XaiJu
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露出筋肉眼鏡男子【支援者限定】

―夏の火照りもようやく冷めてきて、秋の涼しい風が吹き込んでくる今日この頃。

―この時間の公園はすっかり静まり返り、遊んでいる子どもなど、1人もいない。

―昼間はあんなに喧しかったのに、…自分の足音だけが反響する。


青年「ウス!ちわッス!」

―暗闇の中のわずかな灯りの下には、夏の日差しで少し焼けた、誠実そうな青年。

―ダボっとしたオーバーサイズのパーカー、ビーチサンダル。ぴちっとしたスウェット生地の丈の短いパンツ。

―そして、もっこり。

―くっきりとちんこの輪郭が浮き上がっている。まるでこちらを挑発しているようで…エロい。

―俺はコイツと 『恒例のアレ』 をやるためにここに来た。


青年「今日も会えて嬉しいッス!いつものアレ…、早くやりたいッス……」

「まぁそんな焦んなよ」

―この青年。一見誠実そうに見えるが、実はド変態なのだ。

―俺はこれから、このド変態に躾とご褒美をしてやる。

青年「もう脱ぎたいッス…!いいっスか?」

「そうだな…まずは下だけ、脱いでいいぞ」

青年「わかったッス!」

―よっぽど脱ぎたくてウズウズしていたのか、即座に短パンを脱ぎ始めた。


―短パン越しでもあのもっこり具合、やっぱり生で見ると改めて、迫力があるな。

―もう既に半勃ちしているのか、すこし血管が浮き上がっている。

………あれ?

青年「俺…今日のためにパイパンにしてきたんス…!」

「マジかよ」

―だから違和感あったのか。

「お前本当変態だな。剃毛中今日のこと考えて興奮してたんだろ」

青年「ウッス…」


―こいつ、結構Mなんだよな。ちょっと言葉責めしただけで、もう勃起してる。

「おら、いつものやつ、やってやるよ」

青年「お、お願いしますッス…」


―俺は青年のペニスを力強く掴み上下にピストンしていく。

「こうやって雑にしごかれるの、好きなんだろ?」

青年「好きッス…もっと…もっと!もっと沢山シゴいてください…ツ」

―そういわれて俺は一層強く、早く上下にシゴキあげていく。

青年「あぁ…ヤバイッス…気持ちいい!あぁ!んんッ…!気持ちいいッス!」

「こんな深夜の公園で露出して、手コキしてもらってアンアン声出して、とんだド変態が!」

青年「変態ッス!!俺ド変態ッス!!」

―気持ちよくてたまらないらしく、ずっと笑顔で、なんなら自分から腰を上下させ快感を得ようとしている

青年「あっ…ヤバい!ヤバい!」

―俺はちんこからドクドクと大きく早くなる脈打ちを感じ取り、手を止めた

青年「……………ツ!!!」


―ちんこを圧迫していた手を離すと、尿道からだらしなくカウパーが溢れ出てきた。

「まだイっちゃダメだろうが?」

青年「はいっ…」

―コイツのちんこは俺の言葉にビクンと反応し、糸を引きながらカウパーを垂らす。

「もっと気持ちよく、思いっきり射精したいもんな?」

青年「…ッス」

「上も脱げ」

青年「っはい!」


―パーカーを脱ぐと、かなり鍛え上げられた厚い筋肉が顔を出す。

「全裸になってもフル勃起のままじゃん」

青年「っはい!全裸でフル勃起になるの、大好きです!!」

「そんな大声出してると、誰か来るかもしれないぞ?」

青年「うっ…ッ」


青年「あっ…ヤバ…気持ちいッス!!全裸露出しながら手コキされるの、最高に気持ちイイっス!!!」

「おら、我慢汁でぐちゅぐちゅじゃねぇか…!」

青年「やばいッス!も、もうイくっ…!!」


―ビュルルッ!!!!ドピュ!!!!

―大量の精液が打ち上げられるように発射され、強烈な雄臭が鼻を刺激する


「オラ、気持ちよかったか?」

青年「さ、最高ッス…これ、たまんねぇッス……」

「風邪、引くなよ」

青年「また、、、お願いします、、、」


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