︎」 「K国ばんざいっ❤︎」「日本死ねっ❤︎ 日本死ねっ❤︎ 劣等キモ猿は絶滅しろっ❤︎」  イきまくりながら……そのように、何度も叫んだのでございます……❤︎  ふふ……終わる頃にはパクさまの仰るとおり……  日本人という下等で卑劣な種族を心から憎み、それを絶滅させてくださる偉大なK国人さまを神のごとく崇める忠実な売国崇Kマゾに生まれ変わっておりました……❤︎  もちろん、貴方さまのことはすでに眼中になく……気の迷いであったと、しかと理解したのでございます……  ――ふふふっ……嘘だと、お思いでしょうか……  それでは……凛世が現実であることを、教えてさしあげましょう……  貴方さま……凛世が最後に肌を晒したのがいつのことだったか、覚えておられますか……? はい……さようでございます……パクさまが越してくる前日――……つまり、半年ほど前のことでございます……  それからの凛世はなにかと都合をつけて肌を晒すことを拒み、閨すら別にして参りました……  今から半年ぶりに、凛世の肌をご覧いれましょう……  しかと目に焼き付けてくださいませ…… (しゅる……)  ……ふふふっ……❤︎ 間抜けな顔……(笑)  いかがでございますか……? 凛世の全身に刻み込まれた崇K売国タトゥーは……❤︎  凛世の売国に対する覚悟と、パクさまへの忠義心を示すため、パクさまがご紹介くださった彫り師の方に入れていただいたのでございます……❤︎  読めるでしょうか……❤︎ 凛世の胸元に刻まれた『私はK国人さまの所有物です❤︎』の文字が……❤︎ 子宮の上に刻まれた、日の丸を貫くおちんぽさまのタトゥーが……『K国人さま占領済み❤︎ 祖チン猿死ね❤︎』の文字が……❤︎ この通り、凛世の子宮はすでに貴方さまのものでも、凛世のものでもないのです……❤︎  そして凛世の背中に勇ましい毛筆で刻まれた『搾取歓迎K国崇拝❤︎』の文字……❤︎  これこそ慰安婦にとって最も重要な志を示したタトゥーでございます……❤︎  パクさまと出会ってから今日までは、このタトゥー通り、めくるめく搾取と洗脳の日々……❤︎ 毎日のようにパクさまに身を捧げ、人生を搾られてきたのです……❤︎  ――……日々がどのようなものだったか……知りとうございますか……?  そうでございますか……よろしゅうございます……  ですが貴方さま――物を頼むときの態度が、なっておりません……  物を頼むときの態度が、おわかりになりませんか……?  ……土下座に決まってんだろ、クソボケ  ……クズ玉蹴り潰すぞ  はい、いい子いい子……(笑)  次からは最初からその姿勢をとるように……  それでは、その姿勢のまま復唱してくださいませ…… 「どうか寝取られ粗チンマゾのぼくに、凛世さまがなさった奉仕についてお聞かせください」……はい、復唱……  ……おい……声が小せえんだよ、グズ  腑抜けた声で返事してんじゃねえよカマ野郎……  3秒以内にもういっぺん復唱しろ……3、2、1…………  ……………………はい、いい子……(笑)  最初からそれくらいデカい声で言ってろや能なし(笑)  こほん……♪  それでは、教えてさしあげます……  忠誠を誓ったその日から、凛世は毎日パクさまの家に通うになりました……  貴方さまが仕事に出掛けた後や、出張に行かれた日はもちろん、それ以外の日でも同窓会、実家、所用と理由をつけて、毎日毎日……❤︎    パクさまのお家へ着いたら、まずは全裸になって、パクさまに土下座でご挨拶いたします……パクさまは凛世の人生を支配してくださる偉大なお方……土下座で感謝するのは当然でございます……  そしてもちろん、ヒト以下のニホン猿である凛世には、服を着る権利などございません……ゆえに、和服などという小便くせえゴミ衣装はただちに脱ぎ捨て、パクさまに売国タトゥーまみれの身体をご覧いただくのでございます……❤︎  そうして『ふりっ❤︎ ふりっ❤︎』とケツ振り降伏アピールをしながら、凛世みずから定めた挨拶の言葉を叫びます…… 『崇K売国慰安婦、杜野凛世! 本日も劣等人種の義務を果たすため、パクさまに人生を使い潰されに参りましたっ! 取るに足らない無能な雑巾女ではございますが、どうぞ思う存分に搾ってくださいませっ!」――……と……❤︎  ですが、パクさまもすぐに聞き入れてくださるわけではございません……  気の向くままに……凛世のちっぽけな頭を足で踏みつけ、尻を蹴り飛ばし、背中にタバコの火を押しつけ、ゴミ箱まんこに精液をおコキ捨てになり……❤︎  凛世の「踏んでくださってありがとうございます!」「足蹴にしてくださりありがとうございます!」「灰皿に使っていただけて光栄でございます!」「ザーメンありがとうございます!❤︎」という叫びに満足してはじめて……ようやく凛世にご命令を下されるのでございます……❤︎  最初の命令は決まっております……❤︎  凛世が最初にパクさまより賜る命令は『自己洗脳』……❤︎  凛世自身の言葉で凛世の心を作り替え、K国人さまの奴隷として型にハメるようお命じになられるのです……❤︎  貴方さま…… 『チョッパリ』……という言葉を存じておられますか……?  ……ふふふっ……無言、ということは……存じておられないご様子……  凛世が無能で無知な貴方さまのために、K国語を教えてさしあげましょう…… 『チョッパリ』というのは、偉大なるK国語で『蹄の割れたもの』……つまり、K国人さまに飼われる人間未満の日本人を、家畜に喩えた言葉でございます……(笑)  日本人を表す言葉として、これ以上に丁度良い言葉はございません……❤︎  さて……劣等オスチョッパリさま……  次に『チョゴラ』という言葉は……いかなる意味でしょう……  ふふっ……正解は――……  ……『死ね』……  という意味でございます……❤︎ 『イルボン、チョゴラっ❤︎』と言えば、「日本死ねっ❤︎」という意味……  逆に、『テーハミングマンセーっ❤︎』という言葉は、「K国ばんざいっ❤︎」という意味でございます……  オスチョッパリさま、しかと覚えられましたか……?  ……返事が違います…… 『ぼくはオスチョッパリです、ちゃんと覚えました凛世さま』……でございます……  脳に刻み込まれるよう、尻を叩きますゆえ……それに併せて復唱するように……  はい、復唱……(ばちんッ!)  次は『イルボン、チョゴラっ❤︎』でございます……  …………復唱……(ばちんッ!)  次は『テーハミングマンセーっ❤︎』……  はい…………復唱……でございます……(ばちんッ!)  それぞれ続けて、三回……はい……  (ばちんッ! べちんッ! ばちッ!)  (ばちんッ! べちッ! べちんッ!)  (ばちんッ! ばちんッ! ばちんッ!)  ……ふふっ……はい、よく言えました……(笑)  猿のように腫れ上がった惨めな尻が、とてもお似合いでございます……  ちなみに「ニホンザル」という意味は、『ジェプスンイ』でございます……❤︎  分かりましたか、ジェプスンイ……  はい、復唱……(ばちんッ!)  ふふふっ……はい、いい子……いい子……(笑)  さて……  自己洗脳の際……凛世は直立不動で片手を掲げ、宣誓いたします…… 「凛世はチョッパリでございます!」 「チョッパリは害虫民族でございます! K国人さまの家畜でございますっ! K国人さまに奉仕し、搾取され、絶滅すべきでございます!」 「チョッパリの分際でのうのうと呼吸しており申し訳ございません! 虫ケラの分際で、K国人さまのお足元をカサコソとお騒がせして申し訳ございません! 生まれてきて申し訳ございません! 生涯をかけて反省をいたします!」 「偉大なるK国人さま、チョッパリを管理してくださり、ありがとうございます! 虐待してくださりありがとうございます! 凛世は幸福でございます! K国人さまに搾取されることがチョッパリ凛世の幸せでございます!」 「日本死ねっ❤︎ チョッパリ死ねっ❤︎ K国ばんざいっ❤︎ イルボンチョゴラっ!❤︎ チョッパリチョゴラっ!❤︎ テーハミングマンセーっ!❤︎」  ふふっ……❤︎  こう宣言することで、凛世の脳に崇Kの念が……そして売国の情熱が、より深く刻み込まれるのでございます……❤︎ そしてチョッパリが犬の糞にも劣る下等な存在であることをパクさまにアピールし、思う存分に搾取していただけるようになるのでございます……❤︎  それから下される命令は、実に様々なもの……  パクさまは気が向かれるまま、凛世に雑多な用をお命じになります……  もちろん、パクさまには雑多な用でも、凛世にとっては命を賭してもやり遂げねばならぬ使命……使っていただく凛世の心は、パクさまへの感謝の気持ちで満たされるのでございます…… 「便所を掃除しろ」との命令を賜れば…… 「便所紙以下のチョッパリ凛世に過分な使命を下していただき、ありがとうございます! 家畜に相応しく舌を使って清めさせていただきます! イルボンチョゴラっ! パクさまマンセーっ❤︎」と土下座で感謝し……❤︎ 「芸をやれ」と命じられれば、庭先に広げた日章旗にガニ股ピースで跨り…… 「テーハミングマンセーっ!❤︎ 裏切り者のチョッパリ凛世っ❤︎ これよりイルボンをクソひり原子爆弾で撃滅いたしますっ❤︎ イルボンチョゴラっ!❤︎ チョッパリチョゴラっ!❤︎ 原爆くらえっ!❤︎ ぶりぶりぶりぶりっ❤︎」と叫び……❤︎  国旗に大量の大便をひりだして、にっくき日の丸にクソの山を築くさまを、ご覧いただくのです……❤︎  もちろん、凛世のまんこをご使用いただくことも大切な役目……❤︎  パクさまのセックスは大変荒々しく……いつも凛世の細い腰を大きな両手で鷲掴みになされ、『ばっちゅんっ❤︎ ばっちゅんっ❤︎』と凛世の身体を持ち上げ、腰に叩きつけ、また持ち上げ……凛世を『用いる』のでございます……❤︎  セックス中の凛世は、さながら道具……❤︎ パクさまの偉大なペニスをしごくための肉穴、便利なチョッパリおなほーる……❤︎ 凛世はひとつきごとに『ごちゅん❤︎ ぼちゅん❤︎』とゴミまんこを潰され、『うぎュお゛ぉぉ゛~ッ💢❤︎❤︎❤︎』と意味不明な喚きを上げ、K国人さまの偉大さを肉ヒダに刷り込まれながら、無様にみっともなくイきまくるのです……❤︎  ふふふっ……❤︎ 今や凛世のまんこは、パクさまの形に変わっております……❤︎  そうして作り変えられるたび、凛世はパクさまの家畜――……所有物であることを実感し、使っていただく歓びに凛世の心は震える……❤︎  そしてなにより素晴らしいのは、パクさまに精液を注がれる瞬間……❤︎  パクさまはいつも精液を注がれる前に、凛世の子宮の入り口を、逞しい亀頭でぐりぐりと抉ります……❤︎ まるで『とっとと開けろ雑魚』と脅すように……❤︎  ――……肉体の本能でございましょうか……  最初は必ず、凛世の子宮口はぴったりと閉じてしまうのです……  きっと凛世の子宮が……『このペニスに精液を注がれてしまえば、子宮の中の雑魚卵子をめちゃくちゃに食い潰されてしまう』……そう察するのでございましょう……  ですが相手が悪うございます……  パクさまが身の程知らずな子宮口を脅しつけるように、『ぐっ❤︎ ぐっ❤︎ ぐっ❤︎』と亀頭で押せば、凛世の子宮はたまらず泣き出し…… 「ごめんなざいっ❤︎ ごめんなざいっ❤︎ ざこまんこ降参いたぢまずっ❤︎ ゆるぢでぐだざいまぜっ❤︎」と、凛世と一緒になって号泣謝罪しながら、凛世のこどもべやを差し出すのです……❤︎  そうして無防備になった子宮に注がれる、精液の衝撃たるや……❤︎  溶岩のような熱い噴流が、ナカの壁に勢いよく当たり……渦巻き……荒れ狂い……卵管までもを粘つくザーメンで覆い尽くし、凛世の劣等卵子を溺死させ……❤︎ 凛世はパクさまの慰安婦であり……パクさま専用の精液便所……❤︎ パクさまの優秀なK国精虫を子宮で受け止めることこそ、凛世の本懐……❤︎ そのことを深く、深く、凛世に刻み込んでくださるのでございます……❤︎  もっとも……  必ずしもそうした命令が下し召されるわけではございません……  機嫌が悪いときには一言「帰れ」と命じられることもございました……  そうしたときも、崇K売国慰安婦としての本分を忘れることはございません……  K国の旗をリビングに掲げ、地べたに日の丸を敷き……時間の許す限り、ひたすらにK国の国旗に忠誠を違うのでございます……❤︎ 「チョッパリはK国の家畜でございます! 凛世はK国の所有物でございます!」 「杜野凛世はK国人さまに逆らいません! 凛世は日本を裏切ります!」 「イルボンチョゴラっ!❤︎ テーハミングマンセーっ!❤︎」  と……ひたすらに叫ぶのございます……❤︎    ――以上が、凛世のこれまででございました……  楽しいでいただけたでございましょうか……  ……ぷっ……(笑)  どうやら興奮のあまり、土下座のままクズ精子を漏らしてしまわれたご様子……  その寝取られマゾ射精の快楽を、しかと覚えてくださいませ……(笑)  今後の貴方さまは、凛世はもちろん、女性と生殖を行うこと自体、一切かないません……劣等人種のチョッパリは、この世から疾く滅びねばならないのです……  よって貴方さまに許されるのは、ゴミ箱か床にむけた無駄撃ちだけ……❤︎ そして、それこそがチョッパリに相応しい射精であると――……他ならぬ凛世によって、脳味噌に刻み込まれることになるのでございます……❤︎  ふふっ……嬉しゅうございますか……(笑)  オスチョッパリらしい惨めさで、結構でございます……  それではまずは……  凛世の手拍子に併せて、粗チンの皮を引っ張りながら『イルボンチョゴラっ❤︎』を100回絶叫でございます……❤︎ そしてそれが済んだら、凛世にペニバンで前立腺をミンチにされながら『テーハミングマンセーっ❤︎』を100回絶叫……❤︎ 凛世手ずから、貴方さまを崇K奴隷に作り替えてさしあげましょう……  これからは毎朝K国の国旗に土下座し、凛世と共に日の丸を踏みつけ、排泄し……  パクさまに財産を搾り取られながら、凛世がパクさまに奉仕するさまを見せつけられるのです……❤︎  ぷぷっ……ぎゃはっ……嬉しゅうございますかぁ~……(笑)  じゃ、チン皮ひっぱり始めぇ〜(笑)  ……くくくっ……きゃはははっ❤︎

杜野凛世がK国出身のヤバい隣人ジジイに難癖をつけられて洗脳され、旦那ともども崇K売国慰安婦 & 謝罪賠償家畜女として人生を使い潰される話(14800字)

More Creators