"カンパーイ!!"
「結局例年通り、俺たち集まるのな」
「ったく誰か一人くらい抜け駆けしてくれても良いんだぜー」
俺達のクリスマスはいつもこんな感じ。
結局野郎だけで集まって、"聖夜"とかいうものを紛らわすのだ。
とか言いつつ、サンタ帽………
…買ってきた奴誰だよ!あとなんで俺が被らされてるんだよ!
「似合ってるぜー」
―パシャパシャ―
青年「やめろ撮るな!」
とか言いつつも、酒や美味い飯を堪能し、なんだかんだでご機嫌になる。
意外と楽しんでるよな、俺ら…。
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あー……めっちゃ酔いまわってきて……きもちいい…
頭ふわふわする……
「なぁお前めっちゃ勃ってね?」
青年「俺酔うと勃ってくるんだよ」
「てか、めっちゃ硬くねw」
青年「おい、そんな触るなって…やばい…」
「どれどれどんなもんよw」
青年「ばか…脱がすなって…」
「すげーギンギンじゃん!」
…恥ずかしいのに…視られると…
もっと勃ってくる……
「全部脱がしてやるよw」
なんの罰ゲームだよ…ッ
「てかお前めっちゃ身体締まってるじゃんw」
「確かにwなんか俺ムラムラしてきたw」
青年「何お前も脱いでんだよ」
しかもなんで勃起してんだよ…ッ
なんか俺までエロい気持ちになってくるじゃん……
「おら、これ、今すぐ挿入っちゃいそうじゃねw」
青年「おま、めっちゃち●ぽ当たってるって…ッ」
やべぇ…なんかすっげーエロい気持ち…
「俺も視てたらなんかムラムラしてきたわ~」
「お前も混ざれよw」
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俺、ち●ぽに囲まれてる…
あぁー…ち●ぽの匂い…やっば……ッ
「ほら、こうして…………っと!」
―ずぷぅっ!!!―
青年「あっ、んんッ!!!」
ほ、本当に挿入られた……やば………ッ
「すげーめっちゃ中あったけぇー気持ちいいわwこれw
腰動かすからなー」
―パンッ!!!パンッ!!!―
青年「あっすげぇっ…!!!ヤバい奥当たって…る!!!
気持ちいぃいい………ッ!!!」
「すげぇ喜んでるじゃんw」
頭…真っ白になる…ち●ぽが中で掻き回して…
お尻の中…気持ちいぃ……
青年「あぁっ…ヤバいヤバいヤバい…!!!」
「どうしたんだよw」
青年「気持ちよくて…なんか出そ………出る出る出る!!!イっちゃうぅぅう!!!」
―ビュルルッ!!!ドピュッ!!!―
「うぉー!すっげwケツだけでイってるじゃんw」
「お前結構変態だったんだなw」
「おら、俺達からプレゼントやるからなw」
―パンッ!!!パンッ!!!―
「あぁーイきそうっ!!!イくッ!!!!!」
―シコシコシコ―
「俺からもザーメンプレゼントしてやるからなw」
―ドピュッ!!!ビュルルル!!!!ビュッ!!!―
はぁ…はぁ…はぁ…
「すっげー気持ちよかったな…wまたケツ使わせてくれよw」
「今度は俺も使わせてw」
青年「仕方ねぇな…」
…やば…これ…
ハマりそ……う……