ただいま、戻りました…… はい、お久しゅうございます、貴方さま…… 1ヶ月ぶり…………? ふふ……そのような時間が経っているとは、とんと気づかず…… いかがなさいましたか……? 貴方さま…… 折り入って話したいことがある、などと…… はい……凛世にはございません…… どうか、できるだけ手短に…… …………浮気…………で、ございますか…………? 貴方さまは、凛世が浮気をしていると…… そう、仰りたいのでございますか……? ……ふふっ……❤︎ はい、その通り……❤︎ で、ございます…… ❤︎ それが……? いかがなさいましたかぁ……?(笑) 驚かれておられるご様子でございますが…… 浮気と言いだしたのは貴方さまのはず…… それを貴方さまが驚かれていては、道理に合いませぬ…… 信じられないので、ございますか……? ですが、真実でございます……❤︎ 貴方さまが大好きな凛世は、浮気をしていたのでございます……❤︎ 貴方さまが信じていた凛世は、このひと月、夫である貴方さまを裏切り―― 『ぱこぱこ、ぱこぱこ❤︎ びゅるびゅる~……❤︎ あ~んっ❤︎ 生ハメ浮気セックス、気持ちようございましゅ~っ❤︎』と、歓喜の声をあげて、好き放題に殿方とまぐわっていたのでございます……❤︎ あのお方の背に手脚をまわしてぎゅう~っ…… ❤︎ としがみつき、この長ぁ~~い舌を『れろれろれろ゛ぉ……❤︎』とからめ……❤︎ ぐずぐずに溶けたまんこに浮気ちんぽを受け入れて、『おほぉ~んっ……❤︎ ちゅきちゅきちゅきぃっ❤︎ 浮気ちんぽ最高しゅぎぃ~っ❤︎ マヂでちゅきでごじゃいましゅう~~んっ❤︎』と、アホ顔裏切りアクメを繰り返していたのでございます……❤︎ 貴方さまも、とうに気づいておられたのでは……? 凛世が「個人的な仕事」と称して何日も家を空けることも、「旅行」と称して何週間も留守にすることも、今回が初めてではございません…… 帰宅するたびに交尾の匂いをぷぅんと匂わせ……❤︎ 本気汁と浮気ザーメンのカクテルがべったり染みついた下着を脱衣所に残し……❤︎ 首や肩には接吻の赤い痕を……口元にはあの方のチン毛を貼り付けて……❤︎ ザーメンくせえ息で挨拶していたのです……❤︎ 気づかない方がおかしゅうございます……気づいていたのでございましょう……? そして気がつきながらも、誤魔化しておられたのでございましょう……? 問い詰めれば明らかになってしまうから…… 明らかになれば、凛世に離縁を突きつけられるのがわかっているから…… だからその勇気もなく、ただ『間違いであってくれ』と今日まで必死に祈って…… ……ぷっ…………くくっ……(笑) ですが申し訳ございません……先ほど申し上げた通り…… 凛世は思いッッッきり、う・わ・き……❤︎ しておりましたぁ~……❤︎(笑) ヘタレ粗チンの貴方さまが必死で自分を誤魔化しておられる間―― 凛世はブットい浮気おちんぽ様で……『ずっぷぷぷぷぅぅぅ~~~っ……❤︎❤︎❤︎』と奥の奥までハメられてぇ~……♪(笑) 貴方さまが見たこともない、鼻の下を伸ばしまくったド下品顔で、『んの゛ほぉ゛ぉぉぉぉ~~ん゛っ……♪❤︎❤︎』と浮気アクメをブチギメていたのでございますぅ~……♪(笑) 悔しゅうございますかぁ~……?(笑) ――……くくくっ…………ぎゃはははっ(笑) 泣き顔きっもぉ……(笑) はい、というわけで…… 凛世はこれ以上、貴方さまのようなクソ気持ちわりぃ粗チンのクズと籍を共にしとうございません……(笑) ソッコー離縁、でございます…… 凛世のたくわえはクソ貧乏人の貴方さまよりずうっと潤沢ゆえ……慰謝料はいくらでも御随意に…… やはり……離縁は嫌、でございますか……? ……ふふふっ…… 凛世の身も、凛世の心も、とうにあのお方のもの…… 凛世が低脳グズの元に戻ることなど絶対にあり得ませんが、グズはグズになりに利用価値がございます……(笑) 貴方さまがどうしてもというなら、離縁はやめにいたしましょう…… ただし、条件がございます……❤︎ ふふふっ…………お耳をこちらへ……❤︎ すぅ~~っ………… ひとつ――…… 凛世の命令に逆らわないこと……❤︎ ふたつ――…… 凛世の夫であるなどと、身の程知らずな主張をしないこと……❤︎ みっつ――…… 貴方さまが粗チンのクズであると自覚すること……❤︎ これだけでございます……❤︎ これさえ守れるならば、凛世は離縁を取りやめて、ずうっと貴方さまを傍に置いてさしあげましょう……❤︎ そしてご褒美として、凛世とあの方の馴れ初めを教えてさしあげましょう……❤︎ ふふふっ……❤︎ 凛世が気付いてないとでも……お思いなのですか……❤︎ 貴方さまは先ほどからずうっと……クズ粗チンをおっ立てておられます……❤︎ 凛世に「粗チンくん(笑)」「へたれクズ(笑)」「低脳貧乏人(笑)」と笑われるたび、『ぴくんっ❤︎ ぴく~んっ❤︎』と赤子並の短小を震わせ……❤︎ あの方との浮気セックスがいかに気持ち良かったかを語られるたび、『うえ~んっ❤︎ くやちいよぉ~っ❤︎』と我慢汁でおぱんちゅを汚しておられます……❤︎ 興奮しておられるのでしょう……? 愛する妻を奪われることに……❤︎ 自身がオスとして劣っていることを思い知らされることに……❤︎ 興奮して、おられるのでしょう……❤︎ ふふふっ……❤︎ 凛世が言った条件を守れると誓えば、もっと聞かせてさしあげましょう……❤︎ 凛世がいかにしてあのお方のものになったのか……凛世がいかにしてあのお方に尽くしてきたのか……❤︎ すべて余さず、語ってさしあげましょう……❤︎ 聞きたいのでしょう……? どのようなものであったか…… 凛世が貴方さまのものでなくなった瞬間が……❤︎ 貴方さまがとるに足らない粗チンであると気付いた瞬間が……❤︎ 聞かせてほしいのであれば…… 言え……❤︎ 『凛世さまの命令には逆らいませ~~ん❤︎』と…… 『もう凛世さまの夫だなんて主張しませ~~ん❤︎』と…… 『粗チンのクズでごめんなさぁ~~い❤︎』と…… ほら、言えよ粗チン……(笑) 粗チンつまんでコキてえんだろ……❤︎ 言えよ……ほら言え……『はい、凛世さま』と言え……❤︎ ……ふふふっ……ぎゃはははっ……(笑) はい……いいこ、いいこ……❤︎ それでは最初の命令でございます……❤︎ ……さっき凛世が言った台詞、100ぺん復唱しろ……(笑) 『凛世さまの命令には逆らいませ~~ん❤︎』…… 『もう凛世さまの夫だなんて主張しませ~~ん❤︎』…… 『粗チンのクズでごめんなさぁ~~い❤︎』…… 100ぺん復唱して、脳味噌とろとろに溶けたら…… たっぷりとあのお方の話を聞かせてさしあげます……❤︎ くすくす……❤︎