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<SS>秘密の放課後調教サンプル【全体公開】

僕はごくごく普通の陰キャの高●生。今日も特に予定がある訳でも無く…帰宅部活動を行う。ごくごく普通の高●生だけど…

ーブーッー

ーーーッ!もしかして……。

『今日、家行くから、よろしく~笑』

…スマホを見ると、メッセージがきていた。"今日"は僕があの子に従わなければならない日となってしまった…。言いなりになる日……


自宅に着く。いつもは落ち着ける自分の部屋なのに…そわそわしてしょうがない。

これから僕の部屋で………また……

ーピンポーンー

<悠の母>「あら、瑞樹くんいらっしゃい♪悠なら自分の部屋にいるわよ~」

◆<瑞樹>「おばさんこんにちは!ありがとうございます!」タッタッタ

<悠の母>「ほんとに仲良しなのね~あのふたり。悠と瑞樹くんがこんなに仲良くなるなんてね~」

バクバク…バクバク…

鼓動が早くなる…階段を上がる音が少しずつ近づいてくる……

◆<瑞樹>「よー、じゃましまーす」

ビクッ!

◇<悠>「あっ……うん……」

瑞樹くんは僕の隣の家に住む、小●六年生だ。

陰キャラの僕とは正反対の性格、つまり陽キャラ。勉強はもちろん、スポーツも人付き合いもできる、カースト上位に君臨する男の子だ。親同士、仲が良いため、その付き合いの延長で僕たちも関わることがあったが、僕は……………瑞樹くんの玩具に…奴隷にされている…。

◆<瑞樹>「じゃ、脱いで」

◇<悠>「えっ…ぬ、脱ぐの…」

◆<瑞樹>「ほら、早くして」

◇<悠>「あっ、ちょっ…あ」

壁を背に、覆いかぶされて、迫られて、強制的に服を脱がされていく。こんな年下の子を相手に、なんで僕は抵抗できないのだろう。情けない。情けないけど、本能的に抗うことができない。陽キャの瑞樹くんには、言いなりになるしかないんだと、カースト下位の立場が染み付いた僕は、勝手に身体が受け入れてしまう。


◆<瑞樹>「今日は "ここ" を開発してあげような~」

◇<悠>「あっ、やめ…」

僕の左乳首を掴み、コリコリとつまんだり、こねたりして、刺激してくる…

◇<悠>「うっ…い、や、やめて……」

◆<瑞樹>「やめてほしいの?でも、自分の下半身、見てみなよ」

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