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姉の屈辱に普段温厚な麻衣が見せたことのない激しい怒りを見せる… 「許さない…赦さない…鬼獣淫界…よくも…よくも…」 「駄目…麻衣…」虚ろな表情の亜衣が最後に守ろうとしたもの…それは大切な妹であった…消えゆく理性の中わずかに残された精神力で松笠法師の注意を自分に向けようと誇りを捨てた… 「ほ…法師様…わ…私を…私をお…犯して…はぁ…はぁ…あ…あなた様のモノを私のココに……滅茶苦茶にしてぇ…」 鬼夜叉童子が歓喜する… 「うはははッ…でかしたぞッ亜衣は堕ちたッ…褒美じゃッ松笠法師… 存分に亜衣を犯すことを許すッ!」 「おお…有難き幸せ…鬼夜叉童子様に亜衣の淫らに無様な様を捧げまするぞッ」 松笠法師は亜衣の目の前に立ちはだかる…その巨大なイチモツには周りにビッシリと繊毛の触手が蠢いていた… 覚悟を決める亜衣は静かに視線を逸らす……がその覚悟はすぐに後悔に変わることとなった… 松笠法師の陵辱は筆舌に尽くしがたいものであった…亜衣のホトは無惨に押し広げられ隙間に細い触手が何本も侵入し中をかき回す… 泣き叫ぶ亜衣に巫女として…人としての尊厳は無かった…だだ欲望のはけ口として淫らな屈辱を受け続ける…やがて法師のモノが膨れ上がり亜衣の胎内へと放出される…凛とした天津亜衣の美しい顔は無様で醜く歪み快楽の先の極限へと彼女を押し上げた… 「ぐはははッ天津亜衣ッ儂の肉奴隷として永遠に鬼獣淫界で生きるがいいッ」

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Comments

ガザビー先生の鳥居陵辱編が始まってから原作アニメをしばしば見返しているのですが、この作品には本当に至る所に鳥居が描かれていることに気付かされました。  現世と鬼獣淫界を結ぶ重要な装置として鳥居という存在はある訳ですが、もしかしたらそれだけではなく、神聖な建造物に『もはや罰当たりとも思われるような卑猥な格好で縛り付けられた無様な姉妹』という今作の一番の見どころを、より際立たせるための暗示として、物語の各所に鳥居を配置した…という考え方もできる気がします(正直私自身には他の理由を思いつくことはできませんでした^^;)。 …とにかくこの作品では『鳥居』がキーであり、物語の始まりも鳥居の描写によって幕を開けています。原作の結末は当然他愛のないハッピーエンドでしたが、今回ガザビー先生の手によって念願のバッドエンド(=羽衣姉妹の憐れな最期or末路)がもたらされてくれるのであれば、どうかこの物語の最も(突き抜けて)象徴的である、『神聖な鳥居に卑猥なガニ股姿で縛り付けられた無様な姉妹』の描写で幕を閉じて欲しい…  平たく言えば、『鳥居によってもたらされた物語を、鳥居によって収まりよく、きれいに閉じて欲しい』と思うのです(←私が『淫ら鳥居』を推す大まかな理由です)。 …具体的に正直に単純に言えば、アニメの最初の一コマ(=鳥居)を見た瞬間に、気高く、美しく、可憐(だった)天神羽衣姉妹の滑稽且つ無様な成れの果ての姿が想起できるようになったらめちゃくちゃエロいよなぁ…と思っているので、どうか最後は卑猥な体位で縛り付けられて無様なイキざま(or逝きざま?)を晒して欲しいなと願っている次第ですw

エア

亜衣の潰れ顔、最高です!!!鼻水も! そして、笠松の刷毛が無数の触手。これはやられました!素晴らしい発想!そして、さすがの亜衣もここまでされたら、そうなっちゃいますよね!

adi

邪鬼達にめちゃめちゃにされる亜衣、良いですね!!、

adi

素晴らしいですね!淫らな鳥居。そこから触手が生える、亜衣が年を取ることも出来ず、永遠に鬼獣淫界の糧とされて、穴という穴を鳥居から休みなく責められる、憧れます!

adi

本当に亜衣殿は強い。犯され貫かれ身体が快楽に屈しても、やがて自我を取り戻し、強い眼差しを向けて来るのですから。だがその強さが己を苦しめることになるのです。 自慰経験も豊富な麻衣は、程よく絶頂を繰り返して、人外の快楽を上手に受け止めていらっしゃる。 しかし亜衣殿はどこまでも堪えようとするが故、その絶頂は爆発的で、一時的とはいえ強靭な亜衣の精神と健康な肉体を焼き尽くす程となりましょう。 この後も、瞳孔が開いてぐったりしていた亜衣殿の心は折れておらずに、やがてあの凛々しい表情を取り戻して立ち向かってくるのでしょう。 しかし、げに恐ろしきは鬼獣淫界の、いや、yazabi-様の責めでございます。 あの亜衣が媚薬の効果があったとはいえ、顔を紅潮させ、涎を垂らして絶頂。さらに松笠法師の剛直を突き入れられて、子宮一杯に射精されて獣の様に吠えながら白目絶頂したという事実は消えないのです。 強靭で清廉な精神が、オトコ、いや男根に畏怖し、少しづつ削られて行く様をじっくりと楽もうではございませんか。

any_ita

本当に一連のラフ画が素晴らし過ぎて、現実が手に付かない有様です。 もう何度も何度も作品を見返しております。。よだれと舌と鼻水まで垂らして、超絶無様な顔をしてイキ散らす亜衣は本当に素晴らしい!! 彼女のこんな姿が見れる日が来るなんて思いもしなかった…本当に有難い事です。 鬼麿無力化のくだりとか、もう色々と要望を汲んで下さっているので自重すべきなのですが、もはや溢れる思いが留められそうにないので喋りますお赦し下さい<(_ _)> (以下ガン無視でも全然オーケーです) 快楽の先の極限絶頂…!!  そんな人知を超えた衝撃を受け続けたら、亜衣の精神は完全崩壊して廃人と化すのは必至でしょうね。 理性と知性を完全に破壊され、よだれと舌をだらしなく垂らし、恍惚としたアへ顔を浮かべてヘラヘラと笑いながら、淫らに腰をくねらせて触手や邪鬼の肉棒をその身へと招き入れる亜衣の姿が目に浮かんできてしまいます…! いつも自分を護ってくれていたお姉ちゃんが先に壊されるのを見て、麻衣も健気に頑張るとは思いますが…当然圧倒的な淫力に敵うはずもなく、姉妹共々至高の絶頂によって精神を粉々に破壊され、一片の知性も感じさせないような無様なアへ顔で快楽を貪り続ける…という末路が見れたら良いなと、そっと願っております^^; 本当にもう自重しま…したいです…(また破壊力満点のイラストを見てしまったら自分はどうなる事か…)  同人誌が発売されたらまたお礼を言いに来ます。 どうかお身体に気をつけて、無理のないペースで楽しく創作活動に励んで下さいます事を願っております。

エア

感謝の言葉はまた改めて書きたいと思うのですが… 率直に言って、ガザビー先生の素晴らしいイラストによって、笠松法師編の話をとても、とても好きになる事が出来ました。 正直黒玉法師編と比べても大分パンチの弱い作品だと思っていたので(ガニ股開脚縛り付けはピカイチでしたが)、これまであまり見返すことはなかったのですが、先生がこのお話に新たな命を吹き込んで下さったおかげで、これまでとは比べ物にならないくらい強く、深く、無様に磔にされた姉妹の事を愛することが出来るようになれそうです。 このまま淀みなく、一片の慈悲も救いもない末路へと姉妹が突き落とされることを願っております。 有難うございます、先生。

エア

エアさま ショートストーリー書いてくださいませ❣️

むぎ

ボテ腹、バッドエンド自分にはすごく刺さります。

素晴らしいですね。特に松笠法師の表情はすごくいい。 いつも亜衣をめちゃくちゃに犯したい。

sinna02

ところで身勝手な独り言を書くのですが… ただ姉妹の身を縛り付けるためだけに鳥居を使うのは何だか勿体ないのではないか…と、先生の素晴らしい連作を見ているうちに思うようになりました。 …そこで考えたのですが…姉妹をそこに拘束したのには実は他にも意図があり、 それは、二人の身体を捧げものとして、『淫ら鳥居』を建立する為だった…というストーリーにするのはどうでしょうか。。 本来はそれを潜り抜けることによって穢れが取り払われるはずの鳥居が、卑猥な姿と化した姉妹が捧げられることによって、逆に膨大な穢れを呼び寄せる邪悪な装置と化す。 ――媚香によって心までも完全に屈服し、哀れな愛玩具と化した姉妹は、鬼夜叉童子、笠松法師、果てにはおびただしい数の邪鬼、淫気にその身を散々に抉られる… 白濁にべっとりと染め上げられた姉妹と『鳥居』に、鬼夜叉童子は仕上げの秘術をかける。 姉妹を取り巻く『時間』は捻じ曲げられ、二人は老いることも死ぬこともできない存在となり、無様な姿のままその身を晒し続ける事となる… 更に鳥居からは無数の触手が生え、姉妹の穴という穴を、絶えず、休みなく穿り返し続ける… 姉妹が声を張り上げて泣き叫び、悲痛な声で赦しを請えば請う程に、鳥居は穢れを引き寄せ、邪悪なエネルギーは蓄えられていく… 『淫ら鳥居』を潜り抜けた鬼夜叉童子とその配下たちは強大なエネルギーをその身に得て、人間世界で破壊と非道の限りを尽くし、ついに鬼獣淫界の世界制覇という大願は成就する。 …そして鬼獣淫界の念願がかなった後も、彼らの更なる幸福と繁栄を約束するオブジェとして『淫ら鳥居』は屹立し続け、羽衣姉妹な部様な磔姿のままで、永遠に穴という穴を穿り返され続けるのであった… という結末。。 お目汚し長文で本当にすみません…上記の案は、先生がいつかリクエストを再開したら個人でお願いするのに充分に足るものなのですが、他にも賛同して下さる方がいるのではないかと思って投稿する次第です🙇

エア

この日を私たち邪鬼は待ち焦がれておりました。亜衣だって生身の女です。鬼獣淫界の苦痛と快楽をまともに食らえばこの有様でございましょう。 邪鬼読者1「yazabi-様、あっしらにもオコボレを。」 邪鬼読者2「どうぞめぐんでくださいまし」 yazabi-様「よかろう、まずは楽しめ。ウハハハハ」 と聖戦小説の白毛鬼様のように。 松笠法師にさんざん嬲られ、淫魔大王に慰み者にされて堕ちた後は、下賤な邪鬼どもにも亜衣、麻衣をお与えくださいましー。

any_ita

素晴らしい… 理性を完全に喪失した亜衣は…きっと自ら淫らに腰を振りたくり、甘い声を出しつつも必死におねだりをして、笠松法師の凶悪な男根を迎え入れようとしているのでしょうね… 本来はモブ的な弱さを際立たせている麻衣という存在の眼前で、それよりもさらに下等な存在へとなり下がった亜衣の姿が見られるというのも堪りません!!

エア


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